恋柱 甘露寺蜜璃。
鬼殺隊のなかでも最も位の高い9名の剣士の1人。つまり、とっても強いってことなんだが……。
今は俺の性欲処理。
朝、俺が先に起きれば寝ている蜜璃ちゃんの口に突っ込み、蜜璃ちゃんが先に起きていれば、しゃぶって俺を起こす。
大体そんな感じ。
朝起きて食事を取って訓練して昼飯食って訓練して晩飯食って。
飯を食ってからは、部屋でくんずほぐれつし、部屋でかいた汗を温泉で流したりもう一汗かいたり。
温泉から蜜璃ちゃんの腰を抱き、部屋へ戻って、そんなタイミングで、襖が開く。
禰豆子だ。炭治郎が帰ってこないようで、さみしいのか禰豆子が部屋に来た。
毒気を抜かれたのか、俺との関係がバレたくないのか、禰豆子を可愛がり、誤魔化そうとする蜜璃ちゃん。
俺はそんな蜜璃ちゃんの背後に回り、ガバッとはだけさせ、露わになった乳房を後ろから揉む。
「ひょぁあっ」
驚く蜜璃ちゃんに構わず、揉み、先端をこりこり弄ぶ。そんな蜜璃ちゃんを見て、禰豆子がにじり寄ってくる。
体を成長させながら。口から竹を外し、俺の指ごと蜜璃ちゃんの乳首を舐める。
「ね、禰豆子ちゃんっ!んぁっん……」
啄むように舐めながら指を蜜璃ちゃんに差し入れる禰豆子。俺も禰豆子に負けていられない。蜜璃ちゃんの乳房を下から揉み上げ、ねっとりとキスをし、舌を絡ませる。
互いの唾液を交換しながら、蜜璃ちゃんを横に寝かせると、乳首を舐めていた禰豆子が、ずいっと顔を寄せてきた。
そのまま3人で唾液を交換する。
禰豆子は蜜璃ちゃんを責め、蜜璃ちゃんに俺のイチモツ扱かせて。
3人の顔が唾液でベトベトになった頃、禰豆子の後ろに回ってケツ穴にイチモツをぶち込む。反射的に仰け反ろうとする禰豆子の髪の毛を掴み、頭を抑え込んで、腰を振る。
排泄をしない禰豆子のケツ穴は俺専用の快楽器官だ。俺の精を搾り取るためだけのエロ器官だ。
だから、俺が腰を振りやすいように禰豆子を抑え込み、俺が気持ちよくなることだけを考えて、腰を振り続け、禰豆子の腹の奥底へ吐き出した。
脈動が落ち着き、禰豆子から抜き出したソレを、禰豆子に咥えさせるべく、髪の毛を引っ張り口元へ押しつける。
気持ちよかったのだろう、焦点の合わない目だが、俺のイチモツを確認すると嬉しそうに頬張り始めた。
下を見ると、羨ましそうな顔でこっちを見る蜜璃ちゃんがいた。禰豆子から引き抜いて蜜璃ちゃんにぶち込む。
悶えよがる蜜璃ちゃんに口づけして黙らせる禰豆子。
そのまま蜜璃ちゃんの胎内を白く染めてやった。
蜜璃ちゃんから引き抜いたイチモツを顔面に突き付けると、そうだった!みたいな顔をして舐め始め、おこぼれに預かろうと禰豆子も顔を寄せ味わう2人を見て、どんな遊びをするか、妄想を膨らませた。