TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
今回も相当に変態ですので、ご注意下さい。
マイルーム、朝7時半。
凜子はベッドの上で藤丸の朝立ちしたチンポを優しく咥えていた。
「藤丸……おはよう♡ んじゅるっ……れろれろ……」
丁寧に喉の奥まで咥え、玉袋まで舐め回した後、藤丸は凜子を押し倒して正常位で深く挿入した。
「んあぁっ……! 藤丸の凶悪カリ高デカチンポ……朝から奥まで届いてる……」
激しいピストンが続き、藤丸の太く張り出したカリが子宮口を何度も抉る。
抜かずに連続中出しを繰り返し、凜子の子宮は熱い精液で満たされていった。
四回目、五回目、六回目の射精の最中、藤丸が特に深く腰を押し込んだ瞬間だ。
ずぶぅっ……!!
「ひゃうっ……! 待って藤丸……!カリが……子宮口に引っかかって……離れない……!」
凶悪なカリ高亀頭が腫れ上がった子宮口に深く食い込み、肉のフックのように引っ掛かった。
藤丸が腰を引いた瞬間。
ずるっ、ずるるるるるっ……!!
「ひっ!?ひぎゃぁぁぁっ——!!?」
凜子が全身を激しく痙攣させて絶叫した。
子宮が内側から抉り出される激痛と共に、赤く充血した子宮が膣口を押し広げて外へ逆さに出てきた。
「痛い……藤丸……痛いよ……!お前の凶悪カリに引っかかって……子宮が丸ごと、外にぃ……!?」
ちょうどその時、部屋のドアが少し開いた。
「センパイ……おはようございます……って……えっ!?」
マシュが固まっていた。
藤丸は優しくマシュを手招きし、彼女は真っ赤になりながらベッドの端に座った。
マシュに構わず二人はセックスを続けた。
やがてマシュは息を荒くし、スカートの中に手を入れてオナニーを始めていた。
凜子はそれを見て甘く微笑んだ。
「あはは…マシュ、興奮してるんだ……」
「すごい!お二人とも、すごいでシュ!」
「なあ藤丸……マシュも仲間に入れてやろうよ。お前のザーメン、まだ私の子宮にいっぱい残ってるから……」
そう言うと凜子は、自分の飛び出した子宮をマシュの秘部に押し当て、ゆっくりと挿入した。
ずぶっ……ぐちゅううっ……!
「んあっ……! 痛っ……ふ、太い……!」
凜子の腫れ上がった子宮が、マシュの膣内をチンポのように押し広げながら奥へ進む。
そして二つの子宮口が正面からぴったり重なり合った。
じゅるっ……ちゅくっ……じゅるるるっ……!
二つの子宮口はねっとりと吸い付き合い、強力に結合した。
ラブジュースとザーメンが混ざり合い、子宮口が互いをくわえ込み、真空のような吸引力が生まれる。
赤ちゃんの臍の緒のように子宮は伸び、二つを淫らに繋ぎ止めた。
「マシュ感じてる?私の子宮チンポが、お前の中を掻き回してるぞ。子宮口同士が磁石みたいにくっついて……ほら、離れない……」
凜子は自分の飛び出した子宮をマシュの中に深く挿入し、チンポのように腰を振り続けていた。
二つの子宮口は磁石のように強固に吸着し、ねっとりとした粘液の臍の緒が何本も伸びて繋がっていた。
激しい百合セックスの末、藤丸は限界を迎え、二人の結合を強引に引き剥がした。
「ひぃ!?ひぎゃぁぁっ——!!」
「んあぁぁっ——!!」
凜子とマシュが同時に激痛の叫びを上げた。
引き離された直後、藤丸は射精寸前のチンポを凜子の飛び出した子宮口に押し当て、大量の熱いザーメンを直接注ぎ込んだ。
びゅるるるるっ!! どぷどぷどぷっ——!!
