今回はリクエストのあったマリューやスメラギなどの艦長たちによる乱交になります。あとがきにて次の話のアンケートをとる予定です。
アリエスの離宮のルルーシュの部屋。そこはもはやルルーシュにとってヤリ部屋となっており毎晩ルルーシュのハーレムメンバーの誰かかあるいは全員が揃ってルルーシュに抱かれている。今日はグレイフィアとヴェネラナの2人がルルーシュの部屋に訪れていたのだが、今日は彼女たち以外にも5人もの女性が部屋の中にいた。
「それで、彼女たちはなんでここにいるんだ」
ルルーシュはベッドに腰かけながら床に膝まづきながらルルーシュの股間に顔を埋めてパイズリフェラをするヴェネラナの頭を撫でていた。ヴェネラナの爆乳はC.C.たち程の張りはなく垂れ気味だが、それを補えるほどの柔らかさとしっとりと肌に吸い付くような感触は十分気持ちよくさせるものだ。
ヴェネラナは目にハートマークを浮かべながらルルーシュのペニスを爆乳で挟み、飛び出た亀頭を咥えながら両手で爆乳を上下左右に動かしルルーシュのペニスを扱き続ける。若い頃に色んな男たちと夜遊びをしてそういった経験の多いヴェネラナだが、満足したことはなくルルーシュという優秀な雄と出会ったことによってようやく女としての幸せを手に入れたとはルルーシュがヴェネラナを最初に抱いた日の夜にヴェネラナがアヘ顔ダブルピースを決めながら言ったことである。
そんなヴェネラナの奉仕を受けながらルルーシュは愛人であるグレイフィアに確認するように扉の前で待機している女性たちを見る。彼女たちはルルーシュが士官学校に通うということを知ったマリアンヌとシャルルが用意した家庭教師であった。その証拠に昼間はルルーシュは彼女たちから士官学校で習うであろう知識や皇族として知らなかった一般知識などを学ばせてもらった。
「はい、ルルーシュ様が士官学校に入学される際、C.C.様とヴェネラナ様は同行できないことでルルーシュ様のおちんぽ様を満足させられないと思い、新たにルルーシュ様の雌として彼女たちを用意させました」
グレイフィアはなんでもないかのようにそうルルーシュに答える。実際、メイド兼世話係としてグレイフィアとロスヴァイセ、騎士候補兼護衛としてモニカは同行できるがC.C.とヴェネラナは行けず会えるのは学校が休みの土日くらいである。5人でもルルーシュの相手がキツイのに3人では満足させられないと思い、グレイフィアがマリアンヌに相談しルルーシュの相手に相応しい人を集めた結果、まず最初に用意されたのが彼女たちである。
「大丈夫ですルルーシュ様♡彼女たちは私たちの関係を知って自分たちから志願したのです♡♡私たちのように彼女たちもお好きにお使いくださいませ♡」
グレイフィアがそう言うように、1人は軍の上からの指示に従ってではあるが、全員がルルーシュとC.C.たちの愛し合う姿を映像で見て発情しルルーシュの極太ちんぽを味わいたいとメスの本能が疼きっぱなしであった。ルルーシュは改めてグレイフィアが用意した女性たちを見る。
彼女たちは既に軍服を脱ぎ捨て、下着姿で待機しており誰もがルルーシュとヴェネラナの姿を見てクロッチ部分を愛液で濡らしながら頬を赤らめさせていた。
そんな彼女たちを味わえるとわかったルルーシュは笑みを浮かべながらヴェネラナの頭を掴み、喉奥に亀頭を押し付けそのまま直接射精する。
「んん~~~~っ!!♡♡♡」
ヴェネラナはルルーシュの濃厚なザーメンを直接胃袋に流し込まれる度にビクンっ♡ビクンっ♡と身体を快感で震わせながら喉を鳴らしながら必死に飲み干し、足元に愛液の水溜まりを作っていく。数分に及ぶ射精が終わると、ヴェネラナはひょっとこのように口を窄めながら尿道に残っている精液をずぞぞっ♡♡と吸い上げながらルルーシュのペニスから口を離す。
