校外学習で学校の外の川辺に来ていた男子生徒と六花のクラス。
その川辺の人気のない林の中で……
グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ!
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! まさか六花が……こんなエロすぎる水着を着て来るなんて……」
「んんっ……別にこれくらいのデザインは普通でしょ……変な事考えてるの君くらいだよ……んっ……チンポお尻に押し付けすぎ」
六花はこの校外学習で水色と白のゼブラ柄をメインにしたビキニタイプの水着を着用しており、下にはそれと黒いショーツタイプの水着も着ていた。
高校生らしからぬグラマラスで肉付きが良過ぎる女体に、ビキニタイプの水着は目に毒すぎて、六花の姿を見た男子生徒はすぐさま前屈みになって今か今かと彼女を連れ出すチャンスを伺っていた。
そして二人きりになり、改めて六花の姿を凝視して、興奮しすぎて彼女の姿を見ただけでチンポから我慢汁を大量にあふれさせていた。
普段とは違うオレンジのシュシュで髪をまとめてポニーテールにしていることで、首元がすっきりして色っぽいうなじが見えている。
さらに黒いショーツタイプのパンツから鼠径部の筋に沿ってはみ出ている水色と白のゼブラ柄の紐パン部分の紐が異常なエロさを演出していた。
男子生徒は水着からチンポを開放すると、六花の背後に回り、黒水着に包まれた肉尻にチンポを擦り付けていた。
真っ白く色っぽい沿った背中の見事に括れた腰から、プリンッと実って盛り上がったデカ肉尻。
いつもとは違う水着姿でエロさが段違いに増しており、軽くチンポを擦り付けているだけで射精しそうなほどの気持ち良さが男子生徒の全身を痺れさせた。
「はぁっ! はぁっ! ほんっとにエロすぎる……尻がデカすぎるから、水着がぴっちり張り付いて……お尻の割れ目もくっきりしてるし……」
「んっ……余計なお世話なんだけど……」
グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ!
デカ尻の肉が水着で固定されていることにより、いつもよりも抵抗感のある弾力がチンポを押し返し、その弾けるような感触が肉棒に心地良すぎた。
ケツ肉にチンポを沈めれば沈めるだけ、抵抗感の弾力がチンポを圧迫してきて射精欲を刺激される。
「うっくっ……こんなエロすぎる水着姿……絶対他の男にズリネタにされる……人の女の身体……勝手にズリネタにされる……誰の女だと思ってるんだ!」
「勝手に盛り上がってるみたいだけど……私は別に君の女でもないから……そういうのキモイっていつも言ってんじゃん」
「水着の位置直す時もエロすぎて……絶対他の男がじろじろ見てたよ……そういうエロいことするときは……ちゃんとガードするから呼んでよ……」
「そんなことでいちいち呼ぶわけないじゃん……てかズリネタとか……そういうの考えてるの君だけだって……」
六花といつもの求愛拒絶会話をしつつ、チンポを肉尻にズリズリ擦り付ける男子生徒。
六花が拒絶的な言葉を発しつつも、なんだかんだ肉尻を突き出してズリズリさせてくれる矛盾が、男子生徒の下っ腹を熱くさせ、射精欲を上げさせていく。
「はぁ! はぁ! はぁ! 駄目だ! 興奮しすぎてもう射精ちゃう……六花……お尻見せて! 黒い水着開いて見せて! このスケベな水着の中……どうなってるのか見せて!!」
「んんっ……別に普通なんだけど……」
六花は男子生徒の興奮に呆れつつ、両手を黒水着の端にやり、デカ尻を見せるように引っ張った。
「……っ!?」
ビクビクッ!!!!!
男子生徒は六花の水着の中を見て、そのエロさにチンポを激しくビクつかせてしまう。
黒水着の中はゼブラ柄の紐水着が着用されているのだが、Vの字に紐が肉尻に付けられているだけで、ほとんど生尻が露になっており、かろうじてアナルと膣口が隠されているくらいの布面積しかなかった。
デカ尻の肉を締め付けるように紐がぎちぎちになりながらも水着が着用されているため、紐の部分に尻の肉が乗っかっており、モリュッと盛り上がっている。
ただでさせ艶肉があり過ぎて魅力的でエロい六花のデカ尻が、紐パンタイプの水着を着用することでより媚肉がミチミチなってスケベさを際立たせていた。
「六花……これっ……デカ尻がエロく見えすぎて……完全にチンポ挑発してきてるじゃん!!!」
グニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!!!!
