※この作品はR-18です。

TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話   作:アスタロット

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マシュが幸せなら、私はそれで良かったんだ。


私は悪くないっ!私は悪くないっ!!

 

マシュが私の部屋にやって来た。

出来れば2人で話をしたい、と。

 

公衆の面前では出来ない話

知られてしまったのかな…

分かっているよ

マシュを傷つけたい訳ではなかったんだ

藤丸を勝手に愛して

己の肉欲も抑えられず

藤丸を誘惑した

身体を重ねてしまった

何度も、何度も

マシュの純粋な恋心を裏切ってしまった

 

ああ…

私のような部外者が…

許して…許して…

ごめんなさい…ごめんなさい…

それでも愛してしまったんだ…

 

 

 

「………マシュ…それで…込み入った話…というのは、何だ?」

 

全てを打ち明けよう

 

「その…凜子さん…」

 

そうしたらカルデアから去ろう

 

「なんだ?」

 

誰か、私を断罪してくれ…

 

「えぇっと…その…」

 

すまない…すまない…

 

「私に…見せてください」

 

ああ…全て言うよ…すまない…すまない…

 

「凜子さんが先輩とセックスする姿を見せて下さい!」

 

すまな…………………はぇ?

 

「マ、マママ…マシュよ……い、今何と言った!?」

 

「先輩と凜子さんのセックスが見たいんです!」

 

えっ…………えぇ…?

 

「お聞きしました、ドクターやダ・ヴィンチちゃんに。先輩は定期的に性欲を発散するために、凜子さんとセックスしていると」

 

バ美肉Vtuber大好き変態ドクターァァァァァ!!!

女体化変態発明家クソジジィイイイイイイイイ!!!(特大ブーメラン)

許さん!!!

 

「私は、先輩の事が好きです」

 

「それは察しがついている……ならばこそ、私を糾弾しに来たのであろう。私は、マシュが好く男を先回りして奪ったのだ」

 

やはりマシュは藤丸の事が好きだったか。

それと、私と藤丸の関係をゲロったドクターとダ・ヴィンチは後でシバいておこう。

 

「凜子さん、ご安心を。それは私にとっては些細な問題です。私は凜子さんを、先輩と同じくらい好きなんです。凜子さんは共にカルデアを一緒に支えてきた、大切な存在なのですから」

 

そんなにマシュの好感度を上げるような事、しただろうか…

 

「ではなぜ、そのような突拍子もないことを?」

 

「その…先輩と凜子さんが性行為をする映像が…実はカルデアのアーカイブとして残っていまして…それを偶然見つけてしまいまして。セキュリティコード付きだったんですけど、何故か私には閲覧出来るようになっていたんです」

 

「ッ!?ンンンンンンッ!!」

 

いやぁー!!!恥ずかしぃいー!!!

盗撮反対!盗撮反対!

千里眼持ちに見られてるかも、とは思ってたけどぉ!!

映像記録に残すなー!!

 

「先輩と凜子さんのセックスを見ていると…えっと…強烈な胸のざわめきと共に、その…お下品なんですけど…下腹部に熱いものを感じてしまったんです」

 

「えっ…」

 

「それで…その…まことに恥ずかしい話ですが……マスターベーションというのを以前から行っていたんですけど………先輩と凜子さんのセックスを、眺めながらするオナニーがとても気持ちよかったんです!!」

 

「えっ……ちょっと何言ってるか分かんないですね」

 

「先輩と凜子さんのセックス映像を見ながらするオナニーが、イチバン気持ち良いんです!胸が締め付けられるくらい痛いのに…オナニーが気持ち良いんでシュ!先輩をオカズにするより興奮するんでシュ!」

 

ヤバい、純真無垢なマシュがNTRで脳を破壊されてしまった…

 

「先輩が好きです。凜子さんが好きです。私の好きなお二人が、私の知らない所でセックスしていると考えると、今にも私の下腹部は湿った熱を帯びてくるんでシュ!」

 

寝取られでマシュの脳を焼いたのは、どこの誰だぁ!!

私だよ!!

