「ふがふがっ!!! ふぐっ!! んぐっ!」
いつもの放課後いつもの教室。
今日は立っている六花の肉尻に、力強く自分の顔を押し付けながら、男子生徒は彼女に新たなお願いをしていた。
そして、今回も少しマニアックな提案をしたことで、六花から強めの尻プレスを受けることになる。
ムギュムギュッ!!
「ふぐっ!? むんぐっ!!」
「そのパンツって今はいてるこれの事でしょ? ん~……」
(多分かなり際どい所まで徹底的に嗅ぎそう……流石にちょっと恥ずかしい気もするけど……)
今まで男子生徒は尻をメインに六花の匂いを嗅いで興奮していたが、パンツの匂いとなると、秘部の匂いを嗅いできそうな雰囲気を感じ取り、流石に少し恥ずかしくなり、デカ尻を彼の顔面に押し付けまくりながら悩む六花。
しかし、これまでの絡み愛で少しずつ男子生徒の肉棒に愛着が湧いてきたことと、嫌悪感もほとんど感じなくなって、どちらかと言うと性的好奇心の方が現れ始めたため、そのちょっとした性欲が六花の心を動かしていく。
「まぁ……今更か……いいよ、パンツの匂い、嗅がせてあげる」
「ふぐっ!? むぐっ!!!」
六花が男子生徒のお願いを承諾しつつ、肉尻を押し付けまくってきたため、男子生徒はそれに応えるように自身の顔を押し付けまくった。
そして六花が一旦男子生徒から離れると、スカートの中に両手を突っ込み、中を少し弄ってパンツの端を持ち、ゆっくりとそれを舌に下げていき、パンツを脱いでいく。
男子生徒はそれを後ろから見ていたのだが、スカートの中に手を入れ、腰をかがめながらショーツを脱ぎつつ、片足ずつ上げていく一つ一つの動作に異常なまでの女っぽさと色っぽさを感じ、他人には見せるはずのないその生活感のある色っぽい姿が見れて、改めて六花のパーソナルゾーンの内側にいるのだという事が実感できて、勃起していたチンポから感動の涙があふれ出てくる。
「んっ……はい、これで良いんでしょ?」
パンツを脱ぎ終わった六花が特に表情を変化させず、相変わらずのクールな無表情のまま、今まで入っていたほっかほかのショーツを差し出してくる。
今日の六花はグレーのショーツを履いており、染みが出来ていたらはっきりわかる色合いと生地なのだが、見た感じは特に染みなどできていない。
「……ごくっ……ありがとう……宝多さん……」
男子生徒はその差し出されたショーツをおずおずと手に取ると、まず生地に残っている蒸れた温かさが掌から全身を駆け巡り、一気に脳を刺激させられた。
そして、心臓の鼓動をバクつかせながら、両手でゆっくりとパンツを開き、今まで六花が履いていた部分をまじまじと確認する。
ムアッ!!
「っ!?」
顔の前に近づけ、パンツを広げれば、そこからさらに蒸れた空気と生々しくも甘い六花の匂いが顔面を包み込み、その匂いが鼻腔を貫いた瞬間、性欲が全身を駆け巡った。
ビクビクビクンッ!!
「うわっ!? スッゴイビクつき……」
いつの間にか左側にしゃがみ込んでチンポを間近で見つめていた六花が、パンツを嗅いでビクついたチンポの反応に驚きつつも、しっかりと観察している。
六花のパンツを嗅ぎながら、彼女のチンポが似合い過ぎる性的な顔と表情に見守られることによって、射精欲の我慢が限界突破した男は、パンツを鼻に当てて匂いを嗅ぎながら、右手で肉棒を扱き始めた。
「すぅ~~~~~~はぁ~~~~!!! づぅぅぅぅ~~!!!! はぁぁぁぁぁ!!!!!」
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!
