※この作品はR-18です。

TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話   作:アスタロット

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R子による排便、排尿の描写があります。ご注意下さい。



DVD『抜かずの連発 カルデアセックス72時間』一部抜粋

 

藤丸は先ほどまでメデューサと繋がっていたブツを、凜子の眼前に突き出した。

半勃ちのソレにはメデューサのマンカスや、藤丸の精液がこびり付いている。

彼がカリ高チンポでメデューサの膣内を、ゴリゴリと削るようにピストンした結果だ。

 

凜子は藤丸の前で膝立ちになり、事後の汚れたソレを加えようとした。

 

「じゃあ…いただきます…ぁ…」

 

「待って凜子」

 

藤丸は、フェラチオをしようと口を大きく開いた凜子を制止した。

 

「ぁぁあ?……えっ、何だ!?どうした!?早くお掃除フェラさせてくれ!じゅるっ…」

 

凜子は涎を垂らして、今にも竿を丸ごと飲み込みそうだ。

 

「ダメ。とりあえずタマから舐めて綺麗にして」

 

「うぅ…は、はぁい…ぁむっ…へろぉ…んむっ…んむっ…あむっ♡」

 

残念そうな表情で凜子は、竿を顔面に擦り付けながら玉袋を口に含んだ。

 

「あっ…あぁ…良いよ…凜子の口、あったかい…そしたら、タマを全部、お口に含んで…」

 

「んっ…はぁむっ…くむっ…おむっ…はむぉ…んぉっ…むぇ……♡」

 

陰嚢を口腔内でころころと転がす。

“もっとザーメン作れ”と、努めて優しくマッサージする。

 

「あぁ…凄い…キンタマあったかい……そのまま根本を舐めてよ」

 

「んくっ…えろぉ…れろっ…あむっ…れりゅ♡」

 

凜子は玉袋を口に含んだまま、舌を伸ばして付け根をねぶり始めた。

その舌は陰嚢の付け根まで、余裕を持って届く。

日々の奴隷的奉仕により、彼女の舌は長くなっていた。

 

「あっ…ヤバい…タマだけなのに…すっごい気持ち良い……オッケー…だいぶ勃ってきた。もうキンタマはいいよ…」

 

「はぁっ…藤丸チンポ大っきい♡いただきます♡」

 

凜子は、藤丸の勃起チンポに見惚れ咥えようとしたが…

 

「待って」

 

またしても藤丸から、フェラチオの待ったを食らう。

 

「あっ…えっ?えぇ…あの…早く咥えさせてくれないか?藤丸の神チンポ味わいたのだが…」

 

「まだまだ…次は裏スジを舐めて。咥えちゃダメだよ」

 

「むぅ…はぁい。れろぉ…れりゅっ…へろぉ…♡」

 

咥えないように、鈴口から根元にかけて下部分に舌を這わせる。

 

「すっご…凜子の長いから…舌のザラザラが良い感じ…」

 

竿の裏側を、舌の表面全体を使って舐め上げていく。

 

「しょ、しょうか?れちゅっ…ちゅっ…れりゅりゅ♡」

 

亀頭にキスをし、舌で裏スジを愛撫する。

 

「そうそう、アイス舐めるように…裏スジだけ念入りに舐めて…」

 

「ひゃい…へろっ…れろっ…れちゅっ…ちゅるるるっ…♡」

 

亀頭を片手で持ち上げて、玉袋から裏スジを丁寧に舐める。

藤丸のチンポは、血管が浮き出ており既にギンギンだ。

 

「あーヤバい…めっちゃ勃起してきた…もうキンタマがパンパンだよ」

 

藤丸の精巣は、すでに精子を増産する体制だ。

 

「んふふっ♡ちゅっ…れろぉ…れろれろれろれろれろぉ♡」

 

「あぁ…もう良いよ…じゃあ、凜子の好きなようにフェラチオしてくれるかな?」

 

「!!はいっ!あぁ〜…むっ♡ずろろろろろろぉ…おっ…おごっ♡」

 

凜子は瞬時に竿を喉奥まで丸呑みした。

えずきながら、口腔全体でチンポを刺激する。

 

「うぉっ…もう奥まで…うぁ…凜子の喉あったかい…」

 

