二人はいつも通り放課後の空き教室で、既に真正面から抱き合いながら太腿セックスしていた。
全裸になっている男子生徒のバキバキチンポと金玉を太腿でがっちりと挟み込み、恋人のように彼の首に両手を回して抱き着きながら、表情を変えずに太腿ピストンを受け入れている六花。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!!
六花の極上すぎる太腿にチンポ挟まれて気持ち良くなりた過ぎている男子生徒は、勢いよくピストンをしているのだが、腰を引いた際、一緒に挟まれている金玉さえ抜け出せないほど太すぎる太腿にがっちりと挟まれており、凄まじい圧迫感で肉棒と睾丸をムニムニと刺激してきていた。
太腿の気持ち良さも当然なのだが、六花の腰に腕を回して、強めに抱きしめている女体の感触も心地よく、彼女を抱きしめているだけでチンポが脈打つほどの興奮を感じていた。
六花は尻と太腿がデカいのは当然なのだが、意外と胸も大きめで、彼女のセーターの上から感じる柔らかい乳肉の感触が胸に心地良い。
しかも六花は躊躇いもなく自ら首に腕を回してしっかりと抱き寄せてきたため、このラブラブ太腿セックス状態で男子生徒がベロチュウしたくなったのも不思議ではなかった。
「ん~……キスか~……」
少し目線を逸らしながら、特に表情を変えず、太腿でがっちり肉棒を挟んだまま逡巡する六花。
正面から抱き合った状態の太腿セックスというどう考えても恋人プレイをしているにも関わらず、キスをすることに対して少し考えこんでいるという矛盾が、逆に男子生徒の下腹部を熱くさせ、ピストンの勢いを強くしてしまう。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
男子生徒がいくら力強く腰を引こうとも、極太肉厚太腿に挟まれた肉棒と金玉はそこから抜け出ることはなく、がっちり固定された状態で艶肉の中でグニュグニュと揉み込まれ、射精欲を上げさせられる。
やはり見た目通りの極上極太太腿のエロさとその感触は圧倒的であり、きつく締められて圧迫感による快感を味わいながらも、蕩けるような体温で包まれることによって、脳が溶けそうなほどの気持ち良さを貰っていた。
ビクッ! ビクビクッ!!
(うわっ♡ 太腿の中でチンチン凄い跳ねてる……♡)
太腿に挟まれて、快感に喜んでいるチンポの反応に子宮を刺激され、心が絆されていき、無表情ながらも性的興味心がどんどん広がって行く六花。
男子生徒はそんな逡巡している六花の太腿に無遠慮にチンポを挟んでセックスしまくっている状況が溜まらず、どんどん射精欲を上げていく。
「うっ……うくっ……チュウがダメなら……せめて……ベロ……ベロだけ……れ~……」
興奮堪らなくなった男子生徒が、せめてベロを絡め合わせたい欲求を伝えるため、舌を伸ばし、六花の目の前で蠢かせる。
恋人のように抱き着いている状態で、自分の太腿の中で激しくビクついているチンポに段々と愛着心が大きくなっていき、男子生徒の蠢く舌を見て、六花の性的好奇心を脈動させる。
「んっ……まぁ……それくらいなら……別にいいけど……んあっ……」
少し緊張した様子で、眉間に皺を寄せながら、六花が遠慮がちに口を開けて舌を伸ばしてくる。
唾液で妖しく輝いた六花の肉舌が自分の舌に伸びてくる様子に、まずチンポがビクついた男子生徒。
六花の唇から唾液の糸が伸びては切れ、舌が自分の方へ進んで来るという様がまるでスローモーションのように見えてしまう。
ピタっ……
そしてゆっくりとだが確実に近づいてきて、互いの舌先が触れ合った途端、男子生徒は、舌先から感じられる肉のニュルッとした感触と、緊張感のある硬さ、舌表面のざらつきを脳が感じた瞬間に、興奮が爆発し、勢いよく舌を絡め合わせ始めた。
「んっ!! れろっ! れろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ!」
「んあっ!? んっ……んぢゅっ!? んあっ♡ んんっ♡♡」
男子生徒がいきなり勢いよく舌を絡めてきたことで、一瞬驚きと嫌悪感で眉間の皺を深くしベロを引こうとした六花。
だが男子生徒の舌がそれを拒むように六花の舌に這いずり回り、そこに付着した唾液を舐め取りながら、厭らしいブニブニの舌肉を押し付け、絡み合わせてくる。
びちゃびちゃと互いの唾液を飛ばしながら、男子生徒は無我夢中で六花のベロに自分の舌を絡め合わせまくる。
「んっ……んんっ!? んんっ……んっ♡♡」
舌に巻き付いて唾液を絞る様に締めあげて来たかと思えば、舌の表面を思い切り力強く舌先で舐めてきたりと、とにかく敏感になっている六花のベロを刺激しまくり、ベロセックスで気持ち良くなっていた。
六花は表情を歪ませながらも、段々とその顔の頬は赤く染まっていき、嫌悪感が快感に覆われることによって下半身をモゾつかせ、よりチンポを締め上げてしまっていた。
(ヤバっ……最初はびっくりしちゃったけど……これ……キスするより……エッチじゃない? ……っ♡♡)
眉間に皺を寄せ、目を細めながら自分が舌を絡めているところを見れば、唾液が飛び跳ねながら厭らしい肉舌通しがセックスしている様がまざまざと晒されているため、嫌でも性を実感させられる。
(ザラザラしてて……ブニブニで……生暖かくて……唾液も……変な味だけど……っ♡♡♡)
「んあっ……♡ んっ……♡ んちゅっ……♡ んんっ♡♡」
ベロセックスで少しずつ感じて来た六花は、遠慮がちに舌を絡め始める。
無反応だった六花の舌が少しずつ動き出し、自分の舌に絡みついてきたことで、ベロセックスの快感が倍増し、男子生徒の肉棒が激しくビクついた。
ビクビクビクッ!!
