※この作品はR-18です。

自分の癖を100%満たす為のヒロイン   作:極道師

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 自分で思っても見ないほどに人妻寝取りが好きだと分かった、ヒロイン設定の母組(人妻枠)主人公家族分です。

 まだ、煮詰まって無いヒロインは空欄です。

 勃起不全(ED)について触れて居ますが、医学的知見の一切無い筆者による偏見によるものであることをご了承下さい。寝取られ妻の為の舞台装置に過ぎませんので、何卒ご寛恕いただけると幸いです。

 人妻ヒロインの設定なので寝取り、人によっては寝取られと感じる描写があります。


ヒロイン02(JKの母、主人公の母と姉と妹)

おっぱい

桃心>愛和=紗和≥宝華>真白=凉風>朱子>>(越えられない壁)>>沙夜≥日向(AAウエスト68cm)

デッッッ!、どたぷーん、どたぷーん、たぷーん、ぽよんぽよん、ぽよんぽよん、ぽよぽよ、ふかっ、ぷにっ

 

お尻

真白=朱子>桃心≥宝華>日向(93cm)=紗和≥愛和=凉風>沙夜

ゆっさゆっさ、ゆっさゆっさ、ゆさっゆさっ、ゆさゆさ、ぷるんぷるん、ぷるんぷるん、ぷりん、ぷりん、ぷにぷに

 

ふともも

日向(55cm)=桃心≥朱子≥真白>紗和=凉風>愛和=宝華>>(越えられない壁)>>沙夜

ムッチッムッチッ、ムッチッムッチッ、ムッチムッチ、ムチッムチッ、ムチムチ、ムチムチ、ムチッ、ムチッ、ストン

 

身長

桃心(174)>朱子(172)>真白(166)=宝華≥愛和(161)=紗和=凉風>日向(154)=沙夜

主人公(169)より5cm高い、3cm高い、3cm低い、3cm低い、5cm低い、5cm低い、5cm低い、15cm低い、15cm低い

 

淫乱度

日向(主人公相手)>愛和=宝華=凉風=沙夜>朱子(過去)>紗和=桃心>朱子(人妻)>>(越えられない壁)>>真白>日向(主人公以外)

宝華凉風沙夜家族相手に発情するし、性交に抵抗が無い

朱子(過去)性欲を満たせるなら誰でも良いが近親相姦をしない分別は付く

紗和桃心愛している人が居てもその人以外と性交する

朱子(人妻)発情はするが一線を守ろうとする

 

恋愛観の純真さ

真白=朱子>日向=沙夜≥宝華=凉風>紗和=桃心>>(越えられない壁)>>愛和

朱子、真白の恋愛観は母の教育の成果

沙夜、日向の背を見て恋愛観が培われた

宝華凉風、息子(弟)の最初の恋人はお母さん(お姉ちゃん)なんだよ?

紗和桃心、今(完墜ち後)でも夫のことは愛しています、けれどマジカルチンポには勝てなかったよ……

 

ヒエラルキー(日常)

朱子≥紗和=桃心=宝華>沙夜>真白≥愛和>日向>凉風

 皆いい子なのでお母さんの言うことはちゃんと聞くし、お使いも文句を言うこともあるけど素直に行ってくれる。

 子沢山な朱子は他3人の母から尊敬の念を送られている。それを受けて謙遜しつつ今後を見据えて子作り計画などで音頭を取る立ち位置(とはいえ母組は4人全員がそれぞれ協力し合うつもりなので負担が集中することは無い)を朱子は受け入れた。

 沙夜は子供組では皆の妹(真白からは年下の友人)として可愛いがられている。沙夜側からは母組含め全員を良き好敵手として兄の心を掴んだ要素を学び取り、虎視眈々と正妻の座を狙っている。

 凉風は一歩下がった立ち位置から子供組全員を見守っている。保護者側というわけではなく、可愛いものを観察している感じで見ている。

 

ヒエラルキー(行為中)

愛和≥桃心≥紗和>>(越えられない壁)>>朱子=宝華>日向=真白(対主人公)>凉風>真白(対女の子)>>(越えられない壁)>>沙夜

 上位3人は実力的には横並び(愛和紗和はまだ成長の余地がある)、桃心紗和は大人ゆえ理性のブレーキを無意識で掛けている。

 経験の朱子と本能の宝華

 潜在能力は朱子宝華に並ぶが凉風本人の受動的性格によりこの位置

 沙夜は日向並みの感度を御せていないので(日向は性奴隷としての矜持で乗り切れる)ダントツ最下位、しかも行為中も皆に可愛がられる(意味深)ので尚更この位置で固定

 

