TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
今回は特に長いです
藤丸はゆきかぜを四つん這いに固定したまま、凶悪な形をしたチンポを彼女の窄まったアナルに押し当てていた。
彼の息はすでに荒く、瞳には抑えきれない獣のような光が宿っていた。
「ゆきかぜ……今から入れるよ。でも……急がない。ゆっくり……味わいながら入れるから」
藤丸は亀頭を窄まりに軽く押し付け、すぐに引き抜くような動きを繰り返しながら焦らした。
我慢汁が亀頭と菊門の間に糸を引く。
「はぁ……はぁ……くっ……ゆきかぜのアナル……今、すごく窄まってる……俺のチンポの熱を感じて……びくびく震えてる……この感触……たまらない……」
「ん……っ! あっ……当たってる……熱い……お尻の穴に……チンポが……押し付けられて……」
藤丸の興奮は急速に高まっていた。
(……この純粋なゆきかぜが……この子が……俺のチンポを……お尻で受け入れようとしてる……窄まりが……俺の先端に吸い付くように震えて…くっ……興奮しすぎて……頭がおかしくなりそうだ……)
彼は亀頭を窄まりに軽く沈め、腸壁の入り口をねっとりと刺激しながら、ゆっくりと抜き差しを繰り返した。
「ゆきかぜ……今、俺のチンポの先端が……君のアナルの入り口を……押し広げてる……ほら、感じて…腸壁の最初のシワが……カリに絡みついて……離さない……熱くて……狭くて……俺のチンポを締め付けてくる……はぁ……最高だ……この感触……」
「はぁ……はぁ……恥ずかしい……お尻の入り口が……広がって……藤丸さんのカリが……当たってる……恥ずかしいのに……熱い……」
藤丸の興奮はさらに高揚し、息が荒くなった。
(……この締め付け……この熱さ……処女アナルが俺のチンポを拒否しようとして……それでも少しずつ飲み込んでいく……ゆきかぜ……最高だ…凜子の前で……この子を俺のものにしていく…興奮しすぎて……我慢の限界だ……)
藤丸は最後にゆっくりと腰を沈め、根元まで完全に挿入した。
ずぶっ……ずずずず……ぐちゅうううっ!!
「んおぉぉぉっ——!! おほっ! おほぉぉぉっ!!入った……根元まで……チンポが……お尻の奥深くに……全部……!!おほぉぉぉっ!! イッく……イッくぅぅぅっ!!」
ゆきかぜは根元まで一気に埋め込まれた衝撃で、目が白目を向いて激しく反り上がり、即座に絶頂に達した。
藤丸は根元まで完全に繋がった状態で、低く獣のような声を上げた。
「くっ……ぐうぅっ…はぁ!……ゆきかぜ……全部入った……君のアナル……チンポを根元まで飲み込んだ……腸壁のシワが……一本一本、俺のチンポに絡みついて……熱くて、締め付けて、吸い付いて……最高に気持ちいい……興奮しすぎて……頭が沸騰しそうだ……」
藤丸はゆきかぜのアナルに神チンポを根元まで完全に挿入した状態で、腰を一切動かさずに固定した。
「ゆきかぜ……しばらく動かないから…そのまま……俺のチンポの脈を感じて……」
ゆきかぜは枕に顔を埋め、荒い息を吐きながら体を小刻みに震わせていた。
「はぁ……はぁ……お尻の奥に……チンポが……根元まで……全部……熱い……太い……お腹がいっぱい……」
藤丸の凶悪な神チンポは、挿入されたまま激しく脈打っていた。
どくん……どくん……どくん……!
血管が浮き出た太い竿が、ゆきかぜの腸壁を内側からリズミカルに押し広げ、熱い脈動が直接腸壁に伝わってくる。
「ん……っ! あ……あっ……!動いてないのに……お尻の中で……チンポが……脈打ってる……!」
ゆきかぜの声が次第に上擦り始めた。
藤丸のチンポは興奮でさらに膨張し、カリの張り出しが腸壁のシワに深く食い込みながら、規則的に、力強く脈動を繰り返す。
どくんっ! どくんっ! どくんっ!
