サスッ♡♡♡ サスッ♡♡♡ サスッ♡♡♡ クニュクニュッ♡♡♡
「はぁ……はぁ……六花ちゃん……本当に……この水着エロすぎるよ……れろっ……ぢゅるっ……れろっれろっ……んあっ」
六花をベッドに仰向けに寝かせ、彼女の右側に寝そべりながら、右手で水着の上からマン肉を揉み込みつつ、ベロチュウをする男子生徒。
六花は脚を蟹股に広げ、右脚を男子生徒の脚と絡め合わせながら、マン肉を弄られて腰をくねらせ、ベロを絡め合わせていた。
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ れろっ♡ れろっ♡ だから、これくらい普通だって……れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
(なんかいつもより……ベロチュウ気持ち良いかも……♡♡)
何度も何度も男子生徒とエッチな事をして習慣化することで、彼の愛撫が馴染んできてより気持ち良くなってきている六花の女体。
より気持ちが良くなってきている男子生徒とのオナサポ関係を無意識のうちに受け入れながら、六花の女体はさらに気持ち良さを求めて、右手を彼の身体の背中に回して引き寄せていた。
六花と甘いベロチュウをしつつ、水着の上からプニマンを撫で上げていく。
唾液たっぷりの肉舌を絡み合わせつつ、六花の甘すぎる唾液を摂取する行為は相変わらず気持ち良過ぎて、脳をしゃぶられているような蕩ける感覚によって体温が上昇していく。
蟹股に股を広げている女の股間をねっとりと触っている状況は何度経験しても慣れるものではなく、本来なら触れる事すら許されない秘部をじっくりと撫でまわせるが厭らしくスケベで、興奮しまくり心臓の鼓動が早くなってしまう。
さらに六花がエロ水着を着ているということでその厭らしさは倍増されており、鼠径部まで見えるエロ水着を着て下品な蟹股姿になり、その股間部を撫でている見た目がスケベすぎた。
右掌にクニュっと馴染んでくるプニマンの艶肉の蕩けるような柔らかさも相まって、身体中の興奮が一向に止む気配がない。
「れろっ! ぢゅるっ!! ぢゅぢゅっ! れろっ! んあっ! やっぱりこの水着エロすぎるよ六花! 今度から彼氏がいないところで着ちゃダメだからね!」
「んっ♡ じゃあ、いつでも着れるってことじゃん♡♡」
「いつも一緒に居たいってこと! 可愛いなぁ六花!!」
「何言ってんの♡ バカじゃないの♡♡」
男子生徒の彼氏面に挑発的な笑みを浮かべて楽しそうに会話する六花。
最近どう考えても自分に対する接する態度がほぐれてきている六花を見て、幸福感と独占欲が湧き上がりまくり、彼女の事がもっともっと好きになって興奮していく男子生徒。
男子生徒は右手を六花の水着の中にズリ入れると、既に出来上がってトロトロになっている膣口の中に中指とくする指を入れる。
ズリュッ♡♡♡ クッチュッ♡♡♡ クッチュッ♡♡♡
「んんっ♡♡ んあっ♡」
膣口を解し始めた瞬間から、ベロチュウによって口から涎が垂れている事も気にせずに、艶声を漏らして嬉しそうに感じる六花。
「もうこんなにオマンコトロトロになってる……スケベな水着着て興奮して……セックスしたくなっちゃった?」
「んんっ♡♡ ヤリたくなってるのはそっちでしょ♡♡ んっ♡ 私は……このまま帰っても良いんだけど……んっ♡ んあっ♡」
明らかに煽っている挑発的すぎる笑みを浮かべながら、手マンされて身体を震わせ感じている六花。
六花の煽りとは対照的に、彼女のオマンコは指を締め付けながら、愛液をねっとりと絡みつけてくる。
興奮していることに対して素直にならず、どうせ何もしなくてもチンポが挿入って来ることが分かっている六花の態度を見て、男子生徒は情けなくチンポをビクつかせ、手マンの勢いを強めた。
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ!!!
