TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
ベッドが激しく揺れ、金属を軋ませる音が部屋中に響き渡る。
私は男の子の上に跨がり両手を繋ぎながら、夢中になって腰を振っていた。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉ♡マスターのォ゛♡お゛ぉオヂンヂン♡オ゛ォ゛♡ぎっ…ぎもぢぃいい!♡最っ高ぉ♡」
ぱちゅんっ…ぱちゅんっ…ぱちゅんっ… ぱちゅんっ…
お互いの愛液と先走り汁が絡み付き、接合部は白く泡立っている。
そんなペニスを貪欲に味わうよう、膣口は激しくフェラチオを繰り返す。
「ぐっ…うぅっ…やばいっ…イグッ…射精るっ!」
「お゛ほぉ!?♡おちんぽっ♡ビクビクしてるゥっ!♡射精るぅ?♡射精すのぉ?♡らして♡膣内に射精して♡おまんこセーシでいっぱいにしてぇ!♡」
「くっ…射精すよ!」
ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ!!
腰を勢い良く振り下ろし、膣の奥深くにオチンポを押し付けた瞬間、射精が始まった。
ビュルッ!ビュルビュルビュルッ!!
「おっほぉおおおお♡膣内射精ぎもぢいぃいいいいいい♡なかだしアクメ最高ぉおおおお♡」
「うっ!…凜子のこれヤバい!吸い付かれるっ!搾り…取られる!」
膣内の奥で放たれた精液は、瞬く間に私の子宮を満たしていった。
「あ゛ぁ゛ぁぁぁ良いぃい♡子宮にマスターのセーシ溜まってくぅ♡セーシちょうだぃ♡もっと射精してぇ♡」
貪欲な膣は、さらに精液を求めようとその肉壁を蠕動運動させる。
ビュル…ビュル…びるっ…
「くうっ…まだ射精る…止まらない…」
ぬっちゅ…ぬっちゅ…ぬっちゅ…
私は接合部を密着させながら、ゆっくりと腰を前後左右に擦り出した。
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛…♡これッすっごいぃ♡子宮口をぐりぐりすんの良ぃいい♡ちょー気持ち良い…♡セーシ塗り塗り騎乗位きもちぃいい♡オマンコにぃ♡もっと精子塗り込んでぇ♡」
ぐりゅっ…ぐりゅっ…ぐりゅっ…
「うぐっ…また勃起つっ…」
「まだ元気なのぉ♡今度はゆっくり…するぅ?♡」
お互いの性器の感触を確かめるように、緩慢な動きで腰の動きが続いた。
ぬりゅっ…ぬりゅっ…ぬりゅっ…ぐりゅ…ぐりゅ……ぐりゅ……
「お゛ぉぉぉぉ…♡スローなセックスもぉぉ♡藤丸の形がよく分かって最っ高ぉ♡」
時間を忘れて、交わった。
満足する頃には、身体中がお互いの体液でびしょ濡れだった。
「凄いな、藤丸のせいで身体中いろんな汁がヌルヌルだ。シャワーを浴びよう!」
「それは…凜子が止まらないから…」
纏わり付いたヌメヌメをシャワーで洗い流し、濡れた頭をバスタオルで拭う。
すると、私の陰部から藤丸のザーメンが溢れてきた。
精液は止め処なく糸を引きながら、床に垂れている。
「うっわ、まだ藤丸のセーシ垂れてくる。…えっちだな♡それはそうと、オチンポ疲れただろう?マッサージしてあげる♡」
「ッ!そうやって凜子は…」
半勃起のオチンポを手のひらでマッサージしていると、瞬く間に、バキバキと硬さを取り戻してきた。
「あっ♡オチンポまた勃起ってきた♡シャワー浴びたけど…まだ続きしたい?挿入れちゃう?」
「///……そ、それじゃあ…」
「ハイ!喜んで♡追加オーダー頂きましたぁ♡」
今日の性処理はまだまだ終わりそうにない。
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Fate/Grand Order、所謂fgoは私がサービス初期から遊んでいるスマホゲーの一つだ。