「っ!? ……っ♡♡ いきなり必死過ぎじゃない?」
男子生徒がしょっぱなからクライマックスかのように必死にパンツを嗅ぎながら肉棒を扱き始めたことで、一瞬目を見開いて驚きながらも、呆れたジト目で肉棒を見つめる六花。
少し頬を染めつつ、ジト目だろうとオナニー中のチンポを見つめている六花を見て、男子生徒は下っ腹を熱くさせながらチンポを扱きつつ、彼女のパンツの匂いに意識を集中させる。
六花のグレーショーツのクロッチ部分は、染みこそなかったものの、ほんのりと尿のアンモニア臭と甘く特濃な六花本来の匂いが混ざり合い、官能的な香りとなって男子生徒の鼻腔を貫きまくった。
もちろん今日一日履いていたという蒸れた温もりが肌に心地良く、ショーツのざらついた質感とその温もりが妙にマッチして、どんどん興奮して血が上りまくる。
「はぁ! はぁ! すぅぅぅぅ!! はぁ! はぁ! 六花の匂い!! 六花の匂い!! はぁ! はぁ! 付き合って!!」
「だからそれは無理だってば……ていうかちょっと必死に扱き過ぎじゃない? そんなに必死になんなくても、パンツは逃げないでしょ……ほら、我慢汁が垂れてるの……チンポが痛くて泣いてるみたいだよ……すんすん……んっ、ていうかチンポ臭っ……すんすん♡♡」
(血管までバキバキに浮き上がって……それにこの匂い……チンポって、勃起してるときこんな感じなんだ……♡♡)
男子生徒の問いかけを軽くあしらい、改めて勃起チンポをじっくりと観察して、その強烈な匂いと雄のフォルムに胸を熱くさせる六花。
ズボンの中に納まり、一日の蒸れによって特濃になっているチンポの生臭さが鼻腔を擽り、臭いにも関わらず脳を刺激されてついつい嗅いでしまっている。
「んっ……♡♡ クッサ……♡♡ すんすん……クッサ♡♡」
眉間に皺を寄せ、時折眉をピクつかせながら、臭い臭いと言いつつチンポの臭いを嗅ぎながら、どんどん顔を近づける六花のスケベな様子を見て、男子生徒の射精欲もどんどん上がっていく。
「すんすん! すんすんっ!! すぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!! あんぐっ!!! ぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!」
興奮しすぎてチンポがビキビキしてきた男子生徒は、思い切り六花のショーツの匂いを嗅ぎ、脳を彼女の性の匂いで包み込んだ後、クロッチ部分にむしゃぶりついて、その味を吸収していく。
ショーツ生地の少し苦めの味の中に、濃厚な甘酸っぱい味が口いっぱいに広がって、そこから六花の味が全身に広がり、男子生徒のチンポを爆発させた。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!!
「うわっ!? やばっ……♡♡♡」
(こんな爆発したみたいに射精るんだ……ていうか匂い……♡♡)
チンポが弾けるような凄まじい射精を見て、目を見開いて驚きつつも、発射されたザーメンの濃い生臭さを嗅いで、さらに胸を熱くする六花。
射精されたザーメンは床に飛び散り、六花には全く掛かっていたいため、精液の匂いは一瞬漂った後、ほんのりと消えていく。
「……………………」
その匂いを追うように、六花がジト目で床に飛び散ったザーメンを見つめていた。
「はぁ……はぁ……六花……好き……すんすん……」
射精を終えた男子生徒が六花のパンツの匂いを嗅ぎ続けながら惚けていると、敏感チンポから強烈な刺激が襲い掛かって来た。
「れろっ♡ ちゅぷっ♡ れろっ♡」
「うあっ!? うくっ!? 六花!? それ……ヤバすぎ!」
いつの間にか六花がチンポの亀頭部分に吸い付き、唇を尖らせモゾつかせながら、口内で舐め回していた。
(うわっ……♡♡ これ……♡ 美味しいかも♡ 今……凄い顔してると思うけど……やめらんない♡)