「んふぅ〜じゅるっ…じるっ…ずぞっ…ずずずっ…じゅるるっ♡」

 

凜子はディープスロートで竿全体を包み込み、伸ばしきった舌はチロチロと付け根と玉袋を舐める。

 

「うあっ…また裏スジヤバい…凜子の舌ザラザラしてて最高…」

 

凜子の口は、藤丸の玉袋から亀頭までを余す事なく味わっている。

これは膣では出来ない芸当だ。

 

「じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ずぞぞぞぞぞぞぞぉっ♡」

 

一通りのお掃除フェラを味わった凜子は、精液を欲してピストンを始める。

 

「がぁ!?や、ヤバい!バキュームやばいって!うぁ…でるって…マジで出るぅ…!」

 

「んふぅー?♡おごっ♡ごっ♡ごりゅっ………じゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡おごっ…おっ…おぇっ♡」

 

藤丸のカリ高チンポが、凜子の喉を容赦なく拡張する。

 

「ぐっ…マジでヤバい!うっ…いぐっ…!」

 

ビュルッ!ビュルビュルビュルッ!

 

「ン゛ン゛んー!!!!!ングっ♡ゴキュっ♡ごきゅっ♡ごくっ♡ふーっ…ふーっ…んぐっ♡」

 

凜子は藤丸の腰に抱きついて、竿を根本まで飲み込んだ。

そのまま、藤丸のザーメンが喉奥に流し込まれる。

 

「あっ…あっ…喉に直接…凜子の口マンコ最高ぉ…」

 

「ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡…ごくんっ♡」

 

凜子は喉を鳴らして、精液を食道へ流し込んだ。

対魔忍なだけあって、多少の呼吸困難は意に介さない。

 

「………っぷはぁ♡凄いな藤丸。まだこんなに射精できるのか♡」

 

「凜子相手だと、無限に射精できる気がするんだ」

 

「えっ?本当?その……あの…凄く嬉しいな♡」

 

「なら良かった。じゃあ、今度は俺の番ね。ベッドに座ってよ。脚を開いて、凜子のいやらしいオマンコ俺に見せて」

 

「うん」

 

凜子はベッドの端で両膝を抱え、蜜が溢れる肉壺を晒した。

 

「うわぁ…どろどろ…ラブジュースですごい事になってるね」

 

藤丸は凜子のマンコをまじまじと観察する。

くぱくぱと呼吸するような膣口からは、透明な粘液がトロトロと際限なく溢れる。

 

「藤丸のザーメンを嗅ぐと、こうなってしまうんだ…だから、早くその神チンポで抉ってくれ!」

 

「まだ、ダメ。さて、頂きます…ちゅっ…」

 

藤丸は両手で、凜子の陰唇を拡げて口を付けた。

 

「んぁ!?ちょ…クンニするなぁ♡チンポぉ!!チンポ挿入れろぉ♡」

 

「ふふっ…イヤだね…じゅるっ…じゅるるっ…はぁっ…凜子のマン汁美味い…じゅるじゅるっ…ほら、クリも一緒に…じるるっ…」

 

藤丸はクリトリスを親指と人差し指で捏ね回しながら、湧き出る愛液を舐め取る。

 

「ぃんっ♡クリを指でグリグリするなぁ♡おぉんっ♡」

 

「じゅるっ…美味い…じゅるるるっ…ゴクンッ…もっと…凜子のマン汁もっと飲ませて…はむうっ…ぞりゅ…じゅるっ…ぞりゅりゅっ…」

 

藤丸は大きく開いた口で、凜子の陰唇を包み込んだ。

そして口を密着させたまま、舌を膣口に潜り込ませる。

 

「ひぁんっ♡ちょ…まっ…藤丸の舌もザラザラしてて、すごぉ… んぉう♡」

 

「んっ…んっ…んじゅるっ…じゅるるっ…んぶっ…ぶぢゅるるるっ…」

 

舌が届く範囲内で、念入りに膣癖のオリモノをこそぎ取っていく。

 

「っはぁ……ほりゃ、見て…コレ凜子のオリモノれしょ?」

 

藤丸は口を開いて、舌を見せる。

伸ばされた舌は、白い固形物でまみれていた。

 

「あっ…やめっ…恥ずか」

 