ルルーシュのペニスはヴェネラナへの口内射精でより興奮したのか萎えるどころか大きくなっており、ヴェネラナははぁ〜♡はぁ〜♡と息を荒らげながら四つん這いになると両手で尻たぶを開き、亜麻色の陰毛が張り付いた蜜壷は多くの男たちのペニスを受け入れたことで中央にある黒っぽい色のビラビラが大人の女を感じさせる。ヴェネラナの蜜壷は開き気味で、彼女が経験豊富なのと同時に経産婦だという事を教えてくれる。
「ねぇお願いルルーシュくん・・・♡♡娘と同い年の男の子に興奮して発情しっぱなしの淫乱雌豚未亡人のおまんこにぃ・・・ルルーシュくんの極太ちんぽじゅぽじゅぽ挿入れて、おまんこにたっぷりザーメン注いでぇ・・・♡♡」
発情しているヴェネラナの姿に我慢をするルルーシュではなく、四つん這いになっているヴェネラナに覆い被さるとそのまま濡れそぼっている蜜壷に挿入し、膣奥を亀頭で殴り付けるように叩く。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉ♡おちんぽ、おちんぽ様がぁ、子宮口をゴンゴン突いてぇ♡♡イクッ♡イクのとまりゃないぃぃぃぃ!!♡♡」
「自分ばっかりイッてないでちゃんと俺も気持ちよくさせろ!この、雌豚!!」
「あひぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」
ルルーシュが腰を突き出す度に絶頂を繰り返して潮を撒き散らすヴェネラナの熟れた尻肉をルルーシュはバチン!と勢いよく叩くとそれだけでイッたヴェネラナはアヘ顔を晒しながら潮と一緒に母乳も撒き散らした。ドMであるヴェネラナにとってルルーシュの激しい腰つきとスパンキングはヴェネラナの夫であるジオティクスやこれまでの男たちでは感じられなかった極上の快楽を与えられ満足していた。
「る、ルルーシュくん・・・♡もっと♡もっと激しく犯してぇ・・・♡♡屈服済み弱弱人妻まんこ、ルルーシュくんのザーメンでおなかいっぱいにしてぇ・・・♡♡」
ヴェネラナはルルーシュの巨大な肉棒を膣肉で媚びるように締め付け、精液を求めて淫らな娼婦のように叩かれて赤く腫れた巨尻を揺らしルルーシュを誘う。そしてルルーシュはヴェネラナの爆乳を牛の乳絞りのように強く掴みながら最奥に射精した。
「んほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!?♡♡♡♡」
膣内に射精されたヴェネラナは野太い喘ぎ声を叫びながら絶頂した。数分に及ぶルルーシュの射精はヴェネラナの子宮をあっという間に満たし、妊婦のようにお腹を精液で膨らませた。
射精が落ち着くとルルーシュはゆっくりと膣壁をカリ首で引っ掻きながらヴェネラナの蜜壷から肉棒を抜いていく。ルルーシュが肉棒を抜くとヴェネラナの膣口からはルルーシュの射精した濃厚ドロドロザーメンがどろり♡と垂れていた。その姿に興奮したルルーシュはこの性欲を満たすべくヴェネラナにもう一度襲おうとしたが、それよりも早くに我慢が出来なくなったスメラギ・李・ノリエガがルルーシュのヴェネラナの愛液と、ルルーシュの精液などで汚れた肉棒にしゃぶりついてきた。
「ぶじゅるるるっ!!♡♡じゅぶっ!!♡♡じゅぼっ♡♡ずぞぞっ!!♡♡じゅるるるるっ!!♡♡」
スメラギの瞳にはハートマークが浮かんでおり、ひょっとこように口を伸ばして頬を窄ませませながらルルーシュの肉棒に吸い付いているため、スメラギの顔は下品に歪み、鼻の下を伸ばしていた。