あまりにもスケベでエロすぎるゼブラ柄の紐水着の布面積に興奮した男子生徒は、激しい勢いで自身の右手で肉棒を扱いてしまう。
いつも見ている肉尻もエロいが、水着を着用していることでよりチンポを挑発しているような際どい布面積になっていることで、六花のデカ尻のエロさに磨きがかかり、扱く手の勢いも強くなる。
しかも六花自身が両手で黒水着を引っ張って開き、肉尻を見せつけてくれているという事実が男子生徒を興奮させまくる。
「この肉尻……チンポ挑発しすぎて駄目だ!! 他の男に絶対に見せられない!!!」
ムニュンッ! ムニュムニュンッ!!
男子生徒は左手を伸ばし、六花が開いている黒水着の隙間に下から手をズリ入れて左肉尻を揉みしだく。
「こんなところ……わざわざ他の男子に見せるわけないでしょ……ほら……あんまり時間ないんだから……早く射精しちゃってよ」
呆れているが尻を見せてくれている状態で射精を促して来る六花。
そのエロすぎる矛盾が男子生徒を興奮させまくった。
「六花!! マーキングしてやる!! このエロすぎるデカ尻!!」
男子生徒は左手で肉尻を鷲掴みにして艶肉を歪ませつつ、必死に肉棒を扱きまくる。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!
見ているだけで興奮させてくる六花の水着肉尻を目に焼き付けながら、黒水着を引っ張ってゼブラ柄の紐が巻き付いているだけの生尻にザーメンをブチまけた。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「んっ♡ んんっ♡♡ んっ♡ 相変わらず……あっつ……♡♡」
六花の水着の中の肉尻に熱々の白濁液をブチまけてザーメンマーキングをする。
ベトベトの白濁液が生尻に掛かったり、尻の割れ目に伝って垂れ流れていく様が、よりエロさを際立たせていく。
二種類の水着と肉尻、そしてザーメンによるコントラストで六花のデカ尻は今までで一番のエロさを放っていた。
「はぁ……はぁ……はぁ……六花……エロすぎる……」
パチンッ!
「んっ♡」
六花が指の力を抜いたことで、黒水着がデカ尻にぴっちりと張り付いた。
その水着尻の中に付着しているザーメンを刷り込むように、男子生徒は六花のケツを撫でまくった。
ムニュン……ムニュン……ムニュン……ムニュン
「んっ……♡♡ ちょっと……水着直したいんだけど?」
「はぁ……はぁ……もうちょっと……ザーメンで……確実にマーキングするから……」
「いつもそれやってるけど……別にお尻が君のモノになるわけじゃないんだけど……」
「いや……絶対する……六花の身体……絶対……独占……ダメだ! 六花! 水着姿がエロすぎて……チンポが治まらない!!」
「きゃっ!? ちょっと!?」
男子生徒は六花の女体を左向きにして、その側面から抱き着き、右手で肉尻を揉み込みつつ、彼女の左太ももに興奮の治まらないチンポを擦り付けまくった。
ムギュンッ! ムニュンッ! ムギュンッ!!
「はぁ! はぁ! 六花……この水着エロすぎるよ……なんでまず彼氏に見せないの? どう考えても水着は彼氏チェック必要でしょ」
「んんっ♡ 別に私がどんな水着着ようと勝手でしょ……彼氏面キモいって……」
そう言いながら六花は左手で男子生徒の身体を抱き寄せつつ、右手で太腿に擦り付けられている肉棒を握った。
ギュムッ!! ニギュニギュッ!!
「うおっ!? くおっ……」
六花が手慣れた手つきで力強くチンポを逆手で握り、圧迫感が掛かる様に肉棒を曲げようとする。
バキバキに勃起したチンポが優しくも強く曲げられそうになることで、強烈な快感が得られる圧迫感に襲われ、男子生徒は悶えてしまう。
その悶えでチンポの鈴口から我慢汁も垂れ流れ始めた。
「んっ♡ 他の男子にこんな事やってないのに……いちいち嫉妬しすぎだって……」
ムニュンッ♡♡ ムニュムニュッ♡♡
グニュグニュグニュグニュグニュグニュッ!!!!!
