TS憑依転生鯖オリ主が藤丸立香とズブズブな関係になる汚話 作:アスタロット
藤丸との三日間耐久ゴム無しエッチを乗り切った私は、彼にバレないよう即座に避妊薬を処方してもらった。
タイミング悪く、薬を切らしていたから危なかった。
排卵日はまだ来ない筈だが、念のため服用しておいた方が良いだろう。
カルデアの女性陣や、医療系サーヴァントには感謝しかない。
「チンゲさん感謝する」
「………殺菌!!」
スパァンッ!
「ぎゃあ!!」
良い音を立てて、バーサーカーにケツビンタされた。
マジで痛い。
「イだいッ!チンゲさん!なにゆえ患者である私のケツを叩く!?」
「消毒!!」
スパァンッ!!
「あふんっ♡…って痛い!!」
「次にその呼称を使用した場合、あなたの外肛門から消毒用アルコールを注入します」
「ヒェッ…わ、わかりました」
今回得た教訓は、ナイチンゲールさんを略称で呼ぶのはやめた方が良いという事だ。
ダメ、絶対。
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その後、新たに発見された微小特異点を藤丸と共に修正した。
休んでも良いとカルデアスタッフから言われたが。
三日間も頑張った藤丸がレイシフトする以上、私も行くべきだと判断した。
耐久エッチした後に平然とレイシフトするとか、藤丸は体力お化けかよ。
たしか彼って、レイシフト適正100%ってだけの一般人だよな?
しかし、困った。
戦闘中にも関わらず、膣内射精されたザーメンがアソコから漏れて非常に気持ち悪い。
藤丸に強制されて、前貼りをしているのだが。
おかげで精液を”ひり出せない”私の腹はボテボテだ。
それでも限界まで注がれたから、アソコから多少は漏れ出てくる。
しかも対魔忍スーツに少しずつ滲みてきて不快極まる。
ザーメン臭もしてきた。
再臨段階によっては五車学園の制服姿だから、まだマシだったのに…
対魔忍スーツで来るべきじゃなかった。
傍目からしたら、全身タイツの妊婦さんだよ。
一方、五車学園の制服姿ならスカートだから垂れたザーメンは地面に落ちる。
やっぱ制服にすれば良かった。
いや、それはそれでエロいか。
それでも腹痛を我慢し精液を滲ませながら、何とか無事に微小特異点を修正。
レイシフトも終わり、カルデアのプライベートルームへ能力で跳躍。
部屋の内側から鍵をかける。
そして、とにかく急いで対魔忍スーツを脱ぐ。
これメッチャ着脱しづらいんだよなぁ!!
なんとか脱げたけど。
そこで私のパンパンだった子宮も限界を迎えた。
「これでっ…醜態を晒さずに済む。もう…ダメ…おっ…ザーメン出りゅ………でりゅ…?え、出ない。ザーメン出ない。何で?何でぇ!?」
前貼りを剥がしても、胎内に溜まった精液が出てこない。
「えっ…なんで!?どうして!?」
「令呪だよ、凜子。さっき使ったんだ。俺が膣内射精したザーメンは絶対に出すな、って。どう?効いてる?」
「あっ、ナルホドそういう事か…じゃなくてぇ!お腹がザーメンいっぱいで苦しいんだ!早く出させてくれ!頼む、後生だ!」
「嫌だね」
「ひどいっ!というか、何で私の部屋に藤丸が入れているんだ!?鍵はかけたが!」
「凜子の部屋なら俺は鍵無しで、いつでも入れるようになってるよ。あー…少し漏れちゃってるね、もったいない」
「カルデアに私の人権とプライベートはないのか!?」
「無いよ」
「ひどい!!」
「じゃあ、とりあえず栓としてコレ…挿入れようか」
藤丸はギンギンに血管が浮き出て反り返った勃起チンポを取り出した。
あれだけヤッたのにまだ勃つとか、凄くて惚れちゃう。
藤丸しゅき♡
そのまま藤丸は立ったままの私に、相対してイチモツを挿入してきた。
「えっ…ちょ…まっ……やめっ…んぎぃ♡」
私は藤丸を振り払えなかった。
「ほら、ゆっくり挿入れるよ…俺のチンポで栓をしてあげるからね…うっ…すごっ…令呪で命じてるから…すごく締まる」
「おっ♡りゃめ…♡ゆっくり挿入れるなぁ!チンポの形わかっちゃうからぁ!」
「くっ…何コレ…凄く締まる…令呪すごいな…ホラ、少しずつ奥まで進んでるよ」
“ずぬぬぬぬぬぬっ…♡”
膣壁をかき分けて、藤丸チンポが侵略してくる。
「ほぁっ…やめっ…くりゅっ♡くりゅ!奥にくりゅっ♡やらっ!子宮口きちゃやらぁっ♡」
