「はぁ~……今日も疲れた~」
バフッ!
「……」
放課後の男子生徒の部屋。
もはや当たり前かのように男子生徒の部屋に訪れた六花は、彼のベッドの上に勢いよく俯せに倒れ込んだ。
男子生徒が立っているところからはもちろん、スカートの中が見えており、今日履いていた水色と白のストライプ柄のショーツが見えていた。
肉尻に食い込み、しっかりと割れ目にフィットしてしまっている縞々のショーツ。
本来可愛らしい柄のパンツなのだろうが、六花のデカすぎるムチムチ肉尻に食い込んでいることで、異様なエロさを醸し出しており、それを見ているだけで男子生徒は射精しそうなほどチンポを勃起させていた。
「ん~……んっ」
そんな男子生徒の興奮などお構いなしに、六花は制服のポケットからスマホを取り出して、両腕で枕を抱え込みながらスマホを弄り出した。
六花が部屋に来てからというもの、男子生徒の部屋は彼女の匂いが少しずつ強くなっており、特にベッドにはかなりの残り香があるため、それを補給してくれているという意味でも、今の六花の状態は男子生徒の胸を熱くさせていた。
完全に恋人の家にいるようなリラックスしている様子で、自分の香りを残しつつ、別にスカートの中を見られても構わない様子で時折足をぶらつかせながらベッドの上でスマホを弄る六花。
この状況で男子生徒が興奮しないわけもなく、彼はベッドに飛び込み六花の肉尻に顔面を押し付けた。
ムギュッ! ムニュッ! ムンニュッ!
「ふぐっ! ふんぐっ! むんぐっ! すぅぅぅぅぅ~~~~~~!!! はぁ~~~~~~! あ゛~帰って来たって感じがする~」
「あっそ……」
淡白な六花の反応を聞きながら顔面を肉尻に押し付けまくり、その匂いを嗅ぎまくる男子生徒。
六花の肉尻は放課後ということもあって、一日の疲れや蒸れといった特有の生温いような温かい空気を感じ、そこに溜まった濃厚すぎる六花の匂いが若干きつめの生臭さを交えつつ鼻腔を貫いてきた。
顔の肌に張り付く肉尻の質感もエロく、ムニュムニュっと沈み込んだかと思えば健康的な張りと弾力が押し返して、ついつい何回も顔を押し付けてしまう。
エロい質感で生臭い雌の匂いをため込んでいる肉尻に興奮しまくった男子生徒は、六花のショーツの右尻の部分を広げて自分の頭を押し入れた。
スルッ……ムギュッ! ムギュッ!
「んぐっ! ふぐっ! 六花の……パンツの中!!」
「んっ? ……また変なことやってる……」
パンツの中に頭を入れて肉尻による圧迫感を楽しみだした男子生徒をあきれた様子で一瞥し、再びスマホを弄り出す六花。
その六花のマグロな様子を頭に浮かべつつ、パンツから来る締め付け効果で肉尻に抑え込まれる圧迫感を味わいまくる男子生徒。
パンツに締め付けられることで肉尻の中に深く顔面が沈み込み、若干の呼吸困難に陥ってしまう。
「んぶあっ! ふぐっ! むぐっ! むあっ!!」
だが呼吸をしようと口をもご付かせれば、唇に肉尻の厭らしい柔らかさが張り付き、汗の少ししょっぱい味と匂いと六花の甘さ、そして性の感じがする乳製品のような生臭さが脳天を痺れさせてくる。
「……」
パンツの中に頭を突っ込み、肉尻の触感と匂いと味を堪能しているのに全く無関心でスマホを弄っている六花のマグロな反応も相まって、男子生徒は興奮しまくりチンポから我慢汁を出しまくってしまう。
チンポを扱いて射精したい欲求が溢れ出まくっているが、男子生徒はここはあえて我慢し、両手で六花の太腿を揉み込みつつ、さらに顔面を肉尻に押し込んだ。
ムニュンッ! ムニュムニュッ!! ムニュンッ! ムニュンッ!
