TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
生理が来てから、藤丸は私に熱心に精液を注ぐ様になった。
しかし幸か不幸か、彼の遺伝子はまだ当たっていない。
それで、冷静に考えたのだが…
さすがに妊娠による戦線離脱で、戦力ダウンは痛くないだろうか?
私はボテ腹で戦いたくはないぞ。
え?今更?
仕方ないだろう…
この身体と脳は少しばかり、性に対する快楽に弱いんだ。
淫紋が熱を帯びで下半身がムラムラすると、脳が性器と直結してしまうんだ。
確かに、こんな身体が感度3000倍とか食らったら頭もおかしくなる。
(ちなみに感度と言っても性感帯に関するものだぞ!)
特に私は藤丸と触れ合うと、冷静さを失ってしまう…
彼が満足するまで、私の思考は淫蕩に支配されてしまうのだ。
特異点攻略のスタメンとなっている今、それは宜しくない。
また、藤丸がムラムラし出す前に何とかせねば!
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「ということでレオナルド女史よ、避妊薬を所望する」
「えーっ!?また急だねぇ…てっきり私は君が、マスター君との子供を欲しているモノだと思っていたよ」
「それはそうだ。だが私はこの世界の人間ではない。人理が元通りとなればお払い箱だろう」
「いや、生理が来ている上にだよ?仮にサーヴァントが身籠った場合は過去に実例がない。だから逆に退去は許されない。少なくともマスター君は、それを望まない筈だよ…まぁいいけど。とりあえず効果は保証できないけど、スタッフ用に設えた薬を支給するさ」
「恩に着る。それと、このことは藤丸には黙っていて欲しい」
「そういう事を秘密にしておくの、私の経験上あまりオススメ出来ないんだけどねぇ」
ということで、避妊薬を手に入れた!
ちなみに、この薬の効果は避妊だけではない。
生理周期の管理にも役立つ、というメリットがある。
任務中の生理は行動に支障を来たす可能性もあるから、割と必須かもしれない。
ーーーーーーー
ここは藤丸立花の私室。
ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!
「くっ…!ふぅっ…!ぐうっ…!どう、凜子?ほら、カメラの向こうでマシュが見てるよ…気持ち、良い?」
「オ゛ッ!お゛ほぉ!マシュう!藤丸のチンポしゅごっ!しゅごいぞぉ!子宮が藤丸チンポに潰されるゥ♡」
カメラの前で、私は藤丸にバックで突かれている。
藤丸はマシュに見られていると思って興奮しているのか、とても…その…チンポがデカくなっている。
「うぉっ…すごっ…凜子のナカ…すごっ…締まるっ…」
「あ゛ぁっ!らめぇ!マシュにぃっ…見られてるのに!おほぉっ!このチンポしゅごっ♡」
膣内の気持ち良い所、全部に当たる。
藤丸のチンポはカリ高だから、私の膣内をゴリゴリ削ってくる。
「お゛ぉ…ヤバッ…これヤバ…お゛っ…子宮が引っこ抜かれる……おほぉ♡」
子宮口まで突き刺されたチンポが、私の膣内を味わう様に亀頭までゆっくりと引き抜かれる。
カリが引っかかって子宮が持って行かれそうだ。
「ぐうぅっ…吸い付きが…すごっ……うぐぅ……うぉぉ!マシュ…見てくれっ…!」
「えっ…お゛っ…ちょっ…おまっ…!」
藤丸は私の太腿を抱え、結合部をカメラに見せびらかす様に持ち上げた。
膝を抱える腕をそのままに、後頭部へ手を回された私の頭はロックされた。
中出し固めとか、フルネルソン?って言う態勢だったか?
とにかくこの体位はヤバい。
「お゛ごぉ!?ふじまるゥ!これはダメェ!ぐほぉ♡串刺しダメぇ!死ぬ!ヤバぁ!!♡」
下はチンポから強烈な突き上げ。
上は後頭部を両手で抑え込まれて、身動きが取れない
私の子宮が乱暴に突き刺されても、逃げ場がない。
「ぐっ!…うっ…!マシュ!よく見ろ!コレが俺のオナホだ!」
どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅっ!
「おごぉ♡りゃめぇ♡苦しっ♡んごぉ♡」
「うっ…らぁ!出すよっ!うっ…射精するから!子宮で全部受け止めろぉ!」
どちゅっ!どちゅっ!どちゅん!……ビュルルルルルルルルルルルッ!!
