※この作品はR-18です。

TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話   作:アスタロット

11 / 19
子宮脱が含まれます。
今回も相当に変態ですので、ご注意下さい。


朝から繋がった子宮

 

マイルーム、朝7時半。

 

凜子はベッドの上で藤丸の朝立ちしたチンポを優しく咥えていた。

 

「藤丸……おはよう♡ んじゅるっ……れろれろ……」

 

丁寧に喉の奥まで咥え、玉袋まで舐め回した後、藤丸は凜子を押し倒して正常位で深く挿入した。

 

「んあぁっ……! 藤丸の凶悪カリ高デカチンポ……朝から奥まで届いてる……」

 

激しいピストンが続き、藤丸の太く張り出したカリが子宮口を何度も抉る。

 

抜かずに連続中出しを繰り返し、凜子の子宮は熱い精液で満たされていった。

 

四回目、五回目、六回目の射精の最中、藤丸が特に深く腰を押し込んだ瞬間だ。

 

ずぶぅっ……!!

 

「ひゃうっ……! 待って藤丸……!カリが……子宮口に引っかかって……離れない……!」

 

凶悪なカリ高亀頭が腫れ上がった子宮口に深く食い込み、肉のフックのように引っ掛かった。

藤丸が腰を引いた瞬間。

 

ずるっ、ずるるるるるっ……!!

 

「ひっ!?ひぎゃぁぁぁっ——!!?」

 

凜子が全身を激しく痙攣させて絶叫した。

子宮が内側から抉り出される激痛と共に、赤く充血した子宮が膣口を押し広げて外へ逆さに出てきた。

 

「痛い……藤丸……痛いよ……!お前の凶悪カリに引っかかって……子宮が丸ごと、外にぃ……!?」

 

ちょうどその時、部屋のドアが少し開いた。

 

「センパイ……おはようございます……って……えっ!?」

 

マシュが固まっていた。

 

藤丸は優しくマシュを手招きし、彼女は真っ赤になりながらベッドの端に座った。

 

マシュに構わず二人はセックスを続けた。

 

やがてマシュは息を荒くし、スカートの中に手を入れてオナニーを始めていた。

 

凜子はそれを見て甘く微笑んだ。

 

「あはは…マシュ、興奮してるんだ……」

 

「すごい!お二人とも、すごいでシュ!」

 

「なあ藤丸……マシュも仲間に入れてやろうよ。お前のザーメン、まだ私の子宮にいっぱい残ってるから……」

 

そう言うと凜子は、自分の飛び出した子宮をマシュの秘部に押し当て、ゆっくりと挿入した。

 

ずぶっ……ぐちゅううっ……!

 

「んあっ……! 痛っ……ふ、太い……!」

 

凜子の腫れ上がった子宮が、マシュの膣内をチンポのように押し広げながら奥へ進む。

 

そして二つの子宮口が正面からぴったり重なり合った。

 

じゅるっ……ちゅくっ……じゅるるるっ……!

 

二つの子宮口はねっとりと吸い付き合い、強力に結合した。

ラブジュースとザーメンが混ざり合い、子宮口が互いをくわえ込み、真空のような吸引力が生まれる。

 

赤ちゃんの臍の緒のように子宮は伸び、二つを淫らに繋ぎ止めた。

 

「マシュ感じてる?私の子宮チンポが、お前の中を掻き回してるぞ。子宮口同士が磁石みたいにくっついて……ほら、離れない……」

 

凜子は自分の飛び出した子宮をマシュの中に深く挿入し、チンポのように腰を振り続けていた。

 

二つの子宮口は磁石のように強固に吸着し、ねっとりとした粘液の臍の緒が何本も伸びて繋がっていた。

 

激しい百合セックスの末、藤丸は限界を迎え、二人の結合を強引に引き剥がした。

 

「ひぃ!?ひぎゃぁぁっ——!!」

 

「んあぁぁっ——!!」

 

凜子とマシュが同時に激痛の叫びを上げた。

 

引き離された直後、藤丸は射精寸前のチンポを凜子の飛び出した子宮口に押し当て、大量の熱いザーメンを直接注ぎ込んだ。

 

びゅるるるるっ!! どぷどぷどぷっ——!!

