ズッチュッ♡ ズッチュッ♡ ズチュッ♡ ズッチュッ♡
「んっ……♡ んんんっ♡♡ んあっ♡ んっ……はぁっ♡」
(チンポが……膣内で……ゆっくり動いてるのが……はっきり分かっちゃう……♡)
男子生徒がゆっくり腰を回して、既にギンギン勃起状態に戻ったチンポで六花の膣内を解していく。
六花のマンコに自分のチンポを挿入し、童貞卒業できた喜びで性欲が爆発しそうになり、今すぐにでも腰を振りまくりたい欲望を抑えながら、彼女が痛がらないように膣内を解す男子生徒。
六花は右を向いたまま目を閉じて、右手の人差し指で口元を覆ってチンポの感覚に打ち震えている。
頬を真っ赤に染めて、目を閉じて眉をくねらせて震えている六花の様子がエロ可愛すぎて、男子生徒のチンポに刺激を与えてくる。
ビクッ……ビクビクッ……
「んんんっ♡♡」
(また……膣内でチンポビクついた……♡ 私の膣内……気持ち良いんだ♡)
処女喪失でキツ過ぎる膣内の締りの快感と、蕩けるような肉壁の絡みつきでチンポが反応する。
そのチンポの反応の血管の脈動さえはっきりと分かってしまうくらい、六花のマンコは敏感に感じてしまっていた。
男子生徒は六花のエロ可愛い反応を見てチンポをビンビンに反応させつつ、彼女の上着をゆっくりと開けさせていく。
密着している股間部の六花の太腿肉と下腹部の肉の温かさとムチムチ感が余りにも気持ち良く、女を抱いているという事を実感させるため、もっともっと肌を合わせたくなっていた。
スルッ……スルッ……スルッ……プリュンッ!!!
カーディガンを開けさせ、制服を上にズラし、胸に付けているブラもズラシて大きな乳房を解放させる。
肉付きの良すぎる乳房が弾けるように震えながら解放され、既にビンビンに勃起している乳首も嬉しそうに震えていた。
男子生徒は体重を乗せながら六花の身体に上半身も乗せていき、むっちり女子との密着状態を堪能していく。
ムニュゥ~~~~~!!!
「んんっ……んっ……っ♡♡♡♡♡ んんんっ!?」
(やばっ♡♡ チンポが奥の奥まで入り込んできて……イキそう♡♡♡♡)
男子生徒の体重が乗り、より子宮口にめり込むようにチンポがぐりぐりと押し込まれることで、六花はさらに眉をくねらせ、快感に身を捩らせる。
男子生徒は六花の女体にのしかかることで、胸部に女体の乳房が押し潰れる肉の感触が気持ち良く、性欲が高まって激しく腰を触れないもどかしさが強まり、グリグリとチンポを膣奥に押し込んでしまう。
身体がより密着することで女体のムチムチ肉の気持ち良さを全身で体幹できて、チンポも喜ぶように膣内でビクついた。
「んっ……んくっ……んっ……どうかな……六花? そろそろ……オマンコ気持ち良くなってきた?」
「んっ………………………別に……………………っ♡」
どう考えてもチンポで気持ち良くなっているとしか思えない蕩けた表情と潤んだ瞳で一瞬男子生徒をチラ見する六花。
「ていうか……重いんだけど」
「ごめんごめん……六花の身体が気持ち良くって……もっとくっつきたくなっちゃって……うくっ……痛みとかは、大丈夫? ほら……処女膜破っちゃった……」
「そんなの気にしてわけ?」
「そりゃあ……愛する彼女にも気持ち良くなってもらいたいからね」
「んっ……っ♡ だから彼氏面キモイって……チンポグリグリ押し付けながらそんなキモイこと言うとか……ていうか、それ気にするんだったら普通チンポ挿入れないよね?」
「ごめんそれは我慢できなかった」
「ったく……さっきからあんまり動いてなかったのはそのためね……別にいいよ動いて……そもそもそんなに痛くなかったし」
「はぁ……はぁ……良かった……痛くなかったんだね……付き合いたてのラブラブエッチだから……やっぱり……気持ち良い思い出にしないとね」
「だからキモイって……んっ♡」
男子生徒がチンポをグリグリ押し込みながらさらに体重を乗せて六花に覆いかぶさり、密着具合を楽しみながら彼女の左手を右手で握って恋人繋ぎする。
「はぁ! はぁ! 六花……六花!!」
パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ!
そして今まで忘れていたかのように、興奮に任せて激しく腰を振り、チンポを出し入れし始めた。
「んっ!? んんっ♡ んあああっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
(やばっ!? イクっ♡♡♡♡♡ これ……イってる♡♡♡♡)
六花はピストンが始まったとほぼ同時に絶頂してしまい、男子生徒の右手を強く握りながら震え、口を大きく開けて艶声を漏らしてしまう。
クールでムッチリ女子学生の六花が、蕩けた表情で口を開け、大きな艶声を漏らして絶頂したギャップが男子生徒の脳天に突き刺さり、さらなる興奮を呼び起こさせる。
「あんむっ! ぢゅるっ! んれろっ!! ぢゅるるっ!!」
「んあっ!? んんっ♡ んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!