「はぁ……はぁ……お尻の奥が……脈打つたびに……お尻が押されて……子宮が……後ろから……突き上げられてるみたい……」
ゆきかぜの腰が無意識にくねり、アナルがチンポを締め付けるように収縮を繰り返した。
藤丸は低く興奮した声で囁いた。
「感じてるね…俺のチンポの脈動だけで……ゆきかぜのアナルが……びくびく締まってる……」
「んあっ……あんっ……だめ……脈打ってるだけで……お尻の中が……熱くなって……おかしくなる……おほっ……おほぉぉっ……!」
ゆきかぜの体が徐々に弓なりに反り始め、マンコから愛液がとろとろと溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
どくんっ!! どくんっ!! どくんっ!!
チンポの脈動がさらに強くなり、ゆきかぜのアナル最奥を容赦なく刺激した瞬間。
「んおぉぉぉっ——!! おほっ! おほぉぉぉっ!!脈だけで……お尻だけで……イッちゃう……!!チンポの脈が……お尻の奥を……叩いてる……!!おほぉぉぉっ!! イッく……イッくぅぅぅっ!!」
ぴゅるるるるるっ!! しゅうううううっ!!
ゆきかぜは藤丸の神チンポの脈動だけで激しく絶頂に達し、大量の潮を勢いよく吹き出した。
全身を激しく痙攣させ、白目を向け、よだれを垂らしながらアナルをチンポに締め付け続けた。
「はぁ……はぁ……おほっ……動いてないのに……脈だけで……イッちゃった……お尻が……イキすぎて……」
藤丸は根元まで深く繋がったまま、ゆきかぜの激しい痙攣を楽しみながら、低く満足げに笑った。
「ゆきかぜ……すごいな……チンポの脈動だけで……ここまでイッてる……」
藤丸はゆきかぜのアナルに神チンポを根元まで埋めたまま、しばらく脈動を楽しんだ後、ようやくゆっくりと腰を動かし始めた。
「ゆきかぜ……今から……ゆっくり動かすよ。俺が……君のお尻を……じっくり味わうから……」
ずるっ……ずるずる……。
長くそり返ったチンポをゆっくりと引き抜いていく。
「んおぉっ……! あっ……抜ける……!」
ゆきかぜのアナルは神チンポに強く吸い付くように収縮し、ピンク色がめくれ返りながら、ねっとりと絡みついた。
藤丸は興奮を抑えきれずに実況した。
「はぁ……すごい……ゆきかぜのアナルが……俺のチンポを離したくないって言ってるよ……ほら、吸い付いて……めくれ返ってる……カリに引っかかって…離れない……」
ゆっくりと半分ほど引き抜いたところで、藤丸は再びゆっくりと腰を沈め始めた。
ずぶっ……ずずずず……ぐちゅううっ……。
「んぎゃうっ……! 入ってくる……!お尻の中に……また……太いのが……」
挿入するたび、ゆきかぜの腸壁が蠢くように神チンポを包み込み、一本一本のシワがチンポの血管やカリに絡みつき動いた。
藤丸は低くうめきながら、感触を詳細に実況した。
「くっ……ゆきかぜのアナル……腸壁が……俺のチンポにまとわりついて……蠢いて……締め付けてくる……熱くて……ぬるぬるで……一本一本のシワが……カリに引っかかって……たまらない……」
ゆっくりとしたピストンなのに、ゆきかぜの体は絶頂の波から抜け出せずにいた。
「はぁ……はぁ……おほっ……おほぉぉっ……!ゆっくりなのに……お尻が……イキっぱなし……!チンポが……動くたびに……腸が……蠢いて……
おほぉぉぉっ!!」
藤丸がゆっくり引き抜くたび、アナルがチンポに吸い付き、めくれ返る様子が鮮明に見える。
挿入するたび、腸壁がうねるように蠢き、チンポを奥まで飲み込もうとする。
ゆきかぜは白目を向け、よだれを垂らしながら、ゆっくりとしたピストンに翻弄され続けていた。
「んおほぉぉっ……!また……イッく……!ゆっくりなのに……お尻が……イキすぎて……ほっ…おほっ!おっほぉぉぉっ!!」
びゅるるるっ……しゅううっ……!