尿道に残っていた精液を吸い上げながらもっと寄越せ♡と言わんばかりに吸い付くその姿は浅ましい娼婦のようであり、ルルーシュは自分がスメラギそんな風にしていると思うと気分が良くなり、ほかの女たちも近くに来るよう命令を出す。
「こ、これが男の人のおちんちん・・・♡」
「お、大きいな・・・」
初めて生の男性器を見たミスマル・ユリカとナタル・バジルールは圧倒され、スメラギがひょっとこフェラをしているのを間近で見ながらその濃厚な雄臭を嗅いで無意識に股間から溢れた愛液をベッドに垂らしていた。
「んっ♡はぁっ・・・♡いいわよルルーシュくん♡もっと私たちのデカ乳弄ってちょうだい♡♡」
「あっ!!♡乳首吸うのダメ♡♡初めてなのに♡気持ちよすぎて夢中になっちゃう!!♡♡」
ルルーシュはマリュー・ラミアスの爆乳を鷲掴みして固くなっている乳首抓りながらフローレイティア=カピストラーノの沈没乳首を露わにするために爆乳に顔を埋めて乳輪ごと口に咥えながら吸い上げていた。
そしてスメラギのひょっとこフェラに我慢しきれなくなったルルーシュはスメラギの頭を掴んで喉奥に亀頭を押し付けるとそのままスメラギの口内に大量の精液を射精した。半固形状のゲルを思わせる粘り気のあるそれをスメラギは唾液と絡ませて必死に喉を鳴らしながら飲み干そうとするが、あまりの量に飲みきれず口端や鼻の穴から精液を零しているスメラギは白目を向きながら絶頂を繰り返していた。
零れた精液はナタルとユリカが犬のようにベッドの上で四つん這いになって精液溜りに顔を近づけて舐めとっていた。舌の上に精液が乗る度に2人はビリビリと脳みそに電気が流れたような感覚を味わい、その度に潮を噴いてベッドのシーツを濡らす。
「さて、誰から味わうとするか・・・」
ルルーシュは意地の悪そうな笑みを浮かべながらスメラギたちに聞こえるようにそう言うと、誰もが即座に反応しそれぞれ自分の出来る限りのセックスアピールをしてルルーシュを誘う。その姿に満足したルルーシュはスメラギたちを自分専用のメスにすべく、犯し始めるのだった。
-◆◆◆
ルルーシュがスメラギたちを味わい始めてから3時間。部屋の中はすっかり淫臭によって充満されその中心でルルーシュは5匹のメスたちを味わっていた。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛っ!!♡♡こりぇしゅきぃ!!♡♡おっぱい吸われながらおまんこゴリゴリされるの♡♡気持ちよしゅぎるのぉぉぉぉぉっ!?♡♡」
種付けプレスで犯されながら両乳首を吸いげられているユリカは涙と汗、涎など色んな体液でぐしょぐしょになっている顔を快楽で歪めながらルルーシュの身体に両手両足を絡ませて密着していた。その結合部からは既に何度も膣内射精された精液とユリカの愛液が混ざりあった液体が零れてベッドのシーツに染みを作っていく。
「あぁ・・・♡ユリカ早く私に変われ♡もうおまんこが疼いて仕方がないんだ・・・♡♡」
ユリカが犯されているのを横で見せつけられているナタルはアナルに極太バイブを挿入させられながらその指は秘裂をかき分けてぐちゅぐちゅ♡♡と音を立てながら膣内を弄っていた。ルルーシュのあまりの大きいペニスに恐怖し思わず逃げようとしたナタルは、その罰として処女を奪われるより先にケツ穴を犯されルルーシュが許すまでおまんこを犯さないと言われてしまった。