「んふふっ…んむっ」

 

「んんんっ!んちゅっ…んりゅ…れりゅ…ちゅるっ…ひゃめ…自分のオリモノ…舐めたくなぃ…んちゅ…んむぅ♡んんんーっ!!!!♡」

 

藤丸はフェラチオのお返しとばかりに、凜子の長い舌を吸い上げた。

 

「ふふっ…れろっ…ちゅぽっ…ふぅっ…俺のマン汁まみれの口と、凜子のザーメン臭い口でミックスフレーバーができたね」

 

「んむぅ…この変態マスター…」

 

「いったい誰のせいで、こうなったんだろうね?」

 

「うっ………す、すまん」

 

「まあいいけどね…さて、まだ飲み足りないなぁ…はむっ」

 

「はぁん♡」

 

藤丸は再び凜子の両膝に手を当てて脚を拡げた。

そして露になった秘部に口を付ける。

 

「じゅるっ…じゅるっ…あぁ…うまい…もっと欲しい…凜子のラブジュース…もっと欲しい!もっと飲みたい!じゅるるるるっ!」

 

「んあっ♡わ、分かった!分かったから!あぁんっ♡オナニーマン汁を瓶詰めにするからぁ!んおっ♡早くチンポ挿入れてくれぇ!」

 

「んじゅるるっ…え、本当?」

 

「本当にやるから!クンニはもういいから!」

 

「偽物かもしれないから、俺の目の前でやってね」

 

「分かった!分かったから!目の前でオナニーしてマン汁貯めるからぁ!はやくチンポ!今すぐチンポ!チンポチンポチンポ!藤丸チンポくれ!」

 

「約束だよ」

 

藤丸は凜子の両脚を拡げたまま、竿を肉壺に添える。

 

「やるやる!やるからはやく!チンポはやく!」

 

「さて、今からチンポ挿入するけど…挿入したら、何があっても抜かないからね。覚悟して…よねっ!!」

 

ずどんっ♡

 

「ほぉおおおおおおおおおおっ!?」

 

そのまま最大勃起したチンポを、凜子の膣奥まで突っ込んだ。

挿入された凜子の腹部が、チンポの形に膨れ上がる。

 

「ぐっ…やっば…めっちゃ奥の方もザラザラしてる…凜子マンコやっば…」

 

ちなみに凜子の膣は淫魔王をも唸らせる、いわゆる”数の子天井”の名器である。

 

「キタキタキタキタキタぁ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡藤丸チンポ最高♡藤丸チンポ神♡」

 

ぴゅるっ♡

 

「がっ…やばっ…ちょっと射精ちゃった…」

 

藤丸は我慢できず、ザーメンを漏らしてしまった。

 

「んひょっ!?らしたの?らして!らして!藤丸ザーメンもっとらして!」

 

それを知った凜子のは、貪欲にザーメンを求める。

対魔忍である彼女は、避妊薬を服用する事などとうに忘れた。

そのまま快楽に身を任せている。

 

「分かった!押し込んだまま、射精するよっ…ぐぅっ…」

 

亀頭が子宮口に密着する。

 

「ほぁ!?♡」

 

ビュル…ビュルビュルッ!ビューッ!!!!

 

「ヤバい…凜子マンコ…すげぇ脈打つ…うっ…くうっ…マンコが生きてるみたい…」

 

凜子の膣肉が藤丸のチンポからザーメンを搾り取ろうと、うねりながら蠕動する。

 

「んおおぉぉぁぁぁぁぁぉぉぉぉ♡しゅごい!しゅごい!藤丸のチンポデカくて子宮逃げられにゃい♡」

 

藤丸はみっちりと凜子の膣深くまで竿を押し込み、子宮口へ直に精液を送り込む。

 

「あー…やば…まだ射精るかも…」

 

ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅ…

 

「いぎゃぁぁぁ♡マンコ肉持ってかれるぅ♡」

 

藤丸が腰を上げる。

すると膣壁や陰唇のビラが吸い付くように、藤丸の長いチンポを追いかける。

 

ずぬぬぬぬぬぬっ…ぷちゅん♡

 

抜ける寸前までチンポを引き抜いた藤丸は、今度はゆっくりと腰を沈める。

そして、亀頭が子宮口に当たった事を確認して再び射精した。

 