「んっ♡♡ んあっ♡ んちゅっ♡ れろっ♡ れろっ♡」
(チンチン……ビクビクさせ過ぎ♡♡ 太腿くすぐったい♡♡♡♡)
グニュッ! グニュッ!!
濃厚なベロセックスに感じてしまったチンポがビクつき、そのビクつきを感じてさらに快感を得てしまった六花が太腿を締めまくる。
その強力な締め付けでバキバキになった肉棒がさらに強い圧迫感を与えられたことで、男子生徒の射精欲がいよいよ限界まで来てしまう。
男子生徒は必死に六花のベロに自分の舌を絡め合わせながら、興奮堪らなくなった性欲をぶつける様に、両手で彼女の肉尻を揉みしだき始める。
ムンニュンッ!! ムニュンッ! ムニュンッ!! ムニュンッ!!
「んんんっ!? んんっ♡♡ んあっ♡ れろっ♡ くちゅっ♡♡ れろっ♡」
(今……お尻……こんな強く揉まれたら……っ♡♡♡)
弾力と揉みごたえがある尻肉に力強く指を沈み込めることによって、六花が感じてしまい、太腿を更に締め付け、表情を歪ませながらも舌を絡ませてくる。
六花も積極的に舌を絡め始めたことによって、互いの唾液がさらに混じり合い、濃厚な彼女の甘い唾液の味が口に広がって脳を痺れさせる。
手のひらに収まりきらず、揉みごたえがありすぎる肉尻を握り潰しながらのベロセックスと太腿セックス。
六花の女体に密着しながら、ここまで厭らしい行為でチンポを刺激されて、射精欲を我慢できるはずもない男子生徒。
ベロを絡めて唾液を交換すれば、太腿がビクつき、よりチンポが圧迫されながら、気持ち良い太腿肉でムニュムニュされて、快感が肉棒から全身に広がって行く。
「べろっ♡ れろっ♡ れろっ♡ んぢゅるっ♡ ちょっと……んちゅっ♡ お尻……強く揉みすぎ……れろっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡ 後……太腿が……ベトベトだから……早く射精してくんない……れろっ♡ ぢゅるっ♡」
「れろっ! れろっ! 六花が……エロすぎるから……しょうがないよ……れろっ! ぢゅるっ! れろっ! んあっ!! 射精は……もうすぐ……れろっ! れろっ! もうすぐだから……ぢゅるっ! れろっ! あんむっ!!」
「んんっ!!! んあっ♡ んんっ……♡ ベロ噛むとか……聞いてないんらけろ……んんっ♡♡ っ♡♡♡」
六花と甘い会話をしながら隙を付いて舌を飲み込み、口の中に甘噛みすると、彼女は眉を吊り上げて、眉間の皺をさらに深くし、イラついた様子で睨みつけて来た。
だが、頬を赤く染めながら、抵抗はせずに、そのまま舌を好きなように咀嚼させてくれる。
「あんぐっ! んぐっ! あむっ! あむっ!」
「んぐっ♡♡ んっ♡♡ んあっ♡ ちょっろ……唇……当たってるから……んんっ♡♡ キスになってるでしょ? んんっ♡♡ んあっ♡」
舌を噛まれながら時折唇が触れ合うことで、呆れたジト目で睨みつけながらも、抱きしめたまま文句を言うだけの六花。
その六花の状態の矛盾さに、愛おしさが爆発し、下腹部が煮えるくらい熱くなる。
「んあっ! あんぐっ! 六花! 六花!! あんぐっ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!
「んんっ!? んあっ♡ ああっ♡♡♡ んんっ♡♡」
六花の表情が勝手に好き放題されてイラついているが、明らかに感じてしまっているような、尖っているが蕩けている表情になった事で、男子生徒の興奮も上がりまくり、腰を動きが止められなくなる。
そして、もはや我慢することなどできないくらいの気持ち良さの中で、六花の舌を噛んだまま、無意識の内に太腿内射精をしてしまった。
ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!
「んんっ!?!? んんっ♡♡ んあっ♡ んんっ♡♡ んっ♡♡」
(舌っ♡♡♡ 噛まれて……ちょっとイっちゃうなんて……♡♡)
六花は舌を噛まれながら、太腿内射精をされたことで軽く絶頂してしまい、ショーツのクロッチ部分に染みを作ってしまう。
そして男子生徒が射精しながらさらに力強く肉尻を握りつぶしながら女体を引き寄せることで、射精しながら肉棒の位置が上に行き、ショーツのクロッチ部分にザーメンが付着して、愛液と精液が混ざり合う。
(太腿……ベトベトだし……下着も少し濡れちゃってる……最悪……っ♡♡♡)
「んんっ♡♡ んあっ♡ んっ♡♡ ちょっと……私の下着……汚れちゃってるんだけど? んんっ♡♡ んあっ♡ ていうかいつまでベロ舐めてんの?」
「れろっ……れろっ……ぢゅるっ……大丈夫……六花の替えの下着は……持ってきてるから……れろっ……ぢゅるっ……れろっ……」
「んんっ……♡♡ れろっ♡ れろっ♡ それはそれで……意味わかんないんだけど……れろっ♡ れろっ♡」
下着の替えがあることでとりあえず安心した六花は、男子生徒が射精を終えてもまだベロセックスしている事を言葉では咎めても、身体では求めている様に、自ら女体を抱き寄せ、ベロセックスを続けていた。