ルルーシュと同じサイズの極太バイブでケツ穴に注いだルルーシュの精液が零れないように栓として挿入され、目の前でルルーシュの愛を受け止めているユリカたちに嫉妬し恥も外見もなく泣きながら懇願したことでルルーシュから許しが出てユリカに膣内射精が終えたら犯してやると言われた。故にナタルは何度も絶頂して気絶と覚醒を繰り返すユリカに早く変わるように懇願していた。
そしてようやくナタルの願いが叶ったのか、ルルーシュはユリカのムッチリ♡と淫肉の詰まった安産型の巨尻を掴み、膣奥に亀頭を押し付けると射精した。
「んはぁぁぁぁぁぁぉぁぁっ!!♡♡イックウゥゥッ!!♡♡」
ユリカは一滴も零さないように子宮で精液を受け止めながらその勢いと熱に絶頂し、白目を剥いたアヘ顔で、中出しアクメによがり狂って悶絶する。数分に及ぶ射精が終えるとルルーシュはユリカの秘裂からペニスを抜き、膣内から精液が零れないようにナタルに挿入しているのと同じ極太バイブをユリカのおまんこに挿入する。それだけでユリカはビクッビクン♡と身体を痙攣させる。
「さて、ナタル・バジルール。お前が俺の女になると誓うのなら俺のちんぽに忠誠のキスをしろ。もし出来ないと言うのならほかの女を抱くからお前は帰っていいぞ」
ルルーシュはナタルの顔の前に精液と愛液で汚れているペニスを突き出す。濃厚な性臭を嗅がされているナタルは目にハートマークを浮かべながら鼻息を荒らげていた。ルルーシュの言葉など頭に入っておらず目の前のペニスに釘付けになったナタルは鈴口から溢れる我慢汁を舐めるために舌を伸ばすとそのままルルーシュの亀頭にキスを落とし、そのまま夢中になってしゃぶりつき始めた。
「んっ♡ちゅっ♡じゅるっ♡♡じゅぞぞぞっ♡♡(ちんぽっ!!♡♡ちんぽ汁っ!!♡♡ルルーシュ様の濃厚なザー汁♡♡私の口まんこで綺麗にしなくては・・・♡♡)」
ナタルはスメラギがしていたひょっとこファラを思い出してそれを真似るように頬を窄めて尿道に残っている分まで吸いあげようと必死になっていた。ユリカと同じ安産型の巨尻を高くあげて上下左右に揺らす度に尻肉が波打ち、秘部から溢れた愛液が零れる。その姿に興奮したルルーシュはナタルの口まんこからペニスを抜くと、ナタルの後ろに周り前戯も必要ないほど濡れているナタルのおまんこに挿入した。
「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡おちんぽきたぁぁぁぁっ!!♡♡♡♡わらひのザーメン欲しがり弱弱処女まんこ♡♡ルルーシュ様のおちんぽに屈服しちゃったのぉぉぉっ!!♡♡」
ナタルは処女膜を破られたというのに痛みを感じるどころか快感を感じ、巨乳を揺らしながらルルーシュのペニスを弾力のある巨尻で受け止めていた。ルルーシュは処女特有の締めつけの強さを堪能しながらお堅い軍人であるはずのナタルが雄に媚びを売るメスになっていくのを見て興奮したルルーシュはナタルのアナルに挿入されている極太バイブのスイッチを入れながらナタルの両手を手綱のように引っ張って犯す。
「どうしたナタル!さっきま逃げようとしたくせにちんぽ挿入れただけでこうも簡単に喘ぐとはな!」
「は、はひぃぃぃっ♡♡ごめんなしゃい♡♡雌豚ごときが雄様に逆らってごめんなしゃいぃぃぃぃっ!!♡♡」
ナタルは汗や涙など色んな体液でぐしょぐしょに濡らしながらルルーシュに謝罪する。そこには軍人としての真面目なナタルの姿はなく、雄に負け快楽に溺れた1匹の雌豚になったナタルの姿があった。
「そろそろ射精るがどこに射精して欲しい?もし希望がなければマリューたちの誰かに射精すが──────」
「膣内っ!!♡♡膣内に射精してくれぇっ!!♡♡私の弱弱雌豚まんこにルルーシュ様の濃厚精液射精してくださいぃぃぃぃっ!!♡♡」