「ふんぐっ! むぐっ! はぁっ! れろっ! れろんっ! むあっ!」
パンツに抑え込まれる力に飲み込まれるように、力強く顔面を肉尻に押し付けながら、割れ目を舐め始める男子生徒。
頬肉に温かくて厭らしい柔らかさの尻肉が蠢きまくり、肌に蕩けていく。
その勢いのまま息を吸えば、自動的に六花の強い甘い匂いが鼻腔を貫き、今日一日の疲れた女子生徒の生臭く馨しい香りが脳を痺れさせまくる。
そして舌先で割れ目を舐めれば、肉尻にの谷間に溜まった蒸れ蒸れの汗の強めのしょっぱさがベロをひりつかせてきて、ねっとりと生温い感触もエロくて心地良かった。
六花のパンツと同化しながら肉尻を顔面で堪能する一方、両手で彼女のぶっとい太腿を揉み込みまくる。
とても片手の掌では覆いつくせない太すぎる太腿。
六花のエロい体にイライラをぶつけるように顔面を肉尻に押し込めつつ、太腿も両手で揉み込みまくる。
掌に張り付く健康的な柔らかさと張りと弾力と温かさが気持ち良過ぎて両手の動きを止めることができない。
いつも教室で眺めている制服ミニスカから伸びている太すぎて魅力が爆発している太腿を自分の所有物として揉み込みまくる。
教室内で楽しそうに友人と話している六花や、授業を真面目に受けている光景がフラッシュバックしつつ、その女体とこうやってエロく交わることができている現実に下腹部が刺激されまくり、ぐつぐつ煮えてチンポをどんどんビクつかせた。
「……」
そして女体の下半身をめちゃめちゃに揉み込んでいる一方で、全く関心がなさそうに無反応でスマホを弄っている六花の態度。
男子生徒が何をしようとも気にせずに、オナサポしてくれる六花のクールさに当てられたチンポは、射精したくて我慢の限界が来ていた。
「むあっ!! ふぐっ!! むあああっ!!! はぁ! はぁ! 六花!」
男子生徒はパンツから頭を出し、心地良い息苦しさから解放されると、すぐさま全裸になって勃起チンポを太腿マンコに挿入する。
ズリュッ!!! ムンニュゥゥ~~~~
「うぉぉぉぉっ!? おぉ……チンポ……蕩ける……」
「んっ♡ あっつ……」
太腿の付け根部分の間にチンポをぶっ刺せば、受け入れてくれた内腿の肉がバキバキにイキり立っている竿を癒すように媚肉を蕩けさせて包み込んでくれる。
さらに蕩けるだけではなく、健康的な弾力と張りがムニュムニュと中でせめぎ合って血管を押し潰して刺激してきた。
ここまでチンポを挑発してくる太腿マンコに刺激されないはずもなく、男子生徒は勢いよく腰を動かした。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んっ……」
男子生徒が腰を動かし始めたことで、六花が射精をサポートするように太腿に力を入れてチンポを締め付ける。
すると、その六花の力みでチンポが太腿の肉に押さえつけられて、さらに心地良い圧迫感と共に、ムニュムニュの太腿肉で肉棒を扱く快感が全身を気持ち良くしてくる。
高温になっているチンポを優しい暖かさと柔らかさで包み込み、厭らしい柔らかさで竿に纏わりついてくるかと思えば、強烈な締め付けで血管を押しつぶされて、圧迫感で射精を促して来る六花の太腿マンコ。
膣内や口内とはまた違った快感を感じることで、オナサポしてくれる六花に骨抜きにされていく現状に凄まじい幸福感を得つつ、男子生徒は快楽を貪るように腰を激しく降った。
腰を振ることで股間部が肉尻に当たり、デカ尻が激しく波打つ様子がまた異様なエロさを感じさせてくる。
単純に股間部に当たって弾ける肉尻の感触も心地良い。
「はぁ!! はぁ!! 六花!! 六花!! 好きだ好きだ好きだ!! 愛してる!!!」
「はいはい……私も好き好き……」
「……っ!?」
そしてオナサポしてくれているのに無関心で適当に取って付けたような反応をしてくる六花のクールな様子に一気に脳が痺れてしまい、チンポが爆発する。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「うおっ!? おっ……おぉぉ……チンポ……溶ける……」
あきれた様子でおざなりだが六花に好きと言われて感じまくり、男子生徒は腰が抜けそうなくらいの快感を得つつ大量に太腿マンコに射精してしまう。
「んっ♡ ……射精しすぎじゃない……」
「だって……六花が……やっと……好きになってくれたから……」
「んな訳ないでしょ……冗談真に受けすぎ……」
「はぁ……はぁ……はぁ……絶対好きにさせる……愛してる……六花……」
「はいはい」
六花は太腿にザーメンがこべりつきつつも、特に気にせず男子生徒には目もくれずにスマホを弄っている。
その無関心でクールなさまが、また男子生徒の股間を刺激させ、肉棒を再び硬くさせていく。