宝多六花。
綺麗な長髪を靡かせてクールな顔立ちをしており、少しギャルっぽい見た目で、カースト上位としか思えない魅力的な女子生徒。
顔立ちがクールで、可愛らしさも持っており、それだけでも魅力十分なのだが、彼女の魅力はそれ以外の部分にも大いに詰まっている。
六花はスタイルが良いのだが、ほっそりしているというよりも、むっちりとした健康的な肉付きをしており、胸に関しても程よく膨らみ、夢が詰まっていそうなおっぱいなのだが、一番性的肉付きを感じさせているのが、何と言っても太腿だ。
ミニスカートから伸びる綺麗な白い太腿は、他の女子生徒などと比べ物にならないほど圧倒的な太さをしており、そのムッチリ感が余りにもエロさを放っていて、恐らく見ただけで勃起する男もいるほどの性的魅力がたっぷり詰まった太腿だ。
あそこまで太腿が太ければもちろん尻もデカく、ミニスカートの後部が尻肉で浮いており、歩くたびにフリフリと動くさまは男を誘っているとしか思えないほどだ。
そんな女として魅力的すぎる身体を持っている六花は、性格も悪くなく、男女ともに誰に対しても分け隔てなく接しているのだが、クラス内にもう一人魅力的な女子生徒がいるため、自然と男子生徒人気はそこまでなかった。
しかし、六花の有り余る魅力的すぎる身体にチンポがビンビンに反応してしまい、その事を正直に本人に話したことで、オナニーサポートしてもらっている男子生徒がいた。
………………
…………
……
「……」
放課後、六花が一人で帰ろうと廊下を歩いているところで、とある男子生徒が彼女を後ろから呼び止める。
「はぁ……はぁ……宝多さん……」
「ん? なに? どしたの? あぁ……」
振り向きつつイヤホンを取り外して男子生徒を見た六花は、ズボンの股間部が膨れ上がっているところを見て、すぐに察した。
「私今から帰るんだけど……ん~……ま、どうせすぐ終わりそうだね。良いよ」
帰ろうとしていたところで呼び止められた六花は、一瞬迷いはしたものの、男子生徒の股間に顔を近づけて、一旦逡巡した後に了承する。
少し面倒くさそうにしているが、了承してくれた六花の優しさに男子生徒のチンポが興奮でビクついた。
男子生徒は心とチンポを躍らせながら六花の後についていき、手ごろな空き教室に入る。
「で? どうするの? 私は余りヤる気ないんだけど……」
カバンを机に置いた後、左手をカーディガンのポッケに突っ込み、右手でスマホを弄りながら興味なさそうにそう聞いてくる六花。
男子生徒としてはこの興味なさそうな感じなのにオナサポをしてくれる事実がチンポに刺激を与えてくるため、今の状況だけで射精しそうなくらい興奮している。
とは言えせっかく六花がオナサポをしてくれるため、男子生徒は肉棒を取り出しながらお願いをする。
「じゃあ……顔に座ってもらえる? それだけで全然いいから!」
「…………」
ギンギンに勃起した肉棒を取り出しながら床に座ってそう言ってきた男子生徒を無言でジト目で見下す六花。
「相変らずちょっと変な性癖だよね……まぁ、こっちは楽だからいいけど……でも……今日一日終わった後だから……結構するよ?」
「大丈夫大丈夫! むしろそれがいいから!」
「そ……それじゃ……」
なんだかんだ了承してくれた六花は男子生徒に尻を向けて、少し前かがみになり、尻を上向きにする。
「おぉっ……」
六花が前屈みになった事で、背後にいる者にはミニスカートが意味をなさなくなり、男子生徒の前に白いショーツに包まれたデカ尻と、余りにも太すぎる真っ白く傷のない太腿が晒される。
六花はぴっちりした白いショーツを履いているため、ショーツが尻肉に食い込んでおり、谷間が出来ていた。
尻の割れ目も分かるくらいショーツがぴっちり張り付いているため、尻全体の形がよく分かり、純白ショーツにも関わらず、異様なエロさを醸し出している。
そしてそのデカ尻の下に伸びる太い太腿は、一日の学校生活によって蒸れと汗が生じており、艶のある厭らしい輝きと熱気を纏っていて、それがデカ尻と相まって、余りにもエロかった。
しかし、男子生徒がその見た目のエロさを感じたのも一瞬の事で、すぐさま肉肉しいショーツ越しの尻肉が顔面に襲い掛かってくる。
ムンギュゥ~~~~~!!!