ナタルは必死にルルーシュに懇願するとルルーシュはナタルの両腕を引っ張り子宮口に亀頭を押し付けるとそのまま子宮に直接大量の精液を注ぎ、ナタルは精液によって子宮を満たされていく度に野太い喘ぎ声を叫びながら尿を漏らしていた。数分に及ぶ射精が落ち着くとルルーシュは色んな体液で汚れているナタルを気絶しているユリカの隣に放置する。2人はボテ腹を揺らしながら幸せそうにアクメ顔を晒しているが、ルルーシュはそれより先に次の獲物に狙いを定める。
「ま、待って♡♡私初めてだからできれば優し「ふんっ!!」お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」
フローレイティアはルルーシュに優しく挿入するよう懇願したが、その願いは聞き入れられず両足を掴まれるとそのままフローレイティアの陰毛が愛液で張り付いたピッチリと閉じた秘裂をこじ開けるようにルルーシュはペニスを挿入した。処女膜を一突きで破かれたフローレイティアは痛みより先に快楽が全身を走り、絶頂した。
「あ゛っ!!♡♡凄っ♡♡これがルルーシュ殿下のちんぽっ!!♡♡気持ちいいっ!!♡♡おまんこ、おちんぽ求めて締め付けちゃうのぉぉぉ!?♡♡♡♡」
フローレイティアは膣奥を何度も亀頭で突かれる度に離したくないと言わんばかりに膣肉がルルーシュのペニスに絡みつくように締め付け、もっと気持ちよくなりたいと両手両足をルルーシュの身体に回し、爆乳をルルーシュの胸板に押付ける。ルルーシュが挿入を繰り返す度に溢れる愛液が飛沫を上げ、粘着質な音をばら撒いた。
初めて味わう優秀な雄から与えられる快感の前に雌に過ぎないフローレイティアが耐えられる訳もなくルルーシュという雄に陥落し快楽の沼に沈んでいた。
「で、殿下♡♡お情けを♡♡私の殿下専用の雌豚まんこにルルーシュ殿下の濃厚ザーメン♡好きなだけ膣内射精してください♡♡」
フローレイティアの懇願に答えるようにルルーシュは子宮口に亀頭を押し付けると子宮めがけて突き入れると精子を解き放ち始めた。熱く、粘ついた濃厚な液体が尿道を通る度に解放感が脳を支配していく。フローレイティアの腰をガッチリと掴んで密着させて、全て飲み込ませようと流し込んでいく。子宮内になだれ込む熱く、重い精子の大群にフローレイティアは今日一番の絶頂を迎える。
「お゛っほぉぉぉぉっぉ!?はあひっんひぃぃっ!!♡♡でてるぅ・・・♡♡殿下のあついおちんぽみるくっ♡ドバドバだされてますのぉぉっぉぉおおお!!♡♡イクッ♡イクッ、イクぅぅうぅぅぅぅぅううう!!♡♡」
精子一つ一つにイキ狂い、痙攣しっぱなしのフローレイティア。精子を吐き出す度に八幡も軽い絶頂を継続的に感じながら全て出し切るまでフローレイティアを離すことはなかった。長い、長い射精を終え、子宮が満タンになったところでやっとペニスを引き抜こうとする。射精したばかりなのに未だに萎えていないペニスはフローレイティアの膣を引っ掻きながら、抜いていくので引き抜くのは一苦労。その間にもフローレイティアは、気持ちいい所を擦られて何度もイってしまう。
「あひっ♡おちんぽぬけるぅ・・・♡♡んほぉぉっ♡♡」
栓を失い、フローレイティアの膣から大量に吐き出されたザーメンが溢れ出す。その感覚すらも快感として拾ってしまうものだからまた軽く絶頂してしまう。股の間からは精子と愛液が混じった液体が垂れ落ちてベッドのシーツを汚す。体は動かすこともままならず、フローレイティアは絶頂の余韻に浸りながらピクピクと痙攣を繰り返す。
