TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
ある日の、ストームボーダーにて。
「んっ…お前は父親に似て、食に貪欲だな」
私は自室で娘の凜香に、絶賛授乳中だ。
我が娘ながら一度吸い付くと、満足して眠くなるまで口を離さない。
食欲旺盛なのは良いが、吸い方がテクニシャンなのか少し感じてしまうのは秘密だ。
「ねえねえ、凜子…俺も少しだけ、飲みたいなぁ?」
「馬鹿者…自分の娘を差し置いて母乳を欲しがる父親がいるか」
立香はわざわざ必要も無いのに、私の部屋に来て娘の授乳を見守っている。
しかも、ニコニコの笑みで。
とても満足げな表情だ。
ああ、平和だ…特にここ数日は。
地球上が白紙になっている事すら忘れるくらいには。
今でこそ平穏だが、一時は相当修羅場があった。
私とマスターの立香は。
たまに思い出して、身悶えする。
身悶えして、濡れる。
ーーーーーーーーーー
「ねえ、凜子…何、この薬?」
私の目の前に、錠剤が投げつけられる。
「こ、これは…………サプリ…そう!サプリメントだ!」
私は藤丸の部屋に呼び出された。
今日はどんなプレイをするのか、ウキウキで行ったら修羅場だった。
「嘘付くのやめてよ…あのさ…これ、避妊薬だよね?」
「…っ」
「凜子が俺の子供を妊娠したいって言うから…頑張ってたんだよ…俺を揶揄ってたの?」
ある日、私が避妊薬を服用している事が藤丸に発覚してしまった。
何度中出しされても受胎しない私を訝しんで、調査していたらしい。
藤丸は今まで私に見せたことの無い、とても冷たい表情をしていた。
「ち、違う!違うんだ!藤丸を騙すつもりは無かったんだ!」
「じゃあ、なんでこんな嘘付いたの?俺の事なんか、どうでも良かったんでしょ?さぞ滑稽な姿だったろうね、必死に出来もしない種付けを凜子にする俺は」
藤丸の冷たい言葉が私を貫く。
「そんなこと…思う筈ないじゃないか…」
「じゃあ何で避妊なんかしてるのさ…やっぱり俺の事なんか好きでも何でも無いんでしょ?そういうプレイがしたかっただけでしょ?さすが、チンコがデカいなら誰でも良い女だね」
「やめてくれ…私は藤丸だから…身体を捧げているんだ…」
「嘘だ。夢の中に出てきた、あの男の人みたいなのが良かったんでしょ?……あぁ…そういえば、夢の中のアレって凜子の過去でしょ?あの男とは、子供ができてたよね…」
以前藤丸が見た私に関わる夢のことか…あのクソ淫魔王の事もまだ鮮明に憶えているようだった。
「違う!それは断じて違う…私じゃない……お願いだ…信じてくれ、違うんだ………その…怖いんだ…新しい命を授かるのが。よもや妊娠出産が可能になるなど、思いもしなかったんだ」
「へぇ…まぁいいや…凜子も怖いものってあるんだ…でも俺に嘘を付いてたんだよね?」
「う…それは…そのぉ…」
言葉に詰まる。追い詰められて、頭が働かない。
適切な返事ができない。
「ねぇ、何で?俺、凜子に悪い事した?……はぁ…もういい…そんなサーヴァントいなくていいよ…ほんと…最低…」
「ちがっ…藤丸…ちがぅんだ…まって…行かないでぅ………う…うぅ……うわぁあああああぁぁぁぁああん!」
ひどい有様だ。少年に詰め寄られ、離れそうになったらメソメソ泣いてしまった。