「いぎぃ!?んおぉぉっ——!! 藤丸……熱い……♡」
凜子は子宮を激しく痙攣させながら、藤丸の濃厚な朝イキザーメンを子宮の奥底まで受け止めた。
射精が終わった後、部屋の中は一時的に静かになった。
マシュはベッドの上にぐったりと崩れ落ち、脚を軽く開いたまま動けなくなっていた。
彼女の股間からは、凜子の子宮から注がれた大量の白濁がとろとろと溢れ続け、シーツを汚している。
マシュは涙目で天井を見つめ、荒い息を繰り返していた。
「……センパイ……秋山さん……私……子宮が……まだ熱くて……疼いてる……」
羞恥と快楽の余韻で声が震え、顔は真っ赤のままだった。
結合を強引に引き剥がされた影響で、彼女の子宮口も少し腫れ上がっている様子。
間違いなくバイタルチェックが必要となるだろう。
藤丸は優しくマシュの頭を撫でながら、穏やかな声で言った。
「マシュ、よく頑張ったね。少し痛かっただろう? ごめん」
凜子は自分の飛び出した子宮をまだ震わせながら、マシュを見て甘く微笑んだ。
「マシュ、悪かった。でもお前、私の子宮チンポでいっぱいになって、かわいかったぞ……」
マシュは恥ずかしさのあまり両手で顔を覆い、小さな声で呟いた。
「……もう……センパイの前で……こんな姿……
でも……凄かったでシュ……」
藤丸は二人を交互に見つめ、満足そうに微笑んだ。
「二人とも……今日は本当に最高だった。ゆっくり休もうか」
凜子は藤丸の胸に顔を埋めながら、幸せそうに目を細めた。
「ああ、藤丸……最高の朝だった……」
マシュはまだ放心状態のまま、シーツに体を預け、溢れ続けるザーメンを太ももで感じながら、複雑な表情で二人を見つめていた。
ー後日ー
あの日から一週間が経っていた。
あの異常な朝のプレイ以降、凜子の体は明らかに変化していた。
藤丸の凶悪なカリ高チンポによる連続抉り、中出しの過剰負荷、そして強引な子宮脱の繰り返しにより、
凜子の子宮は通常時でもかなり下がりやすくなり、少し力を入れるだけで容易に外へ出てくる状態になっていた。
凜子自身もそれを自覚しており、むしろその変化を便利とさえ感じ始めていた。
藤丸に開発された体として、子宮脱が容易になったことに興奮を覚えるようになっていたのだ。
その夜、藤丸が特異点調査で数日間留守にしている隙を狙って、凜子は私室にマシュを呼んだ。
「マシュ……もう我慢できない……」
凜子は甘く蕩けた声でマシュを抱き寄せ、キスをしながら囁いた。
「この一週間、子宮がすぐに出ちゃう体になってしまった。お前と二人で、ゆっくり子宮同士で遊ぼう?」
マシュは顔を赤らめながらも、すでに瞳を潤ませていた。
「秋山さん……私も……あの日のことが頭から離れなくて……」
二人はすぐに全裸になり、ベッドの上に並んだ。
凜子は軽く下腹部に力を入れるだけで、自分の子宮をするりと外へ出した。
赤く腫れた子宮が、ぬるぬると外気に触れてぷるんと揺れる。
「ほら……見てマシュ。もうこんなに簡単に出ちゃう……藤丸のせいで、私の子宮、すっかり開発されちゃったよ……」
マシュも恥ずかしがりながら、自分の子宮を押し出すように力を入れた。
彼女もあの日の影響で、少し力を込めれば子宮が外に出るようになっていた。
二人は互いの飛び出した子宮を前に、シックスナインの体勢を取った。
凜子は迷わずマシュの熱い子宮を口に含み、
マシュも凜子の腫れた子宮を両手で持ち上げて咥え込んだ。
じゅるるっ……れちゅっ……ちゅぱっ……!
「んふふ……マシュの子宮、今日も熱くて美味しい……愛液と残ったザーメンの味が混ざって……最高……」
二人は互いの子宮口を激しく舐め合い、吸い付き、舌を入れて内部を掻き回した。
溢れる愛液を飲み合い、子宮口同士をチュッチュとキスさせながら、
激しく腰をくねらせて快楽に溺れていった。
「マシュ……もっと……私の子宮の奥、舌で抉って……?子宮の中でかき回して……♡」
この夜、二人は藤丸がいないことをいいことに、
朝まで子宮脱レズセックスに溺れ続けた。