TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
男が性器を女に叩き付ける音が、部屋中に響き渡る。
「くっ!うっ!ぐぅ!凜子ぉ!どうだぁ!!」
「ぐぁ!ふ、藤丸!やめてぇ…激しい!いぎぃ!ちょ…痛い!痛い!もっと優しくしてくれ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うるさい!このビッチ女!!このぉ!凜子は…凜子は俺だけのモノだ!」
「ひぎぃ!ま、まだチンポ大きくなる!もうらめっ!激しくしないでぇ!」
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ…
「くっ!うっ…!射精すぞ、凜子ぉ!受精しろ!孕め!妊娠しろ!」
ビュルルルルルッ!
「お゛っ!お゛ぉ゛…いやぁ…やぁ……」
ある日マスターの藤丸は、私を部屋に呼び付けた。
そして、令呪で私を縛り付け、一方的に私を犯した。
一心不乱に私に精を注ぎ込んだ。
別にセックスするのはいつものことだが…
それまで、お互いを思い遣った行為をしていた。
今の藤丸は、愛液が満足に分泌されていない私の膣内へ、必死にチンポを抽送している。
何度も藤丸とはセックスしたとはいえ、今回は流石にちょっと痛い。
普段の彼なら、絶対にそんな事はしない筈だ。
それなのに、なんで…
ーーーーーーー
藤丸は精液を出し切ったのか、疲れもあって落ち着いてきた。
その頃を見計らって、私は藤丸に問い質す。
私の膣内からは血液混じりのザーメンが、ドロドロと垂れ流されている。
「それで…ふじ…いや、マスター。何故、私を令呪で縛り付けて犯した?頼めばいつでもどこでも、私はお前に身を捧げるものを…」
「ごめん…凜子…本当にゴメン…」
急に賢者タイムになって謝られても反応に困る。
納得のいく説明が欲しいものだ。
「どうした?何か、理由でもあるんじゃないのか?」
「うん…その…夢をたまに見るんだ…俺が召喚したサーヴァントについての」
「それがどうした…夢なんて取り留めもないモノだろう」
藤丸立香の夢…………あぁ…そうか、そう言うことか。
「違うんだよ…俺は、夢を通してサーヴァントの過去や、心象世界に立ち入ったりする事があるんだ。しかも自分じゃコントロールできないおまけ付き」
「えっ……ま、まさか………まさか…」
えっと、一体彼は夢の中で、私の何を見たんだ?
過去?
え?
転生前のありふれた男の人生?
それだけは勘弁して欲しい。
恥ずかしい思い出しかない。
多分ないとは思うが、ほんとにヤメテ。
もしそうなら、光の粒子になって退去してやる。
それともアレか、対魔忍の話か?
対魔忍でも色々パターンがあるぞ。
PCゲームか?RPGか?アニメか?アクションか?
「凜子って、弟さんが居たんだね…」
「あ、あぁ…そっちか……ま、まぁな…」
達郎君のことか?
「あと、黒井っていうヤツ…」
黒井……黒井って誰だ?…黒井……黒井………ー、あー…アイツか。
イキったマジカルチンポ淫魔王の間男か…なんとなく思い出した。
PCゲームの方だったかぁー
確か、『対魔忍ユキカゼ2』だと…近親相姦願望持ちのブラコンお姉ちゃんな秋山凜子が、弟に偽装した淫魔王にチョメチョメされる。
挙句、妊娠ボテ腹で母乳撒き散らしながら、アナル固めのアヘ顔ダブルピースなビデオレターをプレゼントする。
対魔忍シリーズの中では比較的、マイルドな方ではあったけど。
主人公視点ではNTRモノだからなぁ…
青少年には刺激が強すぎる。
なんて物を藤丸に見せてくれたんだい。
「俺は…俺は見ている事しか出来なかった…凜子が、俺の知らない男達に犯されるのを……。俺にも見せた事のないような悦び方で……。その男達に凜子が孕まされる…その姿を見て、目の前が真っ暗になったんだ………それで、夢から目が覚めたら………凜子を誰にも奪われたくなくて、孕ませたくなって……ゴメン…」
コレは勘違いを正しておかなければ。
このままだと、私のマスターが脳破壊されたままになってしまう。
「仕方ないな……言っておくが、マスターが見たという夢の世界の秋山凜子と、今の私は全く別の存在だ」
「えっ?そうなの?」
「”記録”としては知っているが、その経験は私には無いし、弟のことも”記録上の存在”のようなものだ。今の私はその”記録”のいずれかにも一切、該当しない。少なくとも私の初体験はマスターだ。他に男性とは一切関係を持っていない」
「ほんと!?俺以外とセックスしたことないの!?」
「誓って、マスター以外の男性とは肉体関係を持ったことが無い。勿論、実の弟が居たとしても、恋愛感情は一切抱いていない。清姫に聞いてやっても良いぞ?別の意味で炎上するかもしれんが」
嘘は言っていない。私は藤丸しか”男”を知らない。
「そうなんだ……凜子がそこまで言うなら、本当なんだと思う」
「仕方がないさ。私にとっても、その記録については筆舌し難いものだ。それに、私はもう藤丸専用の性処理係だ。お前が求めるのなら、喜んで奉仕しよう」
来いよ藤丸!令呪なんか捨ててかかって来い!