「んおっ♡♡ おぉぉっ♡♡ んあっ♡ あぁぁっ♡♡♡ んんっ♡♡」
「絶対セックスする! 今日は帰らせない……泊ってくでしょ六花?」
「んんっ♡♡ んっ♡ どう……だろう……んっ♡ 帰るっ……んっ♡ かもっ……んっ♡ んあっ♡ んちゅっ!? ちゅるっ♡ んあっ♡ れろっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
帰りそうな発言をする意地悪な口を閉じて、舌を絡め合わせながらさらに女体を反応させるためマンコを穿る男子生徒。
チンポを強請る様にうねっている膣壁を指先で穿りながら刺激を与え、締め付けてきたところをこじ開ける。
「んあっ♡ んちゅっ♡ んんっ♡♡ んぢゅるっ♡ ああっ♡♡」
強めに膣壁をこじ開ければ、六花のベロの辛みが緩んで露骨な艶声が漏れた。
そして抱き寄せる右手の力が強くなることで、六花に求められているような感覚が男子生徒の身体を幸福感で満たしていく。
スケベな水着の中に手を突っ込み、手をモゾ付かせながら膣内を刺激して、そのオマンコの持ち主に求められる感覚。
男子生徒は高鳴る心臓の鼓動に合わせるように右手の勢いを強めた。
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ!!
「れろっ! じゅるっ! んあっ! れろっ! 六花……とりあえず一回イって……チンポ受け入れる準備整えて! それから帰らずに一日中セックスしよ!!」
「んあっ!? んんっ♡♡ んああっ♡♡」
膣内を手荒に刺激され、口角をあげながら腰を反らしてよがる六花。
男子生徒が六花を絶頂させるベく強めの一撃を入れたところで、六花は絶頂してしまう。
グチュッグチュッグチュッグチュッ!! グチュンッ!!!
「んっ!? んんんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イっ……くっ♡♡♡♡♡♡」
ギシッ!! ギシギシッ!! ギシッ!!
六花が絶頂によって激しく震えたことで、ベッドが大きく軋み、そのスケベな鈍い音が部屋中に響いた。
男子生徒は絶頂によって締まりまくっている膣内を指で優しく解しつつ、ゆっくりと抜いていく。
グチュグチュッ♡♡ ヌプッ♡♡♡
「んあっ♡ んんっ♡♡ れろっ♡ くちゅっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
「れろっ……ぢゅるっ……れろっ……大分オマンコほぐれて……チンポ挿入れたくなってきたでしょ?」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ どうだろう……挿入れて確かめてみれば♡♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
グンニュッ♡ グンニュッ♡
六花が右足の太腿でチンポをグニグニと抑え込み挑発してくる。
その挑発にいよいよ射精欲が限界まで来た男子生徒は、スケベ水着を着た太腿女にチンポをぶち込むため、彼女の股座にしゃがみ込んだ。
そして女体の両脚を上げて軽くマングリ返しにすると、ベッドにしっかり中腰になる様に脚を付けて、両足で六花の脚を支えながらスケベ水着をずらしてトロトロマンコを曝け出させる。
プリュンッ♡
愛液が漏れまくり、その滑りでテカっている六花のプニマン。
厭らしさと可愛らしさを備えたそのマンコの膣口のビラビラ小陰唇が、チンポ欲しそうに泣いているように見える。
男子生徒は我慢汁がだらだらと垂れ流れているチンポの先端をそのプニマンに当てて、ビラビラマン肉に擦り付けた。
ズリュンッ♡ ズリュンッ♡ ズリュンッ♡
「うくっ……」
六花のテカっている小陰唇に敏感になっている亀頭を擦り付けるだけで生々しい感触によるねっとりとした気持ち良さが全身に行き渡り、快感で苦しくなる。
「んんっ♡♡ チンポめっちゃビクついてんじゃん♡♡ 挿入れる前に射精する?」
「うっ……いやいや……絶対膣内で……射精するよ……六花を……孕ませる……んくっ……」
ズリュッ……ズリュリュリュッ♡♡
男子生徒は何とか射精を我慢しつつ、ゆっくりとチンポを挿入して膣奥へ進めていく。
膣内でグチョグチョになっている肉壁をかき分ける生々しい感触が、チンポから伝わってきて、そのこじ開けた膣肉が締まろうとして肉棒に絡みついてくる感覚も気持ちが良い。
「んあっ♡ んんんっ♡♡♡」
六花は膣内がゆっくりとチンポでこじ開けられていく感覚に瞼を細めながらも、口角を上げて歯を喰いしばりながら快感に酔いしれている。
ズリュリュッ♡♡♡ コツッ♡♡
「んくっ……」
チンポの先が子宮口にたどり着き、ビタ付けすれば、チンポ全体が膣肉に締め付けられて一気に心地良くなる。
それと同時に射精したいという欲求にかられた男子生徒は、腰を引き上げ激しいピストンを始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んあぁぁっ!! んんっ♡♡ んあっ♡ んっ♡ 凄っ♡♡♡ んんんっ♡♡♡」
しっかり脚を付けてベッドに中腰になり、体重を乗せて勢いを付けてチンポをねじ込んでいるため、いつもより威力が強く、子宮口をこじ開けられ子宮を押し潰される感覚に快感を得ている六花。
興奮と快感で顔を赤くしながら、眉先と目先を吊り上げて目を半開きの状態にし、口角を上げながら息を荒げてチンポで感じている様子が厭らしい。
いつもより激しすぎるピストンを受けているためか、六花のマンコの締まりもきつく、チンポに吸い付き過ぎてプニマンが卑猥伸びるほど喰らいついていた。
膣壁の凄まじいチンポへの吸い付きをくらってすぐさま肉棒は大きくビクつき、一気に射精欲が上がりまくる。
「んんんっ♡♡♡ んっ♡ んあっ♡ あっ♡ んんんっ♡♡♡」
ギシッ! ギシッ! ギシッ! ギシッ! ギシッ!