「ごっほォおおおお!?♡りゃめぇ!♡死ぬっ!死ぬゥ!子宮破裂するっ♡」
どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ…
「お゛ごぉ♡もうやめっ…やらぁっ…イギ死ぬ♡」
「凜子ぉ!これからだ!もっとザーメン仕込むよ!」
藤丸…強くなったなぁ…
「もうらめぇ…かんべんしてぇ…お゛っ♡」
ばちゅ!ばちゅ!ばちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ…
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ーーーーマシュの私室ーーーー
私は藤丸に大量の精液を中出しされ、更には前貼りで膣口を塞がれた。
余程私に受胎して欲しいのだろう、ここ最近はずっとこうだ。
そんな状態で先程撮影した出来立てホヤホヤの映像を、マシュの部屋へお届けした。
そしたらマシュと一緒に見ることとなった。
私と藤丸のセックスを上映しながら、マシュがオナニーをする。
最後には私に膣内射精された精液を舐め取る。
マシュと初めてエッチなことをしてから、ずっとコレだ。
マシュのオナニーが見れるのは、結構可愛くて良い。
加えて、客観的に自分と藤丸のセックスを見るのは意外と悪くない。
自分のことながら、また下半身がムラムラと疼く。
マシュがクンニしてくれるから、気持ちも良い。
私も藤丸がいない時の、自家発電のオカズにしようかな…
「ごっほォおおおお!?りゃめぇ!死ぬっ!死ぬゥ!子宮破裂するっ」
「凜子ぉ!これからだ!もっとザーメン仕込むよ!」
ぐちゅっ…ぬちゅ…ぬりゅっ…
「先輩っ!先輩っ!凄く逞しいでシュ!んんっ♡凜子さんも良い感じに狂乱してて最高にエッチでシュ!これは捗りマシュ!」
最初の頃は結構気恥ずかしかったが、なんかもう慣れた。
「マシュ、藤丸のチンポは凄いんだ。カリ高でオマンコの肉をゴリゴリ削るぞ」
「ほ、本当ですか!?くぅうううっ!先輩!最高でシュ!」
「そうだろ…ところでマシュよ」
「んんっ…♡なんでしゅか?いま凜子さんが中出しされてて良い所なんでしゅけど!」
「たまには趣を変えてやってみないか?マシュは私とエッチするときは、必ず私の膣内にある中出しザーメンをねだるよな?というか、基本的に藤丸とセックスした後じゃないとエッチしてくれないよな?」
「当然でシュ!先輩の匂いとザーメンに塗れた、セックス直後の精液臭い凜子さんとエッチするのが最高に興奮するんでシュ!」
「いや、流石にシャワーを浴びてはいるんだが…その…藤丸とエッチしたの分かるか?」
「シャワーごときで先輩のザーメン臭が取れるほど、凜子さんは軟弱なセックスしてないじゃないでシュか!他の女性サーヴァント達がすれ違う度に発情するの、分かってやってマシュよね!?」
「えっ!?そうだったのか!?私はカルデアに、淫臭を撒き散らしながら歩き回っていたのか!?」
マジか…もろバレだったのか…
カルデアの皆んなドン引きじゃないか…
「そうでシュよ!他の発情サーヴァント達を抑えるのも、苦労してるんでシュから!ちなみに溶岩水泳部(頼光、静謐、清姫)の皆さんはお二人のセックスを、先輩の部屋で隠れながら観戦してオナニーしてマシュよ!」
「えーっ!?今まで気づかなかった…え…じゃあ、あの三人の目の前で私達はやってたということか!?」
「そうでシュ。あの御三方もお慕いする先輩が、凜子さんに寝取られるのを見てオナニーする事に目覚めてしまったんでシュ!私のように!」
私の知らない所で、またNTRによる脳破壊の被害者が増えてしまった。
今度はあの三人に、映像のお裾分けか。
ついでに、中出しザーメンでも差し入れてやるかな…
「気まずいと言うか、何と言うか…今後、あの三人と絡み辛くなってしまったかも…」
「そんなの知りません。それよりも趣きを変えるとはどういうプレイでシュか?」
「あ、あぁ、すまない…コレを見ろ、両端が藤丸の陰茎の形状を模した張形…所謂、双頭ディルドというヤツでな。技術顧問が300QPで作ってくれた」
「なんと!!それが先輩の形!なんと禍々しいおちんぽでシュ!」
「だろう?しかもこのディルドは両端が穴で繋がっている。つまりは、私の膣内にある大量の藤丸ザーメンを、マシュのおまんこに注入出来る。これはもう実質、マシュが藤丸と中出しセックスをしているのと同義だろう?」
「す、凄いでシュ!凜子さん!今から私とレズセックスするでシュ!私も先輩に中出しして欲しいでシュ!」
「藤丸ならマシュの事も好きなんだから…頼まれれば喜んでセックスしてくれるだろうに。本当に好き物の変態だな♡」
「変態でいいでシュ。さぁ、早くその先輩ちんぽで私を犯すんでシュ!」
私は中出しされた精液が漏れないように、前貼りを藤丸に貼り付けられている。
私の胎内はザーメンでパンパンだ。
そして、それを剥がすと同時に、精液が溢れぬ間にディルドを素早く挿入した。
ぬぷぷぷぷっ…ぬるんっ
「あんっ…♡すごっ…♡これ確かに…藤丸ちんぽだぁ♡挿入った……うほぉ♡ほら、マシュ…仰向けになって、股を開け。今、藤丸ザーメンと私のラブジュースカクテルを注入してやるからな!」
「早くっ!早くっ!先輩早くっ!もう処女膜とかオナニーのし過ぎで破れてましゅから!気にしないで挿入してくだしゃい!」
つぷ…つぷ…ずぶり!
