バタンッ……ガチャ……
放課後、男子生徒は六花を自身の部屋に連れ込みがてらそう言ったが、伝えられた本人は怪訝そうな表情をしていた。
「ごめん、流石に意味わかんない……確かに今日はちょっと暑かったけどさぁ……ていうか今買ってきたそれ飲めばいいじゃん」
六花は男子生徒が持っている買い物袋を指さしていた。
それは部屋に来る前に二人で買いに行った飲み物やらお菓子やら食材が入っている買い物袋だ。
「ほら、熱中症っぽかったら、水分補給と同時に塩分も必要でしょ! 宝多さんと放課後に一緒に買い物に行くとか……まるで付き合ってるみたいで……それで火照っちゃってさ……熱中症になったみたいだから……ここはやっぱりオマンコから摂取できるラブジュース飲んだ方がいいかなって」
「いや、そんなこと言われてもよく分かんないんだけど……なに? 興奮させちゃった責任取れってこと?」
「いや……そういうわけじゃないけど……」
「ていうか女子と一緒に買い物行ったくらいで付き合ってるみたいとか……童貞臭いよ」
「実際、まだ童貞だからさ……」
六花とくだらない会話をしつつ室内に上がり、荷物を置いて男子生徒は何気なく全裸になっていく。
そんな何気なく全裸になってビンビンチンポを向けてくる男子生徒を見て、六花は呆れたジト目を向けていた。
「前から思ってたけどさぁ……いつもそんなにギンギンなわけ?」
「いつもってわけじゃないけど……やっぱり、宝多さんと一緒にいると……どうしても……ね」
「ふーん……」
六花がじとめでチンポを睨みつけていると、その視線に気づいた肉棒が、嬉しそうにピクついた。
「はぁ……ま、そういうことヤルために来てあげたわけだしね……で、どうするの?」
「……っ!!! ありがとう宝多さん!! 助かるよ!!」
呆れてため息をつきながらも、オナサポに付き合ってくれる六花に堪らない愛おしさを感じつつ、男子生徒はベッドに勢いよく仰向けになった。
「熱中症とは思えないくらい元気みたいだけど?」
「そんなことないよ! ほら、チンチンからも水分が抜けていってるから、早く顔に乗って!」
男子生徒は呆れる六花に向けて、我慢汁を垂れ流したチンポをピクつかせ、水分不足をアピールする。
それを見た六花は呆れながらため息を吐きつつも、ベッドに乗って男子生徒の頭の方を向き、顔を跨ぐと、ゆっくりと腰を落とした。
ムンニュゥゥゥ~~~~~~
「んっ……んんっ♡」
水色と白の縞パンに包まれたマン肉が口の上にのしかかり、柔らかすぎる媚肉の感触が男子生徒の唇を心地良くした。
少し気温が熱かったためスカート内が蒸れていたのか、ムアッとした生暖かい空気と、濃厚で甘ったるすぎる六花の匂いが漂い、一気に股間を擽られて我慢汁が溢れてしまう。
唇にショーツ越しのマン肉がのしかかってきた瞬間、股間の蒸れた汗がじわっと口に広がり、六花の味を押し付けてきた。
(そう言えば今日……ちょっと暑いから……蒸れと匂い……きついかも……)
ムニュムニュッ
和式便所で用を足すような蟹股状態で男子生徒の顔面に股間を乗せている六花は、秘部の匂いと蒸れを気にしたことで少し下半身に力が入ってしまい、股間を更に押し付けてしまう。
その卑猥な感触と重みと、蒸れた匂いが男子生徒の脳を痺れさせ、興奮させることで、彼は両手を太っい太腿にやって女体を固定し、舌を器用に使ってショーツをずらした。
そして、蒸れた汗と生臭い性の味がたっぷり詰まった六花のオマンコをしゃぶりだす。
「れろっ! んぢゅるっ! れろっ! ぢゅるっ! ぢゅるっ! ぢゅるっ!!!」
「んんっ!? んっ♡ んっ♡ んんっ♡」
男子生徒が今日一日溜まっていた性欲をぶつける様に、激しく舌を動かし、唇に力を入れて六花のマンコに吸い付きまくる。
舌先に力を入れて、膣内にベロをねじ込むと、締りが良く、うねうねしまくった膣壁の肉ヒダが歓迎してくる。
顔面に膣口を押し付けた際に、既に若干の愛液が漏れていたのか、膣内は濡れており、舌自体はスムーズに動かせて膣壁と攻防を繰り広げることが出来た。
膣内は締りが良いため、その締りに反発するように力強く舌を動かせば、グニョッグニュッと肉ヒダが重く蠢き、生々しい感触がベロの表面を覆い尽くす。
それと同時に膣壁が愛液をべっとりと舌に付着させることで、男子生徒の口いっぱいに六花の味が広がり、性欲を〇〇的に上げさせられた。
さらに、その愛液の味の中に、大陰唇のプ二マンに付着した汗の味がミックスされることで、少ししょっぱさを感じられ、濃厚過ぎる六花の味が体内を駆け巡った。
「んぢゅるっ!! ぢゅるっ! れろっ! んぢゅるっ! れろっ!! んあっ! はぁ!! 美味しすぎるよ!! 宝多さんのオマンコの味!! これ、絶対万病に効く薬だ! んぢゅるっ! ぢゅるっ! れろっ! 体調がどんどん……回復していくのが分るよ!! ぢゅるっ! ぢゅぢゅっ!! れろっ! れろっ!」
「んんんっ♡♡ そういう事……気持ち悪い事……言わなくていいから……っ♡♡♡♡」
(これ……ちょっとヤバいかも……っ♡♡♡♡♡♡♡♡)
男子生徒に未使用マンコを攻められることで、初めての強い刺激に戸惑い、素直に感じてしまう六花。
狭く閉まっている膣内を、舌で力強く、〇〇〇〇拡張されることで、浮遊感を感じるような強烈な刺激が六花の脳を揺さぶる。
その強めの刺激に抗おうと下半身に力を入れれば、逆に愛液がドバドバと垂れ流れ、男子生徒の舌の勢いをさらに強めてしまう。
「ぢゅぢゅっ! ぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!!」
「んっ……♡ ちょっと……音立てて吸い過ぎ……っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒が膣口を吸う下品な水音が六花の耳を擽り、脳を揺さぶってくる。
何とか快感から逃げるため腰を浮かせようとしても、男子生徒の両手ががっちりと太腿を掴み、身体を固定されている。
「んっ……♡ んんっ♡」
それでも何とか下半身を蠢かせつつ、力を入れて少しでも快感から逃れようとする六花だが……
ゾクゾクッ!