そしてルルーシュは次の獲物として四つん這いになって爆桃尻を突き出しているマリューを選び、見ているだけで興奮しているのか愛液が止めどなく溢れている秘裂に狙いを定めると前戯もなしに一気に貫いた。
「んひぃぃぃぃっ!!♡♡ルルーシュくんのちんぽ、挿入ってきたぁぁぁっ!!♡♡こんなおっきなちんぽ始めてぇ・・・♡♡」
マリューはこれまで付き合っていた男たちでは届かなかった膣奥を突き上げられたことで、初めての感覚に挿入されただけで絶頂してしまう。ルルーシュはマリューの背中に密着すると両手をマリューの爆乳に伸ばして鷲掴みしながら腰を突きだす。
「あぁん♡♡ルルーシュくんのちんぽ最高♡♡おまんこ突かれて子宮が悦んじゃってる♡♡」
「どうせ昔の男たちにも言ってきたんだろうが、この淫売めっ!!」
「んひぃぃっ!?♡♡ち、違うわ♡昔の雑魚雄たちは挿入れただけで情けなく射精するゴミちんぽばっかりで、ちゃんとイッたことないの・・・♡子宮にも届かないクソ雑魚精液しか味わったことないのぉ♡♡」
ルルーシュはマリューの乳首を千切る勢いで引っ張るとそれだけでマリューはマゾイキしてしまい、ルルーシュと昔の粗チンどもの格差を語りながら爆桃尻をルルーシュの腰に押し付けてもっと奥に挿入してもらおうとしていた。
「だからお願い♡♡私のデカ乳もデカ尻もルルーシュ君専用だから♡好きな時に使っていいから私をルルーシュ君専用の雌だって身体に教えこんで♡♡」
マリューは自らルルーシュのモノになることを宣言し、挿入される度に絶頂して潮を噴き出しては失神してルルーシュが腰を突きだすと目覚めるのを何度も繰り返す。
「お゛ぉ!?♡♡お゛っ!♡イグゥ♡♡これ、ヤバイ♡♡イッてる♡ずっとイッてるのにまたイクぅぅ!!♡♡んほぉぉぉぉぉ!?♡♡」
一突きするだけで絶頂し、潮を噴きだすマリューの膣内。しかしルルーシュは動きを止めない。マリューの爆乳から手を離して腰を掴んでがつんがつんと子宮を突き上げるとその度にマリューの子宮口はキュンキュンと疼き、大量の愛液で滑りの良くなった肉壁がチンポの抽送を手伝う。
「ルルーシュくん射精してぇっ!!♡♡ルルーシュくんの女殺しちんぽにマン媚びしかできない雌豚にぃ♡♡ルルーシュくんの優秀な遺伝子が詰まったザーメン、子宮にたっぷりと注いでぇぇっ!?♡♡」
ガクガクと腰を震わせながらマリューはルルーシュのペニスに媚びる。そして最後の一突きと言わんばかりにルルーシュは渾身の一撃を子宮口に向かってハンマーを振り落とすように打ちつけた。
「んお゛っほぉぉぉぉぉっ!?♡♡これしゅきぃ♡赤ちゃん部屋ノックされるの良いぃ!!♡♡ザーメンでイカせてくだしゃい!!♡♡」
グツグツとルルーシュの金玉から増生されていく精子。子宮はその精子を今か今かと待ちわびて、早く出して欲しいと子宮口がくぱ♡くぱ♡とペニスに媚びる。そしてルルーシュも我慢の限界だ。一気に精液が昇ってきて、尿道に駆け巡る感覚と共に脳が命令した。射精しろ。何も考えず、欲望のままに雌の子宮に特濃精子種を吐き出し、孕ませろと
「お゛ぉ!?♡♡出てるぅ♡ザーメン子宮に叩きつけられてるぅ♡♡あ゛ぁ!!♡メスの幸せぇ♡今まで知らなかったのがバカらしくなるぅ♡♡おほぉ!!♡精子様♡マリューの卵子狙ってくださぁい♡♡メスの使命♡繁殖♡優秀な遺伝子を残す事が最優先♡♡おほぉぉ!?♡♡イグゥ!!♡♡」
マリューはルルーシュの精液で子宮を満たす感覚に幸福感に包まれていた。それは今までのマリューの価値観を溶かし、雄に媚びる事こそ最高の幸せだと感じさせる。これまで付き合ってきた雑魚雄たちでは決して感じることの出来なかった1匹の雌として、膣内射精しされた快感の余韻に浸っていた。
