※この作品はR-18です。

六花ちゃんにオナサポしてもらう話   作:ルQヌ

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「え? ベロセックスしながらパンコキして欲しいって?」

 昼休み。

 

 最近の六花とのオナサポ関係で日に日に興奮が増していった男子生徒は、遂に放課後ではなく昼休みに彼女の事を呼び出してしまう。

 

 基本的に今までは放課後だけの関係で、クラスにいてもほとんど喋ることがなかった二人。

 

 男子生徒としては日常的な関係性は薄いため、断られてもいいくらいの気持ちで六花を呼び出した。

 

 しかし、男子生徒の不安を払拭するように六花が呼び出しに応じて空き教室に来てくれたことで、半勃起状態だったチンポはビンビンになっていた。    

 

「はぁ~いきなり呼び出したかと思えば、やっぱりそんなこと? ヤルならせめて放課後にしてよ」

 

「うっ……ごめん……」 

 

 だが六花が少し呆れたような態度で論してきたため、期待よりも不安感が広がって行き、チンポの型さが少しずつ失われていってしまう。

 

「……」

 

 男子生徒の発言に呆れてそっぽを向いた六花だったが、あからさまにションボリしている彼の様子を横目で見て、少し考え込んでいた。

 

(まぁ、どうせこんな事だろうとは思ってたし……ていうかそんなに落ち込まなくても……)

 

 男子生徒の余りの落ち込み様にいたたまれなくなった六花は、しょうがなさそうに改めて彼の方を向いた。

 

「はぁ……良いよ。してあげる。元々そんな事だろうとは思ってたしね」

 

「……っ!!! あっ……ありがとうございます!!!」

 

「いやそんな急に元気にお礼言われても……ちょっと引くんだけど……」

 六花から了承得て、若干引いている彼女の表情もまたエロいと思いながら、男子生徒は再び肉棒をバキバキに硬くしていく。

 

 そして六花は少し引いた後、気を取り直した様子で今回のエロプレイについて考え込んだ。

 

「ん~……パンコキって言うのは……」

 

「パンツ手コキの事です!! 宝多さんのパンツでチンポを包んで貰って、手コキしてもらえれば!!」

 

「あ~……はいはい、そう言う事ね……」

 

 男子生徒から説明を受けて素直にパンツを脱ごうとする六花。

 

 両手をスカートの中にやり、パンツを脱ごうとする六花の動きをじっくり見つつ、改めて些細な挙動にも女らしさが垣間見え、今から彼女にエッチな事をしてもらえるという事実が脳に直撃し、我慢汁がじんわり鈴口から漏れてくる。

 

 スルッ……スルッ……

 

 六花のショーツや制服が彼女の肌に擦れる音を聞きながら、さらに期待に胸を膨らませつつ、男子生徒は素早く自分のズボンとパンツを脱いだ。

 

「じゃ、これでどうする……うぇ……チンチンもうビンビンじゃん……早くない?」

 

「ごめん……宝多さんが……エロすぎて……」

 

「まだ何もしてないのに我慢汁まで出してたら毎日苦しいでしょ? 流石に少し興奮するの控えた方が良いと思うよ?」

 

「そうしたいのはやまやまなんだけど……いや、やっぱり興奮していたい……いや、興奮する! 宝多さんがエロいから!」

 

「人の事エロいエロいって言い過ぎ……実際そんなにエロくないから……多分……」

 

(エロくないよね? そりゃあ、たまに男子からそういう視線を感じることはあるけど……え?)

 

 自身が〇〇的なまでのむき出しのエロを醸し出しているという事には気付いていないようだが、若干の疑惑を持ってしまう六花。

 

 そんな戸惑っている六花の様子も可愛いと思いながら、男子生徒は椅子に座って、右膝を叩いた。

 

「じゃあ……宝多さん……ここに座ってもらえる」

 

「え? あぁ……うん」

 

 自分のエロさについて少し考え込んでしまっていた六花は、無意識で素直に男子生徒の言う事を聞いてしまう。

 

 ヒタッ……

 

「……っ!?」

 

 そして六花が股を開けて座った右膝の感触に、男子生徒は再び興奮した。

 

 六花のショーツを履いていない生の股間部の柔らかい感触が右膝に乗り、その生々しい軟らかさと温かさ、六花の重みが心地良かった。

 

 右膝に意識を集中すれば、彼女の秘部の割れ目のビラビラの卑猥な柔らかさが感じ取れ、より興奮を掻き立てられる。

 

「んっ……んんっ……」

 

 六花の方でも秘部が膝に擦れるのが気になったのか、身体を蠢かせて体勢を整えようとする。

 

 だがその行為が無駄と言わんばかりに、男子生徒が右手を六花の肉尻に回し、鷲掴みにしながら女体を引き寄せた。

 

 ムギュッ!!