「……っ!?」
(ヤバ……そういえば…………おしっこ我慢してたんだった)
背筋がゾクゾクッと尿意を知らせてきた。
尿意に気づいた六花は下半身にさらに力を入れてしまい、それが逆に股間を男子生徒の顔面に抑え込む動きをしてしまって、より強烈な刺激を彼に与えてしまう。
ムニュンッ! ムニュンッ!!
「ふんぐっ!? むぐっ!! んぢゅっ!! ぢゅぢゅっ!! れろっ!!! れろっ!!!」
「ちょっ!? ダメっ♡♡ これ以上は……出ちゃう……かも……んっ♡」
頬を真っ赤に染め、表情を歪ませまくり、何とかして尿意を我慢している六花。
しかし、今六花の体勢は和式便所で用を足すそれであり、身体の習慣のメカニズムで、どんどん尿意は刺激されていた。
それプラス、男子生徒の舌の蠢きが膣内に襲い掛かってきており、快感を得るたびに尿意が迫ってきていることに気づいていた。
「んっ♡♡ ちょっと……本当に……オシッコ出ちゃうから! 一旦ストップ!」
六花は堪らず尿意の事を告白し、男子生徒にクンニをやめるように告げる。
だが、それを聞いた男子生徒がクンニをやめるはずもなく……
「んぢゅるっ! れろっ! ぢゅるっ!!! 良いよオシッコ出して!!! 宝多さんの……六花のオシッコだったら、全然飲めるから!!! むしろ水分補給させて!! れろっ! ぢゅるっ!! れろっ!!」
「なに……バカな事言って……あぁっ! もうっ!! んんんっ♡♡」
言っても聞かない男子生徒に呆れつつも、快感と尿意が同時に押し寄せて抗う事が出来なくなった六花。
六花のデカ尻が小刻みにブルルッと揺れ、尿意を催している事を告げてくる。
それと同時に快感を得ている膣壁が締まりまくり、男子生徒のベロが強烈に締め付けられた。
「んれろっ!! れろっ!! れろっ!!! ……れろんっ!!」
「んんんんっ!? それ……ヤバっ♡♡♡♡♡♡♡♡ んぐっ♡♡♡♡」
その締め付けに抗うように男子生徒が力強く膣壁を抉ったことで、六花がくぐもった艶声を出してしまうほど感じてしまう。
そして、軽めの絶頂を感じてしまった六花の尿道に我慢の限界が訪れ、クールな美少女は男子生徒の顔面に跨った状態で、便所のように扱い、彼の口に放尿した。
ジュロッ……ジュロロロロロロロッ!!!!!
「んっ!? んんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
放尿による我慢からの解放感と、クンニされた膣内の快感で、目を瞑りながら表情を歪ませ絶頂してしまう六花。
「んぐっ!? んごくっ!! ごくっ!! んぢゅっ!! ごくっ!! ごくっ!!」
快感を感じながら震えつつ尿をする六花の下で、男子生徒はオマンコをぱっくりと咥え込んで必死に彼女の尿を摂取していた。
体温を感じさせる熱々の尿が口肉に弾けるように放出され、しょっぱすぎる味が舌に広がり、体内に取り込まれていく。
若干本当に喉が渇いていた状態を潤してくれる六花の尿。
恥ずかしそうに震えている彼女の太腿を揉み込みながら、男は最後の一滴まで尿を飲み干そうとしていた。
ジュロッ……ジュロッ……ジュロロロロロロロ……
「んぐっ! んぐっ! ごくっ!! んぐっ!!」
「んっ……♡ 本当に……おしっこ飲むとか……ちょっと引くんだけど……♡♡♡♡」
(でも……なんかちょっと……いつもより気持ち良いかも……♡♡♡♡)
自分の尿を飲んでいる男子生徒に若干引いている部分はあるものの、性の快感と同時に尿意を解放できたことにより、六花は新たなる刺激に脳を痺れさせてしまっていた。