昨日の夕食の余りをアレンジしたものも見受けられる
この四人での初めてのお泊りで多少気合いの入れようは違うが、忙しい
その腕前は桃心ちゃんが偶の宅飲み女子会にて俺と母さんに泣き付いて落ち込むほどである。
そんな朝食兼昼食であるが、キッチンとの区切りなカウンターの前、四人掛けのテーブルに座るのは、俺、日向ちゃん、篠宮さん、この三人だけで真白の姿が見えない。
「じゅるぅ……!ぷはー……、んっ、んっ、んふー……!やっぱりー、まだまだー元気だねー……?
真白の声は机の下から、俺の足の間に身体を挟み薄褐色のおっぱいでパイズリフェラしながら喋っている。
綺麗な三角食べで主菜副菜汁物白米を一口二口と小さく食べ進めて日向ちゃんの料理を絶賛しつつ、それでも何時ものが足りないと言いだして机の下に潜り込み、俺の短パンと下着をずり下げてチンポを取り出して、たっぷりのヨダレで濡らしたかと思ったらシンプルな白ブラを抜き取り、デフォルメの効いた猫ちゃんプリントなシャツを捲ってパイズリを始めた。
篠宮さんと比べなければ充分に大きい薄褐色の真白パイ、そこから飛び出す亀頭を褒めるように唾液を追加しながら薄赤の舌が撫で擦り、ぽよぽよのおっぱいが竿を柔く締め付けて真白はチンポに吸い付く。
昨日ぶりのパイズリに追加された先っぽフェラ、そもそも、日向ちゃんが定期的に送ってくる自撮りのぺったんこちっぱい、無防備に晒される篠宮さんの深く長い谷間、俺の二の腕を包む真白のおっぱい、そんな供給が有るたびに妄想し夢見たパイズリに、昨日のせっかく口元まで亀頭が来たからついでに唇や舌でも味わおうという接触ではない、精液を求める愛撫が加わった真白のパイズリフェラ、意地でも食事を続けてやるなんてどうでもいい決意はあっさり消えて、俺はお茶碗と箸を置いて真白に目線を移し、性奉仕を続けるその頭に手を添える。
「んふー……?なーに?鬼人くーん……!ちゅうぅっ……、ぱっ!んふー!もっとー、咥えるー……?あむっ、じゅるるぅ……!」
「ごめん、嫌だったか?真白……。」
「んふー……、んーん、鬼人くんならー……、撫でてても
「…………今、
「もー……、お行儀悪いよ?真白ちゃんっ……!というか、冷めちゃうよー?真白ちゃーん……?むぅ……、ごしゅ……、鬼人ちゃんを独占したばっかりじゃなきゃなぁ……、わたしも混ざるのになぁ……。」
「っんぱぁっ……!んふー……!ごめんー、ひなちゃーん……、でもー、いつもー
箸を止めたまま羨ましげに此方を見る篠宮さんと静かに食べ進めながらボヤく日向ちゃん、日常そのままな二人に性感が高まる。
サラサラな金髪、何故かピョコッと跳ねる触角が何度撫でても元に戻るのを確かめていると、竿を包むくらいには大きい真白パイでも飛び出る亀頭を咥えて、緑のタレ目でジットリ不機嫌そうに見詰めてきた。
可愛く睨むジト目に口角が上がってしまい、パイズリで乱れたセミロングを耳に掛けさせて整え誤魔化す。
「ぬわー……!私のーアホ毛でー!遊ぶなー……!んふー……?そんなことーするー鬼人ちゃーんはー……!パイズリでーイジメてーあげるー!んふふふふっ……!ほらほらー……!」
「くぅっ……!真白っ……!それ、キツい……!」
片乳ずつ互い違いに動かす真白、さっきまでは都度ヨダレを追加していたのを控えめに、摩擦多めのパイズリが始まる。
真白だっておっぱいが熱いだろうに薄褐色の乳肉を上下させて、さきっぽフェラで亀頭だけ咥えたまま、パイコキ出来る最低限に濡らしている。
これまでに俺が垂れ流した我慢汁でも辛うじて滑りが担保されていて、痛みにはならず、ただただ熱いおっぱいが竿をカリを亀頭を擦る。
「真白ぉ……!もう
「んふー……!じゃー最後はー優しーく、したげるー!鬼人ちゃーん!じゅぷぅっ……!んれれえぇ……、あむっ、んっ……!んんっ……!」
口の中に溜めていたのか真白はヨダレを追加していく。
少しとろみのついた、泡の多い透明の液体、美少女の唾液がチンポに、真白の褐色おっぱいも一緒に照りをだす。
始めよりも大きな水音を立てるパイズリ、小さく飛び跳ねるように全身で動く真白が、おっぱいを抱き締めて締め付けを強くする。
腕に潰された真白パイ、潰れて伸びた乳肉がチンポを隠して、飛び出た亀頭を咥える真白の口内に射精した。
「あぁっ……
「んふふっ!ちゅぅー……!っんぱっ!
