TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
藤丸のマイルーム。
私はいつも通り彼にボチボコに犯された。
今は藤丸の、愛液とザーメンでべっとり汚れた事後チンポを、喉奥まで咥え込んで丁寧に口でお掃除している。
彼に全てを支配されているようで、凄く興奮する。
「んじゅるっ……れろれろ……じゅぽじゅぽっ…んくっ……まだ尿道に残ってる…ぢゅるるるるっ…んっ…ごくんっ……!うまい…100点のフレーバーだ」
お掃除フェラを続ける私は、チンポを咥えたまま上目遣いに藤丸を見上げた。
「んむっ……藤丸……相談がある…んちゅっ…結論から言うぞ…ゆきかぜの処女を……奪ってくれ……」
「ぶっ!?はぁ!?ぇえっ!?な、なんでいきなり!?嫌だよ!!」
私はチンポを喉奥で締め付けながら、必死に訴えた。
「じゅぽっ、じゅぽっ…んぽっ…頼む……お願いだ……」
「うっ…ぐぅ…なんでそんなに熱心に頼むの!?」
「ゆきかぜは失恋中だ……慰めて欲しいんだ……」
「なら先輩の凜子がすればいいじゃん!俺は対魔忍仲間じゃないし関係ないよ」
「もう慰めた……マシュと二人で……」
「ならもういいじゃん!俺いらないじゃん!」
私はチンポを一旦口から離し、唾液の糸を引きながら熱く言った。
「藤丸の尊いおチンポ様で、未熟な対魔忍である彼女を励ますんだ……未熟対魔忍処女マンコを励ましチンポで元気付けるんだ」
藤丸は頭を抱えた。
「励ましチンポって…俺は凜子が、ときどき何言ってるのか分かんなくなるよ……」
私は再びチンポを咥え込み、激しく喉で締め付けながら続けた。
「んぐっ……んぐっ…じゅるるっ…っはぁ…ほら、藤丸チンポって神だろ?その神チンポは、特に女性サーヴァントへの励ましには最適だ。それに魔力供給にもなる……ゆきかぜの忍法は燃費が悪いからな、藤丸の神チンポと神ザーメンが必要なんだよ(知らんけど)。一石二鳥の東方不敗マスターチンポなんだよ、藤丸のチンポは。マスターなだけに」
藤丸は呆れながら言った。
「んっ…!まあ……凜子がそこまで言うなら……でもさ…あの…本当に、失恋の励ましになるの?やっぱり言葉で良くない?彼女に申し訳ないよ」
私はチンポをしゃぶりながら、興奮気味に答えた。
「じゅるっ、じゅるるっ…んぷっ…いいか藤丸……対魔忍はな、チンポに弱い……とりわけ、神チンポには特に、な……。ほら、藤丸のチンポって神だろ?れろれろれろれろれろ…」
藤丸はツッコミを入れた。
「いや、俺のチンポに神性は無いよ……」
「あるさ……じゃなきゃ私がこんな不様にアヘアヘウホウホしないだろ?」
藤丸が呆れた声を出した。
「ウホウホって……凜子はゴリラなの?でも、それって凜子が淫乱だからじゃないの?」
私はチンポを咥えたまま必死に否定した。
「んぶぅ!!ば、馬鹿言え!失礼な!わ、私はゴリラじゃないし淫乱でもない!!藤丸……!!うおォン!私はマスター専用の精液便所だ!決して淫乱女ではない!!……まぁそれは置いておいてだな……」
藤丸はため息をついた。
「置いとくんだ……」
私は再び熱く訴えた。
「と、とにかく私は藤丸とゆきかぜがエッチしている所を見たい!!…なぁ、マシュ?」
するとベッドの陰から、マシュがぬっと立ち上がり姿を現した。
「はいっ!! 先輩とゆきかぜさんがエッチしている所を見たいでシュ!」
藤丸が驚いて後ずさった。
「うわぁ!どっから生えてきたのマシュ!?ってかいつから見てたの!?」
マシュは頰を赤らめながら言った。
「先輩が凜子さんにお掃除フェラさせているのを、ずっと見ていました。あと、私に対して”生えてきた”なんて、先輩はまことに失礼でシュ!!傷つきました!謝罪と賠償を要求するでシュ!賠償は先輩ザーメンサーバーになった凜子さんの一日使用権が良いでシュ!!私の部屋にドリンクサーバーとして一日置くでシュ!!先輩ミルクブレンドスペシャルコーヒー作るでシュ!!」
私は興奮しながら言った。
「マシュ専用のドリンクサーバーかあ……天才か、マシュは……あっ!それはそれとして!!頼む!あ、そうだ!ゆきかぜのマンコ処女がダメなら、ゆきかぜのアナル処女はどうだ!?」
藤丸は頭を抱えた。
「はぁー…!!アナルで妥協する意味がわからない!!」
「アナルなら妊娠しないし!処女膜ないし!!