六花は男子生徒の独占欲を刺激するように、彼の身体に自身の胸を押し付けつつ、慣れている手つきの激しい手コキをお見舞いする。
水着を付けて乳肉が詰まった乳房が、自分の胸板で卑猥に押し潰れて柔らかすぎる感触で心地良くなる。
乳肉の感触で気持ち良くなりながら、その柔らかさに負けず劣らずのデカ尻肉も撫でまわすことで六花の女体を自分だけのものにしているという感覚が湧きまくり、どんどん射精欲が煽られていった。
男子生徒が自分の身体に酔いしれながら情けない顔で気持ち良くなっているところを見て、六花がさらに追い打ちを掛けていく。
「んっ♡ んっ♡ 実際……他の男子からも視線感じるときあるんだよね……私の身体……本当に夜のおかずにされちゃってるかも……んっ♡」
「っ!?」
六花が嫉妬心を擽ることを言いながら、さらに力強く男子生徒に抱き着いて密着し、独占欲を煽っていく。
そうすることで男子生徒の中の嫉妬心が興奮のイライラに変わり、六花を独占したいという欲求が射精を促していく。
その興奮でチンポがビクビクと反応したところを狙うように、六花は手コキの勢いをより強めていく。
グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!
「うぉっ!? うくっ……やっぱり……六花のこの水着姿……ズリネタにされるんだ……六花は誰にも渡さない……」
「ふっ♡ ただ想像でオナニーされるだけなのに……嫉妬心強すぎ♡♡」
男子生徒が嫉妬心を膨らませて、歯を食いしばりながら六花の肉尻を鷲掴みにして力強く女体を抱き寄せる。
六花はその嫉妬心を面白がりながらも、ちゃんと乳肉を押し付け、男子生徒の独占欲を煽りながら激しい手コキでチンポを追い詰めていく。
手慣れた手つきで激しく右手を動かしながらの六花の手コキ。
その姿だけでも男子生徒の性欲を増大させまくるが、彼女の水着姿がそのエロさに拍車をかけていた。
「ほらほら♡♡ 男子たちのズリネタになってる私の身体を独占して手コキされてるんだから……さっさとビュッビュッてザーメン射精しちゃえ♡♡」
「うぅぅぅぅぅ……六花……六花!! 射精る!! 射精ちゃうよぉ!」
「どこに射精したいの?」
「水着!! 水着の中!! ちゃんと……マーキングしておきたい!!」
「だと思った♡♡」
六花は男子生徒の要求が分かっていたように、すんなりと受け入れて女体を少し離した。
「ほら、チンチンシコシコしててあげるから……自分で水着開けて」
激しい手コキをしながらも、なんてことはないようにクールにそう言い放つ六花を見て、さらに興奮する男子生徒。
男子生徒は左手を彼女の股間部に伸ばし、黒いビキニ水着の上の部分を掴んで引っ張った。
「んっ♡」
するとゼブラ柄の紐水着が秘部を隠している状態が丸見えになる。
「はぁ! はぁ! 六花……ここに射精す! ここに射精してマーキングする!!」
「はいはい♡♡」
男子生徒の発言に呆れつつも、六花はチンポの照準を水着の中に合わせてチンポを扱きまくった。
六花の身体を自分のモノのように抱き寄せながら、彼女の水着をずらしてその中に射精できる特権に独占欲が刺激されまくりチンポがビクつく。
六花のスケベすぎる水着姿、そして激しい手コキの様を目に焼き付けながら、男子生徒は彼女にチンポを扱かれて射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んっ♡ んんっ♡ 二回目なのに……射精しすぎでしょ……んっ♡ 水着……ベトベト……」
そう言いつつも六花は最後の一滴までザーメンを搾り取るまでチンポをパンツ内に向けて優しく扱いていた。
その甘すぎる六花の反応と行動に男子生徒は愛おしさを感じまくり、心地よい虚脱感の中、独占欲が増大していく。
「はぁ……はぁ……六花……六花ぁ!」
ムギュッ!!
「んんっ♡ ちょっと……もう時間ないってば……戻らないと色々ヤバいって……」
男子生徒が六花の正面から抱き着き、彼女の水着の下を直するようにデカ尻を隠そうとする。
パチッ……パチッ……
「ちょっと待って……彼氏として、水着の位置は正しておかないと……あぁ……デカ尻を隠そうとすると、水着が下がってお尻の割れ目が出てきちゃう……でも水着を上げるとお尻が見えちゃってエロすぎる……」
「自分で直すから別にいいって……ったく、独占欲強すぎだから……他の男子のオナネタになったところで、セックスは君としかしてないんだからそれでいいじゃん」
「うくっ……そうだけど……」
「今日帰ったら水着でしてあげるから……んっ♡ ちゅっ♡ くちゅっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡ 今は我慢しなよ……れろっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡」
男子生徒をあやすように六花が首元に両腕を回して抱き着き、ベロチュウで舌を絡める。
その六花のベロチュウにしばらく身を預けながら、男子生徒は彼女の水着を直していた。