TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
元一般成人男性が秋山凜子として、名と性別と姿を変え、カルデアに召喚された直後のこと。
彼、いや彼女は召喚の際に、著しく錯乱した。
サーヴァントとして召喚されたにも関わらず、その内面は一般人のそれと然程変わらなかったのだ。
それはマスターである藤丸立花をはじめ、カルデアのスタッフを困惑させた。
暴れはしなかったものの、取り留めもない話をするばかりであったのだ。
人理焼却の危機にあたって、藤丸立花が初めてリソース(聖晶石)を費やし呼び出した英霊が彼女である。
しかし、そのような召喚時の有り様から、戦力としての有用性をレオナルドやロマニは危惧した。
彼女の霊体は、自我の崩壊により霊基が破損すると本能的に判断した。
よって自らの記憶を封印し、改竄を施した。
“聖杯の知識により、召喚は滞りなく行われた”と。
そのおかげか、彼女は一応の冷静さを取り戻した。
危うさを残しつつも、カルデアの任務を行なうようになった。
しかし、召喚時のトラブルにより彼女はカルデアのスタッフ等から腫れ物を触るように扱われた。
時折り自身が曖昧になり、精神が安定しない凜子に周囲はより対応に困らされた。
そんな中でも、マスターたる藤丸立花と、そのファーストサーヴァントのマシュ・キリエライトは彼女と対話を行なった。
特に藤丸立花は、彼女と熱心にコミュニケーションを計った。
凜子と藤丸、生まれた世界は違えども、日本という同郷の誼である。
好きな物、嫌いなもの、聖杯、マスターとの主従関係云々…
話せることは全て、マスターに打ち明けられ、彼はそれを真摯に受け止めた。
自己同一性が曖昧な秋山凜子は、自身の存在意義を失いかけていた。
しかし、藤丸による努力の結果、凜子は彼と気安く会話する様になった。
前世の肉親や友人を含めても、ここまで自身に親身に接してくれた人間は、マスターたる藤丸が生まれて初めてである。
その成果もあり、彼女の精神状態は安定した。
レイシフト任務も順調に行える様になった。
その過程で彼女は、マスターに惹かれていった。
もはや、自身の前世における性別など、思考の彼方へ追いやられた。
正しくサーヴァントとなった凜子は、カルデアの任務において著しく貢献した。
“流派東方不敗”という謎の武道術に、居合術と空間跳躍能力を使う事が出来る。
前線指揮官たる、藤丸立花の命令には快く従い忠実に任務を遂行した。
秋山凜子は並の英霊の力を超えていた。
武術に関しては、凜子の思い描く荒唐無稽な姿が見事に反映されたし、特に空間跳躍に関しては任務では大いに役立つ。
この活躍により、技術顧問のレオナルドや臨時最高責任者のロマニも、彼女に対して特別の信頼を置くようになる。
凜子は当初の精神的な危うさも消え失せ、カルデアに生きがいと居場所を確立する事が出来たのだ。
前世への郷愁は拭えなかったが、新しいコミュニティが出来た。
“ありがとう…本当にありがとう”
凜子は、藤丸立花という少年のために、全てを捧げる決意をした。
ーーーカルデア、秋山凜子の私室ーーー
クチュ…クチュ…クチュ…
私は自分のベッドの上で、孤り寂しく自分の秘部を慰めている。
「藤丸ぅ…んっ…グスッ…藤丸ぅ…会いたいよぉ…んっ…セックスしたいよぉ…んんっ…あっ♡」
マスターの藤丸は、レイシフト任務でカルデアには不在だ。
今回の特異点では私に適性が無いとして、同行が見送られた。
一週間ほど経過したんだろうか…寂しい…
恋するサーヴァントはせつなくて、マスターを想うとすぐHしちゃうの…
グチュ…グチュ…ぬちゅ…
「藤丸…うっ…膣内に出して…妊娠させて…んっ…んん………うぅ…イケない…足りない……寂しい………」
マシュも藤丸に同行してて、不在だからレズセックスも出来ない。
性欲も、切望の念も増し増しなのに。
とりあえず引き篭もって寝よう、オナニー以外やる事もないし。
「寝よ……”家宝は寝てます”って言うからな……グスッ…」
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ぬっちゅ…ぬっちゅ…ぬっちゅ…
「んんっ♡…あれぇ…んくっ……むにゃ……にゃにぃ?」
寝てたのに…気持ち良い…おまんこ、気持ち良い…♡
「んん……?あっ♡…あれ?……あっ、藤丸だぁ♡……おかえりぃ♡」
目が覚めたら藤丸が寝ていた私を襲っていた。
それはもう、ガッツリ挿入していた。
私も性欲を持て余して、まんこがビシャビシャだったからな。
「っ!やっと任務が終わって帰って来れたよ…くっ…締まりが良くなってきた!」
「んふぅ…♡あんっ…久しぶりのマスターちんぽぉ…あっ…あっ…ンンッ…気持ち良いよぉ♡」
覆い被さる藤丸に、私は全身を密着させる様に抱きついた。
両手足を彼の背面と腰に絡め付かせる。
だいしゅき♡だいしゅき♡
「凜子のアソコ…凄くうねる!うっ…くぅ…寝てる時よりも…もっと気持ち良くなってきた!」
「おっ♡…いつ帰ってきたのぉ?…んっ…起こしてくれれば良かったのにぃ…あんっ♡」
「ついさっきだよ…まだシャワーも浴びてない…」
「あはっ…♡どおりでぇ…藤丸くさぁい…クンクンッ…もっと匂い嗅がせてぇ…スンッ…スンスン……汗臭ぁい♡クンクンッ…クンッ♡」
藤丸の匂いを胸周りから腋にかけて嗅ぐ。
「ぐっ…締まる!まだシャワーも浴びてない俺の匂いに興奮してるの?…凜子はヘンタイだね…」
パンパン…パンッ!
