TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
ゆきかぜが藤丸の部屋に通い始めて以降。
マスターの対応は、パーフェクトコミュニケーションを極めた。
決して急がず、ゆきかぜのペースを尊重した。
最初はただ抱きしめて、背中を優しく撫でながら話を聞くだけ。
その優しい声と、温かい腕の感触に、ゆきかぜの心は少しずつ溶けていった。
二回目、三回目と回を重ねるごとに、藤丸のコミュニケーションはさらに洗練された。
アナルセックスをする時も、藤丸は常にゆきかぜの反応を優先した。
「痛い?気持ちいい?ゆきかぜのペースでいいから。俺は君が気持ちよくなれば、それでいいよ」
ゆきかぜはそんな藤丸の優しさに、次第に心の底から惹かれていった。
(マスター……藤丸さん……いつも私のことを一番に考えてくれる……達郎とは……違う……藤丸さんは……私を本当に大切にしてくれている……)
ある夜、藤丸はゆきかぜを抱きしめながら、静かに言った。
「ゆきかぜ……君が俺の側にいてくれるだけで、俺は幸せなんだ。君が笑顔でいてくれるなら、それだけで十分なんだ」
その言葉が、ゆきかぜの心を決定的に溶かした。
(……私……藤丸さんのことが……本気で好き…達郎…達郎のことは……もう……薄れてしまってる……)
ゆきかぜが藤丸のマイルームへ通い出して何回目だろうか。
ゆきかぜは藤丸のベッドの上で、震える声で告白した。
「……藤丸さん。私……もう、我慢できません。お尻だけじゃ……足りないんです。私の……処女を……藤丸さんに……捧げたい……」
藤丸はゆきかぜの髪を優しく撫でながら答えた。
「ゆきかぜ……本当にいいの?君が本気で俺を欲しがっているなら……俺も、ゆきかぜを全部、俺のものにしたい」
ゆきかぜは頷いた。
ゆきかぜら藤丸の唇に自らキスをした。
藤丸はゆきかぜを優しく抱き、何度も深いキスを繰り返した。
そして、ゆっくりと前戯を続けた。
懇ろになった頃、藤丸は体を起こし最大まで勃起した凶悪チンポを、ゆきかぜの処女マンコに押し当てた。
しかし、すぐに挿入はしない。
藤丸は熱く脈打つチンポを、ゆきかぜの濡れた割れ目に何度も擦り付け、ゆっくりと上下に動かし始めた。
ぬちゃっ……ぬるぬるっ……ぐちゅっ……
チンポの裏スジが、ゆきかぜのヌルヌルとした愛液まみれの陰唇に擦れる。
その時、藤丸の亀頭から透明な我慢汁が、トロっと溢れた。
それは、くぱくぱとチンポを求める、ゆきかぜのマンコに滴り落ちた。
処女にも関わらず、ゆきかぜの膣口は貪欲に藤丸の粘つくソレを飲み込んだ。
我慢汁がゆきかぜの愛液と混ざり合い、二人の粘液がねっとりと糸を引きながら、チンポとマンコの間で淫らに絡みつく。
藤丸は興奮を抑えきれず、ゆきかぜの顔の近くにチンポを近づけた。
「これが……今から君の初めてを奪うチンポだよ」
ゆきかぜは興奮で瞳を潤ませ、夢中になってそのチンポに顔を近づけた。
「ん……っ……藤丸さんの……」
彼女は我慢汁と自分の愛液が混ざったチンポを、夢中で口に含んだ。
じゅるるっ……れろれろ……んじゅるるっ……
喉奥まで咥え込む。
舌を這わせながら、我慢汁と愛液まみれの魔羅を夢中でむしゃぶりつく。
藤丸はゆきかぜの頭を優しく撫でた。
「ゆきかぜ…すっごく、エロいよ……」
ゆきかぜはチンポを口から離し、糸を引く我慢汁を舌で舐め取りながら、上目遣いに藤丸を見つめた。
「……藤丸さんの……私の…初めての…チンポ……私……ちゃんと……味わいました……」
藤丸はゆっくりと見せつけるように、マンズリを繰り返した。
そして、ゆきかぜを十分に焦らした後。
ようやく亀頭を処女の膣口に押し当てた。
「ゆきかぜ……そろそろ、入れるね……痛かったら、すぐに言って」
ゆきかぜは涙目で頷き、藤丸の背中に腕を回した。