再び潮を吹きながら、ゆきかぜは全身を激しく痙攣させた。
藤丸は興奮で息を荒くしながらも、あえて動きを極端にゆっくりに保ち、
ゆきかぜのアナルをじっくりと味わい続けていた。
「ゆきかぜ……君のアナル……本当に最高だ……ゆっくり動かしてるだけなのに……こんなに締め付けて……蠢いて……俺のチンポを離さない……」
藤丸は引き続き、極めてゆっくりとしたピストンをした。
ずるっ……ずずず……ずるっ……。
「はぁ……ゆきかぜ……感じてる?今は……ゆっくり……君のアナルを味わうように動かしてる……」
引き抜くときはアナルが強く吸い付き、ピンク色の粘膜がチンポにめくれ返りながら絡みつく。
挿入するときは、蠢く腸壁が一本一本チンポを包み込むようにうねった。
「んおほっ……! ゆっくり……お尻が……チンポに……吸い付いて……離さない……」
ゆきかぜはすでに白目を向け、よだれを垂らしながら喘いでいた。
藤丸は徐々にペースを上げ、中速のピストンに移行した。
ずちゅっ……ずちゅずちゅ……ずんっ……ずんっ……。
「くっ……ゆきかぜのアナル……ミドルペースにすると……腸壁がより激しく蠢いて……俺のチンポを締め付けてくる……熱くて……ぬるぬるで……最高だ……」
「んおほぉぉっ!! おほっ! おほぉぉぉっ!!速くなった……お尻が……チンポで……かき回されて……おかしい……イッちゃう……!!」
ゆきかぜの喘ぎ声が大きくなり、マンコから愛液が滴り落ちる量も増えた。
藤丸の興奮はさらに高まり、高速のピストンへとペースを上げた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱんぱんぱんっ!!ずちゅずちゅずちゅっ!!
「はぁ……はぁ……ゆきかぜ……もう我慢できない……君のアナル……締まりすぎて……俺のチンポを搾り取ろうとしてる……!」
激しい肉がぶつかる音が部屋に響き渡る。
ゆきかぜは枕を強く握りしめ、オホ声を連発しながら激しくイキ続けた。
「んおほぉぉぉっ!! おほっ! おほぉぉぉっ!!速い……!お尻が……壊れちゃう……!!チンポが……お尻を……めちゃくちゃに……おっほぉぉぉっ!!ほっほぉぉ!!また……イッく……イッくぅぅぅっ!!」
びゅるるるるっ!! しゅううううっ!!
高速ピストンの中で、ゆきかぜは何度も潮を吹き、全身を激しく痙攣させながら連続絶頂に達し続けた。
藤丸はゆきかぜの腰を強く掴み、荒い息を吐きながら高速でピストンを続けていた。
「ゆきかぜ……君のアナル……最初はゆっくり味わってたのに……今はもう……激しく犯したくなってる……最高に気持ちいい……!」
藤丸は高速ピストンを続けながら、ゆきかぜの両腕を後ろに引き、彼女の体を限界まで反らせるように引き寄せた。
「ゆきかぜ……もっと反って……俺の顔の方に……体を反らせるんだ……」
「んおほっ……! あっ……体が……反っちゃう……!」
ゆきかぜの上半身が大きく反り、背中が弓なりにしなり、褐色の貧しい胸が突き出された。
藤丸は左手でゆきかぜの顎を掴み、後ろから彼女の顔を引き寄せて、激しくディープキスをした。
「んぐっ……!ちゅぱっ……じゅるるっ……れろれろ……!」
舌が深く絡み合い、よだれが混じり合う濃厚なキス。
藤丸は腰の動きを止めず、ゆきかぜのアナルを容赦なく突き上げ続けた。
「んちゅっ……じゅるるっ…!ゆきかぜ……君のアナル……反らした状態だと……すっごく締まる……それに…俺のチンポを全部気持ち良く飲み込んでる……」
「んんっ……!ちゅぱっ……おほっ……!お尻が……限界まで反らされて……溶けるっ!溶けるゥっ!アナル溶けるゥっ!らめぇ!チンポが……一番奥まで……当たってる……!」
藤丸はディープキスを続けながら、激しくピストンを加速させた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんっ!!
反らされた体勢でアナルを突かれ、舌を激しく絡め取られるゆきかぜは、もう言葉もまともに発せられなくなっていた。
「お゛っ、お゛っ、お゛っ…んちゅるっ……お゛っ…おほっ……んぐぅっ……!お尻と……口が……同時に……めちゃくちゃにされて……おほぉぉぉっ!!」
藤丸は根元まで深く突き刺した状態で腰を固定し、ゆきかぜの舌を吸いながら低くうめいた。
「ゆきかぜ……出すよ……君のアナルに……たっぷり出すから……感じて!」
どくんっ! どくんっ! びゅるるるるっ!!