(チンポで突かれながらの………………キス…………堪んないかも……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
口の中の快感と膣内の快感が混ざり合い、六花は男子生徒の舌に媚びるように自分の舌を絡め始める。
ねっとりと力強く舌同士が絡まり合うため、唾液の糸が唇から伸びては切れ、その淫らな感触が口に溶け込んでいく事で、六花の脳を更に蕩けさせていく。
完全に体重を乗せた強烈なピストンによって、六花の解れた膣内はチンポが暴れることを歓迎し、膣壁がうねうねと肉の棒に絡みつく。
愛液がたっぷり出た膣内で膣壁がチンポに絡みつくことによって、蕩けるような温かさと生々しいグチュグチュ感が男子生徒の脳をダメにしていく。
さらにそこに膣内の締め付けが加わることで、射精寸前で肥大化している勃起チンポの血管までもが押しつぶされ、強烈な圧迫感によって性欲が男子生徒の性欲が爆増してしまっていた。
「れろっ! んあっ! れろっ!! ぢゅるっ!! ぢゅるるっ!! 六花ッ!!! ぢゅるっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!!」
「んんんっ!? んんっ♡ んあっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ んんんっ♡♡」
(キスと……チンポ……激しい♡♡ これ……ダメッ♡♡ 感じ……過ぎてる♡♡♡♡)
興奮した男子生徒の唇の吸い付きで、〇〇的に唇を尖らせられる六花の表情は、いつものクールな雰囲気とは一転して下品で卑猥なものになっている。
先ほどまで処女だった自身のマンコが明らかにザーメンを求めてチンポを締め付けている感触が脳に鮮明に感じられて、六花の頭をどんどん淫らにしていった。
女体全身が震えるほどの強烈なピストンで子宮口を突かれることで、激しい刺激が股間から脳天を貫いているため、感じすぎている六花は男子生徒の手を力強く握り返し、右手でも抱き寄せてしまっている。
(私のマンコが勝手にチンポ締め付けて……滅茶苦茶感じちゃってる♡♡♡♡ 初めてのセックスでこんな感じるとか……相性良かったりするのかも……っ♡♡♡♡♡)
六花から自分の身体を求めるように抱き着かれて興奮している男子生徒は、さらに彼女に体重を乗せて、そのムチムチな媚肉を押しつぶしていった。
ムンニュッ!! ムニュニュッ!!
激しい運動をして汗を掻いている二人の身体が密着することで、乳肉は押しつぶされながら滑っていき、横乳が卑猥に二人の身体からはみ出していく。
その肉の塊をムニュッと胸部で潰す感触が男子生徒の全身を心地良くさせ、女の身体を抱いていると実感させた。
ビクビクビクビクッ!!
「んんっ♡♡♡ んっ♡ んあっ♡ ぢゅるっ♡ んちゅっ♡ んああっ♡♡」
(チンチンが膣内でビクビクしてる♡ ザーメン……また射精すんだ……♡♡♡♡ 私のオマンコも……どうかしちゃってるみたいにチンチン締め付けちゃってるし……キスも気持ち良くて……セックス……意外と良いかも♡♡♡♡ あっ……オマンコが……チンポ滅茶苦茶締め付けてる♡♡♡♡)
大量の我慢汁が膣内に垂れ流れて、チンポがビクつきまくっている事で、六花の膣内は射精を察して、ザーメンを求めて肉棒を締め付けまくった。
この強烈な締め付けで男子生徒の股間にも力が入ってしまい、さらにチンポを肥大化させて射精を我慢しつつ、ピストンを行う。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んんっ!?!? んんんんんっ♡♡♡♡♡ んああぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
(ヤバっ♡♡♡♡♡♡♡♡ これ♡♡♡♡♡♡♡♡ イってる♡♡♡♡♡♡♡♡ イキながら……♡♡♡♡♡♡♡♡)
強烈な連続ピストンで連続絶頂している膣内が締り、チンポが強烈な圧迫感を喰らって射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!
「ん゛っ!? んんんんっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡ んっ♡ んんんんっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡」
(ザーメン……また……入って来て……♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱くて……粘っこいのが……身体中に……染みこんでいくみたい♡♡♡♡♡♡♡♡)
瞳孔を縮め、瞳を上向きにしながら、男子生徒を抱きしめて、唇を合わせて絶頂する六花。
子宮内にたっぷりと流し込まれた精液を全身で感じて打ち震えながら、絶頂マンコでさらにチンポを締め付けていく。
「んっ……んくっ……んあっ……んはっ!? はぁ……はぁ……はぁ……ヤバい……チンポ無くなった?」
膣内でチンポが蕩けるような快感を味わったことで、男子生徒は自身の息子が消失してしまったのではないかと錯覚し、確認するように上半身を起こしていく。
グチュッ……グチュッ……
「はぁ……♡♡ はぁ……♡ そんな訳ないでしょ……まだあるから……はぁ♡ はぁ♡」
六花は男子生徒の発言に呆れつつ、自身の股間に目を向けた。
そこには処女膜を破った際に漏れて来た鮮血と、汚れた白濁液が混ざり合ってできた淫らな液体が付着していた。
(うわっ……私……本当にしちゃったんだ……セックス……)
「はぁ……はぁ……ごくっ♡♡♡♡♡」
六花が少し疲れたような目つきで結合部を見つめつつ、息を整えながら左手で横髪をかき上げて耳に掛ける。
セックスをしてしまった事実と、膣内射精をされて気持ち良くなってしまった事がまざまざと脳裏に蘇り、女体の下腹部が疼いてチンポを締め付けてしまう。
「うぉっ!? おっ……良かった……チンポあった……」
「んんっ♡♡ ちょっと……いつまでチンポ入れてるの……抜いて欲しいん……んんっ!? んあっ♡ んっ♡ んもう……んちゅっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」
股間の結合部と膣内に収まっているチンポが再び締め付けられた興奮で、男子生徒は再び六花と唇を合わせて腰を動かし始めた。