「くちゅっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ んっ♡ よく今まで我慢してたね……今日はもうないと思ってこっちは安心してたんだけど……んんっ♡ んあっ♡ ちゅるっ♡」
「れろっ……ぢゅるっ……れろっ……ぷあっ……放課後まで我慢しようと思ったんだけど……六花とラブラブエッチしたことが……全然忘れられなくて……今しかないと思って……れろっ……ぢゅるっ……んあっ……れろっ……れろっ」
昼休み。
男子生徒は六花が昼食を食べ終えた所でオナサポに誘い、人気のない女子トイレで抱き合ってベロチュウをしていた。
ムニュンッ! ムニュンッ! ムギュンッ! ムギュギュッ!
男子生徒は左手で六花の右乳肉を制服の上から揉みしだきつつ、右手は背後に回してスカートを捲り上げ、ショーツの上から肉尻を鷲掴みにして貪っていた。
六花は男子生徒の行為を受け入れつつ、自ら左腕を彼の首元に回して身体を抱き寄せつつ、右手でズボンの上から膨らんだ肉棒をスリスリと摩っていた。
六花に抱き寄せられ、膨れ上がった股間部を摩られながらの濃厚なベロの絡み合い。
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ れろれろっ♡♡」
唇を重ね合わせ、ベロを互いの口内に突き入れて中を弄れば、ニュルニュルで生暖かいねっとりした感触が口の中を支配し、唾液の味の甘さで脳が蕩けていく。
六花が割と執拗に歯茎や内側の頬肉まで舐りながら唾液を送り込んでくるため、ベロチュウしているだけでも射精しそうなくらいの快感が男子生徒の脳を痺れさせていた。
そしてさらに、時折唇を離せば、口の前で舌を伸ばして唾液を飛び散らせながらベロのみを絡ませるベロセックス。
鋭い目つきを少々気だるげにジト目にして、キスだけではもはや何も感じないと言った表情の六花が、舌を伸ばして厭らしくうねらせながら唾液を飛び散らかしベロセックスしている見た目は男子生徒の下腹部を熱くさせた。
男子生徒がベロを力強く絡ませようとすれば、それに応じて六花がうねうねと蛇のように舌を巻きつけようとしてくる。
唾液があるため滑りやすいが、六花はそれでもベロでベロを締め付けて来てきつく締め上げようとする。
「んれろっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡ んあっ♡」
男子生徒が自分の舌を動かそうとすると、それを拒むかのようのに力強く六花のベロが動き、唾液が飛び散っていく。
六花の反発的な力強いベロ遣いにどんどん興奮し、肉棒も膨れ上がっていった。
なにより、今までは男子生徒の方からして欲しいと言わない限り、ほぼ受け身の状態で何もしなかった六花が、ベロチュウを始めた途端、自発的に腕を回して抱き寄せ、肉棒を摩ってきたことで、男子生徒の全身に多幸感が広がって行く。
サスッ……サスッ……ジー……サスサスッ……ボロンッ
「れろっ♡ んあっ♡ れろっ♡ んっ♡ 前から思ってたけど……ほんと……勃起するの早いよね」
ニギュッ……グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!
「うくっ……それは……六花が余りにもエロいから……」
表情自体はほぼ無表情にも関わらず、セックスをした事で明らかに態度にこれまでとの違いが出てきた六花に興奮し、男子生徒は彼女の手コキでどんどん我慢汁をあふれ出させていく。
「んっ♡ セックスしたのに……手コキだけでこんなに気持ち良さそうにするとか……実際、オマンコとどっちが気持ち良いわけ?」
「うくっ……どっちも……気持ち良い……」
「なに? 私のオマンコが手コキと同じくらいってわけ? それ、結構傷つくんですけど」
グニュニュッ!!! グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!!!!
「うくあっ!? いや……そういう訳じゃ……くぅぅっ」
「じゃあ、どういう意味なわけ?」
少し目つきが鋭くなり、イラついた口調の六花が力強く肉棒を握り、扱く勢いを強めた。
ムニュンッムニュンッ! ムニュンッムニュンッ!
彼女の肉付きの良すぎる胸と尻を揉みくちゃにしつつ、イラついた様子の甘く激しい手コキをされることで男子生徒の射精欲がどんどん上がっていく。
セックスしたことでオナサポ時でも近かった距離がさらに密着するようになり、六花の匂いと体温、そして女体の柔らかさを感じながらチンポを扱かれる状態は男子生徒を最高に興奮させていた。
昼休みに学園内の女子トイレの個室でこそこそ会ってチンポを扱いてもらっているという事実も背徳心を刺激され、下腹部を熱くさせる。
ビクビクビクビクッ!!!
「うくっ!? それは……」
六花の問いに対していい答えが浮かばないまま、快感だけが身体中を駆け巡り、射精欲を加速させた。
男子生徒は括約筋に力を入れ、何とか射精を抑えているものの、限界などとっくに超えてしまっていた。
ダラダラとチンポからは我慢汁が溢れまくり、口からは涎を垂れ流れている。
何とか気を紛らわそうと六花の肉尻と乳肉を貪り揉みまくるが、両手からさらに快感がチンポへ伝わるだけだった。
射精したいイライラが溜まりまくり、さらにその様子を冷めた目つきで見ている六花の鋭い目線に背筋をゾクつかせる男子生徒。
男子生徒はいくら我慢しようがチンポが爆発寸前であることに変わりはないと悟り、意を決して六花にキスをした。
「んんっ♡」
「んちゅっ! ぢゅるっ! れろっ! やっぱり、六花の事、愛してるから! 手コキもセックスも太腿セックスも気持ち良いよ! れろっ! ちゅるっ! ぢゅるっ! でも、もしかしたらセックスが一番気持ち良いかもしれないから……チンポ挿入れていい?」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ ダメに決まってるでしょ♡」
グニュニュニュニュッ!!!!
ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルッ!!
六花が力を振り絞ってチンポを握りつぶした圧迫感によって、凄まじい快感を得たチンポが爆発し、ザーメンが発射された。
チンポから飛び出した精液はそのまま空しくトイレのドアに付着し、ダラダラと垂れ流れていく。
「うわっ……あぁ……あっ……っ」
「れろっ♡ ちゅぷっ♡ んあっ♡ れろっ♡ これ……セックスの時よりも射精てるでしょ?」
「れろっ……ちゅるっ……んあっ……はぁ……はぁ……そう思うんだったら、今からエッチして確かめない?」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡ んんっ♡♡ 調子に乗んな……エッチはしない……ほら、ドアに付いたヤツ拭いて」
カラカラカラカラッ……
六花が身体を離し、トイレットペーパーで自身の手を拭きながら、ドアに付着したザーメンをペーパーで拭く様に促してくる。
男子生徒は心地良い虚脱感の中、狭いトイレの個室内で六花の身体に密着しつつ、ドアに付着したザーメンを拭きとり、ペーパーをトイレに流した。
「………………んっ……じゃあ、一発射精したし、今日はもういいでしょ? 私、そもそもトイレに来てたんだし……」
「それならもう一発射精するために、六花のオシッコ飲むね!」
「……………………………はぁ~……相当キモいこと言ってるけど分かってる?」
「一回飲んだことあるし、美味しかったし、六花とはセックスもして恋人同士になったんだから彼女のオシッコ飲むのは当然じゃない?」
「だから付き合ってないってば……エッチしたくらいで彼氏面するのもっとキモ……いやオシッコ飲もうとしてる方がキモいか……」
六花が変態的な否定意見で逡巡している時に、男子生徒はしゃがみこんで口を開け、しっかりと便器の体勢をとった。
「じゃあ六花、頭に座って、口にちゃんとオマンコ付けて……全部飲むから」
「はぁ~……はいはい分かったわよ」
六花が呆れつつも後ろを向き、両手をスカート内にいれてショーツをズリ下げた。
スルッ……スルスルッ……
そして尻肉と太腿肉が肉厚すぎて脱ぎずらそうなショーツを膝付近まで下ろし、少し股を広げながらデカ尻を男子生徒の顔面に乗せていく。
ムニュンッ……ムニュムニュッ……
六花は男子生徒の顔面にデカ尻を乗せて座ると、腰を揺らしてオマンコの位置を調整する。
「んっ♡ ちゃんとオマンコ頬張ってる?」
「れろんっ!!!」
「んんっ♡♡ 舐めて返事すんな……ほんとに……じゃあ、出すからね……んっ♡ ちゃんと全部飲んでよ♡」
六花は少々不甲斐なさそうな表情をしているが、頬を染め、しっかりとオマンコを男子生徒の口に合わせながら、その中に放尿し始める。
ジュロッ……ジュロッ……ジュロロロロロロロ……
「んっ♡ んんっ♡♡」
(ヤバ……♡ ちょっと我慢してたから……勢いよく出ちゃってる♡)
「んぐっ!? んくっ!! ごくっ! ごくっ! ごくっ!」
六花が全身を震えさせながら口の中に放尿することで、彼女の体温を奪っている尿エキスの味が口いっぱいに広がり、男子生徒を興奮させる。
さらにその温かさとほのかな甘さを持っている尿を体内に流し込んでいけば、すかさず興奮剤となってチンポを振り立たせた。
口の中で弾けながら勢いよく出てくる六花のオシッコ。
男子生徒は一度飲んでいる事もあって、少し余裕が出来ていたため、放尿しているオマンコを舐め始めた。
「んくっ! んぐっ! れろっ! れろっ! ごくっ! ごくっ!」
ビシャッ!! ビシャシャッ!!!
「んんんっ!? ちょっと♡ オシッコしてるときにオマンコ舐めるとか……っ♡♡♡」
放尿中に小陰唇のビラビラマン肉を舐めようとすれば、ベロが尿道にあったたことで勢いよく出ているオシッコが口の中で弾ける。
さらにそこに舌先に感じられるマン肉の厭らしい軟らかさが心地良く、興奮と同時に水分補給も出来る状況で最高の快感を味わっていた。
なにより先ほどまでクールな顔をしていた六花がアナルを恥ずかしそうにヒク付かせながら口で用を足し、その尿を飲んでいる現実が男子生徒の脳を痺れさせ、チンポをパンパンにしていく。
「んくっ! ごくっ! ごくっ! ごくっ!」
ジュロッ……ジュロッ……チロッ……チロッ……
「んっ♡ んんっ♡♡」
ブルッ……ブルルッ……
しょっぱさが濃く、仄かに甘さがあった尿を六花が出し切り、肉尻が激しく震えてその柔らかさが顔面を気持ち良くする。
男子生徒は両手で六花の肉尻を揉みしだきつつ女体を支えながら、膣口の周りに付着した尿を舐めとっていく。
「れろっ……れろっ……ぢゅるっ……れろっ」
膣口の周りに付着した尿の味は一段と特濃で、より六花という女体を感じられるため、男子生徒は貪る様に舌を動かして残尿を舐め取っていった。
「んんっ♡♡ ねぇ……その舐め方……興奮させようとしてるでしょ?」
六花の呆れた声色の言葉が聞こえてきたが、男子生徒はそれを無視して女の味を楽しんでいた。