六花は眉先と目先を吊り上げ、頬を窄めながら力強くチンポに吸い付きつつ、亀頭付近をねっとり舐めまわしている。
そこまでお願いしていないのに、お掃除フェラをするようにチンポを舐り、ザーメンを味わっている六花の余りにスケベな様子に、半勃起チンポが再び完全に勃起していく。
「れろっ♡ んぐっ! んんっ♡♡ ちゅるっ♡ どうせまだ射精するんでしょ? れろっ♡ ちゅるっ♡ このままもう一回射精しときなよ……れろっ♡ ちゅるっ♡」
「うくっ……そうだけど……いきなり……どうしたの? チンポ好きになっちゃった?」
「うっさい♡ そんなわけないから……れろっ♡ ちゅぷっ♡ れろっ♡ 早く帰りたいだけだし……れろっ♡ ちゅるっ♡ んんっ♡♡」
乱れた髪を左手でかき上げ、耳に掛けながら男子生徒の軽口をやんわりと受け流しつつ、そのまま亀頭だけに吸い付く六花。
喋りながらチンポを舐められることで、吐息が亀頭に掛かりまくり、くすぐったさと快感が入り混じり合って急激に射精欲が引き上がってくる。
なにより何も言っていないのに、六花がスケベな表情でチンポを舐ってくれる様がエロすぎて、早くも男子生徒は射精しそうな状態を歯を食いしばって我慢している。
「れろっ♡ ちゅぷっ♡ れろっ♡ ぢゅぢゅっ♡」
(ブニブニしてるけど……ちゃんと硬くて……臭くて……美味しい♡)
少し遠慮がちだがしっかりとした舐め方で亀頭を愛でてくる六花。
敏感になっている亀頭にねっとりとしたざらつきのある生暖かいブニブニ舌が這いずり回り、既に舐め上げているザーメンさらに求めて刺激してくる。
唇を尖らせ、さらに力も入れて口を窄めながらのチン舐めをしている六花の表情もエロく、男子生徒の背筋をゾクゾクさせ続けていた。
「うっ……くぉっ……六花……もう……」
「れろっ♡ ぢゅぢゅっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ いいよ♡ このまま射精しちゃって♡ れろっ♡ れろっ♡」
唾液をたっぷり含み、チンポを愛でながら射精の許可をしてくれる六花に、腰が砕けそうなほどの快感と幸福感を感じてしまい、チンポが激しくビクついた。
そして、男子生徒は身体を激しく痙攣させながら、六花の口にチンポを入れたまま爆発させてしまう。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルルルルルルッ!! ビュルルルルルルッ!!
「んぶっ!? んぐっ!! んぶぶっ! んんんっ!! んぐっ♡♡ ごくっ♡ んあっ♡ んくっ♡ ごくっ♡」
(激しっ♡♡♡♡ それに熱くて♡ 粘っこすぎ♡ 喉に……張り付く……♡♡)
口の中でチンポが弾け、そこから勢いよく射精されるザーメンを何とか口内で受け止めつつ、その味を堪能する六花。
その表情はどこか恍惚としており、目元は蕩けてスケベな雰囲気を醸し出している。
「んあっ♡ んぐっ♡♡ んあっ♡ あふっ♡ んんっ♡♡」
射精が終わって六花はチンポから顔を離し、口を大きく開けて中のザーメンを見せつけるようにくちゃくちゃしていた。
喉に張り付いたザーメンを流し込んでいきながら、口内にあるザーメンを口をモゾつかせることによって味わい、何とか体内に持っていこうとしている。
自分のザーメンが六花の口の中を〇〇、それを飲み干そうとしている彼女の姿に興奮した男子生徒は、再び肉棒を勃起させてしまう。
「すんすんっ!! すんすんっ! うぅ……六花……エロすぎるよ……」
「んくっ♡ んぐっ♡♡ ごくっ♡ ぷあっ……んっ♡ またパンツ嗅いで勃起させてる……」
(身体の中に……ザーメンが入って……温かくなってる……ちょっと……気持ちいいかも……♡)
この後再び勃起したチンポを六花に舐めたもらい、彼女のパンツの匂いを嗅ぎまくりながら何度も射精した。