 

「だから、新作を所望しまシュ!出来れば私にメッセージを込めた、ビデオレター風でお願いしマシュ!」

 

「新作って…そんなポルノビデオじゃないんだから…」

 

「新作を撮ってください、お願いします。そうしないと私、泣きますよ…カルデアのど真ん中で泣きますよ。カルデアのど真ん中で凜子さんと先輩のセックスを上映して、カルデアのど真ん中で泣きながらオナニー始めますよ!」

 

「ヤメテェ!それだけはヤメテェ!藤丸と私とマシュの尊厳が破壊されるゥ!お願いします許して下さい、何でもしますから!」

 

「それで良いんでシュ」

 

ーーーーーーーーーーー

 

「ということなんだ、藤丸」

 

「いや、訳がわからないよ」

 

「藤丸がマシュを放置しておくから、彼女は性癖を拗らせてしまったんだ。せめて、マシュの願いを叶えてやるしかないだろう?」

 

「うっ…分かったよ…」

 

ーーーーーーーーーーー

 

ここは藤丸の部屋。

ベッドの前に作動中のカメラが設置されている。

私とマスターの藤丸は一糸纏わぬ姿だ。

 

「い、いぇーい、見てるー?後輩ちゃーん?今から君の大好きなパイセンと、ラブラブセックスしまぁーす」

 

「いえーい」

 

「バカモン、お前は私に乗らなくて良い!」

 

「俺もそんな感じでやった方がいいんじゃないの?」

 

私はベッドに腰掛ける藤丸の膝に、馬乗りになって抱きついた。

両手を藤丸の背中に回し、乳を密着させながら顔を近づける。

 

そういうのはいいから!……いいから、始めるぞ………まずはキスだ……ちゅっ……ちゅ……ちゅっ…藤丸…舌を出せ……唾液を飲み合うぞ………はむ…れろ…れる……じるっ…じゅる…じるるるるる」

 

「凜子の唇柔らかい……ちゅっ…んっ…ちゅっ…じゅる…凜子の舌…じゅるるっ!凜子の唾液美味い…じゅるるるっ…ゴクンッ」

 

「ぷはっ♡私の唾液は美味しいだろう?キスをしながら挿入してやるからな…」

 

ずりっ♡ずりっ♡ずりっ♡

藤丸に抱きつき腰を振りながら、彼の股間に私の陰唇を押し付ける。

するとチンポが盛り上がってきた。

私はカメラに顔を向けながら…

 

「じゅるっ♡ふじまるの唾…おいしい…♡れるっ…♡マシュ…見てるか…今から藤丸の生オチンポ挿入れるからなぁ♡危険日ハラハラ生セックスだ♡」

 

カメラに見せつけるよう、接合部がよく見えるように…

藤丸と向かい合いながら、チンポを私の膣にゆっくりと迎え入れる。

 

ずぷぷぷぷぷぷぷ……ぬぷ♡

 

「おっ♡おおぅ…♡ぜんぶはいったぁ♡」

 

「くっ、うぁ……凜子のオマンコ…あったかくて…ザラザラが俺のを全部包み込んで…相変わらずヤバい」

 

これは興奮する。セックスを撮影されるのがこんなに良いとは…

この映像を…マシュが見る事を考えただけで絶頂しそうだ。

 

「い、いぃ…♡良いよぉ…♡…ふじまるぅ…んんっ♡…言ってみろ…”マシュより気持ちが良い”と」

 

「くっ…締め付けがすごい……俺、マシュとやった事ないけど…」

 

「んっ♡いいから、言うんだ♡」

 

「気持ち良い!凜子のオマンコ気持ちいい!!」

 

どちゅ!

 

「んほぉ!?」

 

藤丸のチンポデカくなった!

 

「マシュよりも、凜子の方がずっと気持ち良い!!」

 

どちゅんっ!!

 

「おっほぉおおおおおおお♡」

 

藤丸のオチンポいつもよりデカくなったぁ!!

 

「ぐうぅ!凜子のオマンコ…最高に気持ち良いよ!んぐっ!ザラザラしてて!子宮も吸い付いてきて!ナカがうねる!」

 

「ほっ♡ほっ♡ほっ♡しょ、しょんなに私のマンコ褒めるなぁ!♡」

 

どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

「うぐぅ…すごい…チンポの根本から亀頭まで吸い取られる…まるで…俺のためのオナホールだ!」

 

「ひぐぅ♡おなほーる言うなぁ!ひぎっ♡私は藤丸のおなほーるじゃなぃ♡」

 

「凜子はオナホールだ!俺だけのオナホールだ!俺だけのザーメンタンクだ!」

 

「おっほぉお♡やらぁ♡おなほーるやらぁ♡恋人が良い♡」

 

「なら凜子は俺の恋人兼オナホールだ!」

 

「やったぁ♡おっほ♡恋人だぁ♡んほぉ♡子宮おりる♡チンポ欲しくて子宮おりるぅ♡」

 

ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」

 

「凜子凄い!ぐうぅ!凜子の子宮がっ…亀頭に吸い付いて離れない!射精そうっ!ザーメン射精そうだ!」

 

「でりゅう!?だしてぇ♡ザーメンだしてぇ♡孕ませてぇ♡凜子を藤丸のザーメンタンクにしてぇ♡藤丸の赤ちゃん妊娠させてぇ♡」

 

「っぐうううぅ!凜子ぉ!俺のザーメンで受精しろぉ!」

 

ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱんっ!♡

ビュルルルルルルルルルルルッ!!!