自然と腰を前へ突き出して、真白との繋がりをより深く求める。
俺をからかうような笑みの真白、無意識にその頭を掴んで押さえつけていた。
亀頭に吸い付きながら、射精直後の敏感さでも辛くない絶妙な加減で、舌がピタピタと勃起の維持を強請る。
真白の目に次を期待されて、小さく腰を揺らして精液の残りをコキ出しながら、チンポに力を込めて真白への二発目に備える。
「んぅー……、んむー、ぇあー……、あぁー……!」
「……真白……?……もしかして……、そのまま食べる気か?」
「んあー……!ああーっ……!」
口内の精液を見せ付けてるのかと思えば、元気よく口を開けたまま、あーんを求めているのに気付く。
流石に自分のモノが近い真白の口元に箸を持っていきたくはなくて、カレーの面影があるスパニッシュオムレツ風を指で摘み差し出した。
俺好みな大きめに切られたジャガイモにニンジンや皮付き鶏肉、タマネギの食感も残ったカレー味なオムレツ、一口大に切り分けられているそれをもう半分にして、まだアーアー言ってる真白に持っていく。
薄紅色の舌を精液の中で左右に動かしているところに押し込んだ。
「んむー……、んぐ、んぐ、んむー……、んく、鬼人くーん、美味しかったー!んふふ!おかわ、あー……、鬼人くんー、カレー味なー舌でー、チンコ舐めてもー
「ん……?あー……、香辛料は遠慮したいなー……!」
「だよねー……?んぬー……、まだー食べ足りないんだけどー……?んぬー!」
真白はほっぺでチンポを包んで抗議してくる。
竿を薄褐色おっぱいで挟んだまま、亀頭を捏ねて自分の頬に我慢汁を広げていく。
ぬーぬー鳴いてる口に追加のオムレツを押し込んで機嫌を伺う。
ついでに指をしゃぶられて着いていた油が舐め取られる。
恨みがましいジト目で、チンポの代わりだと、わざとらしく音を立てて指先から舌の絡み付く擬似フェラをしてくる。
「じゅっ、じゅぷっ、んれれぇ……、ぢゅぅっ……、ぱっ……!ふはー……、ねー!鬼人くーん?ウィンナーとかー、ベーコンとかー、卵焼きとかさー?あったよねー……?ちゅぅ……、それならーまだまだー飲めたのにー……!んぬー!」
「や、肉は渡したくないし、これは俺用のだし。」
「いーでしょー……!お肉はー、後でー返さなくもーないよー……?卵焼きはー……、鬼人くんのはー、味付け無しだったねー?私の家はー、焼く前に醤油入れるー……。」
「そうですね、鬼道家は各自好みで、って感じですから……、ちょっと焼き甲斐少なめですね。鷹沢家は出汁巻きのしょっぱいヤツです!」
「……ん、あたしんちのは甘いけれど……、鷹沢の卵焼きも美味しいよね。」
「日向ちゃんの卵焼きは焼き加減が絶妙で、何もかけなくても美味しいんだよ。多分、桃心ちゃんや母さんよりも上手なんじゃないかな……。」
「もちろん!ごしゅ……、鬼人ちゃんの気分を察して、半熟も完熟も自在です!……はい、真白ちゃん、ウェットティッシュに、ゴム!」
「んふー……、ひなちゃんありがとー……!それじゃー次はー、下のお口でーってヤツだー!んふふふっ……!」
真白がチンポを丁寧に拭いていく。
優しい手付きでゆっくりと、それでも亀頭にさしかかると跳ね上がるチンポにニヤニヤと笑う。
ついでに谷間もしっかり綺麗にしていく真白がゴムをつけ終えて、椅子を引いて脇の下に腕を通して抱き上げると、ショートパンツを下ろして俺の上に跨り顔がおっぱいに包まれる。
