※この作品はR-18です。

Fate/Holy Grail Dismantling Record   作:ボルメテウスさん

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暴食Ⅱ:互いに食らい合う

「本当に、子供と変わらないぐらいの体格なのにねぇ」

 

 江華は俺に向けて、そう呟きながら、抱き締めていた。

 

 チャイナ服で覆われたむっちりとした身体は、子供同然の俺の身体を簡単に包み込む。

 

 先程までのどこか冷たい目は、母性を感じる程の柔らかい眼差しに変化していた。

 

 その温もりに包まれた俺は、江華の膝の上で、頭を撫でられていた。

 

 俺はもう、そんな江華に抵抗出来ず、為されるがままになっている。

 

「こんなに小さいのに、私と殴り合える男なんて、本当に不思議な奴だねぇ」

 

 そう、俺は江華の膝の上に頭を乗せて、その柔らかな太股の上に顔を埋めて、優しく抱き締められていた。……正直、この年下の子に、膝枕されている状況は恥ずかしい。

 

 しかし、恥ずかしいが、何だか不思議と気持ち良い。

 

 そして江華も、そんな俺の反応に嬉しそうだ。

 

「うふふふふ、恥ずかしいのかねぇ? 可愛い奴だねぇ」

 

 江華はそう言うと、更に強く、俺の頭を胸に押し付けた。

 

 俺の顔に、柔らかな乳房が当たる。それは、江華に膝枕をされている状況よりも、恥ずかしい事だった。

 

 だが、何だかそれが心地好く、ずっとこうして居たい様な気もした。

 

 だが、恥ずかしい。俺は江華の胸から、逃げ出そうとする。

 

「こら、動くな、大人しくしていろ」

 

 だが、江華に頭を掴まれて、動かせなくなる。

 

 仕方なく俺は、そのまま堪能するように、江華の胸に顔を埋める事にした。

 

 俺が顔を押し付けると、江華はクスリと笑う。

 

「どうだい、私のおっぱいの感触は?」

 

 俺の耳元で、江華はそう囁いた。

 

 江華の言葉は間違っていない。

 

 この歳上の、しかも聞くと人妻の胸に顔を埋めているのに、俺は興奮していた。

 

「柔らかくて、温かい……。それに良い匂いがするよ……」

 

「うふふ、そうかい? 嬉しいねぇ」

 

 江華は嬉しそうに笑いながら、俺の頭を撫でる。

 

 俺はその優しい手に甘えるように、その乳房の感触に甘える。

 

「……お前さんは良い子だねぇ。本当に可愛らしいねぇ」

 

 そう言いながら、江華は頭を撫でる。

 

 その手つきは本当に優しく、気持ち良かった。

 

「さて、お前さんの可愛い姿を見て、すっかり母性に目覚めたよ」

 

 そう言って、江華はチャイナ服の中に入っていた乳房を晒した。

 

 白い肌と、豊満な胸が露出される。

 

「お前さんは、こんな幼い身体なのに、ちゃんと興奮出来るんだねぇ」

 

 その言葉と共に、江華は俺のズボンの中に手を入れながら、まるで母乳を飲ませるように俺の顔に胸を押し付けた。

 

「んっ……。ちゅぱっ……んぅ……。ちゅぱちゅぱっ」

 

 俺は、江華の胸に吸い付く。柔らかい感触と、甘い味が口一杯に広がる。

 

「んっ……。そうかぁ。ちゃんと反応しているね。私の母乳が欲しいんだろう?」

 

 江華はそう言いながら、俺のペニスをしごき始めた。

 

 俺の反応しているペニスを見て、満足そうに笑みを見せながら、更に手の動きを早める。

 

 江華の手は優しく、しかし確実に俺の弱いところを攻めてくる。

 

 俺は江華の胸に吸い付くだけでは我慢出来なくなり、自ら腰を振って快楽を求めた。

 

 江華はそんな俺の様子を見て、妖艶に微笑むと、更に激しく手を動かし始める。

 

 そして遂には、その豊満な胸から母乳を溢れさせ始めた。「んっ……。どうだい、私のミルクは美味しいかい? もっと飲んで良いよ」

 

 江華はそう言うと、更に激しく手を動かし始める。

 

 俺はその快楽に耐えられず、遂には絶頂を迎えてしまった。

 

「んっ……。いっぱい出たねぇ。偉いぞぉ、ちゃんと出せたねぇ」

 

 江華は俺の頭を撫でながら、優しい言葉をかける。

 

 しかし、俺のペニスはまだ治まらなかった。

 

「おやおや、まだ足りないのかい? 仕方ないねぇ」

 

 そう言うと、江華は俺の服の中に手を突っ込み、直接胸を触ってきた。「うふふ、可愛いねぇ。こんなに必死におっぱいを吸って。まるで赤ちゃんだねぇ」

 

 江華はそう言いながら、俺の頭を撫で続ける。

 

 俺はその心地好さに、更に興奮してしまう。

 

「ほらほら、もっとおっぱい飲むかねぇ? 私のおっぱい、美味しいかい?」

 

 俺は夢中で、その豊満な胸に吸い付く。

 

「んっ……。本当に可愛い子だねぇ」江華はそう言うと、母乳を溢れさせながら、優しく俺の頭を撫でる。

 

 そして、再びその手を動かし始める。

 

 俺はその快楽に耐えられず、絶頂を迎えた。

 

 江華はその俺の姿を見て、妖艶に微笑む。

 

 そしてついには、その豊満な胸から母乳を溢れさせ始め、俺の口の中へと流し込んだ。

 

 江華の乳房から出る甘い蜜を、俺は全て飲み干す。江華はそんな俺の姿を見て、優しく微笑んだ。

 

「ふふ……。本当に可愛いねぇ」

 

 そしてそのまま、俺は江華の母乳を飲まされ続けた。

 

「んっ……。まだ元気だねぇ。じゃあ次は……」

 

 江華はそう言うと、チャイナ服を完全に脱いでいく。

 

 そして下着姿になった彼女は、その秘部を俺の肉棒に押し付ける。

 

「あんたのミルクを私に飲ませておくれ。そして私も、あんたから出るのを飲ませてもらうよ」

 

 そう言って江華は俺の肉棒を掴むと、自らの秘部に押し入れた。

 

 そしてそのまま、腰を動かし始める。

 

 俺もそれに合わせて、江華の身体を抱き締めながら腰を動かした。

 

 すると、次第に互いの興奮度合いが上がっていく。

 

「んっ……。気持ち良いかい? もっと気持ち良くしてあげるよ」

 

 そう言うと、江華は更に激しく動き始めた。彼女の膣内は温かく、俺を包み込んでくれる。俺はその快楽に耐えきれず、再び絶頂を迎えた。

 

「んっ……。いっぱい出たねぇ。偉いよ」

 

 江華は俺の頭を優しく撫でる。そしてそのまま、俺の肉棒を引き抜いた。

 

「ほら、今度はあんたが私のおっぱいを飲む番だよ」

 

 江華は自分の胸を持ち上げる。

 

 互いに互いのを吸い合い、母飲ませ合う。

 

 その光景はとても背徳的で、蠱惑的だった。

第五次聖杯戦争で、最も関係があった人物は?(その人物によって、ルートは変わります)

  • セイバー
  • 遠坂凛
  • 間桐桜
  • キャスター
  • ライダー
  • イリヤスフィール
  • 蒼崎橙子
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