処女はキープだし!ノーカウント!ノーカウントノーカウント!ノーカウントセックスだ!はい、ノーカンッ!ノーカンッ!!」
マシュも一緒に叫んだ。
「「ノーカンッ! ノーカンッ!」」
藤丸は完全に折れた様子で叫んだ。
「あ゛ー!!!分かった!面倒くさいなぁもう!!!分かったから!分かったよ!!!ゆきかぜさんとアナルセックスすれば良いんでしょ!」
再び私はチンポを咥え、目を輝かせた。
「むうッ!!ちゅぽっ…ちゅぽっ…んぽっ…そうか!やってくれるか!」
藤丸はため息をつきながら言った。
「断られて変な空気になったら責任とってもらうからね!!」
「責任でも何でも取るから、ゆきかぜが来たら絶対にアナルセックスしてくれ。私はマシュと別室でモニターしてるから」
「フンスフンスッ!早く凜子さんと一緒に、先輩のLiveセックスでオナニーしたいでシュ!!」
「もうやだ、この忍者と後輩」
藤丸は私達に呆れているが、そんな事はどうでも良い。
対魔忍ユキカゼ看板ヒロインの痴態を、早く見せてくれ。
ー藤丸立花マイルームー
ゆきかぜは一人、マスターである藤丸のマイルームの前に立っていた。
凜子とマシュに慰められた後、彼女は少し考え込み、小さく息を吐いてから、震える手でドアをノックした。
「マスター……ふ、藤丸さん……入ってもいいですか?」
中から穏やかな声が返ってきた。
「入って」
ゆきかぜはドアを開け、部屋の中に入った。
藤丸はベッドに腰掛けて待っていた。
彼はゆきかぜの落ち込んだ様子を見て、優しく微笑んだ。
ゆきかぜは彼の対面に座り、膝の上で手をぎゅっと握りしめていた。
藤丸はゆきかぜの隣に移動し、まず距離を詰めすぎないように、優しく微笑んだ。
「ゆきかぜ……彼氏さんのことで傷ついたんだね。辛かったら、無理に話さなくていいんだよ。ただ、俺の隣にいてくれれば良いんだ」
ゆきかぜは少し体を硬くしながらも、藤丸の穏やかな声に少し肩の力を抜いた。
藤丸はゆっくりと手を伸ばし、ゆきかぜの肩に軽く触れた。
「寒くない?」
「…………少し……冷えます……」
藤丸は自然な動作でゆきかぜの肩を抱き寄せ、
自分の体温を伝えるように優しく抱きしめた。
「こうすると、少しは温かいでしょ?」
ゆきかぜの体が一瞬強張ったが、藤丸の温もりと落ち着いた声に、
徐々に力が抜けていった。
「藤丸さん……優しいんですね……」
藤丸はゆきかぜの髪を優しく撫でる。
ゆきかぜは少しずつ、藤丸に語る。
「達郎は……静流さんと親しくしているみたい」
「君が傷ついているのを見ていると、俺も胸が痛いな。少しだけ……俺に預けてくれない?」
ゆきかぜは藤丸の胸に顔を埋めたまま、小さく震えていた。
藤丸はゆきかぜの背中をゆっくりと撫で、耳元で優しく囁いた。
「その、達郎君…だっけ?彼は浮気してるんでしょ?少しだけ……仕返しだと思えば……いいんじゃないかな?」
ゆきかぜの体がびくりと震えた。
「……達郎が……浮気してる…仕返し……として……少しだけ……」
彼女は唇を強く噛み、長い間沈黙した後、震える声で小さく呟いた。
藤丸はゆきかぜの顎を優しく持ち上げ、ゆっくりと唇を重ねる。
「ん……っ!」
ゆきかぜは最初、目を大きく見開いて拒否するように体を硬くしたが、
藤丸の優しく包み込むようなキスに、徐々に力が抜けていった。
藤丸はゆきかぜを優しく抱き寄せ、彼女の顔を両手で包み込んだ。
「ゆきかぜ……可愛いよ」
ゆっくりと唇を重ね、優しいキスを始めた。
「ん……っ」
ゆきかぜの体がびくりと震えたが、藤丸は離さ
ず、何度も優しく唇を重ねながら囁いた。
「ゆきかぜ……本当に可愛い……こんなに純粋で、真っ直ぐで……俺は今、君を抱けて幸せだよ」
優しいキスを繰り返し、ゆきかぜの緊張が少しずつ解けていく。
やがて藤丸はキスを深くし、舌を絡めるディープキスに移行した。
「ちゅっ……ちゅぱっ……じゅるるっ……れろっ……」