 

「……っ!? ちょっと……」

 

「これくらい近くないとベロセックスできないから……」

 

「それは……そうだけど……」

 

 膣口が擦れ、膝とぴったり張り付いたことに少し戸惑っている六花。

 

 六花が性的感覚を感じ取った様子に興奮しつつ、男子生徒はさらに彼女を力強く抱き寄せ、その女体を密着させる。

 

 割と大きめの胸元も胴体にぴったりとくっつけ、制服の上からでも分かるくらい乳肉を歪ませ、身体に密着させる。

 

 膝の上の股間部の柔らかさだけではなく、胴体の乳肉も感じられることによって、より女の身体を身近に感じられ、幸福感が沸き上がってくる。

 

(気にしててもしょうがないか……)

 

 膣口が膝にぴったりくっついたことで少しもじもじしていた六花だが、すぐに吹っ切れて無表情になり、パンツを開いてチンポに包み込んだ。

 

 グニュッ……グニュッ……

 

「うおっ……」

 

 六花の今日のショーツの色は紺色で、見せパンの様な少し地味な色合いだが、見せパンだろうが抜ける男子生徒としては、全然それでもかまわずむしろ興奮した。

 

 その脱ぎたてホカホカの体温を感じさせる紺色ショーツでチンポが包まれ、握りしめられた瞬間、一気に我慢汁が溢れてショーツに染みが出来る。

 

 状況的快感と肉体的快感が混ざり合い、思わず声が漏れてしまうほどの甘ったるい気持ち良さが全身を駆け巡る。

 

「やばい……気持ち良すぎて……直ぐに射精そうだけど……なるべく我慢するよ……」

 

「私はすぐに射精してもらった方が良いんだけど……」

 

 グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!

 

 男子生徒をすぐにでも射精させようと六花が手コキを開始した。

 

 六花の柔らかい手で力強く肉棒を握られて手コキされているだけでも、意識が飛びそうなほどの気持ち良さだが、それと同時に彼女のショーツがチンポに擦れるこそばゆい快感が脳を痺れさせる。

 

 ビクビクッ……

 

「んっ……もうビクビクしてる……ベロセックス必要ないんじゃない?」

 

「うくっ……そんなことないから……口……開けてくれる」

 

「はぁ~……はいはい……」

 

 男子生徒に頼まれて、六花はめんどくさそうなため息をつきながらも、ゆっくり大きく口を開けた。

 

「あ~…………はぁ……」

 

 六花が口を開けて舌を出した勢いと同時に、彼女の口の中に溜まっていた生暖かい空気が吐息となって顔面に降り注がれる。

 

 六花の綺麗でブニブニとした赤黒い口肉は口内の唾液で輝いており、淫らな様が伺える。

 

 しっかりと伸ばされた肉厚の舌にもたっぷりとした唾液が付着しており、見ているだけで美味しさが伝わって来て、まだベロセックスしていないのに射精欲が上がっていってしまう。  

 

「はぁ……はぁ……」

 

「んっ……ちょっとミルクっぽくてコーヒーの匂いがする……コーヒー牛乳飲んだ?」

 

「……っ……いや今のめっちゃキモイよ……そう言う事、絶対他の女子に言わない方が良いから……」

 

「宝多さんにしか言わないから大丈夫だよ」

 

「意味分かんないし……なんかちょくちょく彼氏面するのもキモイから……ていうか早くして」

 

 グニュグニュグニュグニュっ!!!!!!