fgoの魅力的なキャラクターや、素晴らしいストーリーに心動かされたことは数知れない。
実際はそこまで考察などは行わなかったし、ふんわりとやってただけなんだが。
それでもfgoの登場人物達には惹かれる物があった。
主人公である藤丸立香には創作と理解しつつも、幸せになってほしいと願った。
何せゲームのサービス開始から10年弱、彼らの物語を見守ってきたのだ。
愛着が湧かない筈がない。
私はそんなゲームをこよなく愛し、毎日欠かさずプレイする一般人男性だった。
社会人になっても、相変わらずゲームを遊んでいた、ある日のことだ。
いつも通りの一日、就寝前のルーティンでダラダラとfgoをプレイしてた。
仕事の疲れか、寝落ちして気を失ったのが最後の記憶。
気が付いたらカルデアに召喚されていた。
カルデアのサーヴァントとして。
しかも女の子になって。
サーヴァントとしての名前は、秋山凜子と言うらしい。
まさかの対魔忍であった。
やめて欲しい、私は頭対魔忍にはなりたくない。
だが、召喚時にインストールされた知識のおかげか、パニックは起こさなかった。
容姿と名前に疑問はあったがね。
仕方なく無理矢理、納得することにした。
ちなみにサーヴァントクラスはフォーリナーだった。
第四の壁を超えた、正真正銘の外来種だからか。
ここで私の容姿を紹介する。
背格好は170cm、生前に近い背丈だったのは助かった。
頭髪は青黒のロングヘアで、傍目からは清楚な印象を受けそうだ。
体型については、特に胸が大きい。
両手で乳房を抱えると、ずっしりと重みを感じる。
測定結果はGだった。
ウェストは絞られていて、ケツはデカい。
足も腿はそこそこ太いのに、足が長いからスタイルは抜群だ。
いかにも男ウケする肉体だと思う。
コスチュームで特筆すべき点は、全身タイツの対魔忍仕様。
身体のラインも、おっぱいの形も浮き彫りである。
名前も見た目も、対魔忍の秋山凜子なのは笑えない。
私は敵の手に堕ちて、アヘ顔ダブルピースで主人公にビデオレターを送りたくないぞ!
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私が召喚された時節は、特異点Fから帰還した直後のようだった。
マシュやクーフーリン(術)に次いで3人目のサーヴァントとして召喚された。
故に修正すべき特異点は、まだまだ残っていた。
カルデアは存命したスタッフの努力もあり、爆破事件から少しずつ立て直しを進めた。
私も復興を手助けする過程で、様々な人物と交流を深めた。
特に藤丸とは、年下の友人のような感覚で気安く接することが出来た。
藤丸を揶揄ったり、ギャグをかましたり、とにかく弄り倒した。
藤丸にとって気楽な友人がカルデアにはいないのか、とても嬉しそうだった。
冗談で抱きついたり、スキンシップやセクハラをすると顔を赤らめて恥ずかしがる姿は、とても可愛げがある。
特異点の修正も、綱渡りの状況ながら何とか遂行していった。
私はあらゆる場面で藤丸に随行した。
その中で、分かったことがある。
戦闘に勝利する度、藤丸のことが好きになって行くのだ。
クエスト終わりのランチタイムでは、特に絆が深まったような気がする。
初めは信頼の感情だった。
相棒として見ていた。
私は藤丸のコミュ力を侮っていた。
気がついたら友愛が恋心に変わっていった。
私は苦悩した。
マシュという正式なヒロインがいる。
私が出る幕はない、と。
それでもこの縣想は止められなかった。
私はマスター、藤丸立香のことを…
助けたい
力になりたい
笑顔になってほしい
幸せになってほしい
側に居たい
愛したい
愛して
私の絆レベルはいったい幾つになったのだろうか。
自身の精神が男性でありながら、そう自覚するようになって暫く経った頃。