熱く大量のザーメンが、ゆきかぜのアナル最奥に勢いよく噴射された。
「んおぉぉぉっ——!! おほっ! おほぉぉぉっ!!熱い……!熱いぃぃぃっ!!!お尻の中に……ザーメンが……ひぃんっ!どくどく……出てる……!!おほぉぉぉっ!! 中出しされながら……またイッぐぅ……!!」
ゆきかぜはディープキスをされたまま、全身を激しく痙攣させ、大量の潮を吹きながら絶頂に達した。
藤丸は根元まで埋めた状態で、ゆきかぜのアナルに最後の一滴までザーメンを注ぎ込みながら、彼女の舌をねっとりと吸い続けていた。
藤丸はゆきかぜのアナル最奥に大量の熱いザーメンを注ぎ込み終えると、根元まで深く埋めた状態のまま、腰の動きを完全に止めた。
「はぁ……はぁ……ゆきかぜ……全部……君のアナルの中に……出した……」
ゆきかぜはディープキスを解かれた直後、全身を激しく痙攣させながら、荒い息を繰り返していた。
「ん……あ……はぁ……はぁ……お尻の奥が……熱い……ザーメンが……チンポまだ……脈打ってる……」
藤丸のチンポはアナル内でまだ小さく脈動を続け、注ぎ込まれた大量のザーメンが腸壁に染み渡っていく感覚が、ゆきかぜに鮮明に伝わっていた。
どくん……どくん……。
「んあっ……! まだ……脈打ってる……お尻の中で……藤丸さんの精液が……じんじん……広がっていく……」
ゆきかぜの体は絶頂の余波で時折びくびくと跳ね、アナルが無意識に締め付けては緩む動作を繰り返していた。
藤丸はゆっくりと神チンポを引き抜き始めた。
ずるっ……ずるずる……ぬぷっ……。
引き抜かれる瞬間、開発されたアナルがチンポに吸い付き、白濁のザーメンがどろりと溢れ出て、ゆきかぜの太ももを伝い落ちた。
「んお……っ!抜ける……お尻が……まだ締まってる……ザーメンが……逆流して……出てくる……」
ゆきかぜは恥ずかしさで顔を真っ赤にし、
枕に顔を埋めて小さく体を丸めた。
藤丸はゆきかぜの反らされた体を優しく支え、
ベッドに横たわらせてから、後ろから優しく抱きしめた。
「ゆきかぜ……よく頑張ったね……ゆきかぜのお尻……本当に…すごく気持ちよかった」
ゆきかぜは藤丸の胸に背中を預け、まだ荒い息を整えながら、掠れた声で呟いた。
「……お尻が……熱くて……藤丸さんのザーメンが……お腹の中に……いっぱい……染み込んでるみたい……動くたびに……じゅわっと……溢れてくる……」
彼女のマンコからはまだ愛液がゆっくりと滴り落ち、シーツを大きく濡らしていた。
余韻が冷めていくにつれ、ゆきかぜの理性が徐々に戻ってきた。
(……私……達郎の恋人なのに……お尻で……藤丸さんに中出しされて……あんなに……いやらしい声を出して……潮を吹いて……何度もイッちゃった……)
羞恥の波が押し寄せ、ゆきかぜは藤丸の腕の中で小さく体を縮こめた。
「藤丸さん……私……恥ずかしい……こんなに……乱れて……」
藤丸はゆきかぜの汗で濡れた髪を優しく撫で、
耳元で穏やかに囁いた。
「可愛かったよ、ゆきかぜ。君があんなに感じてくれるなんて……俺も興奮が止まらなかった」
ゆきかぜは藤丸の胸に顔を押し付け、長い間、余韻と羞恥に包まれながら静かに息を整えていた。
アナルからはまだ時折白濁のザーメンが溢れている。
部屋の中には二人の荒い息と、湿った体液の匂いが濃く残っていた。
ゆきかぜの体は、時折小さく痙攣を繰り返しながら、
徐々に平常の体温に戻っていった。
藤丸はゆきかぜを一旦ベッドに下ろした後、
部屋の隅にある隠しカメラの方向を意識的に見た。
(……凜子とマシュ……見てるな)
彼は小さく微笑むと、ゆきかぜの体を再び抱き上げ、
カメラの真正面に向けるように位置を調整した。
「ゆきかぜ……もう一回するよ。今度は……もっと深く、激しくしてあげる」
「え……?えっ…!?まだ……あっ!」
藤丸はゆきかぜの背後にぴったりと密着し、両腕を後ろから掴んで高く引き上げ、自分の首の後ろで手を組んだ。
いわゆる、フルネルソン体位だ。
ゆきかぜの体は宙に浮き、脚がだらしなく開かれた状態で、カメラの正面に晒される形になった。
「あぐぅっ……! 藤丸さん……!腕が……足が…動けない……!こんな格好……恥ずかしい……!」
藤丸はゆきかぜの耳元で意図的に囁きながら、カメラに向かって神チンポを再びアナルに押し当てた。
「でも、それも良いんじゃない?」
ずぶっ……ずずずずずっ!!
