TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
レイシフトから戻った藤丸立花を、今回居残り組だった凜子はマイルームで待っていた。
藤丸が入室するなり、凜子は跪いて彼の股間に顔を近づけた。
「藤丸……おかえり……帰って早々で悪い…任務から帰ってきたばかりの……股間の匂い……嗅がせてくれ……」
ズボンをまだ下ろさぬまま顔を深く押し付け、肺を空気で満たすよう深く嗅いだ。
「はあぁ……くっさぁ……くんくん……くんくんくん……すごい……ズボン越しでもこんなに……」
我慢できなくなった凜子は、藤丸のズボン下着を一気に下ろした。
逞しく勃起したチンポと、蒸れに蒸れた金玉が露わになる。
数日風呂に入っていないであろう強烈なオスの臭いが、凜子の鼻腔を直撃した。
「はあぁぁぁ……!! くっさぁぁ……♡」
凜子はまず、熱く重い玉袋を両手で持ち上げ、
口を大きく開けて「はむっ」と含み込んだ。
「はむっ……はむはむっ!! むむむ……♡くっさぁ……はむはむっ……!!これはッ!?……間違いないっ!!この臭いは…お風呂キャンセル熟成期間五日モノ……最高に濃厚で……熟れたチンポの匂いだ……♡」
蒸れた玉袋を口の中で転がし、舌でねっとりと舐め回す。
鼻に抜ける強烈な臭いに、凜子の目が蕩け、腰がびくびくと痙攣した。
「むむむ……はむっ……はむはむっ……!!くっさぁ……臭すぎて……頭が変になる……ただタマキンをはむはむしてるだけで……イッちゃいう……♡」
凜子は恍惚とした表情で玉袋をしゃぶり続け、
時折鼻を押し付けては深く深くクンクンと嗅いだ。
「はあ……くっさぁ……五日分の汗と……皮脂と……ザーメンの残り香……スンスンッ…あぁー…たまらない……大好き……はむはむっ……♡むふぅ!私はソムリエ!藤丸のチンポソムリエだ!!オラッ、チンポテイスティングさせろ!オラッ♡」
凜子は血管が浮き出る藤丸の凶悪チンポを喉奥まで咥え込み、ひょっとこ顔でフェラチオを激しく始めた。
「んぐっ……じゅるるるっ……!んぽっ♡…美味いっ!!じゅぽじゅぽっ……おぐっ……んんんっ……!!んはぁ♡ウェットエイジング製法の五日熟成チンポ!!やっば!今日は週末だ!ハナキン!!チンタマキラキラ金曜日!!」
藤丸は低く息を吐きながら、凜子の頭を優しく撫でた。
「くそっ、ワードセンスは壊滅的だけど、相変わらず凄い……」
藤丸は感心している。
凜子のフェラはただ上手いだけではない。
喉の奥でチンポを締め付けながら、根本を舌でねっとりと絡め、時折喉を鳴らして吸引する。
その動きが、まるでチンポ全体を溶かそうとしているかのようだった。
「はぁ……凜子……本当に……俺のチンポが大好きなんだね……」
任務帰りの蒸れたチンポを、匂いを嗅ぎ味わう。
裏スジから亀頭まで丁寧に舐め上げ、最後には喉奥まで咥え込んで狂ったように吸い上げる。
その一連の行為に、藤丸は強い興奮と、凜子に対する深い独占欲を感じていた。
(凜子は……俺の汚いチンポを、本気で愛してる……他の誰にも渡したくない……この感覚……)
藤丸のチンポが限界まで膨張し、射精寸前になったところで、彼は低くうめいた。
「凜子……待って……」
「んへぇあ?むぅむぅ!!んじゅろろろろろろっ!!」
しかし凜子は止まらず、さらに喉を締めて激しく吸引してきた。
藤丸は我慢の限界を迎え、凜子の頭を掴んで強引に引き剥がした。
「ぐべぇ…」
ベッドに突き飛ばされた凜子は、カエルのように足を広げ仰向けになった。
すかさず藤丸は、とろとろマンコに凶悪チンポを一気に叩き込んだ。
ずぶっ!ごりゅっ!!