「泣いちゃった……あのさぁ…泣けば許すとでも思う?」
「ひぐっ…ひぐっ…ズビ…ズズ……ごべんなざぁああぁい」
「本気で謝りたいならさ…誠意を見せてよ」
「グスッ…ひぐっ…うぅ……ごめんなさい……何でもするから…もう避妊しないから…ひぐっ…捨てないで……ちゃんと…藤丸の赤ちゃん…うっ…妊娠するからぁ……だから行かないでぇ…」
「へぇ…その言葉、信じるよ」
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
「もう謝らなくて良いから…じゃ、さっそくやるよ」
その日から私は避妊薬の服用をやめさせられ、合意の上で藤丸の部屋に監禁された。
ーーーーーーーーーー
ドアが開く音がする。
「ただいま、凜子」
「ああ、おかえり…藤丸。今日も周回任務お疲れ様。今、コーヒーを淹れてやるからな」
「ありがとう…ねぇ凜子、避妊薬を飲まなくなったのは良いけど…ちょっと足りないよね?」
「一体何が足りないって言うんだ…あれから藤丸には、何度も中出しされているじゃないか…あとは仕込んだ種がいつ当たるかだろう…」
「凜子…俺の事は名前で呼んで」
「うぅ…分かった、り、立香」
「うん、良いね。凜子にはコレを使ってもらいたいんだ」
立香が徐に懐から取り出したのは、ペン型の注射器だった。
何かのアンプル薬だろうか。
「そ、それは何だ」
「コレはね、排卵誘発剤…これから凜子に注射してもらうよ」
やっぱり、そうだった。
飲み薬じゃなかったのか。
「えっ…なんで…そんなの…」
「凜子には俺の子供を、確実に孕んでもらうよ」
立香は私を絶対に孕ませる気でいるようだ。
受精を待つつもりも無いらしい。
「や…ゃだ…やっぱり…怖い…まだ、お母さんになりたくない…」
「令呪を以って命ずる、排卵誘発剤を下腹部に注射しろ」
私はソレの薬を、子宮の付近の腹部に自ら注射した。
「効果は約30時間後に出るから…明日後から毎日、妊娠検査薬を使ってもらうよ。子供が産まれたら、DNA検査もするからね。絶対に俺と凜子の子供を作るから…もう凜子は俺だけの孕み袋だよ。凜子の卵子は誰にも渡さない」
その日から、以前にも増して私の子宮は立香の精液漬けになる日々だった。
ある時は立香のチンポを私の口で奉仕していれば。
「んじゅる…じゅるっ…じゅぽっ、じゅぽっ…じゅるるるるるる」
「うっ…だめだ…出そうっ…口を離して!」
「じゅぱっ…っぷぁ…ふえっ…?」
ずぶり
「ん゛ぎぃいいいい!い、いぎなりぃ!挿入れるッなぁ!おっほぉ゛♡」
立香はチンポを私の口から抜いたと思ったら、即座に私の股を開いて膣内へ挿入してきた。
「う…ぐぅ…間に合った…オナホ凜子にザーメン出すから!」
ビュルルルルルルルルルルルルルッ!!
「おぉっっおほおぉ…っおっ!♡りゃめ!ザーメンタンクゥッやだぁ!子宮りゃめぇ♡」
グリグリとチンポを押し付けられて、子宮に精液を流し込まれた。
「まだまだこれから…凜子、今日は繋がったまま過ごすよ」
「や、やらぁ♡立香のチンポ繋がったままぁ?おっほぉ…頭おかしくなるゥ♡」
飲食はお互い対面でセックスしながら口移し。
「んぢゅ…ぐちゃ…じゅるっ…凜子のヨダレご飯最高だよ…」
「くちゃ…じゅるっ…ゴクンッ…立香とキスごはん気持ちいぃ♡」
「…っう…まだ…出る…」
ぴゅるっ!ぴゅるぴゅるっ!