一気に根元まで再挿入。
「んおぉぉぉっ——!! おほっ! おほぉぉぉっ!!また……入ってきた……!お尻が……いっぱい……!!」
藤丸はカメラを意識して、ゆきかぜの体を少し斜めに傾け、結合部がよく見える角度に調整しながら激しく腰を振り始めた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんっ!!
「はぁ……はぁ……見て……ゆきかぜのアナルが……俺の神チンポを根元まで飲み込んで……激しく締め付けてる……」
ゆきかぜの四肢は完全に拘束され、身動き一つ取れない状態で犯されながら、喘ぎ続けた。
「んおほぉぉっ!!おほっ!おほぉぉぉっ!!深い……!深ィッ!お尻の奥が……チンポで……突き上げられてる……!!恥ずかしい……こんな格好で……見られてるかも……なんて……おほぉぉぉっ!!」
藤丸は興奮を隠さず、カメラに向かって語りかけるように小声で実況した。
「凜子……マシュ……よく見てくれ……ゆきかぜのアナルが、俺のチンポをこんなに締め付けて…君の後輩であるこの子が……俺に犯されてる……」
彼は腰の動きをさらに激しくし、フルネルソンの体位でゆきかぜを激しく突き上げ続けた。
ゆきかぜは羞恥と快楽の狭間で、オホ声を上げながら何度もイキ狂っていた。
カメラの真正面で、ゆきかぜの体は宙に浮き、両腕を封じられ、脚をだらしなく開かされた状態で犯され続けている。
「はぁ……はぁ……ゆきかぜ……また……出るよ……」
藤丸は根元まで深く突き刺した状態で動きを止め、チンポをゆきかぜのアナル最奥に固定した。
どくん……どくん……どくんっ……!!
チンポが激しく脈動を始め、太い血管が腸壁に押し付けられるたび、ゆきかぜの体内に熱い波が広がっていく。
「んおほぉぉっ……! おほっ……!脈打ってる……!チンポが……お尻の中で……激しく脈打ってる……!!」
藤丸は低くうめきながら、隠しカメラに向かって実況した。
「見て……この脈動……俺のチンポが……ゆきかぜのアナルの中で……びくびく暴れてる……」
どくんっ!! どくんっ!! びゅるるるるるっ!!
熱く大量のザーメンが、ゆきかぜのアナル最奥に勢いよく噴射された。
「んおぉぉぉぉっ——!! おほっ! おほぉぉぉぉっ!!熱い……!!お尻の奥に……ザーメンが……どくどく……出てる……!!」
大量の精液が腸内に注ぎ込まれるたび、ゆきかぜの腹部がわずかに膨らむほど圧力がかかった。
ザーメンは腸壁を伝い、奥深くまで染み渡り、
大腸越しに子宮を後ろから押し上げるように刺激した。
熱く粘度の高い精液が内臓を直接叩き、子宮をじんじんと震わせる。
「はぁ……はぁ……お腹の中が……ザーメンで……いっぱい……子宮が……後ろから……熱い精液で押されて……おほぉぉぉっ!!また……イッちゃうぅ……!!」
ゆきかぜは完全に拘束されたまま、中出しの刺激だけで激しく絶頂に達した。
びゅるるるるっ!! しゅううううっ……!!
大量の潮が秘部から噴き出し、カメラの真正面に飛び散るように弧を描いた。
藤丸は根元まで深く埋めた状態で、チンポの脈動を続けながら最後の精液を注ぎ込んだ。
「くっ……全部……注いでる……ゆきかぜのアナルに……俺の熱いザーメンを……子宮まで……届くように……」
ゆきかぜは白目を向け、よだれを垂らしながら、全身を激しく痙攣させ続けていた。
「んおほぉぉっ……! お腹が……熱い……ザーメンが……腸の中で……子宮を……直接叩いてるみたい……おほぉぉぉっ!!」
藤丸はなおも、中出し直後のザーメンまみれのアナルに神チンポを根元まで埋め、一切抜かずに激しいピストンを再開した。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんぱんっ!! ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!!