Dr.ロマンから微少特異点の報告があった。
藤丸と私は特異点修正に向けてレイシフトを行った。
ちなみにマシュは定期的なバイタルチェックの最中で、特異点も規模が小さかったため無理に同行させなかった。
そして、レイシフトの際にアクシデントが発生。
夜闇の森の中へ飛ばされたと同時に、カルデアとの通信が途絶したのだ。
なので無闇に動くのは控えよう、と二人で相談してキャンプを試みていた。
夜も更けた森の中、二人で篝火を囲っている、そんな最中だ。
私は寂しさを紛らわせるよう、セクハラついでに彼に問いかけた。
「マスターは…童貞か?」
「えっ!?えっ!?なに!?突然!?」
まるで修学旅行で男子同士がする、下世話な会話のようだった。
「セックスの経験はあるか、と聞いているんだ」
「そんなの言えるわけないじゃん………それって、今するような話?」
「そうだな…マスターは、マシュを好いているのだろう?」
「ッ!………」
「それは否定しないんだな」
「誰にも言わないでよ!」
誰に言わなくとも、カルデアの者は皆察しているとは思うがね。
「無論、わかっているさ。それと…マシュは未開通だぞ。童貞が処女を、セックスで満足させることができると思うか?」
「…それは……そうだけど…。マシュとは清らかな関係で居たいと言うか…」
「ならば、マシュと付き合うことができても、セックスはしたくないと?そんな戯言を抜かすと、マシュを他の男に盗られてしまうぞ」
「そんな突拍子もないことを言って…」
「いいか、よく聞け。マシュはデミサーヴァントだ、身体は頑強だ。しかし同時に世間知らずだ。そんなマシュが筋肉モリモリマッチョマンの変態で、色黒茶髪ヤリチンDQNのデカチンポに、手練手管で犯されて喘ぐ様を想像してみろ…
「ヘーイ、マシュの元マスターくぅん♪見てるー?今から君のファーストサーヴァントちゃんを俺のデカチンポでブチ犯しまーす♪」
「イグゥ!イグゥ!いぎマシュ!!マスターのオチンポよりご主人様のデカチンポ気持ち良いでシュ!!」
…とか叫びながら、そのうち行方不明になったマシュから妊娠ボテ腹アヘ顔ダブルピースがビデオレターで送られてくる事になるぞ?」
その手の二次創作を見てきた私には分かる。
とにかくマシュは寝取られる。
敵や、フレンドのヤリチンマスターや、カルデアのスタッフや、男性サーヴァント等々…
私は詳しいんだ。
「えぇっ!?………ヤダヤダ!!それはヤダ!!絶対にヤダ!!」
「だろう?ならばマスターは男を磨くべきだ」
「そうは言われても、どうすれば良いのさ…」
「安心するが良い、私が指南してやろう。それと…マスター、たまには自慰…オナニーはできているのか?マスターがオナニー…マスターがマスターベーション…ブフォッ…」
「オッ…オナ……ってバカッ!今、カルデアはこんな状況だよ!できる訳ないよ!!」
やはり禁欲していたか、仕方がないなぁ。
「そんな事は関係ない。マスターは健全な男子だ、色々溜まってるんじゃあないのか?」
「それは…そうだけど!凜子みたいなサーヴァントが、何人もいたら尚更意識しちゃうよ」
それはごもっとも。
逆の立場だったら、とても目のやり場に困った筈だ。
健全な男子が、世界の危機を理由に禁欲を強いられている。
これを見逃すことはできない。
「ならばセックスの指南と併せて…手伝ってやろうか?藤丸の…オ♡ナ♡ニー…♡」
「ッ!?ふ、巫山戯ないでよ。カルデアの皆んながいるのに、そんな事できる訳ないよ」
「健全な男子ならば、定期的に性欲を発散するのが普通だ。若くても禁欲が過ぎれば不能に陥るぞ。それにだ、今もこれからも、命の保障が担保されない任務が続く。童貞で人生を終えたくないだろう?」
「……じゃあ…頼めばやってくれるの?」