「んごおぉぉっ——!!」
「ゴメン……凜子。オナホ扱いで……でも今は、凜子のマンコに直接ぶちまけたい……」
藤丸は凜子を強く押さえつけ、子宮口に亀頭を押し付け腰を左右に擦り付けた。
亀頭と子宮口がディープキスを始める。
ぐりゅ!ずりゅうううっ!!
「っおっほぉぉっ——!!」
「っぐぅ!!」
藤丸は低くうめきながら、性器を密着させ激しく腰を擦り付ける。
凜子の膣内はフェラチオ時に漏れ出た愛液でぬるぬるに溶け、締め付けが異常に強かった。
「くっ……相変わらず凄い締まり方だ!子宮が俺のチンポに吸い付いて……離さない……!」
藤丸は歯を食いしばり、腰の動きをさらに荒くした。
幾多のプレイにより凶悪となったカリが、凜子の膣壁を掻き毟り、子宮口をゴリゴリと抉る。
抽送の度に子宮口が亀頭に引っ付く。
チンポを引き抜こうとする度に、結合部から引っ張られた子宮が見え隠れする。
凜子の騒がしい喘ぎ声が響き、藤丸の限界が訪れた。
「凜子……いくぞ……!」
藤丸は最奥までチンポを埋め、子宮口にカリを強く押し付けた状態で射精を始めた。
びゅるるるるるっ!!どぷっ!どぷどぷどぷどぷっ——!!
「はぁっ……!」
藤丸は全身を硬直させながら、大量のザーメンを子宮内に叩き込んだ。
「出てる……!俺のザーメンが、凜子の奥深くに……勢いよくぶつかって……子宮が俺の精液で満たされていく感覚、たまらない……孕め!孕めぇ!!」
「んぎゃぁああああ!らめっ!らめっ!っほぉぉっ♡」
精液は何度も噴き出し、凜子の子宮をパンパンに膨らませながら溢れ返った。
「うっ……ぐっ……」
藤丸は射精の快感に浸りながら、凜子の子宮が自分のチンポを締め付ける感触を、じっくりと味わっていた。
「くっ……まだ……出る……」
びゅるっ!びゅるるるっ!どぷどぷどぷっ……!!
二度三度と連続で大量射精を繰り返し、藤丸は満足げに一息ついた。
凜子の下腹部は目に見えて膨らみ、子宮が藤丸の濃厚ザーメンで完全に満たされた証だった。
射精を終えた藤丸は、愛液と大量の白濁でべっとりと汚れたチンポを、ぐったりと横たわる凜子の顔の近くに差し出した。
「凜子……綺麗にして」
凜子は蕩けた瞳でその汚れた肉棒を見つめ、顔を寄せた。
「…ん、んんっ…分かった……クンクンッ…スゥーッ………やっば…くっさぁ♡」
彼女はまず鼻を近づけて深く匂いを嗅ぎ、
その後、根元からゆっくりと舌を這わせ始めた。
「れろ……れろれろ……じゅるるっ……」
丁寧に竿全体を舐め回し、裏スジやカリの裏側に溜まったカスや粘液を舌で掬い取る。
「んじゅるっ……ちゅぱっ……ごくっ……んぐっ……」
尿道に残った精液。
ザーメンに愛液が混ざった粘液。
それらを凜子は音を立てて飲み下した。
「ごくっ……ごくごくっ……!んぐっ……じゅるるるっ……」
喉を鳴らしながら、ねっとりとチンポを吸い上げる。
特に亀頭の先端を口に含むと、尿道に残った精液を吸い出すように舌で刺激した。
「じゅぽじゅぽっ……んぐっ! ごくっ……ごくんっ……!はぁ……藤丸の……熱くて濃いザーメン……ごくっ……ごくごくっ……!の奥まで……流れ込んでくる……」
凜子は何度も喉を鳴らしながら、
溢れんばかりの白濁を飲み続けていた。
口の端から少し零れた精液が顎を伝い落ちるのも構わず、彼女は貪るようにチンポを掃除し続けた。
「んぐっ……じゅるるっ……ごくんっ……全部……飲んだ……藤丸の……美味しい精液……全部……」
口を離した時には、藤丸のチンポは唾液と残り少なの白濁でてらてらと光り、綺麗に掃除されていた。
凜子は口元に残った精液を指で拭い、それを舌で舐め取りながら、恍惚とした表情で微笑んだ。
お掃除フェラを終えた凜子の口元は、陰毛が散りばめられ、白く濁った粘液も糸も引いていた。
藤丸は満足げに息を吐きながらも、チンポは再び硬く反り返っていた。
凜子のフェラチオに、再び激しい欲望が湧き上がっていた。
「…まだ足りない」
「はぇ?」
藤丸は凜子を仰向けのまま彼女の足を広げた。
愛液と精液でぐしょぐしょになったマンコに、再度凶悪なチンポを押し当てた。
「んあっ……!えっ…?藤丸……またぁ……?ちょ、休憩しない?」
「ヤダ……凜子の膣内、もう一回すぐに感じたい」
ずぶっ……ぐちゅうううっ!!