「すっごぉ・・・♡♡あんなに射精したのに全然萎えてないわ♡いえ、寧ろ大きくなってないかしら♡♡」
マリューの膣壁を引っ掻きながら抜かれて外に出ルルーシュのペニスを見たスメラギは4人の雌を犯したというのに衰えるどころか大きくなっているペニスの前に発情し蜜壷を愛液で満たし、溢れた愛液がシーツに垂れて染みを作る。
「スメラギ」
「んっ♡わかってるわ♡♡」
ルルーシュはスメラギの爆乳を下から持ち上げるように触るとそれだけで何をしたいのか理解したスメラギは近くの壁に手をついて爆桃尻をつきだす。ルルーシュもベッドから立ち上がるとスメラギの後ろに回ってそのまま立ちバックの体勢で犯し始める。
「い゛っ♡♡いきなり膣奥まで来たぁぁぁっ!!♡♡すごっ♡極太ちんぽ♡入口部分を擦るしかできなかったクソ雑魚雄とは格が違うデカちんぽっ♡♡おまんこ挿入れられただけでっ♡♡イグゥっ!?♡♡」
スメラギもまた初めて子宮口を亀頭が殴るように突き上げるだけで絶頂を繰り返し、アヘ顔を晒しながらお゛っ♡お゛ほぉっ♡と野太い喘ぎ声を漏らしながら足を産まれたての子鹿のようにガクガクと震わせていた。
「本当にお前たちは簡単に股を開いて男を誘ってくるな!!他の連中にも同じことをしているのか!!」
「ンはぁっ!!♡♡ち、違うわ♡ルルーシュくんのデカちんぽを前に雌としての本能が屈服しちゃってるの♡♡他の雑魚雄じゃこんなことにはならないから♡あ゛っ♡だから私たちが君の雌だって身体に分からせてぇ♡♡」
ルルーシュはわざと強い言葉を言いながらスメラギのクリトリスを指の腹で潰してスメラギの反応を見る。スメラギはおまんこを突かれながらクリトリスも弄られたことで足元を潮と愛液の混ざった水溜まりを作っていた。
そしてスメラギは自らの願望を叫びながらもっと激しく犯して欲しいと爆桃尻を揺らして尻肉を波立たせる。その姿に興奮したルルーシュは一度スメラギの膣内からペニスを抜き、スメラギを振り向かせてムッチリ♡肉の詰まった太腿を両手で抱えるとルルーシュは駅弁の体位で下から突き上げるようにスメラギを犯し始めた。
「お゛っ!?♡♡これ、すごぉっ!!♡おちんぽ、一番奥に当たってる!♡♡もっと激しくしてぇ!!♡ルルーシュ君専用のおまんこも、このデカ乳も好きに使ってぇ!!♡♡」
スメラギはメートル越えの爆乳を上下左右に弾ませながらヘコヘコ♡と腰を動かして体重がかかって膣奥を押し上げるペニスの硬さに酔いしれる。結合部は愛液と精液で泡立ち、グチョグチョと音を立てる。子宮にゴツゴツと亀頭が当たり、脳に直接響くような快楽はセシリアを狂わせるには十分すぎた。何度も何度も打ち付けて反響する快楽にスメラギは耐えることなどできず、快楽の前に屈していた。
「あひっ♡そこぉ、そこぉぉ!♡♡子宮口ゴリゴリってされるのしゅきぃぃい!♡♡ん゛ほぉぉぉおぉぉおぉっ!♡♡脳みそトロけりゅぅうううっ♡♡」
「本当に淫乱だな。このメス豚が!」
「あひっ♡そうですぅぅう!!♡♡私、スメラギ・李・ノリエガはご主人様専用の雌豚でございますぅぅっ!!♡♡どうか、お好きなように虐めてくださいぃぃぃっ!!♡♡」
普段のできる女として頼られている姿はそこにはなく、スメラギは舌を出して目も焦点が合っていないスケベ顔と下品でいやらしい言葉でルルーシュへの愛を叫ぶ。腰の動きに合わせるように膣壁がうねり、肉茎に吸い付いてくる。その動き一つ一つがルルーシュの射精欲を高め、限界へと近づける。
ルルーシュはスメラギの汗などの匂いが籠った谷間に顔を埋めるとその饐えた雌の匂いを嗅ぎながらビンビンに勃起している乳首を乳輪ごと口に咥えて吸い上げる。