「んふー……?待ち切れないのかなー……?鬼人くーん……!」
「それは真白だろ?ゴム越しでも濡れてるの分かるぞ……。」
「んふー!そーだよー?鬼人くんのー挟んでーしゃぶってー飲んでー……、次はーシたくなっちゃったー……!だからー……、食べちゃうねー?いただきまーすー!んぅっ……!」
言いながら真白はチンポへ撫でるようにマンコを何度か押し付けて、一息に全て飲み込んだ。
昨日ぶり、いや、数時間ぶりの真白のナカは、よりしっくりと密着している気がしてくる。
俺の形を確かめるように、離れない程度に腰を揺らす真白から抱き締められたまま見つめられている。
「……真白……?」
「んー……、やー、なんかねー?昨日シてた相手とー、次の日もーシてるのー……、んぅ、変なーとゆーかー、不思議だなー……、ってー、んっ……。」
「……今までも、あったんじゃないのか……?そういうの……。」
「んーんー……、ないよー?ぁっ、大体ーシた後はーそのまま帰ってたよー……。んぁ、複数人相手でもーその日の内に帰るからねー……、だからー……、ぁあっ、鬼人くんがー、初めて、だよー?んふー!こーしてー、一緒に眠ってー、起きてー、ご飯食べながらーセックスするのはー……、ぁんっ!んふふっ……。」
「そうなんだ……。」
「そうなんだよー……!んっ!しかもー、それが鬼人くんだなんてねー……?んふっ!なんかー、フワフワする感じー……?あぁっ!ずーっとー、私のお誘いー、あしらってたー鬼人くんがなー……、ってー!んんぅっ!」
真白の薄褐色おっぱいが離れて、俺の頬が両手で挟まれて遊ばれる。
いっそ無表情に見えるクセに、やけに楽しそうな顔で、言葉に出来ない胸の内の代わりなのか、ムニムニグニグニと遠慮なく捏ね回される。
大分うっとうしいそれの外側から手を重ねて止めさせた。
「まー、ほら、改めてさ、これからも友達だなー……、ってのを確認してるセックスだもんな?そりゃあ……、まあ……、うん、気恥ずかしいんだけど……?むぎゅぅ……、
「ぬわー……、なんでもないよー……、なんもないよー……!」
「
「んぬー!誰がアホだー!うりゃりゃー……!」
「ぬわぁっ!あえ、んぐぅあっ!あめ、やめい……!真白ー?照れなくて良いだろー?カラオケ行ったり、ゲーセン行ったり、ネカフェ行ったり、ファミレス行ったり、映画観に行ったり、それとおんなじなんだろ?真白。」
「……なはー……、それはーそーなんだけどねー……、でもー、ほらー、セフレ以外のー男友達ってー、私ーいないしー……、んぅっ!こらー!まだー、んんぅっ!話のー、んちゅぅ、んむぅ、ちゅぅ……。」
「……鬼道くん……、そんなに二人きりで遊んでたの……?」
「……鬼人ちゃん、わたしとも遊んでたのに……、いつの間にそんな……。」
密着してるだけでも真白のマンコが締め付けと緩むのを繰り返して、短い間隔のバキュームで高まる射精感に腰振り欲求を我慢出来ない。
俺の口を潰す真白の両手をはぎ取って、日向ちゃんと比べたら細めな薄褐色一色なふとももから日向ちゃんよりも大きなデカ尻に片手を滑らせて、尻肉を揉み潰してより深くにチンポを突き挿れながら、真白の頭にも手を伸ばして引き寄せ舌をねじ込む。
「んれぇ……、このリズムが良いんだっけ?れる……。」