“ぷちゅんっ♡”
チンポの根本が、膣口と密着した。
藤丸のチンポが、私の気持ち良い所全部に当たる。
「はい、俺のチンポと凜子の子宮がくっついたね」
「ほぁぁぁぁぁぁぁっ!?きたきたきたきたきたぁっ!?藤丸チンポきたぁっ……っほぉ♡子宮口当たってる!藤丸のチンポと私の子宮口がキスしてるぅ!んぁっ♡りゃめぇ、んむぅっ…んちゅ♡ちゅるっ♡れりゅっ♡ちゅるっ…じゅるるるるっ♡」
奥まで挿入ると同時に、藤丸は私にキスをしてきた。
藤丸は私の唾液を美味そうに貪っている。
キスをされた私の脳内では、精液をひり出したいという欲求が薄れた。
そして、藤丸のザーメンを注がれたいという欲求に上書きされた。
「んっ…ちゅっ…はむっ…ちゅるっ……ぢゅるるるるっ……ぷはぁ…凜子のヨダレ、うまぁ……下と上でディープキス…最高…」
チンポを子宮に押し付けられながら、舌を絡ませるの最高に気持ち良い。
藤丸のヨダレうまぁい♡
「んむっ♡れるっ♡じゅろろろっ…おほぉっ♡りゃめ!りゃめぇ!グリグリしゅるなぁ!子宮口チンポでグリグリしゅるなぁっ!♡」
チンポを奥まで挿入した状態で、藤丸は腰を左右に振り出した。
子宮口が亀頭でグリグリとマッサージされる。
「あぁ…亀頭で凜子の子宮こねくり回すの最高………あっ…ヤバっ…射精る」
「んにゃめぇ!!満タン!満タンだからぁ!!もう射精するなぁ!」
子宮はザーメンでいっぱいなのに、貪欲にまだ飲み込もうとしている。
これ以上は本当にヤバい。
「将来は俺と凜子の赤ちゃんが、このお腹で育つんだよ?まだまだ膨れ具合が足りないよ」
「ッ!?やら!らやぁ!妊娠怖い!怖いのぉ!まだ妊娠したくなぃのぉ!んごぉ♡」
「くっ…射精るっ…射精るッ!!受け止めて、凜子!うっ…ぐうっ!」
“ビュルッ!ビュルルルルルルルルルルルッ!!”
「お゛っ!?ほぉぉおおおおおおお♡」
子宮がドンドンと膨れていくのが分かった。
藤丸が腰を押し付けて射精するから、ザーメンが漏れる隙間はない。
チンポがザーメンを送り込む脈動を感じる。
「うっ…ぐぅ…やばっ…まだ射精る…凜子に搾り取られる…」
“ビュル…ビュル…ビュルッ…”
「りゃめぇ…んあっ♡子宮口がチンポ離さないのぉ…お゛っほぉっ♡」
「おふっ…射精止まらない…うっ…そうだ凜子…俺、喉乾いたなあ。何か飲み物ない?」
「んっ♡んおっ♡射精しながら、平然と喋るなぁ♡んほぉ♡そ、そこに…麦茶なら…」
「じゃあ、挿入れたまま取りに行こう。ほら、一緒に」
「あ゛っ…あぎぃ…今動くと、振動が…お゛っ♡」
その後も藤丸はチンポを抜かずに、追加のザーメンを私に注ぎ続けた。
私の胎内は限界を超えて膨れ上がった。
藤丸は瞬間ザーメン製造機か何かか?
あの細マッチョから、どうやってこの量の精液が出てくるのか未だもって謎だ。
♢
秋山凜子は目隠しと耳栓、それに加えて猿轡をされている。
(ちなみにこの目隠しは、千里眼も遮断するトンデモアイテムで彼女の五感跳躍も無効化されている)
両腕は縛られ、頭の上で交差している。
両足は開くように棒で固定。
強制的に秘所が露わになっている。
彼女にとっては何とも屈辱的な体勢だ。
そして陰部には特殊な貞操帯も装着された。
この貞操帯、蛇口が付いているのだ。
レバーを撚れば、淫汁や小水が出てくる仕組み。
今の秋山凜子は、マスターである藤丸により精液を注がれ続けた精液ボテ腹状態である。
その膨れ方たるや、まるで臨月のそれだ。
なので、レバーを撚れば蛇口から藤丸ザーメンがドロドロと出てくる。
彼女自身いわく
“うおォン、これじゃあ私はまるで藤丸ザーメンミルクサーバーじゃないか”
との事。
この状態で彼女は天井から吊り下げられた。
よりにもよって、カルデアの食堂に。
『サービスドリンク、おひとり様一杯まで』
この変態ドリンクバー、意外にも好評だった。
藤丸を慕う女性サーヴァントで行列をなしたのだ。
藤丸ザーメンをQPで買い取るという猛者も現れたため、あまり興味の無いサーヴァントも列に並ぶ始末。
エナジードリンク感覚で、手軽に魔力が補給できるとして藤丸に特段の好意を持たないサーヴァントまで並び出した。
この様に変態的な光景が許されるのは、ひとえに彼女自身の日頃の行い故だろう。
中身が何者であろうと、秋山凜子はどこまで行っても対魔忍なのである。