―TSウォーフェア― ドキッ!TS美少女/美女だらけのドチャエロミリタリー 作:えぴっくにごつ
アイゼは、いやアイゼたちは。
輪姦劇の供物とされた果てに、揃ってチンポに陥落。
被虐快楽の虜となり、己から帝国の性奉仕の奴隷となることを受け入れてしまった。
そして……
「はぅぅ……♡」
「ぁぁぅ……♡」
また牢屋の中で。
アイゼたち、戦闘分隊の面々の皆が。やはり引き続きの一糸纏わずに剥かれた姿で。
そして一様に。
鉄枷を嵌められた腕を、吊るして上げられる拘束で。そしてそれぞれの豊満な尻肉を、突き出させる前傾姿勢で並ばされている。
これより行われるは、『奴隷』の証を皆に刻む儀式だ。
「へへっ」
皆の背後に立つは、「執行者」である一人の帝国兵。
嘲笑う兵のその手に持たれているのは、焼き印を刻むための焼き鏝だ。
そう、これからアイゼたち皆には。その突き出す尻肉に『性奉仕奴隷』の、帝国の所有物としての証の焼き印が刻まれようとしていたのだ。
詳細には。その焼き印は魔力を利用し、催淫効果を有するものであり。苦痛よりも、刻んだ者を快楽と恥辱で支配することを目的とするものであったが。
一度刻まれれば消すことはできず、屈辱のものであることに変わりは無い。
「ぅぁぅ……♡」
「そんな……♡」
そんな、恐怖と屈辱の行いを前に。
それを振り向き見る皆の顔色は。微かに怯え、あるいは屈辱に染められながらも。
しかしだ、それ以上に一様に。何か色艶と、そして『期待』が含まれた色を見せているではないか。
散々の輪姦劇からのチンポ陥落に。皆の目から、そして心からはすでに戦士のそれはほとんど失われており。
帝国の性奴隷と、快楽の虜と堕とされてしまう事に、すでに期待すら覚えてしまっていたのだ。
「さて、お時間だぜ?」
そんな皆の様子を面白がる嘲笑を浮かべながら。帝国兵は並ばされる皆の端に歩み寄り近づき。
「ぅぁ……――ひぎゅぅっ!?♡」
尻を突き出し並ぶ皆の、一番端に位置していたクリッツに。
その褐色に彩られる豊満な尻肉に、遠慮なく魔力焼き鏝を押し当てた。
クリッツからはその端麗な容姿を台無しにする。無様で、しかし色の含まれた悲鳴が上がり。
同時にクリッツは甘イキし、おまんこからプシュリと潮を吹く。
そして、当てられた焼き鏝が外されたクリッツの尻肉には。屈辱と淫らの、性奉仕奴隷の証が刻まれてしまっていた。
「ゃ……ひぎっ!♡」
そして次には、隣で相棒の無様を目の当たりにさせられてしまったベルグンテに。その尻肉に、また容赦なく焼き鏝が押し付けられ。
ベルグンテはその可憐な容姿を台無しにする、無様で淫らな悲鳴を上げ。
相棒に倣うように、またおまんこから甘イキの潮吹きをプシュリと吹いた。
「くぁ……ひぎぃっ!♡」
「ぃぁ……ひぎゃっ!♡」
さらに焼き鏝の執行は、順番に並ぶブルラウディノ、アルレウと続き押され。
尻肉に焼き鏝が押し付けられて、性奉仕奴隷の証が刻まれてしまうと同時に。
ブラウディノは、それまでのストイックな。
アルレウはクールな。
それぞれの在り方をしかし台無しにする、無様で淫らな悲鳴を上げ。そして例外は無く、甘イキしてしまった明かしの潮吹きをプシュリと吹く。
「ひぎゅぁぅ!♡」
そして、順番はアイゼの隣に並ばされていた知好に及び。知好がその尻肉に焼き鏝を押しつけられると同時に、やはり無様で淫らな悲鳴を鳴き上げ。甘イキを晒す。
「ゃ……しょんな……♡」
隣で上官の、雌奴隷と堕とされた無様の証を見せ詰められ。そして順番がついに自分の番に周って来てしまった恐怖と屈辱に。
アイゼは腕を吊られて拘束された身で、せめて突き出す尻をフリフリ♡と振って抵抗するが。
それは、逆に『オシオキ』をねだっているかの様にしかならず。
そして、
「――ひぎゅぅんっ!♡」
焼き鏝が、もったいぶることなく。そしてアイゼになんの回避の術も認めず。
アイゼのその魅惑の尻肉に、しかし何の遠慮も無く押し付けられ。
その、性奉仕奴隷の証を刻む、苦痛にしかし甘美さの混じる魔力焼き印の刺激によって。
アイゼに淫らな被虐の顔を晒させて、無様な雌の悲鳴を上げさせ。
そして、プシュリ♡と潮を吹かせて。メスマゾ奴隷と自覚させるように甘いイキをさせた。
「ひぁ……ぁぅぅ……♡」
痛みと、しかしそれ以上の被虐の快楽が尻肉で疼き。
アイゼは、いや皆は。
並ばされるその身を、突き出す尻を。そろって悶え震わせ、フリフリ♡と珍妙に揺らしてしまう。
「ハハハっ!揃って『私たちは雌奴隷です~♡』っておケツをフリフリしてらっ!」
「こりゃ壮観だな!」
上がったその通り、ある意味壮観なまでの光景は。
本人たちの苦悶をよそに、囲い鑑賞する帝国兵たちの笑いを誘い。
アイゼたちは、帝国兵たちに嘲笑われながら。
苦悶と甘美の感覚に苛まれ、身悶えして尻をフリフリゆらゆらと揺らす様で。
抵抗の性奉仕奴隷としてのデビューを、しばらく主張して演出し続けた……
「――あんっ♡あんっ♡」
そしてしかし、そこからが性奉仕奴隷のお役目の本番と。
アイゼたち皆はそのままの流れで、並べ拘束される形で。
それぞれの背後に立って位置した帝国兵たちに。性奉仕奴隷の証の刻まれた尻肉を鷲掴みで捕まえられ。
そして、それぞれの洪水状態のおまんこを。帝国兵たちの勃起巨根チンポでずっぷりと貫かれ。
仲間たち皆で、お揃いの立ちバック体位で仲良く犯された。
「あひっ♡あふっ♡」
「チンポっ♡もっとイジメてぇっ♡」
すでに、皆揃って戦士としての色は消え失せ。
だらしなく悦ぶ顔を晒して、身をくねらせ、尻腰を己から積極的にゆすり振るい。
それぞれのお相手の帝国兵に、媚びるように喘ぎ悶えている。
どびゅるるるるるっ!♡
「っ!――あんんんんんっっっ!♡♡♡」
そして、帝国兵たちの勃起チンポの突き上げ突きこみからの、それぞれのおまんこへの濃厚ザーメンの『一斉射撃』に。
アイゼは、そして皆は。
一様に綻んだ淫らなトロ顔を晒して。絶頂を迎えて嬌声を鳴き上げた。
それから、代わる代わる帝国兵によって。性奉仕デビューを果たした体を犯し尽くされ愉しまれ。
皆は、実に嬉しそうに。イキまくり悶え狂ったのであった――