激しいピストンをする度に、肉付きが良過ぎる六花の女体の艶肉がブルブルと震えまくり、その肉間の厭らしさが見ているだけで伝わってくる。
もちろん肉がぶつかり合っている股間部からも、ブチ当てているだけで六花の女体の重量感と肉感が伝わってきて、下っ腹が熱くなりまくっていた。
セックスすればするほど好きになっていく女にチンポをぶち込みまくり、射精欲を上げていく男子生徒。
しかも今日は他の生徒のオナペットになっているであろうエロ水着を着ての生チンポセックス。
自分しか抱けないエロ水着六花を完全に独占してのラブラブエッチなのだからチンポの気合の入りようも尋常ではなかった。
「はぁ! はぁ! はぁ! 六花!! 好きだ!! 好きだ!! 好きだっ!! 誰にも渡さない!! 他の男のズリネタにもさせない!! 好きだ!! 六花!!!」
「んあぁぁぁぁぁっ!!! んんっ♡♡ んんんんっ♡♡♡♡♡♡ ズリネタは……んんっ♡♡ しょうがないでしょ♡♡ んんっ♡♡ 独占欲強すぎ♡♡ んっ♡ んっ♡ 私とセックスできるの……君だけなんだから……んんっ♡♡ もっと余裕もちなよ♡♡」
気持ちよさそうな表情で挑発的な目線を送りながらチンポで感じまくっている六花。
その余裕そうな様子が嫉妬心を煽りまくり、男子生徒を熱くさせた。
「六花!! 六花!! 六花!!」
「あああっ♡♡ んあっ♡ あっ♡ はぁぁっ♡♡♡♡」
体重を乗せまくったピストンをして六花の子宮を押し潰しながらピストンを行う男子生徒。
チンポで子宮口を突く度に彼女の膣壁がチンポを急激に締め付けまくり圧迫感によって射精欲の我慢も限界が来ていた。
ビクビクビクビクッ!!!!!
男子生徒は最後の力を振り絞って射精を我慢しつつ、強烈なピストンで六花と繋がる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!! パンッ!!!
「っっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口を突き抜けて子宮内にまでたどり着きそうなほどの強烈な一撃で六花のオマンコが急激に締まりまくり、その快感によってチンポが爆発した。
「六花!! 孕めぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「んあっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
六花は首を反られつつ、口から涎を垂らして歯を喰いしばりながら気持ち良さそうに絶頂した。
その絶頂の締まりによってチンポがマンコに締め付けられまくり、ザーメンが搾り取られていく。
グリュッ♡♡ グリュッ♡♡ グリュッ♡♡
その締め付けを受けながら、男子生徒はチンポをグリグリとねじ込んで最後の最後まで子宮にザーメンを吐き出していく。
「んああっ♡♡ んんっ♡♡ チンチングリグリしない♡♡ んんっ♡♡ ちゃんとザーメン届いてるから♡♡ んんっ♡♡」
「はぁ……はぁ……それでも……六花と結婚するから……ちゃんと孕むように……ザーメン流し込まないと……」
男子生徒は六花の右手と自分の左手で恋人繋ぎしつつ、力強く握りしめながら唇を合わせる。
「くちゅっ……ぢゅるっ……れろっ」
「んあっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ 今日はいくら射精しても……孕まないって……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
(でも今日のザーメン凄っ♡♡ 精子泳ぎ回ってるのが分かるくらい……子宮が熱い♡♡)
六花は男子生徒の手を強く握り返しつつ、自分からもベロを絡めながら、子宮に射精されたザーメンの感覚に酔いしれ、気持ち良くなっていた。