「えっと…それでなんだけど…安心したら、また勃起ってきちゃった」
「復活が早過ぎるだろ。いや、さすがと言うべきか」
青少年の性欲は底が知れないな。
日々、死線を掻い潜っているのか、生存本能が働いているのか知らないが。
あれだけ射精しても、すぐに復活するのは相当にタフだと思う。
さすが主人公だ。
「いいぞ…今度はお互い、気持ち良くなろう」
「う、うん…頼むよ、凜子」
ーーーーーーー
ベッドに座り込む藤丸に、私は土下座するようにして彼の股間に顔を埋める。
「藤丸のザーメンオチンポ…美味しそう♡……いただきまぁす♡はぁむっ!チロ…チロ…れるっ…れるっ…れろろろろっ♡」
ザーメンで塗れた藤丸のオチンポを、唇と舌で撫でるように根本から裏筋にかけて舐め上げる。
「あぁ…すごっ…チンポの裏すごっ…凜子の舌…ザラザラして…良い…」
「んぐっ…♡ひもひいいれしょ?♡んっ…れろれろ…じゅぽっ♡んんっ…えるっ…れるっ…ずろろろっ♡」
完全に硬さを取り戻したオチンポを根元まで、喉奥深く咥え込んだ。
口内全体でオチンポを優しく包み込みながら、舌を裏筋に擦り付ける。
歯を当てないよう慎重に根本まで飲み込み、舌を使って前後左右にマッサージする。
「うっ…あぁ…凜子の口…俺のチンポ全部を飲み込んでくれて…暖かくて…凄く気持ち良い…癒される…」
私の、愛情たっぷりファラチオで感じろ♡
「んふぅー♡じゅぽっ!じゅぽっ!じゅるるっ!じゅるっ♡じゅるるるるるっ♡」
「あぁー!凜子のフェラ凄い!もう射精る!また射精る!凜子のバキュームフェラでザーメン吸い取られるぅ!」
ビュルッ!ビュルルルルルッ!
「んふー!!!じゅっぽ♡じゅっぽ♡ずろろろろろっ♡じゅぽっ!ジルルルルルルルルルルッ♡………んっ♡んっ♡ンクッ…んくっ…ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡」
オチンポ咥えながら、喉を鳴らして精液ゴックンとか最高にえっちだ。
私のアソコも、中出しされたザーメン以外の体液で溢れてきた。
「っぷはぁ!あぁ…最高…藤丸のザーメン最高に美味しい…もっと欲しい…藤丸、挿入れてくれ…」
今度は私がベッドに仰向けで寝転び、両手で膝を抱えて股を広げる。
私の膣内から、ザーメンと愛液がブレンドされた体液が、粘り気を保ちつつ垂れ流されている。
藤丸は私の両足を広げ、深く挿入できるよう体重を下半身に掛け始めた。
所謂、種付けプレスという体位だ。
「う、うん……挿入れるよ…」
みちみちみち……にゅ…にゅぷぷっ…
どちゅん!♡
あ…やばい…全部挿入った…子宮口まで届いた…すごく良い…
「おっほぉ♡コレぇ!んほぉっ!♡コレコレぇ!藤丸のオチンポしか勝たん♡お゛っほぉ♡藤丸チンポっ最強♡んっほぉお♡藤丸チンポ神ィ♡」
すごぃ…相性良すぎて…まるで藤丸のチンポのために生まれてきたマンコだ。
「うっ!くぅ!何だコレ!暖かくて!ニュルニュルとザラザラがチンポ全体に絡みつく!ヤバい!さっきよりも全然気持ちいい!もう射精そうだ!」
「んごぉ!藤丸のオチンポやばぁ♡射精してぇ!♡駆け付け一杯ザーメンを注いでぇ!一生消えない藤丸の証を、私の胎内に刻み込んでぇ!」
藤丸の赤ちゃん孕ませて!藤丸の子供妊娠したい!藤丸の赤ちゃん欲しい!