「勿論だ。ならばこそ、さっさとこの特異点を修正して帰るとしよう」
微少特異点は本当に微少だった。
森の中で、襲い掛かってきた魔猪を粉砕したら終わった。
1ターンで終わる特異点、流石に拍子抜けだよ。
私はカルデアに帰還後、ドクターとダ・ヴィンチちゃんに相談した。
マスターの性処理について。
結論から言えばあっさり許可された。
曰く
「藤丸君のバイタルは当然、常にチェックしているよ。けど、その手の内容はセンシティブ過ぎてね…流石のボクでも、本人に聞けていないんだ。君は藤丸君と仲がとても良い。率先して、その役割を担ってくれるのはね、とてもありがたい事なんだ」
「私も賛成だ。他の女性サーヴァントに任せても、それはそれで危険な事になりそうだし。マシュには悪いけど、マスター君と付き合いの長い君になら、安心して任せられる」
との事だ。
カルデアでも重要なツートップから信頼されている。
日頃行っている、職場内営業の成果が出たな。
アイサツと人間関係は大事、古事記にもそう書いてあるし、ミヤモトマサシもそう言っている。
ーーーマスターの個室にてーーー
「マスター、始めるぞ」
「えっと…その…見られてないかな?誰かに…」
「安心しろ、認識阻害の魔術的な何かで、アレをナニしたから問題ない」
嘘だけどね。
実際、見られてても気にしない。
というか、むしろ見てくれ。
これは私のモノだ。
マシュや一部のサーヴァントに、分けてやるのも吝かではないが。
それでも、この男の”初めて”は私のモノだ。
「マスター…痛かったら、言っておくれよ」
まるで竿役みたいな台詞だな。
藤丸に寄り添いながら、彼の股間を優しく手の平で撫でる。
玉袋から竿をマッサージするように、服の上から擦り上げる。
「すごっ…これだけでっ…」
「フフッ…股間が盛り上がってきたな。ズボンを脱がしてやろう…」
スルスルっとズボンとパンツが脱がされ下半身が露わになった瞬間、私はオチンポを咥えはじめた。
「かぷっ♡んーっ♡ちゅう♡ちゅるちゅるちゅるちゅるっ♡」
「クゥッ!?そんな!?いきなり!?」
案の定、藤丸は包茎オチンポだったので、丁寧に皮を剥く。
唾液で湿らせた舌を、亀頭と皮の間に潜り込ませてトルネードする。
すると、柔らかくなった皮が次第に剥けて、藤丸の立派なご子息が露わになった。
「ぢゅるっ♡んぢゅるっ♡んぢゅるっ♡じゅるっ♡れるっ…♡れるれるっ♡」
「うぁ…ヤバい!ヤバいよ!もう射精る!イッちゃうよ!」
射精せ♡射精せ♡藤丸の精液飲ませろ♡
「ッ!?ンフゥゥゥ♡ずぞぞぞゾゾゾゾゾゾ♡」
「ぐっ…い…ッグゥ!!」
ビュルルルルルルルルルルル!!!
「ン゛ン゛ン゛ン゛ッ!♡んっ♡んっ♡んっ♡くぷっ♡んはぁー♡いっはい…らしらねぇ♡」
全ての射精を受け止めた口を、藤丸にひけらかす様、開いて見せる。
そして、一通り口内で精子を転がしながら味わった所で、喉を鳴らして身体の奥へ流し込む。
「グチュグチュグチュグチュ♡んぐっ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ……っはぁ♡マスターのせーし美味しい♡ご馳走様♡」
「うぁ…最高……。ところで…最高なんだけど…凜子…キャラ違くない?」
「堅物な女がエッチの時だけ男に見せる姿は、とても興奮するだろう?私は詳しいんだ」
「自分でソレ言うかな…」
「さてと、まだまだ出来るな。よし、さっそく挿入してみるか。マスターは初めてだから私が上に乗ろう。ベッドに仰向けで寝てくれ」
ベッドに横たわった藤丸をよそに、私はコスチュームを脱ぎ始めた。
彼の視線は私に釘付けだ。
「すごい、今更だけど、凜子の身体って綺麗なんだね…」
「ふふっ♡嬉しいが、その口説き文句はマシュに言うべきだな♡」