 

「いぎぃ!?んおぉぉっ——!! 藤丸……熱い……♡」

 

凜子は子宮を激しく痙攣させながら、藤丸の濃厚な朝イキザーメンを子宮の奥底まで受け止めた。

 

射精が終わった後、部屋の中は一時的に静かになった。

 

マシュはベッドの上にぐったりと崩れ落ち、脚を軽く開いたまま動けなくなっていた。

彼女の股間からは、凜子の子宮から注がれた大量の白濁がとろとろと溢れ続け、シーツを汚している。

マシュは涙目で天井を見つめ、荒い息を繰り返していた。

 

「……センパイ……秋山さん……私……子宮が……まだ熱くて……疼いてる……」

 

羞恥と快楽の余韻で声が震え、顔は真っ赤のままだった。

結合を強引に引き剥がされた影響で、彼女の子宮口も少し腫れ上がっている様子。

 

間違いなくバイタルチェックが必要となるだろう。

 

藤丸は優しくマシュの頭を撫でながら、穏やかな声で言った。

 

「マシュ、よく頑張ったね。少し痛かっただろう? ごめん」

 

凜子は自分の飛び出した子宮をまだ震わせながら、マシュを見て甘く微笑んだ。

 

「マシュ、悪かった。でもお前、私の子宮チンポでいっぱいになって、かわいかったぞ……」

 

マシュは恥ずかしさのあまり両手で顔を覆い、小さな声で呟いた。

 

「……もう……センパイの前で……こんな姿……

 でも……凄かったでシュ……」

 

藤丸は二人を交互に見つめ、満足そうに微笑んだ。

 

「二人とも……今日は本当に最高だった。ゆっくり休もうか」

 

凜子は藤丸の胸に顔を埋めながら、幸せそうに目を細めた。 

 

「ああ、藤丸……最高の朝だった……」

 

マシュはまだ放心状態のまま、シーツに体を預け、溢れ続けるザーメンを太ももで感じながら、複雑な表情で二人を見つめていた。

 

 

ー後日ー

 

 

あの日から一週間が経っていた。

あの異常な朝のプレイ以降、凜子の体は明らかに変化していた。

 

藤丸の凶悪なカリ高チンポによる連続抉り、中出しの過剰負荷、そして強引な子宮脱の繰り返しにより、

凜子の子宮は通常時でもかなり下がりやすくなり、少し力を入れるだけで容易に外へ出てくる状態になっていた。

 

凜子自身もそれを自覚しており、むしろその変化を便利とさえ感じ始めていた。

藤丸に開発された体として、子宮脱が容易になったことに興奮を覚えるようになっていたのだ。

 

その夜、藤丸が特異点調査で数日間留守にしている隙を狙って、凜子は私室にマシュを呼んだ。

 

「マシュ……もう我慢できない……」

 

凜子は甘く蕩けた声でマシュを抱き寄せ、キスをしながら囁いた。

 

「この一週間、子宮がすぐに出ちゃう体になってしまった。お前と二人で、ゆっくり子宮同士で遊ぼう?」

 

マシュは顔を赤らめながらも、すでに瞳を潤ませていた。

 

「秋山さん……私も……あの日のことが頭から離れなくて……」

 

二人はすぐに全裸になり、ベッドの上に並んだ。

凜子は軽く下腹部に力を入れるだけで、自分の子宮をするりと外へ出した。

赤く腫れた子宮が、ぬるぬると外気に触れてぷるんと揺れる。

 

「ほら……見てマシュ。もうこんなに簡単に出ちゃう……藤丸のせいで、私の子宮、すっかり開発されちゃったよ……」

 

マシュも恥ずかしがりながら、自分の子宮を押し出すように力を入れた。

彼女もあの日の影響で、少し力を込めれば子宮が外に出るようになっていた。

二人は互いの飛び出した子宮を前に、シックスナインの体勢を取った。

 

凜子は迷わずマシュの熱い子宮を口に含み、

マシュも凜子の腫れた子宮を両手で持ち上げて咥え込んだ。

 

じゅるるっ……れちゅっ……ちゅぱっ……!

 

「んふふ……マシュの子宮、今日も熱くて美味しい……愛液と残ったザーメンの味が混ざって……最高……」

 

二人は互いの子宮口を激しく舐め合い、吸い付き、舌を入れて内部を掻き回した。

 

溢れる愛液を飲み合い、子宮口同士をチュッチュとキスさせながら、

 

激しく腰をくねらせて快楽に溺れていった。

 

「マシュ……もっと……私の子宮の奥、舌で抉って……?子宮の中でかき回して……♡」

 

この夜、二人は藤丸がいないことをいいことに、

朝まで子宮脱レズセックスに溺れ続けた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。