「ぐうっ!凜子ぉ!孕めぇ!」
ドクドクドクッ!
「ん゛ふぅ!♡に゛ん゛しん゛したぃい!♡藤丸ザーメンで受精したぃ♡」
「おっ…くぅ…まだ射精すよ!妊娠してっ!」
びゅる!びるびるっ!
「お゛っほぉ…♡また射精されたぁ♡子宮がパンパン♡………しゅごぃ………あれ?……あれぇ?なんかお腹が変…お腹あったかぃ…?ありぇ?なにコレぇ」
「うぐぅ……あ、凜子…凄いよ……見て…凜子のお腹に、紋様が浮かび上がってきたよ」
「あっ!コレぇ!?しゅごぃ!分かるぅ…コレ淫紋だぁ♡藤丸のマーキングだぁ♡」
「コレが淫紋………このシルシは…凜子が俺だけのモノってこと?」
ビクッ…ビクビクッ…ドクンッ…
「そうだよ♡私、藤丸のモノになっちゃったぁ♡藤丸以外のオチンポお断りマンコになっちゃったぁ♡あはぁ…あははっ…あんっ…また藤丸の…んんっ…オチンポおっきくなってきたぁ♡」
藤丸が幸せなら何でもいいや…
もうどうにでもなれ…
情婦でも妊婦でも、藤丸が相手なら何にでもなってやるよ…
「うぐっ…俺だけの…俺だけのマンコ…ヤバっ…まだ止まらない」
「いいよぉ…もっと出してぇ…」
ドクンッ!ドクドクドクッ!!
「キタァ♡い!いっぐぅううううううう♡子宮やば!♡おっほぉおおおおおお♡子宮破裂するぅ♡頭真っ白になりゅう♡藤丸の最強オチンポでバカになりゅううぅ♡」
ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「ダメだ…まだ治らない…凜子、このまま動くよ」
「あへぇ?動くのぉ?らめぇ♡動かないでぇ♡まだ気持ち良いの終わってにゃいぃ♡まだイッてるのぉ♡」
「ゴメンッ!我慢できない!まだヤリ足りない!」
どちゅ!どちゅ!どちゅ!…
「お゛っ…♡ごっ…♡ほっ…♡ムリィ…!おぼぉ♡」
ビュルビュルビュル……
結局、数時間はオチンポが挿入れっぱなしだった気がする。
私が気絶しても、藤丸は腰を振り続けたようだし。
気付けばチンポとマンコが繋がったまま寝てた。
なんか収まりが良いし。
大丈夫か?腹上死とか笑えないぞ…
あと、私の下腹部に浮かび上がった淫紋、全然消えないんだが!
擦っても、洗っても取れないんだが!
恥ずかしいんだが!
藤丸がムラムラするのに合わせて、私の下半身が連動する仕組みなんだが!
名実共に藤丸専用オナホールなんだが!
飯食ってる時とか戦闘中にも反応するのは、やめて欲しいんだが!
最上級の状態異常解除スキル使ってもらっても、消えなかったんだが!
サーヴァントになって生まれて初めて生理が来たんだが!!
ー番外編ー
ーーーカルデアの戦闘シミュレーターにてーーー
「行くぞ!マシュ!」
「ハイ!凜子師匠!」
「流派ァ!東方不敗は!」
私は身構えてマシュに呼びかける!
「王者の風よ!」
マシュはそれに応えて盾を構えた!
「全新!!」
高速の拳打をマシュに浴びせる!
「系裂!!」
マシュはそれを盾で去なす!
「「天破侠乱!」」
お互いの攻撃が殺到する!
「「見よ!東方は紅く燃えている!」」
拳と盾を突き合わせ、背景は燃え上がった!
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「うわー!カッコいい!!マシュ凄い!羨ましい!ねぇねぇ、凜子!俺もやりたい!」
「勿論、マスターである藤丸も出来るようになるさ!大自然溢れる、ギアナ高地で滝を割ったり、分身したり、岩を砕けばな!」
「それはムリィ!」
「食わず嫌いはイカんぞ!まずはこの腰布で、大砲の砲弾を受け止める訓練から始めるぞ!」
「終わり!シミュレータ終了!…以上!みんな解散!」
「えぇ…コレからが流派東方不敗の見せ所なのに」
「ハイッ!凜子師匠!」
「なんだマシュ?」
「次回の訓練では、私も凜子師匠のように、黄金色になってビーム打ちたいです!」
「それはマシュが免許皆伝になってからだな!」