「はぁ……はぁ……ゆきかぜ……もう一回……いや、まだまだ足りない……!」
藤丸の腰の動きがさらに荒々しくなり、カメラに向かって興奮のまま叫んだ。
「ほらっ!壊れてっ!アナル壊れて!アナル壊れてウンチ太くなれ!!」
「んおぉぉぉっ——!!おほっ!おほぉぉぉぉっ!!そんなこと……言わないで……!尻が……本当に壊れちゃう……!!」
藤丸は興奮の頂点で、容赦なく腰を叩きつけ続けた。
「見てよ……このアナル……俺のチンポとザーメンでぐちゃぐちゃにされて……もう限界でしょ?
アナル壊れる?ほら!もっと締め付けて!!」
ゆきかぜはフルネルソンで身動きを取れず、
激しいピストンと過激な言葉に翻弄されながら、白目を向け、オホ声を限界まで上げ続けた。
「んおほぉぉぉっ!!おほっ!おほぉぉぉぉっ!!壊れる……お尻が……本当に壊れちゃう……!!チンポとザーメンで……お腹の中が……
めちゃくちゃにされてる……!!おほぉぉぉっ!! イッく……またイッくぅぅぅっ!!」
びゅるるるるるっ!! しゅううううっ!!
ゆきかぜは激しく潮を吹きながら連続絶頂に達し、全身を激しく痙攣させていた。
藤丸は荒い息を吐きながら、さらに激しく腰を振り続け、三回戦を容赦なく続けていた。
拘束の体位を解いた藤丸はゆきかぜをベッドに横たえた。
そして、藤丸はゆきかぜの両脚を肩に担ぎ上げ、彼女の体を深く折りたたむように覆い被さった。
いわゆる、種付けプレスである。
藤丸は身体全体をゆきかぜに密着させ、ゆっくりと深く腰を動かす。
二人は唇を重ね、ねっとりとベロチューを続けながら、唾液を交換し合っていた。
「んちゅっ……じゅるるっ……れろれろ……」
藤丸は優しく、しかし確実にアナルを抉りながら囁いた。
「ゆきかぜ……感じてる?俺のチンポが……君のアナルを優しく突き上げてる……」
ゆきかぜは甘く蕩けた表情で応えていたが、藤丸の動きが徐々に深く、激しくなるにつれて、その表情が徐々に崩れ始めた。
やがて、藤丸が腰を深く沈め、子宮を大腸越しに強く押し上げた瞬間、ゆきかぜの体が限界を迎えた。
「んおほぉぉぉっ——!! おほっ! おほぉぉぉぉっ!!おほおおおっ!!お尻の奥が……ぐりぐりされて……おほぉぉぉっ!!イッく……イッくうううっ!!」
汚い喘ぎ声が部屋に響き渡った。
ゆきかぜは白目を剥き、舌をだらしなく垂らしながら、全身を激しく痙攣させた。
「んおほぉぉっ!!おほっ!おほおおおおっ!!
お尻が……お尻がイッちゃう……!!おほぉぉぉっ!! あへっ……あへぇぇっ!!」
びゅるるるるるっ!! しゅうううううっ!!
大量の潮が勢いよく噴き出し、藤丸のお腹と胸をびしょびしょに濡らした。
藤丸はベロチューを続けながら、ゆきかぜの汚い喘ぎ声を味わうように深く腰を押し付け、何度目か分からない射精を迎えた。
「ゆきかぜに……出すよ……君のアナルに…まだまだ、たくさん注ぐ……」
びゅるるるるっ!! どぷっ! どぷどぷどぷどぷっ——!!