びゅるっ♡

 

「んほぉ!?♡ザーメンピストン!?おっほぉ!?」

 

藤丸は竿を脈打たせながら、再度抽送を始める。

しかし、大量の精液が溢れることは無い。

 

「子宮口にディープキスして射精するなぁ♡」

 

藤丸はピストンの際、亀頭を子宮口に密着させた時だけ射精した。

ザーメンはそのまま子宮へと注入された。

貪欲な凜子の子宮は、藤丸のザーメンを吐き出すことは無い。

 

「うっ…とりあえず…一発目ぇ…」

 

「あっ…かっ…はぁ…♡しゅ、しゅごいのぉ♡」

 

「まだまだ、コレからだ…よっと!」

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「ほぎょ!?んぎっ♡んほっ♡ぉっほおっ♡」

 

藤丸の種付けプレスは止まらない。

 

 

ー食事ー

 

二人は体位を正常位へ変えて、セックスしている。

 

ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ♡

 

「ふっ…ふっ…ふっ…ねえ凜子…そろそろお腹空かない?」

 

「んっ♡んっ♡んぁっ?♡そ、そうだな」

 

「じゃあご飯にしようか」

 

凜子を起き上がらせ、二人は対面座位で食事を始めた。

 

「はい凜子、よく噛んで。涎を絡ませて」

 

「んむ…むぐむぐ…もぐもぐ…」

 

「じゃあ食べさせて」

 

「もぐもぐ…あむ…ぐちゃ…ねちゃ…むちゅ♡」

 

唾液でペースト状になるまで咀嚼されたモノを、凜子は藤丸の口へ運ぶ。

 

「ングッ…むぐっ…ごくんっ…凜子の唾液入りレーション最高に美味いよ」

 

「むぐっ…ごくん…そ、そうか。飲み物は?」

 

「うん、頼むよ」

 

「んっ…んっ…んぶっ………んむっ…」

 

ボトルから飲料を口に含み、藤丸へ口付けする。

 

「んちゅっ…んくっ…ごくっ…ごくっ…っはぁ…凜子の唾液入りジュース美味いよ」

 

「…んあっ…やぁん♡また藤丸の神チンポおっきくなってきた♡」

 

ディープキスが藤丸を興奮させ、落ち着きかけた竿が硬さを取り戻した。

 

「じゃ、引き続きセックスしよっか。食事しながらエッチなんて、まるで永久機関だね」

 

「んぉ♡ちょ、突かれると食べられない…んほぉ♡」

 

ートイレー

 

ぎゅるるるるっ…

 

凜子の腹部が音を鳴らす。

 

「藤丸…そろそろトイレ…トイレ行きたい…だからチンポ、抜いて」

 

「ダメ♪」

 

「やらやらやらぁ!!これオシッコじゃないの!大っきい方なの!!」

 

「ほら、抱えてあげるから。備え付けのトイレに行こうね…ふんっ!」

 

「ほひょぉっ!?」

 

藤丸は繋がったままの凜子を抱えて立ち上がった。

その勢いで、チンポがより深くまで刺さる。

 

「ほっ♡ほひぃっ♡やめっ♡やめれっ♡」

 

藤丸が歩く度に、衝撃が大腸と子宮に響く。

 

「見て見て!タイミングよく和式にリフォームしといたよ」

 

「ッ!?やら!やらやらやらぁ!!藤丸の前でウンチしたくなぃ!!!」

 

「だーめ!ほら、こうして便器の上でセックスすれば大丈夫…でしょっ!!」

 

ずどんっ!

 

「ほひいっ!?♡」

 

藤丸は限界まで凜子を持ち上げた。

 

「じゃ、絶頂しながら…脱糞して…ねっ!!」

 

その後力を抜き重量に任せて落ちる彼女を、腰を突き上げて受け止め射精した。

 

どすんっ!

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!!!

 

「んぎぃ!?♡あ゛あ゛ぁー!!子宮膨れる!お腹痛い!ヤダ!ウンチしたくない!ヤダ!ヤダヤダやだぁ!!!」

 

「くうっ…まだまだ出すよ!」

 

ビュルルルッ!ビュルルルルルルルルルルル!!!