「んあっ♡私わぁ…藤丸のくさーい匂いが大好きな変態ですぅ♡お゛ほぉ♡」
「ほらほら!もっと嗅いで!くっ…俺の匂いで肺を満たして!俺の匂いでイクようになれっ!」
「んふぅーっ♡すぅー…はぁー…すぅー…はぁー……おっ…おぉ♡…あせくっさぁ♡」
これヤッベェ…藤丸の匂い嗅ぐと条件反射して濡れるようになっちゃう♡
パブロフの犬になるぅ…
犬になる…
あっ…もう私、藤丸の犬だったぁ♡
「ぐうっ!?凄いよ凜子!膣内が俺のチンポを舐め回してる!くっ…別の生き物みたいだ!」
「スンスンッ…ほおっ♡スンスンスンッ…スゥー…おほぉっ♡もうらめ…藤丸とくっ付くのぉ、やめられないのぉ♡んんっ…一生離れないのぉ♡」
しゅき♡しゅき♡愛して♡愛してる♡
「ダメだっ!我慢できない!ぐっ…射精すよ!避妊しないで膣内に出すよ!」
「んほぉ!?射精するのぉ?んんっ…出して♡出せぇ♡おっ…♡孕ませろぉ♡私の卵子を藤丸のザーメンでレイプしろぉ♡」
ビュル!
「お゛♡」
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルゥッ!!
「おっほぉおおおおおおおおおおおっ!♡」
「もっと出すよ!凜子の子宮を、俺のザーメン漬けにする!」
ぐっ…ぐっ…ぐりっ…ぐりっ…
藤丸はその腰を、私の下腹部に念入りに押し付けた。
「ほぉ♡チンポ押し付けしゅごぃ♡おごぉ…♡チンポ子宮にゴチュゴチュしゅごいぃいいいい♡」
ザーメンを求めた子宮は降り切っていて、今ではチンポの亀頭を子宮口がディープキスしている。
ビュルッ…ビュル…ビュル…
ゴクンッ…ゴクンッ…ゴクンッ…
子宮が膨れていくのが分かる…
私が満たされていく…
ああ…藤丸…ありがとう…
「あっへぇ…♡起き抜けの中出しザーメン最っ高ぉ♡」
「おっ…まだ吸い取られる…すごい…俺だけのオマンコ…俺だけの子宮…俺だけの…」
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「ねぇねぇ藤丸ぅ…一緒にシャワー浴びよう♡」
この後は二人同時にシャワーを浴びて体を洗った。
私は全身の泡を藤丸に密着し、擦り付けた。
私の柔らかい乳房が、彼の体をマッサージする。
結果として、再び興奮した藤丸により、シャワー室でも何発か中出しされた。
シャワー室から出た後も、藤丸は私の膣に挿入し、トドメと言わんばかりに射精した。
藤丸は何処からか用意してきた、前貼りを持ってきた。
ザーメンが膣内から溢れない様、私の膣口にソレを貼り付ける。
下腹部が膨れる程に注がれた精液が、胎内に留まった。
グルグルと私の膣を、藤丸のザーメンが巡る。
彼は本当に私を孕ませるつもりだ。
私はそれでも良いかな、と思い二人仲良くベッドで寝落ちした。
藤丸君がここまで凜子チャンに熱心に接したのは、単純に好みのタイプだったから、かもしれない。