頭から角を生やし、顔に血管が浮き出ている禰豆子が、俺の胸元に顔を埋め、自らを俺の体に擦りつける。
息を荒げて。
情事の後だ、俺の匂いがより興奮させているのだろう、目が血走っている。禰豆子の肩を押さえ、「お座り」をさせる。
困惑した表情の禰豆子に葵枝から指導をさせる。
足を開いてガニ股につま先立ちで座らせる。腕はもちろん乳を挟んで強調させる。そんなはしたない座り方を娘に嬉々として教える母の姿に興奮も覚える。
母娘並んで「お座り」させる。
間違っていないかチラチラと母を見る不安げな禰豆子と、ご褒美を期待して股から滴らせる雌の葵枝。
鬼になった影響か、経産婦の割に肌にツヤがある葵枝と、若さ故か、乳首がツンと上向いている禰豆子。
2人の違いをじっくり見て楽しむ。
交互に見ているうちに、品定めをされていると思ったのだろう、2人とも少しでも自分に目を向けさせるため、股をより開いてみたり、より胸を挟んで強調したり、涎を垂らしてみたり、いろいろやり始めた。
昼間は仲睦まじい家族愛を見せつけていたのに、夜には1人のチンポを巡って争う淫乱母娘。
競い合ってより変態になっていく様を見て楽しんでいたが、そろそろ飽きてきたので、葵枝を寝かせて顔面に腰掛ける。
何も言わずともケツ穴を舐め出し、喜びが体中に溢れて震え出す。
父ではない男のケツ穴を舐めて股から汁を溢れさせる母の痴態を娘に見せつける。
そんな母の痴態を娘は。
うらやましそうに見ている。
股から汁を滴らせ、涎を垂らし、乳首を隆々と上向かせ、期待と羨望のまなざしで母を見ている。
葵枝のケツ穴舐めを堪能したところで、禰豆子を呼ぶ。「お座り」を止め、期待を胸に歩み寄る禰豆子の前で、葵枝をしっかり開脚させ、マンコに唾を垂らす。
最初は大した反応をしなかった葵枝マンコに、2度3度と垂らすと徐々にひくひくし始め、
4度目には腰を浮かすように体を震わせる。
息を荒げて様子を見ている禰豆子に、葵枝マンコを舐めるように指示する。うっとりと舐め始める禰豆子。
禰豆子の舌に掠めるように続けて葵枝マンコに唾を垂らす。
ゆっくり舐っていた禰豆子だったが、徐々に速度を上げ、膣内を貪るように舌を這わせる。
苛烈な責めにケツ穴を舐めることを止め、息を漏らすように耐えていた葵枝だったが、耐えきれず娘の顔に汁を噴射した。
液体を母からぶっかけられて驚く淫乱娘にイチモツを突き付ける。
ナニを突き付けられているか認識した途端に雌の匂いが強くなる。
がっつく禰豆子の角を掴んで押さえて、ねっとり舐らせる。
理解させるように。
玉袋から竿、鈴口。何回も何回もねっとり舐らせて。何回も往復している不意を突いて、喉を貫くように蹂躙する。
お"く"ぅ"っ、と悲鳴を上げる禰豆子に構わず喉を掘るように突き続ける。
禰豆子のことを考えずに角を持って腰を打ちつけていたが、ふと禰豆子を見やると、顔を赤くして嬉しそうにしているので、そのまま突き続けて喉奥へぶちまける。
何も言わずとも一滴もこぼさぬよう、俺の腰に手を回し口で受ける禰豆子。
そこへ、おこぼれに預かろうと葵枝が禰豆子の口を吸い出した。
母娘の舌戦が始まるが気にせず、禰豆子の髪を手綱のように握り、後ろから秘所を穿つ。一撃で口から溢れ、葵枝が啜る。
禰豆子の両手は葵枝に防がれ、口を閉ざそうとしたが、俺が気にせず腰を振るからあえぎ声を止められず、葵枝に全て奪われる。
馬が嘶くように何度も嬌声をあげては膣がぎゅっと締まる。
何度も締まりを楽しんだ後、禰豆子の奥底へ吐き出して髪を手放すと、気をやったのか、床に倒れ込んだ。
「舐めろ」
その一言で母は娘では無くチンポを優先する。仁王立ちしている俺の玉袋の付け根から竿を通って鈴口へ。
しわの1本1本を丹念に舐め取る変態の雌。竿から先を舐める時は、「お座り」で、俺のために準備しながら舐めている。
初めての快楽に仰向けでビクンビクンと震える娘そっちのけで、好色にふける。
カリを舐め回して、視線でおねだりする葵枝に、禰豆子のマンコから溢れそうだから舐め取らせ、娘のマンコを美味しそうに舐める母マンコにぶち込んでやる。
「母娘だなぁ、膣の締まりが一緒だ」
そう言ってやると嬉しそうに赤面する葵枝。そして娘と同じように奥へ解き放ってやった。