 

大量の精液で腹部が圧迫され、強烈な便意が凜子を襲う。

 

「ア゛ア゛ア゛ァァァァァァァアッ♡」

 

みちみち…ぷりゅ♡

硬い固形物が、肛門から頭を出した。

 

「はっ…はっ…はっ…はっ…もう…ダメ…ウンコ…出る…」

 

ぶりゅっ♡

ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡

ぶぱっ♡

 

「あっ…はっ…あぁ…」

 

ホカホカの見事な一本が、和式の皿に添えられた。

 

「どう、凜子?イキながら排泄する気分は」

 

「……ひっく…ひっく…ぐすっ…ひどい…こんなの…無い…ひぐっ…えぐっ…」

 

「あぁ泣いちゃった…ふんっ!!」

 

「ひぐぅっ!?ひゃんっ…やら…もうやらぁ…やらよぉ…んごぉ♡」

 

「ほら、残ったウンチ出しなよ!無様な音を立ててさ!」

 

ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!

 

「ほひっ!?♡ひゃめれ!お゛っ♡お゛ほっ♡また、出りゅ♡」

 

ぶりっ♡ブリッ♡ブリュリュ…しゃぁー…

 

「あー…オシッコも出ちゃってるね。俺の下半身が凜子のオシッコまみれだよー」

 

抱き合っている体位ゆえ、オシッコは藤丸に直撃している。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡もう…好きに…してくれ♡」

 

 

ーシャワー室ー

 

 

「ウンチは便器に排泄したから良いけど…お互いオシッコまみれになっちゃったね」

 

「誰のせいだ!!この変態!!!」

 

「飲尿や食便じゃないだけ感謝してほしいな。凜子のなら、そうしてみたかったけど。あ、今度ゼリー排泄してもらっていい?それなら良いでしょ?凜子が排泄したゼリー食べたいなぁ!」

 

藤丸は凜子の身体から排出されるものは何でも”イケる”ようになった。

(事実、これ以降に凜子の膣をクスコで広げ、コップ代わりに飲み物を注いでストローで飲むこともするようになる。当然その飲料は、凜子のマン汁ブレンドとなるが)

 

「か、勘弁してくれ…それよりシャワーを」

 

「分かったよ、臭うからね。ほら、また抱えて歩くから掴まって」

 

凜子は両手足を、藤丸に抱き付くように絡ませた。

身体全体が主人の藤丸に密着する。

 

「うん…んぁっ…この体勢、藤丸の鼓動を感じるから好き♡」

 

「じゃあ、いくよ」

 

凜子を抱えた藤丸が、バスルームに向かって歩き出す。

なお藤丸のマイルームにある備え付けの風呂は、トイレと別である。

 

「おっ♡歩くとっ♡ほぉ♡子宮潰れる♡」

 

「凜子は感じてばかりで忙しいね」

 

「ひゃんっ♡感度3000倍じゃないだけ…んぁっ…まだマシだぁ♡」

 

「感度3000倍…何それ気になる」

 

藤丸は凜子と繋がったまま、器用にバスルームの扉を開いた。

 

「シャワー浴びて綺麗になろうね」

 

藤丸はシャワーのバルブを回した。

温水が二人の身体を温める。

 

「うん……あ、あったかい…シャワー気持ち良い……っ!?ひいっ!?」

 

藤丸は抱きかかえている手を、凜子の肛門に当てがった。

 

「そういえば、お尻も拭いてなかったから、よく洗おうか」

 

藤丸は凜子の肛門をマッサージする。

 

「ほひゅっ!?やめっ…んほぉ♡あ、アナルいじるなぁ♡」

 

「だぁめ!まだアナルは拡張してないでしょ?良い機会だから、洗うついでに開発してあげるよ。ホラ、ほらほら」

 

ぐに…ぐにぐに…ぐちゅ♡

 

「ほっひぃ!?♡マンコとアナルダメっ!同時はヤバすぎるっ♡」

 

「うっ…凜子マンコ締まってきた!やっぱお尻も好きなんだ…ねっ!」

 

ぐちゅっ!ぐっち♡ぐっち♡ぬっち♡ぬっちゅ♡

藤丸の指が、凜子の肛門に入り込む。

 