「んぐっ……! ちゅぱっ……んんっ……」
ゆきかぜの息が乱れ、藤丸の舌に翻弄されながら、小さな喘ぎ声が漏れ始めた。
藤丸はキスを続けながら、ゆきかぜの体をベッドにゆっくりと横たえ、四つん這いの体位に導いた。
「ゆきかぜ……後ろから、優しくしてあげる」
藤丸はゆきかぜの尻を優しく広げ、彼女の秘部に顔を埋めてクンニを始めた。
「れろ……れろれろ……じゅるるっ……」
「ひゃうっ……! 藤丸さん……そこ……!」
ゆきかぜの秘部が敏感に反応し、愛液が溢れ始めた。
藤丸は舌を激しく動かし、クリトリスを吸い上げ、割れ目をねっとりと舐め回した。
「んじゅるっ……ちゅぱっ……れろれろ……ゆきかぜのここ……甘くて美味しい…もっと溢れさせて……」
ゆきかぜは四つん這いのまま腰を震わせ、
甘い喘ぎ声を抑えきれなくなっていた。
「はぁ……はぁ……おかしい……アソコが……熱くなって……」
藤丸はゆきかぜを仰向けに返し、脚を大きく開かせた。
「もっと見せて……ゆきかぜ」
藤丸はゆきかぜのツルマンに顔を近づけ、まず陰唇全体に舌をゆっくりと這わせ始めた。
「れろ……れろれろ……じゅるるっ……」
「ひゃうっ……! 藤丸さん……そこ……!」
ゆきかぜの処女マンコは、すでに愛液でぬるぬるに濡れていた。
藤丸は両手の親指でゆきかぜの陰唇をガッツリと左右に大きく開く。
すると美しいピンク色の膣口が、糸を引きながら完全に露出された。
「ん……ゆきかぜのここ……綺麗に開いた……処女なのに……こんなに濡れて……ピンク色で……可愛いな」
藤丸は開いたマンコに顔を埋め、舌を膣口に押し当てて激しくクンニを始めた。
「んじゅるるっ……れろれろ……じゅぷじゅぷっ……!ちゅううっ……れろれろ……!」
「ひゃあぁっ——!!あんっ!アソコに……!マスターの…藤丸さんの舌が……アソコの中に……入ってる……!おかしいよぉ……アソコの中がかき回されて……!」
藤丸は指でマンコを大きく開いたまま、舌を深く差し入れて膣内をねっとりと掻き回し、愛液をすすりながら内部を味わい続けた。
ゆきかぜの腰が激しく跳ね上がり、甘い喘ぎ声が抑えきれなくなっていた。
「はぁ……はぁ……アソコが……アソコがイッちゃう……!藤丸さんの舌で……めちゃくちゃにされてる……!」
「アソコじゃ分かんないなぁ…ちゅるるるっ…なんで言うのかな?ここは…れろっ…じゅるっ…ずぞぞぞぞぞそっ!!」
藤丸が割れ目に口を密着させて、愛液を貪欲に吸い取る。
「んああぁっ!!まんこっ!!オマンコぉっ!!!」
藤丸は満足げに顔を上げ、ゆきかぜの愛液で濡れた口元を拭いながら言った。
「ゆきかぜ……今度は後ろの穴から、行くよ」
藤丸はゆきかぜを再び四つん這いに導き、褐色の尻を優しく広げながら、静かに言った。
「ゆきかぜ……おまんこの初めては達郎君のために取っておこう。今日は……アナルで、済ませてあげる」
その言葉を聞いた瞬間、ゆきかぜの体がびくりと硬直した。
「え……?アナル……?お、お尻で……エッチするの……?」
ゆきかぜは顔を真っ赤にし、枕に顔を埋めて震えた。
「そんな……お尻でなんて……恥ずかしい……絶対にだめ……!」
藤丸はゆきかぜの背中を優しく撫でながら、穏やかな声で続けた。
「大丈夫……おまんこは達郎君のものだろ?君がまだ達郎を想ってるのに、俺がそれを奪うのは……俺としても、気が引けるんだ。だから…今日はアナルで済ませてあげる」
ゆきかぜは枕に顔を埋めたまま、しばらく沈黙した。
「……藤丸さん……」
彼女の声が少し震えていた。
(……藤丸さん……私の気持ちを……考えてくれてる……達郎のことを……尊重してくれて……お尻だけなら……少しだけ……少しだけ許されるかも……)
ゆきかぜは羞恥で体を熱くしながらも、藤丸の優しい配慮に、胸の奥が温かくなるのを感じていた。
「……少しだけ……なら……藤丸さんが……そうしてくれるなら……」
「ありがとう、ゆきかぜ。君を大切に扱うから……安心して、ね?」