ずぶっ……ずずずず……♡
極めてゆっくりと、藤丸の凶悪なチンポが、ゆきかぜの処女を貪っていく。
「うっぎぃ…さ、裂けるぅ……お…大き過ぎるぅ……!」
ゆきかぜの眉が寄り、痛みと強烈な圧迫感に小さく喘いだ。
だが藤丸に何度も開発されたゆきかぜには、処女膜はあって無いようなものだった。
膜はなくとも処女の膣道は、藤丸のデカチンポをきつく締め付けた。
強烈な圧迫感と共に、熱い快楽をゆきかぜに与えている。
藤丸は根元まで一気に挿入せず、ゆきかぜの膣内の感触を一つ一つ味わうように沈めていった。
ずん……っ♡
亀頭が、ゆきかぜの子宮口に辿り着いた。
そのまま完全に停止。
正常位で根元まで深く繋がったまま、二人はその瞬間をじっくりと味わっていた。
「……はぁっ!……はぁっ!……はぁっ!!」
ゆきかぜは息を上げながら、結合部をまじまじと見つめる。
膣内が、藤丸のチンポを根元まで締め付ける。
特に子宮口が、亀頭に強烈に吸い付いていた。
柔らかくも弾力のある子宮口の肉が、藤丸の熱い亀頭を包み込むように蠢きキスをする。
チュッチュ♡
子宮口が甘く吸い付く。
離れようとするとまた吸い付く。
ねっとりと擦れ合う。
「はぁっ!凄いぃ!!…ん……っ……あ……あんっ……藤丸さんの……先っぽが……私の子宮口に……直接……ぴったりくっついて……熱い……硬い……子宮が……勝手に……チュッチュって……吸い付いてる……」
ゆきかぜの膣肉全体が敏感に反応し、藤丸の形を一つ一つ感じ取る。
カリが子宮口周辺の縁を押し広げ、尿道口の先端が子宮口に軽くめり込むような密着感。
熱い脈動が子宮口を通じて直接子宮に響き、
脳の奥まで快楽が広がっていく。
藤丸もその密着感をじっくり味わっていた。
「あぁー…ゆきかぜ……すごい……すごいよ…君の子宮口が……俺の亀頭を……こんなにねっとりと包み込んで……吸い付いて離れない……処女のオマンコなのに……俺のチンポを欲しがってるみたいだ……」
二人は深く繋がったまま、全く動かずに子宮口と亀頭同士の淫らなキスを続けていた。
子宮口が亀頭を優しく蠢く。
ねっとりとした粘膜同士のセックス。
二人の体液が混ざり合う。
ゆきかぜは白目を薄く開け、舌を小さく出しながら、子宮口で感じる快楽に浸っていた。
「あ…っ…あっ…ぁ……ぁ……ふじ…まる…さんのチンポ……すごいぃ…子宮口に……ぴったり張り付いて……熱くて……硬くて……お尻より……ずっと……おっ…奥が……気持ちいい……おほっ……♡」
二人は深く繋がったまま、性器同士がディープキスを続ける時間を過ごしていた。
やがて藤丸が囁いた。
「ゆきかぜ……少し動くね…君のマンコに、俺のチンポを……刻み込むから」
藤丸はゆっくりと腰を引き始めた。
ずちゅっ……ぬるぬるっ……
藤丸のチンポが、ゆきかぜの狭い膣内をねっとりと擦りながら後退する。
子宮口が亀頭に吸い付いたまま離れようとしない。
肉が引き伸ばされる。
「んお゛ぉっ……!子宮が……引っ張られる……離れないぃ……藤丸さんのチンポにぃい゛っ……子宮口がおっほぉ♡吸い付いたまま……動くなんてぇ…絶対にムリ…っほぉ♡」
藤丸はチンポが抜ける寸前まで引き抜き、再びゆっくりと根元まで沈め込んだ。
つぷっ…ぐちゅううっ……
「ほぉっ!?んっおほぉぉっ——!!」
ゆきかぜの口から、獣のような喘ぎ声が飛び出した。
藤丸は徐々にピストンの幅を広げる。
最初は優しく、ねっとりと、子宮口を丁寧に突き上げるように腰を動かし始めた。
ずちゅっ……ずんっ……ぐちゅぐちゅっ……
「おっ…おっ…おほっ…藤丸さんの……デカチンポが……おっ…私のまんこの奥を……おごっ…何度も……突いて…子宮口を……ゴリゴリって……おほっ……おぉ……っ」
藤丸のピストンが徐々に激しさを増す。
ぱちゅん!…ぱちゅんっ!…ぱちゅんっ!!!