私のマンコがオチンポを根本深くまで飲み込んだ瞬間、射精が始まった。

 

「おっほぉおおおおおおおおおおおおーーーーーッ!!!♡」

 

「っくぅう!!これ凄い!絞り取られるッ!俺のザーメン飲まれるッ!」

 

やべぇ…密着中出しやっべぇ…

子宮口がザーメン直飲みしてるぅ…

これアカン…藤丸のザーメンに反応して排卵するぅ…

子宮がチンポしゅきしゅき♡って言って離さない…

子宮が藤丸のザーメンごっくんして止まらない…

 

「お゛っ…お゛ほぉ…藤丸ゥ…まだ出てるゥ…」

 

「凜子ぉ…俺の精子で受精して…妊娠して…孕んで…出産して…」

 

「耳元で囁くなぁ♡本当に孕むぅ♡」

 

サーヴァントって妊娠できるのかなぁ。

 

「凜子…もっと密着して…俺を包み込んで…」

 

「おほぉ…♡あ、甘えん坊だなぁ♡」

 

 

その後も、体液で汚れた性器を舐め合ったり…

カメラに接合部を大きく見せつけるよう繋がったり…

お互いに愛の言葉を囁いたり…

獣のように激しく交わったり…

 

お互いが満足するまでやった。

 

特に藤丸は私を孕ませたいようで、何度も必死に

 

「孕め」「妊娠しろ」「受精しろ」「出産しろ」

 

と私に命令した。

この時、令呪も全角使っていたようだった。

藤丸…お前ェ…その使い方…

 

サーヴァントが妊娠したら学会が大騒ぎだぞ。

どこの学会かは知らないが。

 

 

ーーーーーーーーーー 

 

 

と、まぁこんな映像をまとめた上でマシュに提供した。

 

「凜子さん!ありがとうございマシュ!フンスフンス!!では、早速失礼しマシュ!」

 

マシュは顔を真っ赤に鼻息荒く興奮しながら、自室へ駆け出していった。

 

それから数時間経過した。

マシュは未だ部屋に引き篭もったままだ。

 

少し心配だ、様子を見に行くとしよう…

 

コンコンッ

 

「マシュ…私だ、秋山だ。お楽しみの所悪いが、部屋に入るぞ」

 

部屋に入ると、マシュはヘッドホンを装着しディスプレイに向かって一心不乱に股を弄っていた。

ディスプレイに映っているのは私と藤丸の情事だ。

 

「マシュ…そろそろ出てこないと心配する者も出てくる。ホラ、ヘッドホンを取るぞー」

 

「ぴゃあ!!あっ!凜子さん!今良かった所なんです!もう少しなんでシュ!」

 

「マシュ…それでも良いと思うがな……コレを見てみろ」

 

私はコスチュームを脱ぎ、マシュに自分の股間を見せつける。

私の膣からは止めどなく、白く粘ついた液体が溢れてくる。

 

「ホワッ!?凜子さん…その白い液体は…まさか…まさか…」

 

「そうだ…今日も私は先程まで、藤丸とセックスしていた。藤丸は私を孕ませたいようでな…いやと言うほどナマで膣内射精されたよ」

 

マシュが四つん這いになりながら、犬のように私の股間に顔を近づけて来る。

 

「ゴクンッ……ハァ…ハァ…ハァ…スンッ…スンスンッ」

 

あーマシュに私のザーメンマンコの匂いを嗅がれてる♡

 

「マシュ…舐めてみるか?」

 

「スンスンっ…いっ…いいんでシュか!?頂きまシュ!あむっ!!れるれるれる!じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるっ!!ずぞぞぞぞぞっ!!」

 

「あんっ…どうだ?初めてのザーメンの味は?」

 

「美味しいでシュ!先輩のザーメン!じゅるっ…美味しい!じゅるるるっ…先輩!じゅるじゅるっ…先輩!先輩!ジュルジュルジュルジュルッ…ゴクンッ!」

 

「おふッ…おぉ…中出しザーメン吸われてる…気持ち良い…」

 

この後、藤丸に膣内射精された精液が空っぽになるまで、マシュによるクンニは止まらなかった。

 




マシュはムッツリ助兵衛。
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