「おっ♡おっ♡りゃめ♡アナルりゃめぇ…アナルこねくり回すなぁ♡」

 

「良いよ凜子…もっと…もっとお尻とマンコで感じて」

 

「んっほぉっ?♡ひゃめ!指でっ!アナルッ!拡げるなぁ!♡」

 

ばちゅ…ぶぴっ♡ばちゅっ…ぶぶっ♡

 

「うっわ、ピストンする度に大きいオナラが出るね!」

 

「んぎぃっ♡マンコとアナルヤバい!藤丸のチンポぎもぢぃい!」

 

「ヤバい…どれだけ射精しても、おさまらないや。うっ…くっ…マンコとアナルで、同時にイッてよ…ぐうっ!」

 

ビュルビュルビュルビュッ!!

 

「んっほぉぉぉぉぉぉおおおおおっ♡」

 

何度目か分からない、大量の射精が凜子を狂わせる。

凜子の腹部は、藤丸のザーメンで妊婦のように膨らみつつあった。

 

「凜子のお腹、だんだん膨らんできたね…もっと俺の精液で膨らませたいな」

 

「あっ…あっ…あっ…あっ…もう…むり…まじで…むりっ!」

 

「んー…分かったよ。お湯張ってあるし、お風呂入ろっか」

 

「んん…?あ、ああ…滑らないでくれよ」

 

バスタブで滑って怪我をしては、一大事である。

藤丸は凜子を抱えたまま、慎重に湯船に浸かった。

 

“ちゃぽん”

 

「ふぅ…良いお湯だね、凜子」

 

「ああ…まさか藤丸と繋がったまま入浴するとは思わなかった。さすがの藤丸神チンポも段々と柔らかくなってきたな」

 

「お風呂でリラックスしてる、ってものあるけどね。あ、それでも絶対に抜かないよ。それとも動いてほしい?」

 

「流石に休憩させてくれ。というか、トイレだけじゃなく風呂にもカメラがあるんだな」

 

「そうだよ。凜子のアヘ狂う醜態を、カルデアのみんなに見て貰うんだ」

 

「…この変態」

 

「あ、それと…凜子の子宮が俺のザーメンで限界まで膨れたらなんだけど。出来れば出すのは、頑張って耐えて欲しいんだ」

 

「え、終わったら普通にザーメンひり出したいんが」

 

「凜子のアソコに蛇口付き貞操帯付けて、食堂でザーメンミルクサーバーになってもらおうと思ったんだけど」

 

「…はぁ!?藤丸、お前本当に変態になったなぁ…で、それは需要あるのか?」

 

「んー…まぁ、いつもの四人(マシュ、清姫、静謐、頼光)は欲しがるのは当然なんだけど。俺のザーメンが魔力供給になるらしくて。あと、俺って色んな女性サーヴァントから好かれてるからさ。皆んな俺のザーメン飲んだり、マンコに注入したいらしいんだよ」

 

「えぇ…それなら藤丸自ら彼女らの相手をしてやってくれよ。私は寝取らせプレイも好きだから、オナニーが捗ってお互いwin-winじゃないか。そしたら、瓶になみなみと注いだ私のマン汁をお前にプレゼントしてやれるぞ」

 

「いや、俺は基本的に凜子以外はあまり抱きたくないかなぁ」

 

「マシュでも?」

 

「マシュは別。将来、凜子と一緒に俺のペニスケースになって貰う予定なんだけど。彼女は今の所、バイタルとかのリスクがあるからね」

 

「私は藤丸のペニスケース就職確定なのか」

 

「今まさにそうじゃない?」

 

「あっ…まぁ…それもそうか…」

 

その後は二人は繋がったまま歯を磨いた。

そして、繋がったままベッドで就寝した。

 

時折思い出したかのように、藤丸が凜子にザーメンを注入する。

凜子は射精されると、全身が痙攣して絶頂を繰り返した。

 

藤丸と凜子は、これを三日間続けて行った。

 

凜子の腹部は藤丸のザーメンで、臨月のように膨れ上がった。

 

これに蛇口付き貞操帯を取り付けて、目隠しと猿轡、四肢拘束の上、食堂の天井から吊り下げる。

女性陣から大好評の、藤丸ザーメンミルクサーバーの完成である。

 

 

 

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