「んむぅ……!じゅるっ、ぷはっ!ぬわー……!生意気だぞー!童貞卒業ーからー、一日も経ってないのにー……!んんぅうっ!んふっ……、そんなにー私のマンコー気持ち
真白のつま先が浮くくらいには突き上げて、それでも真白から押し付けるような腰振りを受ける。
舌と一緒に子宮口も押し付けられて、吸い出された舌へ巻き付くように絡み、亀頭が最奥の膣壁に埋まる。
真白を責めようと動くが、俺の全てが受け止められ快楽で返された。
真白を追いかけるように舌を動かしても一方的に舐られて包まれ、突き上げに合わせて突き出されるマンコは、締め付けを強めて震えるのにチンポへ吸い付いて射精を煽る。
「れれぇ……、れっ、んぇ……、ぁあっ!んあぁっ!んふー……!ぅううぁっ!鬼人くーんっ!ぁむっ、ちゅぅ……、もー
「くっ、真白を、イかせたらなっ……!」
「んふふっ……、頑張ってー鬼人くーん……!ああぁっ!いー
分かり易い真白の挑発に乗って、意地だけで射精を堪える。
舌を逃がす事は諦めて、絡み付いてくる真白を受け止めると自然にお互いが絡み合う形になった。
力の作用する点が噛み合い、まるで舌に芯が通ったように、二人の舌が始めからその形だったかのようで密着感が増す。
「もー限界でしょー?鬼人くーんっ!ぁはああぁっ!れるうぅ、んぁあっ!じゅるっ!んはぁあっ!もっとー気持ち良くーなれるー……?れろおぉ、れれえぇ、んぅっ!ぁああんぅっ!私をー!気持ち良くしてーくれるー……?鬼人くーんっ!れろれろぉ、じゅぅっ……!」
「んれえぇっ……、ふはっ、まだっ、まだいける!真白っ、真白ぉっ……!」
真白が腰を引いた分、俺は突き出して、真白が突き出した分、俺は引いて、互いに腰を振るのに密着したまま、けれど真白の膣内をチンポは掻き回す。
真白の弱点が亀頭とカリを舐めて、鈴口から裏筋を子宮口が潰すように削って、緊張と弛緩の繰り返される膣が竿を撫で擦った。
二人分の動きでより強く性感を刺激する。
より深い繋がりを求めて噛み付くように口を合わせて、口内では舌が踊りくねって舐め合い、顔を傾けたまま真白と見つめ合って、二人での絶頂をお互いに感じ取れた。
「んんんぅぅぅ……、んごっ、んんぅっ!んんんぅっっっ…………!!!んぅーっ……!!んんぅ、っはぁっ!はあぁ……、はぁ……、はふー……、ん、んちゅ、ちゅ、ちゅうぅ……、ちゅぱっ!ちゅ、ちゅぅ……。」
言葉にしないまま余韻を共有して、甘えるように唇を押し付けて熱を散らし、それから自然と身体を離していた。
真白はゴムを外すと、わざわざ目線の高さまで持ち上げて揺らす。
「んふー……!見て見てー?鬼人くーん、こんなにー、ゴムー破れるかなー?ってーくらいー
「……それ、どちらかなら俺がやるヤツじゃない?」
「んふふっ……、いーでしょー別にー?鬼人くんがー、私でー、気持ち良ーくなったー
ゴムの口を咥えた真白が中身を口内に溜めて、自分の皿へ腕を伸ばしてウィンナーを摘む。
薄紅色の舌が泳ぐ白濁液に沈める様を見せ付けて、わざとらしく何時も以上に咀嚼して飲み込んだ。
残らず飲み干したと舌を出して示して、指の脂を舐め取る。
「んはー……!美味しー……!……ねー?鬼人くーん?もっかいー、フェラでー、ねー……?」
「まだカレー味だったぞ。」
「ふぬー……!じゃー、次はー……、
「……真白、アナル、出来る?」