「んおぉぉっ——!!」
藤丸は容赦なく腰を沈め、根元まで一気に挿入した。
先ほどの中出しで潤滑油となった精液が、卑猥な水音を立てて溢れ出す。
「はぁ……はぁ……凜子の中……熱くて……俺の精液でぐちゃぐちゃだ……」
藤丸は激しく腰を振り、凜子のマンコを容赦なく突き上げた。
カリが膣壁を掻き回し、子宮口を何度も抉る。
ザーメンと愛液が白く泡立って、生クリームのようになる。
「おっ!ぉごっ!藤丸の……太い……奥……おぐが……また抉られる……♡」
凜子は両脚を藤丸の腰に絡め、夢中で腰を振りながら喘いだ。
藤丸は凜子の耳元で低く囁いた。
「さっきはオナホ扱いしてゴメン…今度もちゃんと、凜子の子宮に……優しく、たっぷり注ぐから」
「うん……頼む……藤丸の熱いザーメンで……私の子宮……もっと、いっぱいにして……♡」
二人は再び激しく交わり、マイルームに淫らな肉音と喘ぎ声が響き渡った。
二人は激しく交わり、藤丸は数回にわたって膣内射精を繰り返した。
その結果、部屋の中は二人の体液の匂いで充満し、シーツは愛液と精液でぐしょぐしょになっていた。
凜子はぐったりとベッドに横たわり、下半身から溢れる白濁を垂らしながら、幸せそうな表情を浮かべていた。
その時だ。
コンコン。
「センパイ、お疲れ様です。報告書作成の息抜きに、差し入れを持ってきました……」
マシュがトレイにサンドイッチとお茶を乗せて、マイルームに入ってきた。
瞬間、マシュは部屋の惨状に目を丸くした。
「……えっ……?」
部屋は強烈な性臭で満ち、ベッドの上では凜子が裸で横たわっている。
凜子の股間からは、大量の精液がドロドロと溢れ出している。
藤丸もまだ息を荒げ、反り返った逞しいチンポを晒したままだった。
しかしマシュは驚きの表情を浮かべた後、すぐにいつもの落ち着いた表情に戻り、トレイを近くのテーブルに置いた。
「センパイの……濃厚なザーメンと、凜子さんの愛液の匂い……すごいですね……」
マシュは平然とサンドイッチを手に取り、凜子の太ももに纏わり付いたザーメンと愛液の生クリームをディップして一口かじった。
「ん……センパイの味が……しっかり染みてます…凜子さんの愛液も……甘酸っぱくて美味しいです……ザーメンと愛液の、ブレンドクリーム…最高ですね♡」
藤丸と凜子は、呆然とマシュの行動を見つめた。
「マシュ……お前……対魔忍の私が言うのもアレだが…色々と、だいぶ強くなったな」
マシュは頰を少し赤らめながらも、もう一口サンドイッチを食べながら言った。
「センパイと凜子さんが頑張っているところを想像して……私も……少し興奮してしまいました…あ、どうぞ…二人とも召し上がってください」
その大胆な行動に刺激され、藤丸は凜子のマンコから垂れた粘液を指ですくいサンドイッチに塗りつけて食べ始めた。
凜子も微笑みながら、藤丸のチンポから零れた精液を指に取り、パンに塗って口に運んだ。
「ん……藤丸の味……」
三人はサンドイッチを食べながらも、互いの体液をディップして味わい、濃厚な味わいを楽しんだ。
小腹を満たした藤丸は、再び欲望が湧き上がってきた。
「凜子……喉が渇いた」
藤丸は凜子を仰向けに押し倒し、荒々しく脚を広げさせた。
「えっ?ちょっ、まっ」
そして容赦なく指を三本、ぐっしょりと濡れたマンコに沈め込んだ。
「んあぁっ——!?」
ずぶずぶっ! ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!