「んぐっ!! ふぐっ!! んぐっ!!」
六花が割と本気で座ってきたことで、彼女の体重が乗った尻肉が顔面いっぱいに襲い掛かって来て、凄まじい圧迫感を与えてくる。
それと同時に、一日の蒸れが溜まった濃厚な六花の性の甘ったる過ぎる匂いが鼻腔を貫きまくり、脳を痺れさせる。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!
男子生徒は六花の尻肉に襲われた瞬間、すぐさま肉棒を激しく扱き始め射精欲を上げていく。
(うわっ! 滅茶苦茶に扱きまくってる……そんなに溜まってたんだ♡)
六花は自分が顔に座った瞬間に、男子生徒がチンポを凄まじい勢いで扱き始めたことに驚きつつも、少し喜びを感じ、さらに力強く体重を乗せ、肉尻で彼に襲い掛かる。
「うおっ! ふんぐっ!! むおっ!」
六花が尻をグリグリと押し付けながらさらに体重を乗せてきたため、男子生徒の身体に負荷が掛かるほどの尻肉の圧力が襲い掛かってきていた。
それによって、鼻が六花の尻の割れ目に刺さって埋まり、特濃な性の甘い匂いと汗のじっとりした蒸れた空気が脳を痺れさせまくり、射精欲を上げさせる。
顔の表面に押し潰れながら包み込んで来る温かく卑猥な柔らかさを持った尻肉の感触も最高にチンポを興奮させ、六花の蒸れた下半身の匂いとマッチして男子生徒の身体に快感を送りまくる。
少しざらついたショーツ生地も顔面にもどかしいざらついた感触を伝えて来て、尻肉と合わさったムニュムニュの感触が心地よかった。
男子生徒は興奮によって頭に血が上り、気分が高ぶりまくって左手で六花の左の太腿を揉みしだき始める。
ムニュンッ! ムニュンッ!
「んっ♡ 本当、太腿好きだよね♡ んっ♡ んっ♡」
男子生徒が片手だけではとても満足に楽しむことのできない六花の太腿を揉みこむことによって、彼女が少し反応してきて尻肉を顔面に押し付けてくる。
掌では覆い尽くせないほどの太すぎる太腿肉に指を沈み込めることで、スベスベで厭らしい腿肉が手に纏わりついてきて、その感触がチンポを刺激してくる。
「ふんぐぅっ!! んぐっ! ふぐっ!」
六花の濃厚な下半身の匂いと、尻肉の感触、そして太腿を触りながらのオナサポでそこまで射精を我慢できるはずもなく、男子生徒はデカ尻の圧迫で窒息しそうな中、それでも思い切り息を吸い、生々しい甘さを嗅ぎながらチンポを爆発させた。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ! ビュルッ!! ビュルルッ!!
「うわっ! スッゴイ……♡ いっぱい射精たね♡」
床に飛び散る男子生徒の精液を見ながら、尻肉を押し付け続ける六花。
男子生徒は射精の快感を感じながら、さらに六花に尻肉を押し付けられることで、意識を失いそうなほどの快感を得ていた。
「射精たみたいだけど、もう少しこのままの方が良いでしょ?」
「ふぐふぐっ!」
嬉しい六花の申し出に頭をうなずかせる男子生徒。
男子生徒はしばらくの間、射精後の心地良い虚脱感を感じながら、顔面に座ったままスマホを弄っている六花のケツの圧力を受け、最高の状態を味わっていた。