「んっふっふっふーっ……!もちろーんっ!何時でもー準備ー出来てるよー!んふー……!」
立ち上がった真白は背中を向けて、薄褐色のデカ尻を片手で割り開く。
今までで一番大きいお尻だった桃心ちゃんよりも大きい尻肉が真白自身の手で形を歪めて、ローションらしき粘液で濡れるケツマンコを晒す。
肩越しに俺を見下ろす真白は、挑発的に笑い、デカ尻から手を離すと、左右にゆっさゆっさと尻肉を揺らしてアピールする。
「真白。」
「んー?」
「バックからアナルで、このデカ尻を押し潰しながら、したい……。」
「あはー……!いーよー!んふふふっ……、さっきー、ひなちゃんにーイジメられたからー、次はー私をーイジメてー憂さ晴らしー?鬼人くーん?」
「嫌か?」
「んふー……!そーゆーのもー好きー!いっぱいー、イジメてーいーよー?んふっ!鬼畜鬼人くーん……?」
「真白ちゃーん?真白ちゃんがオチンポ様のお掃除しないなら、わたしがしちゃいますよー……?」
「だーめー……!んふー!」
「ちぇー……、どうぞー、ウェットティッシュに、ゴム、今度はローションもありますよー……。」
「ありがとー!ひなちゃーんっ……!」
「ずずっ……、はー、ポトフ美味しいなー……、むぅ……。」
篠宮さんからのジットリした視線を受けながら、真白にチンポを拭かれゴムを被せられた。
真白はローションをゴムチンポへなじませると、薄褐色のデカ尻にもオイルのように塗り広げ、揉み捏ねて肉厚さと柔らかさを見せ付け、ヒクヒクと期待するケツマンコへローションが垂れ流される。
準備を終えた真白が、椅子の座面を抱えるように身体を丸め、尻穴を差し出す。
日向ちゃんほどでないとしても引き締まったお腹な真白の、抱え上げれば不安が先に来る軽い身体の、一番分厚い薄褐色のデカ尻肉、真白パイよりも大きく突き出るそこへゴムチンポを添えて、ローションで滑る互いの肌を重ねチンポを挿し入れて尻肉を潰した。
「っんぉほぉぉぉーっ…………!」
「くっ、くふっ……!ま、真白……?何、今の間抜けな声?くくっ!」
「ぬわーっ……!!煩いよー!鬼人くーんっ……!ぐぬー……、しょーがないでしょー、出ちゃったものはー!ぉうっ!そっちこそー、腰ーカクつかせてるじゃーん!!んんぅぉ!おんっ!」
「真白のケツマンコがチンポに甘えて来るからな、仕方ない……!くぅ!」
「なはー……、んぉ!私だってー……、おっ!鬼人くんのチンコがー、おぅ!奥に来るくらいー、長ーいからー仕方ないのー!ぉほっ!そこー!
ケツ穴に突き挿れた時の真白の声が、あまりにも湯船に浸かって脱力したような響きなものだから思わず笑ってしまった。
こんな時にもくだらない事で笑って、結局、真白とは何時までも何処までも友達なんだろう。
放課後に遊びに行く選択肢にセックスが加わるだけで、煽りあって、からかいあって、ムキになって共倒れるのは変わらないのかもしれない。
真白が先にイクように奥を小刻みに責めて、カリを何度も腸壁で削られる。
侵入を拒むはずの弁に受け入れられるたび、性器になってしまった排泄穴が射精を強請ってくる。
「んふー……?おぅっ!鬼人くーん?もー
「真白もっ!ふっ……!イキそうじゃないのかっ!ふくぅっ……!ほらっ、マンコ締まってるぞっ!このっ……!」
「んぁあっ!こらー……!指、挿れるなんてー!