 

「うくおっ!?!?」

 

 男子生徒の気持ち悪い発言にイラついた六花は、表情こそ変えないまでも、手コキの勢いを激しくした。

 

 敏感チンポにショーツ生地が激しく擦れまくり、急激に射精欲を上げられる。

 

「うくっ……ごめんごめん……じゃあ……ベロセックス……んあ~」

 

「んっ……あ~……れろっ……れろっ……んあっ……れろっ」

 

 六花の態度が変わりそうだったので、男子生徒は素早く口を開けて舌を伸ばした。

 

 すると六花も舌を伸ばしてベロセックスに応じてくれて、二人のベロが唾液をビチャビチャ飛び散らせながら淫らに絡み合う。

 

「れろっ! れろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ!」

    

 肉厚で表面はブニブニしているが、中は力が入って硬くなっている六花の肉舌。

 

 その六花のベロとセックスしようと絡み合わせれば、彼女の方でもベロを絡み合わせてくるため、二人の動きが反発し合い、もどかしさが高まる。

 

 だがその舌の感触と、たっぷりと付着している唾液の味が男子生徒の口内を刺激し、全身に快感を広げていった。

 

「れろっ……んんっ♡ れろっ……んれろっ♡」

 

 六花はいつものクールな表情をしているが、口周りを唾液でベチョベチョにしながら激しく舌を絡めてくれる。

 

 ベロセックスをしているのに興奮すらしていないようなその無表情が、エロさの矛盾を生んで男子生徒を興奮させ、射精欲を上げていく。

 

「れろっ! れろっ! れろっ! れろっ!」

 

 男子生徒はさらなる興奮を求め、六花の舌の表面を力強く舐め上げる。

 

 六花の舌の表面のざらつきがよりくっきりと舌先に伝わり、小さな肉の粒がズリュズリュとこすれる感覚が堪らなく厭らしい。

 

 さらにそのざらつきを力強く押しつぶせば、そこからより濃厚な唾液が摂取出来て、金玉を活性化させる。

 

「れろっれろっ! れろっれろっ!! んあっ!!」

 

「んんっ……れろっ! れろっ! れろっ! んれろっ♡」

 

 男子生徒が一旦舐め終わると、今度は六花が舌の表面を舐め返してきた。

 

 自分と負けず劣らずの勢いで舌を動かし、舌の表面と表面を合わせるくらい、徹底的にベロを〇〇てセックスしてくる六花。

 

 表面を力強く連続で舐め上げられれば、六花の肉舌がうねうねと蠢いている食感が凄まじく、脳に直接訴えかけられているかのような感覚に陥ってしまう。

 

 うねうねと厭らしく蠢く感覚がそのままとなって全身に行き渡り、射精欲を急激に上げさせられた。

 

「んれ~~~~~~っ!!!!!」

 

 さらに六花は舌の表面と表面をくっつけたまま、そのまま頭を押してベロを力強く押し付けてきた。

 

 表情を変えない六花の綺麗な顔がキスポジションまで近づき、ふわりと漂う彼女の香りが濃くなる。

 

 舌の表面通しが力強くくっつくことで、そこから滲み出た互いの唾液が混ざり合い、官能的な味となって脳を痺れさせた。

 

 六花の力強いベロの押し付けも気持ち良く、力が入りすぎて、ブニブニの肉舌が震えている。

 

 ベロが小刻みに震えれば震えるほど、その振動も快感に変わって金玉から精子が放りあがってきた。

 

 ビクビクビクビクッ!!!

 

 グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!!

 

 六花も射精間近だというのが分かったのか、手コキの勢いをさらに上げる。

 

 既に彼女のショーツは我慢汁でクロッチ部分に大きな染みが出来ており、亀頭への感触がしっとりしていた。

 

「んくっ♡ んっ♡ くちゅっ……くちゅっ♡」

 

 六花が舌を離して口を閉じると、口をモゴつかせ始めた。

 

 そして……

 

「んっ……口……開けてて……」

 

「んえ? あ~~……」

 

 男子生徒は六花とのベロセックスとパンコキで既に脳を蕩けさせられていたため、彼女の言う事に素直に応じる。

 

 すると……

 

「んっ……んあ~~~……」

       

 ダラ~~~~……

 

