インキュバス痴漢教師神録~少女達はアクメの虜に堕チル 作:カオスサイン
Side千晶
「よおっす」
「アンタか…今は出せそうな依頼はきていないぞ」
俺はとある探偵兼弁護士事務所を訪れていた。
「まあそうはこないよなこんな時代でもよ…最近の仕事はどうなんだ?ん?」
彼は田爪 賢治、この事務所の探偵兼弁護士だ。
無論只の弁護士ではない何故なら俺が生粋の痴漢師である事を知っていながら止めてこないからだ。
その理由は…
「どうしたもこうしたもねえ…されないように努力をしていない奴の一方的な依頼が多過ぎる!
現代の法は時代遅れで甘過ぎるんだ!だからそのしわ寄せが子供にもいっちまうんだろうがよ…」
「全く以てその通りだな!」
彼は主に不倫・浮気問題を取り扱っているのだが今の法律に不満を抱いているのだ。
そりゃあそうだろうよお、一昔前なら兎も角今ははっきり言ってされる側にも問題が大有りなのだ。
「大体企業もさ未だに所帯持に長期の遠方の仕事を割り振るってふざけているにも程があるんだよ!
コンプライアンスや信用問題ガーとか言って被害者顔してくる癖にどうしてわざわざトラブルを助長するような真似をしているのが非常に理解し難い!
そんなものは独身に任せれば良いんだよ!」
人間としての努力はしていてもやはり男女としての努力もしていなければ相手の心を繋ぎ留めるのは困難なのだ。
それすらも理解していないインポ共が被害者顔をする権利など本来皆無に等しいのだ。
だからこそ痴漢テクが輝き、この世に痴漢師は必要な存在なのであると言えるのだ!
彼からはそんな一方被害者顔共を黙らせる為の依頼をこの俺が引き受けているのだ。
そんなの許される筈がないだろうって?そんなもん被害者顔野郎のちぃっぽけなプライドを再起不能になるぐらいにバッキバッキに折ってやれば良いのだ。
俺は痴漢が出来るし正しくwinーwinな関係なのである。
「それじゃあ依頼が届いたらヨロシク♪」
「了解した」
俺は事務所を後にした。
そして…
「お!いたいた!」
俺は今回のターゲットである俺のクラスの女生徒である二葉 優菜の背後に立つ。
身長こそ小さいが出るべき所は出ているピンクツインテール美少女だ。
やっぱりツインテールしてる子は痴漢したくなる程可愛い子が多いなあ♡
「ハアハア♡…優菜ちゃん、君がワルイんだよ?先生にそんな無邪気で可愛い顔を向けてくるから♡」
「え!?珍堂先生…あ♡イク♡」
優菜は俺に驚きつつも甘い声を出しながら早々に絶頂した。
「おや?…全然抵抗しないんだね?電車の中でイヤラシイコトされてるのにもうイクなんて♡」
「じ、実はね…中学生の頃から何度も知らないおじさんから触られてて…優菜、はじめは早く終わって!嫌!な気持ちだった筈なんだけど次第にキモチイイのが溢れてきちゃって…♡」
俺が疑問を口にすると優菜はそう答えた。
「優菜ちゃんってオナニー週何回しているのかな?」
「さ、最近は二日に一回…高校生に上がったらおじさんに触られる回数も増えて…♡
触られない日は想像しちゃって…♡」
「ふーん…調教済のイヤラシイ子だったんだな優菜ちゃんって♡」
「で、でもね優菜、おちんちん挿入られたコトないの…」
「!?」
こ、この子四年もの間処女のままだったというのか!…確かに中にはお触りだけで満足してしまう奴も少なからず存在するが…そんなもんは所詮は只のお触りでしかない。
「それじゃあ、先生が優菜ちゃんに本当の痴漢アクメを教えてあげるよ♡」
「ふあ!?せ、先生のおちんちんすっごく大っきい♡」
「まずは何をするべきか分かるかい?」
「パイズリ?…」
「正解だ、よく解ったね」
「分かりますよお♡先生教室でも優菜のおっぱいにHな視線をいっぱい送ってきてたから♡」
「それもそうだな…うっ、優菜、おっぱいにタップリとぶっかけてやるからな♡」
優菜のパイズリで俺は彼女のデカパイに射精する。
「先生のおちんちんミルク♡凄いニオイ…優菜またHな気分になっちゃう♡
もっとかけて♡」
「それじゃあ今度はこっちの席に寝転がりなさい」
「分かりましたあ♡…」
俺は彼女を空いてる席へと寝転がせる。
「それじゃあ、オマンコクパアしてチンポおねだりしてごらん♡」
「ゆ、、優菜のHでイヤラシイオマンコに先生のガチガチおちんちん挿入れて下さい♡」
「イイコだ♡」
ズリュン!♡
「ふあああああん♡」
「くおっ、ついさっきまで処女だったとは思えないイヤラシイオマンコだ♡」
「優菜、こんなHな子でごめんなさい♡オマンコぐちゅぐちゅいってる♡
イヤラシイ音響いちゃってるよお…♡」
「そろそろ中に出すぞ!」
「あ♡…」
ドピュル!♡ドピュピュ!♡
盛大に中出ししてやると優菜は激しくアクメした。
「はあはあ、まだまだイクよ」
「やあああ♡」
今度は優菜を俺の上に座らせてデカパイを揉みながら再度チンポを突き立ててやる。
「あ♡コレしゅきい♡…さっきのよりもキモチイイトコ凄く当たってる♡…」
「優菜又射精すぞ!♡」
「うんきて!♡…あああああん♡」
ビュルルル!♡
第三射目の途中でチンポを抜いて彼女の顔にもぶっかけてやる。
「足りない…♡優菜、まだ痴漢アクメ物足りないのお♡…もっとシテほしいよお…♡」
「ははは、そんなに心配しなくても今回はまだまだ終わらないと思うよ?だってほら…」
「ひゃっ!?♡///~…」
乗客のオヤジの数人が優菜の痴態に気が付き痴漢と化しチンポをシゴいていた。
宴はまだまだ終わらない。