スパロボエロ小説になります。竿役はルルーシュのみとなりますが、ヒロインは色んな作品から登場させようと思ってます。短いですがどうぞよろしくお願いします!!
神聖ブリタニア帝国・アリエスの離宮のルルーシュの寝室。その部屋ではルルーシュが突如現れた緑髪の美少女に襲われていた。
「や、やめろ・・・っ!そんな、汚いところ、舐めるな・・・っ!!」
「んッ♡ぢゅぞっ♡ちゅるるるっ♡ふふっ♡童貞坊やには刺激が強すぎたかな♡」
緑髪の美少女───C.C.はルルーシュの大人顔負けの凶悪なペニスを片手で扱きながら鈴口から溢れる我慢汁を吸い上げていた。
マリアンヌに呼ばれて来たC.C.だが、マリアンヌに急な予定が入ったことで暇になったC.C.はからかい目的でマリアンヌの子であるルルーシュを部屋に連れ込み襲ったが、想像以上の掘り出し物にC.C.の雌としての本能が反応し本気で襲っていた。
「うぁ・・・っ!!」
「ふふっ♡そろそろ射精そうか?いいぞ、そのまま初めての射精してしまえ♡」
ルルーシュのペニスがビクビクと震えているのを感じたC.C.はパクリと亀頭を咥えずぞぞっ♡♡と音をたてながら吸い上げる。精通したことの無いルルーシュに高級娼婦顔負けのC.C.の奉仕に耐え切れる訳もなく、ルルーシュは我慢できずC.C.の口の中に射精してしまった。
「―――んお゛ッ!?♡♡♡ んぶぅ゛ぅ・・・ごぼッ、んぐッ!!♡♡ んぎゅッ♡♡ ごきゅッ♡♡ ごきゅッ♡♡ ん゛ッ♡♡ ん゛んんん~~~ッ・・・♡♡♡」
一度も射精した事の無いルルーシュの初めての射精はバケツの水をひっくり返しかのように凄まじい量であり、C.C.は喉を鳴らしながら必死に飲み干そうとするが飲みきれず口端や鼻の穴から飲みきれなかった黄ばんだゲル状の精液を零し、零れた白濁液が床に落ちると部屋の中をに鼻が壊れてしまいそうな程に濃い栗の花に似たザーメンの香りが広がっていく。
「ちゅぷぷっ♡♡んむ・・・っ、ぷはぁーーっ♡はぁ・・・っ♡♡♡射精し過ぎだ♡♡♡」
ルルーシュの数分に及ぶ射精が落ち着くのを確認したC.C.は尿道に残っている精液を吸い上げながらずろろっ♡と音を立てながらペニスから口を離す。口を離した瞬間、ぶるんっ♡と揺れながら反り立つペニスがC.C.の鼻先を軽く擦りその際に濃厚な雄の臭いを嗅いでしまったC.C.は白のショーツを愛液でびしょびしょに濡らしてしまう。その視線の先にはあれだけ射精したというのに萎える様子の見せないペニスがあり、C.C.はゴクリ♡と息を飲む。
(あぁダメだ・・・♡こんな立派なモノを前にして我慢などできるものか・・・♡)
C.C.はこれまで無理やり犯された時に見てきた男たちのモノよりも優れた雄であると言わんばかりに主張してくるルルーシュのペニスをウットリと見惚れながら、まだ女体の味を味わったことの無い初物を自分が最初に味わえるという事実に歓喜に震えていた。
「ほら見えるかルルーシュ・・・♡これが女性器だ・・・♡ここにお前のちんぽ挿入れて今お前のちんぽから射精したザーメンをビュービュー射精すんだ・・・♡」
C.C.はクパァ・・・♡と指で膣穴を開き、愛液でトロトロに蕩けたピンク色の膣内をルルーシュに見えるように晒す。C.C.の膣内は膣内は真っ赤に充血していた。興奮のせいか膣内は愛液で濡れておりテカテカとしている。
初めて女性器を見たルルーシュは視線が釘付けになっていた。愛液に濡れる陰毛に彩られた、乳首と同じ朱色の秘唇がテラテラと照り光っていた。じゅくじゅくとその孔からは更に愛液が溢れ、肉棒の挿入を期待するようにひくつきルルーシュを誘う。
それを見たルルーシュは知識は無いはずなのに雄の本能として何をすべきなのか理解したのか、C.C.を押し倒すとC.C.の形のいい美巨乳に顔を埋めながらC.C.の秘裂に亀頭を擦り付ける。必死になって自分を求めてくる姿に母性を刺激されたC.C.はルルーシュの頭を優しく両手で掴みながらルルーシュが挿入れやすいように腰を動かす。
「あっ♡んんッ♡♡そんなに私の膣内に挿入れたいのか・・・♡可愛いヤツめ・・・♡♡」
C.C.のからかいの声が聞こえないほど夢中になってC.C.の美巨乳の先端の固くなっている乳首を咥えながら腰を振るルルーシュにC.C.がときめいていると、ようやくルルーシュの亀頭がC.C.の膣口に当たり、そのまま膣奥まで突き上げた。
「んほぉぉぉぉぉぉぉ!!?♡♡♡♡」
予想外の一撃にC.C.は白い喉を晒すように顔を逸らしながら絶頂した。経験者ぶっていたC.C.だが、これまで経験してきた男たちに比べてルルーシュのペニスは太く長いため一瞬にしてこれまでの男たちに開発された膣内を書き換えた。そんな簡単に敗北をさらしたC.C.のクソ雑魚まんこは容易くルルーシュの大人顔負けのペニスを挿入されただけで絶頂してしまった。
