ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュッ! ムニュンッ!
「流石に……昨日のは……ちょっと調子に乗りすぎ……んっ!」
「むんぐっ! ふぐっ!! むぐっ! んんっ!」
放課後にいつも通り六花を空き教室に呼び出した男子生徒だが、その道中彼女から冷ややかなジト目で見られていたことと、話しかけても反応がなかったことから少し不安になっていた。
しかし、教室に着くなり全裸で正座させられた男子生徒は、その目の前に少しツンツンした様子で椅子に座った六花に、太腿で頭を締め上げられてしまった。
六花の表情自体は怒っていそうだが、急にご褒美とも言える太腿顔面締め上げを喰らってしまい、そのギャップで完全にチンポが勃起してしまった男子生徒。
相変らずの極上太腿肉が、厭らしくも健康的な張りと柔らかさで顔面に襲い掛かって来て、圧迫感と息苦しさと共に、六花の甘い艶のある香りと、スカート内からくる蒸れた空気を注いでくる。
六花が少しイラついた様子でかなり力を込めて太腿で顔面を締め付けてくるため、ムニュムニュと交互に太腿が力の反動で揉み動かされる。
その圧迫される感触と、六花から時折漏れてくる艶のある息遣いが、特にチンポを刺激して、我慢汁を溢れさせていた。
「んんっ♡ んっ♡ それに……あのタイミングで……告白してくるとか……本当に……意味わかんないんだけど……っ♡ ちなみに応えは……NOだから……んっ♡」
「ふぐっ! むんぐっ!!」
六花に振られつつ、さらに力強く太腿で挟まれることによって、ムッチムチの太腿肉がどんどん顔面を塞いできて、太腿肉の波に飲まれて窒息しそうになる男子生徒。
だが告白の返答としては断りを入れた六花が、まんざらでもなさそうな雰囲気を醸しながら太腿で締め付けてくる様を見ていると、このまま押し切れば恋人同士になれるかもしれないという思いが強まり、男子生徒のチンポを熱くさせた。
「んっ♡ んんっ♡ んんっ! ふぅ……」
男子生徒のチンポから我慢汁が溢れまくり、このまま自分で扱けば即射精できそうなくらい、太腿肉で顔面を気持ち良く圧迫されていたいところで、疲れてしまったのか六花が股を開いた。
顔面の気持ち良い圧迫感が無くなったことで、少し切なさを感じた男子生徒だが、それによって開かれた股の股間部が見えるようになり、純白のショーツに包まれた秘部が現れて、チンポをビクつかせる。
「で? 今日はどうしたいの?」
「え?」
てっきり今日の六花の機嫌的に、太腿で絞めがられてオナニーしながら射精して終わりだと思っていた男子生徒は、彼女からの言葉を聞いて呆気に取られてしまう。
そんな呆気に取られている男子生徒など気に掛けないように、六花はジト目でそそり立った肉棒を悩ましく睨みつけていた。
「それ……どうせ射精さないと治まんないんでしょ? ……いいよ」
男子生徒はチンポから少し恥ずかしそうにそっぽを向きながらも、オナサポしてくれる六花に、からだぢゅうに広がって行く幸福感を我慢汁に変え、肉棒から涙を垂らしまくる。
………………
…………
……
ムニュンッ! ムギュンッ! ムニュンッ! ムギュンッ!
「ねぇ……んっ♡ これ……射精ちゃったらパンツ汚れちゃうんだけど……んんっ♡♡」
「んくっ……そう言うと思って……ちゃんと……替えのパンツ……買ってきておいたから……安心していいよ」
「はっ? 私が履く用のパンツ買ってきたってこと? それはそれでキモイよ……んんっ♡♡」
男子生徒は今、床に全裸で仰向けになりながら、六花に尻を向けてもらった状態で肉棒の上に座ってもらい、パンツ越しに秘部同士を擦りっこしているパンズリをしてもらっていた。
六花の体重が乗った状態で、柔らかいマン肉の秘部が肉棒を押しつぶすことによって、一気に圧迫感が襲い掛かって来て、快感で脳がぐちゃぐちゃになってしまいそうだが、そこにさらに彼女が前後に揺れることで、扱きの効果を得られ、射精欲が高まりまくってしまっていた。
おまけに純白ショーツ越しの擦り付けなため、裏筋に少しざらついた感触があり、くすぐったさを感じたむず痒い快感が背筋をゾクゾクさせる。
「んっ♡ んんっ♡♡ ほんと……こんなことして射精したいなんて……変わってるよね君って……んんっ♡♡」
(でもこれ……チンチンが擦れて……こっちも結構気持ち良いかも……♡♡♡♡)
六花はしっかりと体重を乗せ、チンポと膣口が擦り合うようにマン筋に集中しながら、パンズリを行っていた。
膣口に沿ってこすれ合う肉棒の硬さや熱さが意外に気持ち良く、男子生徒から頼まれた事だというのに、思わず自分が集中してしまっている。
「うっ……くおっ!」
男子生徒は圧迫感とパンズリの扱きでどんどん射精欲が高まっていき、六花から時折漏れてくる艶のある声に胸を熱くさせ、興奮を高めていた。
その身体の内側から来る高鳴りで両手が自然と六花の肉尻と太腿に伸びてしまい、右手で尻肉を揉みしだきながら、左手は太腿を触ってしまう。
ムニュンッ! ムニュムニュッ!!