「ほおっ!?おっ!?んおほぉぉぉっ——!! おほっ!ほあぉぉぉぉっ!!し、子宮が……あぎぃ…ひ、引き摺り出されるぅ!!おほぉぉぉっ!!ふ、藤丸さんのチンポが……子宮を……一緒に引っ張ってるぅ!!」
ゆきかぜは白目を剥き、舌をだらしなく垂らす。
腰は激しく痙攣する。
子宮口が藤丸の凶悪なチンポに何度も激しく叩かれる。
脳と子宮が直結する。
強烈な快楽が、ゆきかぜの脊髄から脳へ駆け巡る。
「お゛っ…子宮が……お゛ぉっ…脳に……直に……!!藤丸さんのチンポが……私の脳を……犯してる……ほっ…おほぉぉぉっ!!」
藤丸はゆきかぜを抱きしめながら、腰の動きをさらに激しくした。
「ゆきかぜのまんこ……処女なのに……俺のチンポをこんなに締め付けて……子宮口が……俺の亀頭を離さない……最高……」
ぱんぱんぱんぱんっ!!
ゆきかぜの喘ぎ声は、もう言葉にならない。
処女の体を激しく痙攣させながら、何度も絶頂を迎える。
藤丸は根元まで深く突き刺した状態で、ゆきかぜの腰をガッチリと固定した。
「ゆきかぜ……もう……射精すよ…君の子宮に……俺の精液を……全部……」
びゅるっ!
「っほぁ!?」
どくんっ!! どくんっ!! びゅるるるるるっ!!
大量のザーメンが、ゆきかぜの子宮に勢いよく噴射された。
「んおほぉぉぉぉっ——!! おほっ! おほおおおおっ!!熱い……!!あ゛づぃ…子宮の中に……藤丸さんのザーメンが……どくどく……入ってくる……!!お゛っ…おほぉぉぉっ!!孕む……孕んじゃうぅぅぅ……!!」
ゆきかぜの全身が激しく痙攣する。
子宮に直接注がれるマグマに、激しく絶頂に達した。
藤丸のチンポは根元まで深く埋めたまま。
何度も脈打つチンポで子宮口を刺激する。
そして、最後の一滴までゆきかぜの子宮に注ぎ込んだ。
どくっ……どくっ……びゅるる……びゅるるるるるっ!
子宮が藤丸のザーメンで満たされ、下腹部が膨らむほどの量が注がれていく。
二人は繋がったまま、長い余韻に浸った。
ゆきかぜは藤丸の胸に顔を埋め、恍惚とした表情で呟いた。
「……藤丸さん……私……もう……藤丸さんのもの……処女も……子宮も……卵子も…全部……藤丸さんのザーメンで……いっぱい……」
藤丸はゆきかぜの髪を、優しく撫でながら答えた。
「ゆきかぜ……よく頑張ったね…」
二人は繋がったまま、眠りについた。