熱いザーメンがアナル最奥に大量に注ぎ込まれる。
ゆきかぜは種付けプレスで深く固定されたまま、汚い声を連発しながら激しくイキ続けた。
「んおほぉぉぉっ!!おほっ!おほおおおおっ!!熱いザーメンが……お尻の中に……どくどく……入ってくる……!!おほぉぉぉっ!! あへっ……あへぇぇぇっ!!」
彼女の瞳は完全に上吊り、口からはよだれが垂れ流し、全身がびくびくと痙攣を繰り返していた。
藤丸はゆきかぜの唇を優しく吸いながら、最後の精液を根元まで注ぎ込み、
甘く長い余韻に浸っていた。
♦︎
数回目の射精が終わった後も、藤丸はゆきかぜからチンポを抜かずに、種付けプレス体位のまま深く繋がっていた。
熱いザーメンがアナル内に満ち、時折小さく脈打つチンポが、ゆきかぜの腸壁を優しく刺激し続けている。
「ゆきかぜ……抜かないよ……このまま……しばらく繋がっていたい」
藤丸はゆきかぜの唇に優しくキスを落とし、
額、目元、鼻先にも甘いキスを繰り返した。
ゆきかぜは白目がかった目で藤丸を見つめ、まだ荒い息を整えながら、甘く掠れた声で応えた。
「……藤丸さん……お尻の中に……まだ熱い……いっぱい……繋がってる……」
二人は種付けプレスのまま密着し、互いの体温を分け合いながら、長いキスを繰り返した。
「ん……ちゅっ……じゅるるっ……」
唾液を優しく交換しながら、藤丸はゆきかぜの髪を撫で、耳元で甘く囁いた。
「ゆきかぜ……可愛かったよ……たくさん…俺のチンポを受け入れて……可愛い声でいっぱいイッて……本当に君は最高だ……」
ゆきかぜは恥ずかしそうに目を細め、藤丸の胸に顔を擦りつけながら、小さく呟いた。
「……藤丸さん……優しい……お尻が……まだ藤丸さんでいっぱいで……動くたびに……じゅわっと……溢れてくる……でも……気持ちいい……」
藤丸は繋がったままゆっくりと腰を軽く回し、アナル内のザーメンをかき混ぜるように優しく刺激した。
「んあっ……はぁ……また……お尻の中が……かき回されて……」
「ゆきかぜ……好きだ……このままずっと繋がっていたい……君が彼氏君のことを忘れるまで……俺が全部、満たしてあげる」
ゆきかぜは藤丸の首に顔を埋め、甘く蕩けた声で答えた。
「……藤丸さん……今は藤丸さんのことしか……考えられない……」
二人は種付けプレスのまま長く抱き合い、繋がったアナルから時折ザーメンが溢れる感覚を共有しながら、甘く静かな余韻に浸り続けていた。
藤丸はゆきかぜのを優しく撫で、時折キスをしながら、彼女の体を大切に包み込んでいた。
しばらくの後。
藤丸はゆきかぜをボウルの真上にしゃがませ、
後ろから優しく腰を支えながら囁いた。
「ゆきかぜ……何回も中出ししたから……君のアナルの中、俺のザーメンでいっぱいだろ?今から……全部ひり出させてあげる」
ゆきかぜに両脚を大きく開かせ、ボウルの真上に跨がった恥ずかしい姿勢で体を震わせた。
「藤丸さん……こんな格好……本当に恥ずかしい……」
「力を抜いて……ゆっくり……俺のザーメンを全部……出してごらん」
ゆきかぜは羞恥で顔を真っ赤にしながら、アナルに力を込めて押し出した。
ぶりゅっ……
最初は小さな音だったが、すぐに堰を切った。
ぷっ…ブリュッ!
ブリブリブリブリっ!!
ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!
どろろろろっ!!
大量の白濁ザーメンが、ゆきかぜのアナルから勢いよく噴き出すように流れ落ち始めた。
多数の中出しで溜まった濃厚な精液が溢れ出る。
ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!
ブリブリっ!!
ぐちゃぐちゃっ!!
びちゃびちゃっ!
下品で湿った音を立てながら、ボウルの底に激しく叩きつけられていく。
「はぁ……はぁ……出てる……お尻の中から……藤丸さんのザーメンが……ブリブリ……ぶりゅぶりゅ……出てくる……」
ゆきかぜはしゃがんだまま顔を赤らめ、自分のアナルから溢れ落ちる大量の精液と、それが立てる卑猥な音に激しい羞恥を感じていた。
ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!
さらに大量のザーメンが溢れ出し、
ボウルの中に白く濃厚な液体がどんどん溜まっていく。
新しく落ちるザーメンが表面に当たる。
その度に、ぴちゃっ、ぬちゃっ、べちゃべちゃっという湿った音が響いた。
藤丸は後ろからゆきかぜのアナルを指で軽く広げながら、耳元で囁いた。
「まだまだ出るよ……全部出して……」
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!
