TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
別室
私はマシュと並んで複数のモニターの前に座り、息を荒くしながら激しく指を動かしていた。
画面には、藤丸がゆきかぜをアナル固めや種付けプレスで激しく犯し、何度もアナル中出ししている様子が定点カメラでリアルタイム中継されている。
私はマンコを激しく掻き回しながら、興奮で声を震わせた。
「はぁ……はぁ……見ろマシュ……ゆきかぜが……藤丸の神チンポで……アナルを壊されながらオホ声でイキ狂ってる……この中継……本当に最 高……」
マシュも指を激しく出し入れしながら、涙目でモニターを見つめていた。
「凜子さん……センパイのチンポが……ゆきかぜさんのお尻を……ぐちゃぐちゃに犯して……私……もう……イキそうでシュ……」
私たちはしばらくオナニーに耽り、ひとしきり満足してゆっくりと息を整えていた。
すると、行為を終えた藤丸が監視室に入ってきた。
手には、ゆきかぜがアナルからひり出したボウルいっぱいの白濁ザーメン。
まず私は即座に藤丸の前に跪き、まだ熱く濃厚なゆきかぜの腸液とザーメンがこびり付いた新鮮汚チンポに顔を埋めた。
すんっ…くんっ…くんくんっ……くんっくんくんっ……ぶっ、ぶっふぉっ!!
くっせぇぇ!!!!
「くっさぁ!!あ゛ー!!くっさぁぁぁ!!ゆきかぜのケツマン臭が……腸液とザーメンが混ざって……やっべぇ!!!はぁー!くっさぁ!!くっっっっさぁっ!!!もう最高……」
匂いに大興奮した私は、むしゃぶりつくようにお掃除フェラを始めた。
喉奥まで咥え込んで、ねっとりと舐め回した。
私が藤丸の汚チンポをお掃除フェラでねっとりと舐め回した後だ。
今度は、マシュが興奮で瞳を潤ませながら嘆願してくるから交代した。
彼女は藤丸の足元に跪き、ゆきかぜの腸液・藤丸のザーメン・私のお掃除フェラ唾液が三重に混ざった、極めて汚れたチンポを両手で包み込んだ。
「ん……っ……すごい……こんなにねっとり……くっさくて……」
マシュは鼻をチンポに押し付け、深く深く匂いを嗅いだ。
「すぅーっ…すんっ…くんっくんくんっ……くんっくんくんっ……はぁ……はぁ……くっさぁ……ゆきかぜさんのアナル汁と……先輩の精液と……凜子さんの唾液が……全部混ざったこの匂い……私……興奮しすぎて……頭がおかしくなりマシュ……」
マシュは大きく興奮し、目がトロトロに溶けながら、根元からカリ、亀頭までを貪るようにむしゃぶり始めた。
んじゅるるっ……れろれろれろっ……じゅぷじゅぷっ……
ぐちゅぐちゅっ……じゅぼっ! じゅぼじゅぼじゅぼっ!!
「んふ……このミックスフレーバー…最高に汚くて……興奮しマシュ……」
マシュは喉奥まで深く咥え込み、えずきながらも嬉しそうに頭を前後に激しく動かした。
三人の体液が混ざったねっとりとした液体が、彼女の口の端から溢れ、顎を伝って滴り落ちた。
その間も、藤丸は右手で大型注射器を操作し、私のマンコに注射器を挿入した状態でザーメン注入を続けていた。
本当に私を孕ませる事に関しては、いつも本気だ。
まさか私に注入するために、ゆきかぜから無理矢理アナルから”ひり出させた”とは。
まあ避妊薬貰ってるから妊娠しないけど。
ちゅぅー…じゅぷっ……ぐちゅっ……どろろろろっ……
「んあぁっ……!入ってくる……ゆきかぜのアナルザーメンが……私の子宮に……直接注がれてる……」
注入が進むにつれ、私の下腹部が徐々に膨らみ、軽いボテ腹のように丸みを帯びていった。
「孕ませて!ゆきかぜのアナルザーメンで凜子孕ませて!!汚いアナル精液で……私の子宮を……いっぱいに染めて……孕ませてぇっ!!」
藤丸は最後のザーメンを注入し終えると、太い膣プラグを私のマンコに深く押し込ませた。
ぬぷっ……ぐちゅううっ……ずぶずぶっ……
物凄い圧迫感だ。
プラグがしっかりと膣を塞ぎ、大量のゆきかぜのアナルザーメンを私の子宮内に閉じ込めた。
私は膨らんだ下腹部を優しく撫でながら、恍惚とした表情で微笑んだ。
「これで……ゆきかぜのザーメンを……子宮に一日中……溜め込める……これは孕むかもな……ふふ……」
マシュは藤丸のチンポを最後までしゃぶり終え、私のボテ腹になったお腹に顔を寄せて甘く喘いだ。
「凜子さん……素敵でシュ……ゆきかぜさんのアナルザーメンで……凜子さんが孕むところ……私も一緒に見ていたいでシュ……」
私たちは三人で抱き合いながら、誰も映っていないモニターを見つめ、長い余韻に浸っていた。