掌にしっとりと張り付く健康的な肌質と、性的興奮を発生させるためだけに付いているとしか思えない艶肉の柔らかさが、掌に馴染みまくり、触っているだけでどんどん興奮して、身体中が熱くなってくる。
パンツの中に右手を突っ込んで尻肉を無遠慮に触りまくっている見た目も、背徳的な感覚を得られ、下っ腹が熱くなってくる。
ずっしりとした重みを感じる股間部に相応しすぎるデカ尻とムッチムチ太腿の感触が、男子生徒の射精欲を最大限にまで加速させる。
「んんっ♡♡ んっ♡ 触り方……ほんとエッチだよね……んんっ♡♡」
「うくっ……そりゃこんなにエッチな太腿とお尻なんだから……無理もないよ……うくっ……ぐっ!」
「んっ! エッチだと思ってるのは君だけだよ……それに……エッチなのはこの……チンチンでしょ♡ んっ♡ んんっ!」
ズリュッ!! ムニュッ! ズリュッ! ズリュッ! ムニュッ!
男子生徒の言葉を聞いて、ボルテージが上がった六花は、さらに体重を乗せて、パンズリの勢いを早める。
そのパンズリの勢いと、六花が厭らしく腰を動かして、押しつぶしているチンポの射精を促している下品な様が、男子生徒の射精欲と興奮を上げていく。
「うっ……くぉ! 六花ぁ……射精る! 射精る!」
グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ!
「んあっ♡ ちょっ♡ んんっ♡♡ んっ♡ んああっ♡♡」
六花のパンズリが気持ち良すぎて、思わず男子生徒は自分でも腰を動かして、さらに射精欲を高めていく。
ただでさえ歯を食いしばりながら射精を我慢しているため、チンポからはカウパーが漏れまくり、その影響で六花のショーツに染みが出来て、そこからチンポ汁が膣口に染みこんでいく。
チンポ汁の染み込みを感じながら、ショーツが濡れたことで、肉棒が生々しく膣口を擦り付けている事になり、その生の感触に声を漏らしてしまうほど快感を得ている六花。
その六花の淫らな様子を目に焼き付けながら、男子生徒は最大の力を込めて腰を突き上げ、チンポをショーツ越し膣口をずり上げた。
ズリュリュッ!!!
「っっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルッ!!
「んっ!?!? んんんんっ♡♡♡♡♡ んっ♡ んんっ♡♡」
(ヤバっ!? これ……軽くイっちゃってるぽい♡♡♡♡♡)
六花は絶頂している事がバレないように右手で口を塞ぎながら、なるべくチンポがしっかり押し潰れるように、体重を乗せて、膣口プレスを喰らわせている。
女体の絶頂痙攣が起こっている状態で、チンポを押しつぶされることで、脳が痺れまくるくらいの快感を味わいながら、最高の射精を味わっている男子生徒。
射精している時、しっかりと六花の尻肉と太腿を手垢が付くくらい握りしめ、マーキングしていく。
「うっ……くあっ!! あぁっ……はぁ……はぁ……これヤバすぎ……気持ち良すぎるよ六花……付き合って」
「はぁ……♡ はぁ……♡ ふぅ……♡ んっ♡ 調子乗んな♡ 付き合わない♡」
頬を赤らめながら、少しイラついた様子で返答する六花だが、再び肉棒が勃起してくると、ゆっくりねっとり腰を動かしはじめ、またパンズリを始める。
その六花のエロい矛盾感に興奮しまくりながら、男子生徒はこの後もしっかり抜いてもらい、買ってきた替えのパンツも履いてもらった。
「んっ♡ んんっ♡♡ んっ♡」