「ほあぁ!?コレが!コレが先輩チンポぉ!?しゅごい!しゅごいでしゅ!!♡んぁあ♡愛液混じりのザーメンが!ドンドン私の膣内に流れ込んできましゅう♡」
「おっ♡なんだコレぇ♡しゅっごぉ♡マシュと繋がってるの感じる♡私の子宮とマシュの子宮が間接キスしてるのわかるゥ♡やっばぁ♡」
私に注がれた藤丸のザーメンがマシュに流れ込んで行く。
膨れていた下腹部は元通りだ。
その代わりにマシュの子宮が膨れてきた。
そして、一通り私の胎内が落ち着いてくると、今度はマシュの愛液が混じったザーメンが逆流してきた。
「うっほぉ!?♡何だ!?何だ!?マシュから何か流れ込んでくるぞ!?♡」
マシュは自らの下腹部を両手で圧迫しだした。
「あんっ♡私から凜子さんへお返しです♡私のマン汁が混ざったザーメンお返しでシュ♡」
「んぉお♡この変態盾女ぁ♡三人の体液ブレンド作る気かぁ♡おほぉ♡」
やっべぇ…ちょー良い…ちょー気持ち良い…
マシュの子宮と、私の子宮が繋がってると思うと…
私の膣内からも沢山マン汁が溢れてくる♡
「あぁ!しゅごいでしゅ!んぁ!しゅごいでしゅ!先輩と凜子さんと、三人ピーしてるみたいでしゅ!」
「んぉ♡また私のお腹膨れてきたぁ♡私のマン汁追加でまじぇまじぇして、マシュに中出ししてやるぅ♡」
私も自分の下腹部を圧迫し、もはや何だかよく分からないブレンド体液をマシュへディルドを通じて送り込んでやった。
藤丸のザーメンが私とマシュの膣内を、行ったり来たりするのは、とても倒錯的で気持ちよかった。
「んぐぅ…しゅごいでしゅ!んふぅ!私も先輩の赤ちゃん欲しいでしゅ!凜子さんみたいに生理来て受精したいでしゅ!」
「ん゛お゛ぉ…妊娠ん…おっほ…できるとぉ…いいなぁ…マシュ♡」
結局はお互い疲れるまで、レズセックスが続いた。
気付いたら私達は、ベッドの上で寝落ちしていた。
しかも、ディルドが、互いのおまんこに突き刺さったままだ。
マシュのベッドはザーメンとマン汁でベトベトのカピカピ。
あとで洗濯を手伝ってやろうかな。
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ーーー藤丸の部屋ーーー
「以上だ。マシュはお前の擬似チンポと、お前の本物ザーメンで初めてを卒業したぞ」
「えっ!?ちょ!!何勝手な事してるのさ!」
「その、すまない…やはり、マシュの初モノを奪ったのは良くなかったか?」
「そうじゃない。違うんだ!映像に残して欲しかったんだよ!それをオカズにオナニーとか、凜子とセックスするから!マシュが俺じゃなくて凜子とエッチしてるの…想像するだけで…すごく苦しいんだけど…興奮する!マシュが俺じゃない男とヤるのは、心から許せないけど!凜子なら良い!マシュを取られても良い!」
「お、おおぅ…わかったが…それなら3Pの方が良くないか?」
「それはちょっと、まだ早いと思うんだよね。それに凜子とマシュの二人が俺の精液でよがり狂うのって、最高に愉悦なんだ」
「えぇ……(ドン引き)」
「あと凜子は早く俺の子供を妊娠してよね。さっきの話のせいで、ムラムラしてきたんだから、今からやるよ!」
「まったく、このマスターときたら…良いぞ」
結局は、次回に私とマシュのレズセックスビデオレターの提供を、約束させられた。
それでいいのか藤丸立花…
あと、私が避妊薬を服用していることは、彼にはまだ言っていない。
レオナルド女史には釘を刺してあるんだから、気にしなくても大丈夫だろう。
ヨシッ!
乳製品の宅配ってありますよね。
マシュの部屋へ定期的にミルクをお届けする、そんな感じです。