「C.C.・・・っ!!C.C.・・・っ!!」
そんなことを知らないルルーシュは初めて味わう女性の身体に夢中になって正常位で腰を振り続ける。ルルーシュが抽挿を繰り返す度にカリ首がC.C.の膣壁を削るように引っ掻き、子種を求めて亀頭に吸い付く子宮口を何度も叩くように突き上げる。その度にC.C.はお゛っ♡お゛っ♡と野太い喘ぎ声を漏らしながら結合部から処女幕を破った際に出た血と混ざった愛液が溢れ、ベットのシーツに染みを作っていく。
「ルルーシュ♡ルルーシュ♡」
「C.C.・・・っ!!何か出そうだ・・・っ!!足を離してっ!!」
「いいぞ・・・♡♡お前の初めての膣内射精・・・♡私のおまんこにたっぷりと射精してしまえ・・・♡♡」
ルルーシュは限界が近づいたのかC.C.の膣内からペニスを抜こうとしたがC.C.はそれを許さないと言わんばかりに肉感的な両足をルルーシュの腰に回し、両手もルルーシュの首に回してより密着させる。そしてルルーシュは腰を突き出すと亀頭をC.C.の子宮口に押し付け、そのままC.C.の子宮にたっぷりと濃厚な精液を注いだ。
「んぉっ!?♡♡あひっ♡熱いっ!♡♡しゅごいぃぃっ!!♡♡イグッ♡イクゥゥッ!♡♡イクの止まらないぃぃっ!!♡♡」
ルルーシュの射精を受け止める度に子宮が燃え上がるように熱くなり、精子を注がれる度にキュンキュン♡♡と疼きながらアヘ顔を晒して絶頂するC.C.はあまりの快楽に体を痙攣させながら潮を撒き散らし、結合部から子宮に入り切らなかった精液が垂れていた。
「C.C.・・・」
数分に及ぶ長い射精が落ち着いてなお、C.C.の膣内に挿入されているルルーシュのペニスは萎える様子を見せず、ビクビクと痙攣していた。そしてルルーシュ自身もまた初めて味わう女体に魅了され、C.C.に抱きつきながら発情した獣のように腰を振る。二度目だと言うのにルルーシュはどこを突けばC.C.が気持ちよくなるのか分かるかのように子宮奥だけでなく膣口の浅い所やGスポットなどを的確に突き上げ、その度にC.C.は美巨乳を揺らしながら淫肉の詰まった桃尻をルルーシュの腰に打ち付ける。
「あっ!!♡あっ!!♡あっ!!♡いいぞ、ルルーシュ!!♡♡もっと、もっと激しく犯してくれ!!♡♡私のおまんこ、お前専用に上書きしてくれ!!♡♡♡」
C.C.は既にルルーシュを揶揄うなどという目的をすっかりと忘れ、心身ともにルルーシュ色に染め上げられたいと言わんばかりに夢中になってルルーシュを求める。それはこれまでC.C.を犯してきた下衆な男たちでは決してできなかったことであり、ルルーシュと過去の男たちの雄としての格の差を示すものでもあった。
「お前は俺のものだっ・・・!!誰にも渡さないっ!!」
「ルルーシュ・・・♡♡♡」
そしてルルーシュ自身もまたC.C.に魅了されたのか、C.C.を大切なものとして絶対に自分のものにすべく夢中になってC.C.の身体を貪る。それはC.C.の乙女心にも響き、雌として優秀な雄に屈服したいという本能も反応してしまった。
─────それからルルーシュとC.C.の交わりは6時間以上も続き、ルルーシュの様子を見に来たメイドであるグレイフィア・ルキフグスが部屋に入った時には部屋は性臭によって満たされ、部屋の中心のベッドはC.C.とルルーシュの激しい交わりによって汗や潮、精液などの様々な体液によってびしょ濡れになっており、その中心で全身の至る所を黄ばんだ精液で染めあげ、白目を向いてアヘ顔を晒し、精液で膨らんだボテ腹を揺らしながら失神しているC.C.とそんなC.C.に密着しながら寝ているルルーシュの姿があった。
ルルーシュのペニスはC.C.の膣内をちんぽケースのように収納されており、時折追加の精液が注がれ、入り切らなくなった古い精液が結合部から溢れていた。その姿を見た未亡人であるグレイフィアは亡き夫の親指サイズの粗チンと水で薄めたかのような精液とは格段に違う雄として優秀であるルルーシュのモノに見惚れてしまい、よろよろとゆっくりと歩きながらベッドに上がるとC.C.とルルーシュの結合部に顔を近づけ、溢れた精液を舐め取りながらその白魚のような細く白い指をびしょ濡れの黒のショーツの中に入れ、くちゅくちゅ♡♡と音を立てながらオナニーを始めた。
そしてルルーシュが目を覚ました時にはグレイフィアはメイド服をはだけさせ、黒の下着とガーターベルトで強調された爆乳や爆桃尻、太腿を晒しながらルルーシュの金玉を口に咥えて舐めていた。そんな発情した雌を前にしてルルーシュが我慢できる訳もなく、グレイフィアもまたルルーシュによって堕とされたのだった。