藤丸は激しく指を出し入れし、Gスポットを荒々しく掻き回した。
膣内からザーメンが掻き出される。
いわゆるガシマンだ。
「ひぎゃぁっ! 藤丸……激しい……!あっ、あっ、だめ……そこ……!」
「いいから……出して!凜子の潮と……おしっこで、俺の喉を潤してくれ」
ぐちゅっ! ぐじゅっ! ずんずんずんっ!!
藤丸の指が猛烈な速度で動き、凜子の膀胱とGスポットを同時に刺激する。
次第に凜子の腰が激しく跳ね上がりはじめた。
「ひっ!なっ!!い、いっ……いくっ……!!出ちゃう……!!」
びゅるるるるっ!! ぷしゅうううっ……!!
凜子は甲高い声を上げながら、大量の潮を噴き出した。
透明な液体が勢いよく噴射される。
藤丸は顔を近づけ、その潮を直接口に受け、ごくごくと喉を鳴らして飲み干した。
「ん……はぁ……凜子の潮……しょっぱくて…熱くて……美味いな……」
凜子は絶頂と羞恥で体を震わせながら、藤丸が自分の潮とおしっこを飲む姿を見て、さらに興奮した表情を浮かべていた。
「藤丸……私の……潮を……嬉しい♡」
その後三人は、ベッドの上にもつれ始めた。
藤丸は凜子に、正常位のまま逞しいチンポをずぶりと挿入した。
「んあぁっ……! 藤丸……また…」
激しく腰を打ち付けながら、藤丸は凜子の子宮を突き上げ続けた。
子宮から溢れて膣道にあるザーメンが掻き出される。
一方、マシュは二人のすぐ横で脚を広げオナニーしていた。
マシュその自慰が興に乗ったのか、今度はのそのそと動き凜子の顔の上に跨がった。
「凜子さん……失礼します……」
マシュは凜子の顔に自分の濡れた秘部を押し付け、顔面騎乗の体勢になった。
凜子は中出しされながらも、マシュの愛液を舌で受け止め、丁寧に舐め始めた。
「んぶぅっ…んじゅるっ……んひぃっ♡んぷ…んぐぅ!!!…れろれろ……ッ!!マシュの……愛液……甘い……」
藤丸は上半身をやや前屈みにして、マシュの顔を引き寄せ、熱く濃厚にキスをした。
「ん……ちゅっ……れろっ……マシュ……」
「センパイ……んんっ……」
藤丸は凜子を正常位で犯しながら、マシュと激しく舌を絡めあい唾液を交換した。
マシュは凜子の顔に跨がったまま腰をくねらせ、愛液を垂らしていた。
凜子は下から二人のキスを音で感じながらマシュの愛液と潮を飲み続け、悦びの喘ぎを漏らした。
「んぐっ……ごくっ……藤丸に中出しされながら……マシュの愛液を飲むの……すごく……興奮する……♡」
三人は組体操のような体位で、激しくねっとりと、長い時間をかけて快楽を貪り合った。
「なあ藤丸…今度はチンカス、ためてみない?」
「えぇ…いやぁ、そこまで洗わないのはヤダだなぁ」
「私も先輩のチンカスでディップしたスティック野菜食べたいでシュ!!」
───
その後
カルデアの召喚ルームでは、雷電を帯びた強い魔力の反応が静かに起きていた。