TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
夕刻、カルデアの食堂。
そこには食事を求めてカルデアの職員やサーヴァントが集まり、賑やかな空気に包まれていた。
藤丸立花は、背後が壁のテーブルに陣取った。
彼の真正面には凜子とマシュが座り、ゆきかぜは藤丸のすぐ隣にぴったりと寄り添うように座っている。
食事が始まって間もない頃だ。
ゆきかぜの右手がテーブルの下に潜り込んだ。
彼女は藤丸の股間を、ズボンの上から優しく撫で回し始めた。
藤丸は箸を止め、小声でやんわりと拒絶した。
「ちょっまっ…ゆ、ゆきかぜ!今は……みんなの前だよ!」
「んふー♡」
しかしニヤニヤと笑うゆきかぜは、彼に構わずファスナーを下ろして彼の陰茎を取り出した。
すでに勃起していたそれを、柔らかい手で包み込み、ゆっくりと手で扱き始める。
しこ……しこしこ……
藤丸のチンポはすぐに最大に勃起した。
血管は浮き出て、凶悪な姿を露わにしている。
「くっ……」
藤丸が息を漏らすと、対面の凜子が少し訝しげに眉を寄せた。
「ん?……藤丸?どうした、大丈夫か?顔色が悪いぞ」
「だ、大丈夫…問題ないよ」
ゆきかぜは手コキの速度を激しくしながら、藤丸に体を寄せた。
指が裏スジを執拗に撫でまわし、手のひらが亀頭を摩擦する。
藤丸のチンポがびくびくと跳ね、イキそうになる直前で、ゆきかぜはピタリと手を止めた。
藤丸は残念そうな表情を浮かべ、軽く腰を浮かせてしまう。
「んふふぅー!!♡」
ゆきかぜは満足げに微笑み、立ち上がって藤丸の膝の上に跨った。
「今日はぁ……マスターの膝の上で、食べたいなあ♡」
凜子が柔らかく微笑みながら言った。
「ずいぶん仲が良くなったんだな、二人とも」
マシュも嬉しそうに目を細める。
「さすが先輩!あっという間にゆきかぜさんと仲良しです!」
ゆきかぜはスカートを軽く捲り、パンティを横にずらした。
そして、すでに愛液で粘つくまんこを、射精寸前の凶悪なチンポに押し当てた。
ぬりゅ……つぷっ…つぷ…ずぶずぶずぶっ……!
背面座位で一気に根元まで飲み込む。
「んひぃ…んっぎぃっ……!お、おっきぃ…」
ゆきかぜは顔を歪め、凶悪な太さに一瞬息を詰まらせたが、必死に喘ぎ声をこらえた。
藤丸のチンポが子宮を押し潰し、脈動が直接響く。
二人は凜子とマシュにバレないよう、表面上は普通に食事を続けながら、下半身だけを密着させたままゆっくりと腰を動かした。
ゆきかぜの膣内が、ねっとりと蠕動運動を始め、藤丸のチンポ全体を包み込み締め付ける。
藤丸は低くうめきながら、箸を握る手に力を込めた。
(くっ……ゆきかぜの中……熱くて、蠢いて……ピストンしなくても……子宮口が俺の亀頭を吸い付いて……くそっ…人前でこんなに気持ちいいなんて……)
凜子が再び少し訝しげに目を細めたが、ゆきかぜは下手くそな演技で笑顔を作る。
「今日は……なんだか……藤丸さんの膝の上で食べると、ご飯が美味しい気がして……」
そう言い、誤魔化した。
やがて、ゆきかぜの膣内の激しい蠕動と子宮口の吸い付きに、藤丸が限界を迎えた。
「くっ……うっ……!」
びゅるっ!!!びゅるるるっ!!どぴゅっ!どぴゅるるるるっ!!
大量のザーメンが、ゆきかぜの子宮に勢いよく注ぎ込まれる。
その瞬間、ゆきかぜも我慢の限界を超えた。
「ほぉ!?んっ!んぅーー!」
一瞬、オホ声が漏れかけたが、藤丸が素早くゆきかぜの口を塞ぐ。
「熱いスープが飛び出して……大丈夫?」
何とか自然に誤魔化した。
凜子とマシュは少し不思議そうな顔をしたが、特に深く追及せずに食事を続けた。
ゆきかぜは中出しの余韻に浸りながら、わざと箸を床に落とした。
「あ……お箸が床に落ちちゃったぁ…」
彼女はわざとらしく、テーブルの下に潜り込む。
ザーメンと愛液まみれの藤丸チンポを丁寧にしゃぶり始めた。
じゅるるっ……れろれろ……んじゅぽっ……
喉奥まで咥え込んでねっとりと舐め回す。
藤丸はゆきかぜの頭を優しく撫でながら、再び射精した。
びゅっ!…びゅるるっ……どぴゅっ!
ゆきかぜは大量のザーメンを口いっぱいに受け止めた。
「んむぅ!!んーっ!!!んっ…んっ…んくっ…ごくっ…ごくんっ…」
ゆきかぜは音を立てて、粘るザーメン全て飲み干した。
椅子に戻ったゆきかぜの頰には、白くねばついた陰毛が一本、ぴったりと張り付いていた。
凜子がそれに気づき、笑って言った。
「ゆきかぜ……ほっぺたに、ヒジキが付いてるぞ?最近だらしないなあ」
「あっ…!す、すみません凜子先輩!」
ゆきかぜは赤面し、直ちに頬を拭った。
ゆきかぜが食べている食事メニューに、”ひじき”の品目は無かった。
そこの新人対魔忍の少女よ…このカルデアで、姦通の隠匿が通用すると思っているのかね?そうか…なら、君の好きにしたまえ。