────その日以降、ルルーシュの部屋からは2匹の雌の喘ぎ声と肉のぶつかり合う音が響くようになった。そして日に日に雌の声が増えるのはC.C.の友人にしてルルーシュの母であるマリアンヌですら見抜けぬことであった・・・
◆◆◆◆◆◆
ルルーシュが童貞を捨てC.C.やグレイフィアを始めとした女たちを堕としてから1年。14となったルルーシュは3ヶ月後には軍事学校に通うことになっている。
本来なら皇族であるルルーシュが軍人になる必要などないのだが、C.C.やグレイフィアなどルルーシュ自身が愛すると決めた女性たちを守るために力をつける必要があると考え、軍事学校で様々なことを学ぶだけでなく他国の人間と繋がりを得ようと言うものだった。
「それでしばらく私たちの相手が出来なくなるということか・・・」
「本当なら全員連れていきたいところだがな、流石に無理だったよ」
いつものルルーシュの部屋のベッドの上にて、ルルーシュの腰の上に股がって騎乗位で抱かれているC.C.はそんな他愛ない会話をしながらルルーシュの成長したペニスを受け止めていた。
C.C.やグレイフィア、さらに新たなルルーシュの女となったロスヴァイセ、ヴェネラナ・グレモリー、モニカ・クルシェフスキーの3人による計5人をこの1年間抱き続けた結果、最初はピンクで初々しかった亀頭もすっかりと淫水焼けをして黒く変色してしまっている。色だけでなくサイズも成長し、ただでさえ大きかったペニスが更に大きくなって今では30センチを優に超えていた。さらに全員を満足させるためにルルーシュ自身も多少鍛えたことで多少筋肉がつき、全員を相手にしても体力が尽きることはなくなっていた。
そして成長しているのはルルーシュだけでなくC.C.もであった。本来ならコードの影響で成長しないはずの身体はルルーシュに愛してもらう愛のなせる技かこの1年でより淫靡に成長していた。
手のひらに収まりきらない程度の巨乳はグレイフィアに並ぶ程のメートル越えの爆乳になり、モチモチとした弾力と指を跳ね返す程の張りを持ったC.C.の爆乳はルルーシュのお気に入りであり、視線を下に向ければ力を込めれば折れてしまうのではないかと思うほど細い腰は上と下に向けるにつれてイヤらしい曲線美を描いていた。そしてC.C.の一番の魅力と言ってもいい下半身は肩幅以上ある爆桃尻はたっぷりと淫肉が詰まっており叩けばイヤらしく波打ち、垂れることなく引き締まった張艶と弾力のあることがわかる。そして肉感的な太腿もまたとても魅力的であった。
「どうせ学園でも新しい女を作るだろうが、これだけは言っておく。お前の1番は私だからな」
「わかっているさ」
学園についていけないC.C.は腰を上下に動かして爆桃尻をぱちゅん♡ぱちゅん♡とルルーシュの腰に打ち付けながらルルーシュにそう釘を刺す。それはルルーシュにとって可愛らしい嫉妬でありそれを見るために時折意地悪するルルーシュはそれを微笑ましそうに見る。
「もしお前がほかの女にうつつを抜かしてばかりならば、私も適当な男を誘っ────おぎゅぅっっっ!!?♡♡♡」
「ぶち犯す」
────なお、このような冗談とはいえ他の男を誘うようなことをC.C.やグレイフィアたちルルーシュの女が言った瞬間、ルルーシュは怒りと独占欲などに駆られ、気絶しようがお構い無しに自分たちが誰のものであるかをその身に教えこませるのはお約束であった。
あとがき
ルルCのエロがあまりないのと他にも見てみたいヒロインのエロがないから自分でやってみるか!となって初めて見ました。スパロボ小説や転スラ小説をメインにするため投稿は不定期になりますが、思いついたら色々とやってみたいと思ってます。この作品では他作品のヒロイン戻すつもりなので寝取られなどが苦手な方は注意してください。ラクスやカガリ、ルナマリア、エクセレン、ゼオラなどの原作での彼氏持ちたちはこの世界では彼らの存在をなしにすることで何とか・・・次回はガンダムSEEDからマリュー、ナタル。ガンダムOOからスメラギ、ヘビーオブジェクトからフローレイティア、ナデシコからユリカたちによる艦長ハーレムを書いてみたいと思ってます
次のプレイ相手
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エクセレン、リアス、朱乃
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司波深雪、真利、真由美、ほのか
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ヴェネラナ、ロスヴァイセ、モニカ
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その他