一糸纏わぬ姿となった私は、視線を合わせるように藤丸に覆い被さった。
バキバキと硬くなったオチンポの亀頭を膣口に擦り付ける。
「おっ♡おふっ♡ヤバ♡これだけでイきそう♡マスター…好き…愛してる♡今まで我慢してた分、いっっぱい気持ち良くなってね♡」
ズぷぷぷぷぷ…ぬぷんっ♡
「おっほぉぉぉ…♡全部挿入ったぁ♡コレしゅっごぉ♡マスターのオチンポしゅっごぉ♡マスターチンポ最高ぉ♡」
「ぐぅっ…凄い締め付けなのに…中はザラザラで…気持ち良い…」
挿入した瞬間、快楽が電流のように身体中を駆け巡った。
相性が良すぎる、この身体と藤丸は。
主人公のチンポ舐めてた。
いや、物理的にも舐めたけど。
「お゛っ♡お゛ぉ♡う、動かすからぁ…♡マスターはぁ…しっかり…私のオマンコ、味わってねぇ♡」
そう言いながら、ゆっくりと抽送をくり返す。
膣口から亀頭が抜けかける寸前まで腰を上げ、膣の奥深くまで突き刺すように腰を振り下ろす。
ぬるぬるぬる…ぱちゅん♡…ぬるぬるぬる…ぱちゅん♡ …ぬるぬるぬる…ぱちゅん♡
「オ゛ッ♡…オ゛ッ♡…おほぉ♡マスターのォ♡オチンポォ♡ヤッベェ♡」
「くっ…気持ち良過ぎて…もう射精そうだ…」
「あへぇ?だすのぉ?オ゛ォ!?オ゛ォ♡オ゛ホォ♡早いねぇ♡初めてだから仕方ないねぇ♡ち、ちんぽビクビクしてきた♡射精るぅ!?射精るんでしょ!?どうせ私サーヴァントなんだからぁ♡あっ♡避妊いらないれしょぉ♡初めてなんだからぁ♡なかだししてよ♡」
「ぐぅっ…我慢…出来ない…もう無理!イグッ…」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!…ビュルッ!…ぱんっ!…ビュルルルルルルルルルルル!!!!
抽送の最中に射精を感じ取った私は、精液を一滴も逃すまいとオチンポを膣内の奥深くまで押し込んだ。
子宮口が亀頭に当たる程に。
「おっおおぉふ♡ヤッベェ♡コレヤッベェ♡満たされるゥ♡マスターのザーメンで満たされるゥ♡」
「くあっ…あぁぁ…凜子の膣内…気持ち…良すぎる…」
ビクンッ……ビクンッ……ビクンッ……
「まだ勃起してるぅ♡童貞ザーメン寄越せ♡もっと寄越せ♡」
ぐりんっ…ぐりんっ…ぐりんっ…
膣内の奥深くにオチンポを迎えたまま、体重を掛けながら腰を振り出す。
「あぐっ!凄い…凜子の膣内が蠢いて…また射精るっ!」
「射精せ♡射精せ♡私のオマンコ、屈服させろ♡服従させろ♡」
ビュルッ!ビュルビュルビュルビュル!!
「あっへぇ♡あっ、相性良すぎ♡私とマスターの相性良すぎ♡」
「凜子のオマンコ…ヤバい…まだ…勃起が…治らない…」
「良いねぇ♡初めてなんだから…もっとセックス楽しも♡」
初めてのセックスは半日以上続いた。
途中で誰かが藤丸の部屋を訪ねたようだが、全てをシャットアウトした。
セックスは藤丸が疲れて眠くなるまでやった。
行為が終わる頃には、部屋が互いの体液から発せられた淫臭で満ち溢れていた。
ベッドの上で私と共に横たわる藤丸は、今までにない程にリラックスした表情で寝ていた。
それから藤丸は性欲が溜まる度に、私に声を掛けるようになった。
「ねぇ、凜子…今晩も…良いかな?」
「いいぞ♡飽きるまで無責任で中出ししてくれ♡」
今日も私は藤丸の部屋に呼ばれる。
悪いね、マシュ。
藤丸の心は差し上げるけど、肉体の方はしばらく預かるよ。
この秋山凜子ちゃんの戦闘スタイルは、対魔忍の忍術や逸刀流だけではありません。
生前に見ていたアニメの影響で、流派東方不敗も修めています。
ゴールデンやマジカル八極拳使いとは話が合うし、掌ビームが出ます。
なので超巨大特攻を持ってます。
よって演繹的に巨根特攻もあるので、簡単にはデカチンで陥落しません。
そんなオリ主をイチコロなんて、やりますねぇ!
さすがは主人公の藤丸君ですね!