藤丸はゆきかぜを四つん這いに導き、褐色の健康的な尻を高く掲げさせた。
「ゆきかぜ……後ろから、じっくりしてあげる。怖がらなくていいよ……俺がちゃんと見ててあげるから」
ゆきかぜは枕に顔を埋め、羞恥で体を小刻みに震わせていた。
「藤丸さん……お尻を……こんなに見られるなんて……恥ずかしい……」
藤丸はゆきかぜの尻の割れ目を両手で左右に大きく開いた。
指先に伝わるのは、熱く柔らかい尻肉の弾力と、窄まったアナルが緊張で小さく収縮している感触だった。
「ゆきかぜのアナル……綺麗に窄まってる……少し赤くなってるな……」
藤丸はまず、ゆきかぜの秘部から垂れてきた愛液を指で掬い取り、アナル周りに優しく塗り広げた。
ぬるぬるとした愛液が、アナルの周囲を光らせ、窄まりにゆっくりと染み込んでいく。
「ん……っ! 藤丸さん……その…お尻に……私の…おまんこ汁が……」
ゆきかぜの声が震えた。
藤丸はさらに自分の唾液をたっぷりと指に含み、愛液と混ぜ合わせながら、アナルに丁寧に塗り込んでいった。
「ここを……柔らかくしてあげる。痛かったらすぐに言って、ね?」
藤丸は顔を近づけ、ゆきかぜの尻の割れ目に舌を這わせ、
肛門の筋肉を入念に舐め始めた。
「んじゅるっ……れろれろ……じゅぷじゅぷっ……」
舌先で窄まった穴を円を描くように舐め回し、時折舌を尖らせて軽く押し込み、括約筋をねっとりと溶かしていく。
「れろ……れろれろ……じゅるるっ……ゆきかぜのアナル……熱くて……狭くて……括約筋が……俺の舌に吸い付くように締まる……美味しい」
ゆきかぜは枕に顔を埋め、羞恥で体を震わせながらも、徐々に快楽の波に飲み込まれ始めていた。
「はぁ……はぁ……お尻が……お尻が熱い……藤丸さんの舌が……お尻の穴を……ねっとり舐めて…恥ずかしいのに……変な感じが……」
藤丸はさらに舌を深く突っ込み、肛門括約筋を入念に掻き回し、ほぐし続けた。
「じゅるるっ……れろれろ……じゅぷじゅぷっ…括約筋が……少しずつ緩んで……俺の舌を受け入れるようになってきた……いい子だね、ゆきかぜ……」
ゆきかぜのマンコから愛液がとろとろと垂れ、藤丸の顎を伝って滴り落ちる。
藤丸はそれを勿体ないと言わんばかりに、舌をマンコに移し、溢れる愛液をすすり上げた。
「んじゅるるっ……れろれろ……ゆきかぜのマンコから溢れる愛液……甘くてすっごく美味しい……」
その後、再びアナルに戻り、マンコから垂れた愛液と自分の唾液を混ぜながら、舌を深く突っ込んでアナル内をねっとりと掻き回した。
ゆきかぜは羞恥と快楽の狭間で、声を抑えきれなくなっていた。
「んあっ……あんっ……お尻と……おまんこが……同時に……舐められて……おかしい……!」
感じるゆきかぜを見た藤丸は満足げに顔を上げた。
そして指に愛液をたっぷりと絡め取り、ゆきかぜのアナルにゆっくりと指を這わせた。
「もう少し……我慢して。指で……マッサージしてあげる」
指先で窄まりを円を描くように優しくマッサージし、徐々に圧を加えて中へ指を沈め始めた。
「ひゃうっ……! お尻に……指が……入ってくる……」
ゆきかぜの窄まったアナルが、藤丸の指に吸い付くように締め付けながら、ゆっくりと一本の指を受け入れていく。
藤丸は指を第一関節まで沈め、内壁を優しく、しかし確実にほぐし始めた。
「ゆきかぜのアナル……熱くて……狭い……でも、ゆっくりほぐせば……入るようになるよ」
指をゆっくり出し入れしながら、第二関節まで沈め、腸壁をねっとりと刺激していく。
「んあっ……あんっ……お尻の中が……藤丸さんの指で……かき回されて……変……おかしい……」
藤丸は指を二本に増やし、さらに丁寧にアナルを開発し始めた。
「もう少し……我慢して。君のアナルを……俺のチンポが入りやすいように……じっくり準備してあげる」
藤丸は指を二本に増やし、愛液を補充しながら、ゆきかぜのアナルを徹底的に開発し続けた。