「あ゛ぁ゛しゅごぃ♡ご飯食べながら種付け射精しゅごぃ…♡」
シャワーもお互いの性器が繋がったまま、浴びることとなった。
「立香ぁ♡んぁっ♡もっと私の身体をさわってくれ♡おっぱい揉んでくれ♡もっと中に出してくれ♡」
温水を浴びながら、私は立香に後ろから挿入されている。
「うっ…凜子のおっぱい…これがもうすぐ…ミルクが出るようになるんだね…」
「おっほぉ♡またチンポでかくなってきたぁ♡興奮しゅるぅ?♡ボテ腹でぇ…ミルク垂れ流す私の姿を想像してぇ…興奮するぅ?♡」
「すごっ…やばっ…想像しただけで…また…出る…」
ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!
「お゛…ぉ゛ほぉ…しゅごっ…子宮まだザーメン飲めるのぉ♡」
就寝もベッドでお互い向かい合って繋がったまま…
「ねぇ、凜子のオマンコ…んっ…気持ち良すぎて…寝られないよ…チュッ」
「んちゅ…ちゅるっ♡んあぁ♡無理いうなぁ♡寝られないなら抜いてくれぇ♡」
「無・理…ムリ」
ぬぷり…ぬぷり…ぬぷっ…くぷっ…
「お゛ぉぉ…これしゅごぃ…立香チンポの形、よく分かるゥ…やばっ…ゆっくり動かすなぁ♡」
「うっ…凜子…溶け合おう…一つになろう…ッ」
ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ…
「ほぁ…♡脈打ってる…立香のチンポ脈打ってる♡」
私と立香は繋がり、果てたまま寝落ちした。
その後はファラチオしても、手コキしても、パイズリしても…
全てのフィニッシュは、私の膣内で行われた。
ありとあらゆる射精が私の膣内で行われた。
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「んぎぃ…先輩!これが夢にまで見た先輩のチンポ…あんっ…凄い!先輩のチンポ凄い!♡」
立香は遂にマシュの処女を破った。
ディルドにより開通済みとはいえ、本物の陰茎を迎え入れたのは初めてである。
「ぐぅっ…キツい…マシュの処女マンコ…ヌルヌルどけど凄く締まる」
パンッ…パンッ…パンッ…
「センパイっ♡センパイっ♡センパイッ♡」
どちゅっ…どちゅっ…どちゅっ…
「ぅく…マシュのマンコすごっ…凜子とは違って…まだ、せまい…」
立香は処女相手とは思えない程の勢いで、腰を振り下ろしている。
「んぁ♡センパイのオチンポ大きい♡ぁんっ♡気持ち良い所全部擦られてましゅ♡」
「…うっ…ぐぅっ…ゴメン…マシュ…出そうだ…」
「センパイッ♡んぐっ…我慢しないで下さい♡」
立香はマシュからチンポを抜くと、私に近寄ってきた。
私を押し倒すと、両腕で私の股を強引に開いた。
「凜子、ほら見て…マシュの愛液まみれで射精寸前チンポ…今から挿入れるよ…マシュの目の前で妊娠しよう…ねっ!!」
「あぁ…すごい…これが…マシュの処女マンコを破ったチンポかぁ…♡これでマシュとも…晴れて竿姉妹だな…ほぉ!?♡」
どちゅっ…ビュルルルルルルルルルッ!
「んっほぉおおおおおおおおお♡」
「先輩!凜子さん!すごい!これが妊娠セックスなんですね!私も先輩の赤ちゃん欲しいでシュ」
「おっ…おぉ…凜子のマンコすごっ…膣肉が蠢く………お……ふぅ……マシュは…まずは…妊娠できるように、なってからだね」
「ハイッ!先輩!」
「あっへぇ…もう…お腹いっぱぃ…♡」
その後もマシュの膣でチンポを扱きながら。
射精は私のオマンコで行われた。
さながらオナホや、ザーメンティッシュのような扱いだった。
そんな調子でマシュを巻き込みながら、私と立香が妊活を続けていた所…
ある日、遂に妊娠検査薬が陽性を示した。
私は嘔吐した。
立香の子供を妊娠した。
サーヴァントが受胎した、初の事例であった。
マシュとセックスしていた筈のマスターが、あなたに急接近する。
凄まじい移動速度。
あなたは 咄嗟に反応できない。