最後の大量噴出が起こり、白く濁った精液が勢いよくボウルに落ち、飛び散るほどに溢れかけた。
ゆきかぜは体を震わせながら、ようやく最後の一滴まで排出させた。
「はぁ……はぁ……全部……出ました……お尻の中……すっごく……空っぽ……」
ボウルの中には、ゆきかぜのアナルから排出された大量のザーメンが、白く濃厚に溜まり、表面がねっとりと揺れていた。
♦︎
ボウルに大量のザーメンを排出させた後、ゆきかぜはぐったりと膝をついていた。
藤丸はそんな彼女を優しく抱き上げ、再びベッドに横たわせた。
「ゆきかぜ……まだ空っぽにしたばかりだけど…もう一度、最後に注いであげる」
「え……?もう……無理……お尻が……」
藤丸は優しく微笑みながら、ゆきかぜを仰向けにし、脚を肩に担いで再び種付けプレス体位を取った。
「大丈夫……優しく入れるから」
ぬりゅっ…ずぶっ……ずずずず……。
空っぽになったアナルに、再び熱いチンポが根元まで沈み込む。
「んあっ……!また……入ってくる……」
藤丸はゆっくりと、しかし深く腰を動かし、最後の射精を迎えた。
「ゆきかぜ……最後のザーメンっ!受け取って……」
びゅるるるるっ!!どぷっ!どぷどぷどぷっ——!!
本日最後となる大量のザーメンが、再びゆきかぜのアナル最奥に注ぎ込まれた。
ゆきかぜは小さくオホ声を上げながら、体を震わせて受け止めた。
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藤丸のマイルームで数多のアナル中出しを受けた後、ゆきかぜは藤丸に促され、部屋のバスルームで体を丁寧に洗った。
しかし、いくら洗っても、奥に残る熱と粘つく感触は完全に消えなかった。
彼女は鏡の前で自分の顔を見つめながら、唇を強く噛んだ。
(……私、何をしちゃったの……?達郎の恋人なのに……藤丸さんと……あんなに激しく……何回も……お尻で……)
罪悪感が胸を締め付ける。
凜子とマシュに廊下で出会した時、ゆきかぜは少し足を内股にしながら歩いていた。
「?どうした、ゆきかぜ……藤丸とは話せたか?」
凜子が優しい笑顔で声をかけてきた。
ゆきかぜは二人を見て、胸が痛くなった。
(凜子先輩も……マシュも……まだ純粋で、きっと処女なのに……私だけが……マスターである藤丸さんと……あんな淫らなことを……何回も…何回も中出しされて……達郎を裏切って……)
彼女は申し訳なさで胸がいっぱいになり、目を伏せた。
「……はい。藤丸さんが……私の話をちゃんと聞いてくれました。達郎のことで落ち込んでいた私を、とても優しく励ましてくださって……本当にありがとうございます、凜子先輩、マシュ」
声が少し震えていた。
(噓だ……私はただ慰めてもらっただけじゃない……藤丸さんに抱かれて……アナルを犯されて……何度もイッて……ザーメンを注がれて……二人には絶対に知られたくない……こんな汚れた私……二人に顔向けできない……)
マシュが心配そうに尋ねる。
「ゆきかぜさん……本当に大丈夫ですか?顔が赤いですよ?」
「うん……少し……疲れただけ……藤丸さん…マスターが優しく励ましてくれて…少し、気持ちが楽になれたわ……」
本当は全然楽になんてなっていない。
むしろ罪悪感がどんどん膨らんで、胸が苦しい。
(達郎……ごめん……私は……あなたを想ってるのに……藤丸さんのチンポに……お尻を開発されて……あんなに気持ちよくなっちゃった……)
ゆきかぜは二人にも深く頭を下げながら、内心で激しい自己嫌悪に苛まれていた。
会話が終わりに近づいた頃、ゆきかぜは急に体を硬くした。
「……っ!」
アナルから、まだ残っていた熱いザーメンが、
“ぬるり”と漏れ出そうとしていた。
彼女は慌てて後ろに手を回し、尻を強く押さえて必死に我慢した。
顔を真っ赤にしながら、足を内股にぎゅっと閉じ、漏れ出るのを堪えている。
「それじゃ……私は部屋に戻ります……今日は……本当にありがとうございました」
ゆきかぜは尻を押さえながら、少しぎこちない足取りでその場を後にした。
罪悪感と、体の奥に残る熱に苛まれながら。