「おほぉぉお!!おっぱい吸われちゃってるぅぅ!!♡♡いいのぉ!おっぱい吸われるのしゅきぃぃい♡♡んひぃ♡イクッ、またイグぅうぅぅ!!♡♡上も下も気持ちよすぎて馬鹿になりましゅぅう!♡♡あひっ♡もっと、もっと突いてぇぇえ!♡♡」
「いいぞスメラギ!何も考えずイキ狂え!」
「お゛ほぉおぉぉおぉぉぉおぉっ!♡♡イグぅぅう!!♡♡イクのとまらなぃいいぃぃいぃぃ!!♡♡イグのどまらないぃいぃぃで!!♡♡つよつよチンポでメスアクメきめるぅぅううぅうぅっ!♡♡お゛ほぉっ、お゛ほぉぉおお!!♡♡ザーメンゴクゴク飲んでイグゥウウ♡」
ルルーシュが射精し、その熱を受け、全身を駆け巡る絶頂にスメラギは獣のように吠えた。連続アクメを決め、アヘ顔を浮かべて絶叫する。マンコからはプシャァ♡と潮を吹き出して床をびしょびしょに濡らすがそんなことも気にならないほどルルーシュも興奮が冷めていない。もっと犯し、精をこの雌の子宮に注ぎ込みたい。
生死を行き来する戦いを続けたが故の本能。雄として自身の種を残したいという衝動。そしてスメラギのこの美しくも淫らな姿を見るとそれは加速していく。
「ルルーシュ様ぁ♡♡もう我慢できません♡私にもお情けを♡未亡人メイドの浮気まんこにルルーシュ様の極太ちんぽとザーメン、たっぷり注いでください♡♡」
スメラギを続けて犯そうとしたルルーシュだが、見ているだけで我慢できなくなったグレイフィアがスカートをたくし上げてガーターベルトで強調されたムッチリ♡と肉の詰まった太腿を蜜壷から溢れた愛液で濡らし、Tバックショーツが愛液でびしょ濡れになって秘裂にくいこんでいるのを見せつけた。
その後ろでは目覚めたユリカたちもグレイフィアのようにルルーシュのペニスに視線が釘付けされており早くまた自分たちも犯されたいと期待に胸を膨らませ、子宮をキュン♡と疼かせていた。
「いいぞ今日は全員が満足するまで相手してやろう」
ルルーシュはそう宣言したとおり、スメラギたちとの乱交は翌日の昼まで続き最後は全員の全身が精液で染め上げられ穴という穴から精液を垂らしながらボテ腹を揺らす姿を写真に収めてようやく終わりを迎えた。
その日以降、ルルーシュが学園に通うまでの間のローテーションにスメラギたちが加わり学園に入学時の最初の頃もスメラギたちを中心にローテーションが組まれるのであった。
あとがき
どうでしたか?他にも好きな女艦長はいますが最初としてマリューたちになりましたが、もしまた女艦長でやるならスパロボのミツバ艦長やフルメタのテッサ艦長とかですかね。
次やろうと思っているのはリクエストのあった司波深雪かエクセレン・ブロウニングによる女教師プレイ、ヴェネラナたちの堕ちるまでの話をやろうかと考えています。もし他にやりたいのが思いついたらそれをやるかもしれません。メッセージやコメントなどて参考になりそうなキャラ送って貰えると嬉しいです。
次のプレイ相手
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エクセレン、リアス、朱乃
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司波深雪、真利、真由美、ほのか
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ヴェネラナ、ロスヴァイセ、モニカ
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その他