 六花が男子生徒の口元よりも少し上の位置で口を開け、舌を伸ばし、たっぷりの唾液を垂れ流してきた。

 

 男子生徒は六花の舌先から垂れ流れてくるその唾液の塊の軌道を、目を見開いて見守る。

 

 六花の口の中で溜まっていた唾液は、温かさで若干湯気が出ているようにも見える。

 

 そんな温かさと濃厚な味わいを溜めに溜めた唾液が舌の表面に落ちて来て、ベロを伝って口の中に味を届けてくる。

 

 生暖かく、ねっとりした特濃唾液の甘ったるすぎる味が口の中いっぱいに広がり、意識を失いそうなほど強烈な快感に襲われた。

 

「んあ……」

 

 だが一瞬意識を失いそうになったところを踏ん張り、六花の方を見て見ると、彼女が唾液を待っている様に口を開けていた。

 

 先程からの交互にやったらやり返すエロい口プレイをする状況に頭をクラつかせながら、男子生徒は急いで唾液を溜め込んだ。

 

 不満や罵倒を漏らしながらもなんだかんだ六花からエロい事をしてくれる状況に心臓が破裂しそうなくらいバク付き、快感が全身に広がって行く。

 

「くちゅっ……くちゅっ……んあ~~~」

 

 そして男子生徒が溜め込んだ唾液をお返しするように六花の口に垂れ流していけば、彼女が舌先を伸ばしてそれを迎え入れた。

 

「あ~~~……んっ……くちゅっ……んくっ……ごくっ……ぺろっ」

 

 唾液が口の中に入ったことを確認し、軽く咀嚼して体内に流し込んだ後、口元の唾液を拭うように舌で舐め取った。

 

 無表情で行うそのエロティックな仕草に、完全に心奪われ、男子生徒は射精した。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!

 

「んっ……射精た……うわっ、パンツから漏れて……ていうか染み出ちゃってるじゃん……射精しすぎじゃない?」

 

 チンポに被せていたショーツのクロッチ部分から、白濁液が漏れてきているのを見て苦い表情をする六花。

 

 だがそれでも射精が終わるまでしっかりとパンツを被せてくれている事に、男子生徒は凄まじい心地よさを感じてしまう。

 

「うくっ……うっ……はぁ……はぁ……滅茶苦茶……気持ち良かった……ありがとう……」

 

「それはどうも……んんっ……終わったんならお尻揉むのやめてくんない? パンツ履きたいんだけど?」

 

「あっ……ごめん……」

 

 ついつい揉み心地が良すぎる安産デカ尻を揉み続けていたことを指摘され、男子生徒が手を離すと、六花が立ち上がった。

 

「うげっ……そうだ……このパンツ履かなきゃいけないんだ……替えのパンツ持ってきてないの?」

 

「ごめん……教室のカバンの中にあるから……とりあえず……それ履くしかないかも……」

 

「替えのパンツは持ってきてくれてるんだ……それがバレたらどうすんの? 大分変態だよ?」

 

 六花が自分の替えのパンツの事を気にしながら、ショーツを足に通して履こうとする。

 

 しかし、少し考え込むように太腿付近で動きを止めた。

 

「う~……やっぱりこれ履かなきゃダメか……」

 

 クロッチ部分にべっとり付着したザーメンを見つつ、唸っていた六花だが、覚悟を決めると腕を動かして股間部に持っていた。

 

 ピチッ……パチンッ……

 

「うわっ……ねっちょりする……」

 

「ごめん……この埋め合わせは必ずするから……」

 

 男子生徒がそう言いながら六花に近づいてスカートの中に手を突っ込むと、右手でショーツ越しの秘部を撫でてマーキングをする。

 

「埋め合わせとかは……まぁ、してもらうけど……ていうか何やってんの?」

 

「こうして精液擦り付ければ……宝多さんが恋人になってくれないかなぁ~って……」

 

「なるわけないでしょ? 何考えてんの?」

 

「ごめんごめん……じゃあもう少しだけ……ベロセックス……」

 

「はぁ~……全く……んあっ……れろっ……れろっ……れろっ……チンポおっきくしないでよ? れろっ……れろっ……れろっ……」

 

 結局その後昼休みが終わるまでに3回手コキで抜いてもらった。

 

 

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