※この作品はR-18です。

インキュバス痴漢教師神録~少女達はアクメの虜に堕チル   作:カオスサイン

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本編
ドスケベチアガール①


Side?

「ふ、ふああああ♡…」

「フフフ…」

[痴漢]それは女をチンポには決して勝てない性奴隷でしかないのだと解らせ秘める性を解放させる為の一つの手段であり至高であり最高峰のセックスでもある。

俺の名は珍堂 千晶、世界でも有数のとあるエスカレーター式の巨大な学校に親のコネで一教師として働いている男だ。

だが俺はある日交通事故に巻き込まれて一度死んだが魔王神だと名乗る女性に遭遇しミスだったとの事で特典を貰って人知れずに蘇生した。

ちなみに事故は無かった事になっていた。

そして貰った特典というのはインキュバスの力だ。

この力さえあればどんな美女もイチコロ、そして普通なら拒まれ犯罪だと後ろ指刺される痴漢行為すらも行う事が容易なのである。

俺はアクメにキメイキ堕ちる美女の表情を見るのがかなりチンポにクルのだ。

「せんせえ♡…」

「ラヴィ、今日は学校に行かなくても良いぞ。

俺が欠席連絡入れといてやるからな。

これから痴漢アクメのキモチ良さをタップリ教えてやるからな」

「ふあああい…オッパイ揉まれるのキモチイイよぉ♡」

俺は通学路の電車内で以前から目をつけていたチアリーディング部に所属する童顔金髪ツインテールデカパイロリJKのラヴィちゃんの背後に回って念願の彼女のオッパイを揉みくちゃにしてやった。

どうやら彼女は今時JKでありながらも性的知識は皆無だった模様で全く抵抗してこず生乳を電車内で曝け出されてもよがっていた。

これならインキュバスの力で淫紋を付与しなくても堕とせるな。

「じゃあ今度はオナニーしてみようか」

「おなにー?」

「自分でおまんこをイジってキモチ良くなる行為だよ。

先生の前でしてみてほしいな」

「分かったあ…」

俺に言われてラヴィはスカートをたくし上げてハジメテの直立パンティー越生オナニーを披露し始める。

「んン♡…なんかくる?…」

「ハアハア…♡それはイクっていうんだよ」

「そうなんだ…イク♡」

約三十秒でラヴィはハジメテのオナニーイキ絶頂をしたようだ。

「今度は先生がイジってあげよう」

「ふああ…♡」

俺は間髪入れずラヴィのパンティーに手を突っ込みオマンコを激しく掻き回す。

「ふああああん♡」

「脱がすよ」

「あ♡…」

二度目の絶頂を迎えたラヴィのパンティーを脱がし没収する。

「ああ云い忘れていたけどこれからはパンティーとブラジャーは一切着用しちゃ駄目だよ」

「なんでですかあ?…」

「これからも痴漢されてキモチ良くされたいでしょ?」

「うん…分かったよ先生ー♡」

「良い娘だ!また激しくしてやるぞ」

「アン!♡あ♡あアン♡凄くキモチイイよおー…♡又イク♡イク♡」

プッシャアー!三度目の絶頂でラヴィは激しく潮吹きする。

「お漏らししちゃったあー…」

「お漏らしじゃなくて潮吹きだよこれは。

女の子が最高にキモチ良くなったサインさ」

「ふあああ 」

「今度は先生のをキモチ良くしてくれラヴィ」

「ふあ!?…大っきい!…♡」

ボロロン!とチンポを出すとラヴィは驚くが女の本能が疼いているのだろう。

目を一切逸らす事無く凝視していた。

「オッパイで挟み込んでパイズリしてくれ」

「分かった。

んしょ…こう?」

「そうだ…くうっ!♡」

ラヴィのデカパイの圧に自慢のムスコも限界を迎える。

「うっ!♡」

「ひゃっ!?♡…」

ドピュッ!チンポザーメンミルクを盛大にラヴィのデカパイにブチまけた。

「おちんちんからミルク出たー♡あむ♡…」

「おおお!…♡」

まだ教えていないのにラヴィはパイズリフェラをし始める。

「そんなに飲みたいなら遠慮無く♡イクゾ♡」

「~ ♡おちんちんミルク美味しいー!♡」

第二射目を迎えた俺のザーメンミルクをラヴィは絞り取ってくる。

「イヤラシイ娘だね❤それじゃあ今度は…」

「ふあ?!♡…」

俺は有無を言わさずラヴィのすっかりグチョ濡レなオマンコにバックでブチ込んだ。

「にゃ、にゃにこれぇー!?♡」

「これがセックスだよ。

オナニーよりもずっとキモチイイでしょ?」

「ふあああい♡あ♡アアン♡」

「さっきまで処女だったクセにもう痴漢に感じてるとかラヴィは凄く淫乱だねえ♡

後一つ言い忘れていたけどこれは赤ちゃんを作る為のHな行為なんだ」

「ふあ!?…あ、赤ちゃんなんてラヴィにはまだ早過ぎるよお…」

「そんな事ないぞ?今は小学生だって秘かにHなコトしてるんだよ?

俺は痴漢じゃないと興奮出来ないし他の男だって痴漢で犯して孕ませたいと思っている奴も少なからず居るんだ。

君みたいに可愛くて痴漢されてもしょうがないエッチな子は特にね。

だからさ、君も痴漢でしかイケないイヤラシイ女の子にしてあげるからね❤」

「ふ、ふああああ♡」

「よっしゃ!ラヴィ、膣内射精してやるからどんどんイケ!♡」

ドッピュン!♡

「ふにゃあああああ!♡イク♡イク♡イクー♡」

ラヴィに痴漢行為の真実を告げ遠慮無く中出しした。

「せ、せんせえ…もっとおー♡…おちんちん赤ちゃんミルクー♡…」

盛大に中出ししてやった後もラヴィは又オナニーしながらチンポをおねだりしてくる。

「もう終点みたいだから今日はここでおしまいだよ。

又明日以降だね…それとこの子とこの子を連れてきてくれたらもっと一杯シテあげるからね♡」

「分かった♡我慢するー」

俺はラヴィにある女生徒を一緒に電車に連れて来てくれるように約束をとりつけたのだった。

 




ラヴィ「LapisRe:LiGHTs」
原作からして距離感バグってる上に無知なので犯されてもしょうがないロリ娘。
ていうかエロ2次少な過ぎい…

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