比べればゆっくりした動きなアナルセックスだが、真白の鍛え抜かれたケツマンコ相手ではむしろ遅いペースで絡み付くヒダがチンポを削る感触を余すことなく味わえてしまう。
苦し紛れにマンコも責めるが、これではケツ穴には負けたと宣言したようなもので、それでも指一本に吸い付いて奥へ誘う真白に、イかせてしまって勝敗をごまかす事にした。
「真白の!マンコもケツマンコも、俺でイッてくれっ……!ぅっ!指でもチンポでもイッて、どっちも繋がったまま!ゴム射精を受け止めろっ!真白っ……!くぁっ!」
「ぉうううぅっ!!分かったーっ!分かったからーっ……!んぉおおぉっ!指ぃっ!止めてーっ!マンコもーイッたーっ……!おおぅっ!イッてるーからーっ……!鬼人くーんっ!ぉおっほぉっ!マンコイキながらー!アナルもイクうぅーっ!イクっ!イックううぅぅーっ…………!!ぉおおぉおおっ!おほぉおおぉっ!!」
「くうぅっ……!
「おうぅおおぉっ……!!んほぉおおっっ……!!ぉふうぅっ……!おぉ、ぉぅぅ……、ぬわー……、鬼畜鬼人めー……、はふー……、ぉぅっ!んふー……、全部
真白の薄褐色デカ尻を限界まで潰して射精した。
体重を乗せて、椅子に乗る真白にのしかかる。
射精が落ち着いてからは、真白を軽く抱き寄せながら立ち上がって、緩く揺らしてからゴムチンポを抜き取った。
デカ尻と俺の腹の間でローションが糸を引き、乾いた部分には膜が出来たような感触があって少し鬱陶しい。
ゴムを外すと真白が両手を皿にするから中身を出してやる。
「あむ、ぢゅっ、じゅぞっ、じゅるる……、ぐちゅ、んっく……、じゅちゅ、れえぇ、れる、れれぇ……、んく……、ふはー……、さてー次はー……。」
「ん……。」
「シャワー浴びよー……。」
「シャワーにするか……。」
「終わる頃にごはんあっためますね?愛和ちゃん、わたしたちはデザートにしましょう!甘さ控えめの焼きたてシフォンケーキ!これにアイスを乗せます……!バニラ、チョコ、ストロベリー!抹茶に、チョコミントもありますよ?」
「おお……、流石だね、鷹沢……!あたしはー……、チョコミント……、んー、バニラ……?」
「ふふ……、両方乗せます?それとも、全部ちょっとずつ、とか?」
「あっ!じゃあ、大っきいのに全部乗せて、一緒に食べたい……!」
「良いですねっ……!ついでに、チョコペンとかでデコって撮りますか!」
「良いねっ!どんなのあるっ……?」
「チョコペンは5色セットのがあってー……、チョコスプレーにー……、ハートとか星の砂糖と……、あっ!あとアラザンです……!」
「アラザン……?」
「銀色の粒ですね!」
「ああ、あれね……。」
流石にアナルを触ってから食事を続ける気にはなれなくて、乾き始めたローションもとっとと流したい。
どうせ気分的にも手洗いはしたいし、それならシャワーを浴びてしまいたかった。
「真白、こうなるの分かってたなら、止めてくれてもよかったのに……。」
「ぬわー……、言いがかりー……!私だってーフェラだけのーつもりだったよー?何時もはー飲ませてくれるー
「へー……。」
「んふー……?なにー?うちの
「してませんけどー?」
「んふー……。」
ニヤニヤする真白にじゃんけんで負けて二階へ、手早く身体を洗うと階段を降りた所で合流してしまい、まだからかう気に満ちた真白をおぶってリビングに戻る。
ゴテゴテした食べかけのケーキを前にぐったりした篠宮さんを尻目に、真白と昼食を再開して、自分も食べ進めつつ篠宮さんへフォークを差し出す日向ちゃんを眺めた。
6月中なので半年更新セーフ!
……という事になりませんか?
献立の内容は深く考え無いで頂きたく……
一応、ホテルの小さいビュッフェみたいなイメージ?
残る前提でオムレツも卵焼きもあるよー、みたいな?
多分サラダとかも並んではいる。
白米とパンも用意してて、
真白はチーズトースト
愛和はバターロール
日向鬼人はご飯とバターロール