篠宮 紗和

しのみや さやか

ED夫の寝取らせ妻36

旧姓

額田 紗和

ぬかた さやか

肌色

白

髪色

ピンク珊瑚色(設定上は茶髪)

腰に届かない程度のロングにカチューシャ(kanonの秋子さんとかにある2つ並びの三角形が付いている髪形、インテーク)

目色

焦茶

丸目雰囲気タレ目

おっぱい

デカい弾力強め

P119

75

片方に黒子がありそれが見える形で胸元が空いている縦セタを愛用

乳首

大きい

お尻

大きいずっしり

92

クリ

大きめ

ふともも

ふとめ

58

身長

161

64

性欲

つよい

愛和が産まれて以降レス

 夫(和也【かずや】、上司の紹介で知り合い結婚)は紗和の器量の良さに気後れして結婚当初からED気味だった。なんとか性交に漕ぎ着き愛和を授かる(正真正銘和也の子、和也は疑心を拭えず内密にDNA検査を行い罪悪感と自己嫌悪が追加)も完全にEDとなる。つよい性欲と相まって肉体的に満たされた経験が無い。

 愛和のつよつよ性欲は間違い無く紗和の血筋。子供時代の紗和も愛和と同じく父との入浴時にペニスに視線が注がれていた。早い段階で1人で入浴するようになった為(紗和父はごく普通の倫理観の持ち主だが、紗和は未成熟な身体でも情欲を誘う雰囲気を纏い、無意識の誘惑もあり紗和父の理性は陥落寸前であった)性交には至らなかった。その代わり紗和の性への興味は父母の性交に向かい、絶頂する母に自身を投影して自らも愛する人との性交で満たされることを夢想するようになった。

 紗和の欲求不満は夫も把握しており、愛和誕生時の妄想(託卵)をきっかけに紗和が他人に犯される想像を具体的な計画として立案し始めていた。手始めに家の主要な場所(夫婦の寝室、書斎、リビング、キッチン、客間、ゲストルーム)に隠しカメラを仕掛け、仕事部屋として内装を整えた納屋で映像をリアルタイムでの再生と保存が行えるようにした(バスルームとトイレに仕掛けるカメラも用意し、寝取りを依頼した相手が来るタイミングでその都度設置と回収を行うつもり)。家の仕掛けを確認し(紗和の自慰を目撃)、いよいよ相手役を探し始めた(部下の中から選ぶつもりだった)折に愛和から主人公とそのハーレムの事が漏れ聞こえてきた。断片的に好きな男の子がいること、自身を含めた3人の女の子がアプローチ(性的な誘惑に聞こえる内容もあり耳を疑った)していること、4人の仲が良好で友人関係であること、4人の仲がより深まったこと(どうやら4人で性交した)、男の子に3人掛かりでも勝てない(男の子は絶倫である)こと、仲の良い子を増やそうとしていること(ハーレムの拡大)、男の子は幼馴染の子の母親とも仲が良いこと(性交を狙っていることが伺えた)が分かった。最終的に自身の目で確かめる事にして愛和経由で家に招いた。娘と同い年の男の子に、妻が抱かれ快楽で喘ぐ姿を想像して夫は、勃起もせずに情けなく下着を汚していた。

 

感度

良い開発途中

 幼い頃から肉体的に満たされずにいる為、わずかな刺激でも絶頂する。それでも長年の自慰の結果、感度そのものも向上している。

 

自慰

毎日最低1回

(完墜ち前、寝取り調教中)ヴァギナにバイブを挿入し、クリと乳首にローターを当てる。

(完墜ち後、寝取り調教後半から追加)吸盤付きのディルドを利用、クリ吸引、乳首吸引しつつディルドを壁に取り付けて後背位、長椅子に取り付け騎乗位の腰振り訓練

 基本的に愛和と夫が不在の午前中に行うが、夫が眠りに就いた後に我慢しきれずヴァギナと乳首に手が伸びることがよくある(夫は毎回気付いて自身への情け無さが追加)。

 オカズの変遷は父のペニス(入浴時に紗和で勃起していた)、父母の性交(母に自身を投影し父に犯される妄想をした)、理想の相手(結婚生活と共に妄想した)、夫との性交(挿入することは出来た)、主人公とのハメ撮り(主人公からの指示)、夫との性交(主人公との行為を夫に置き換えて)、主人公との性交(夫の名を呼びながら脳裏に浮かぶのは主人公の姿だった)、主人公との中出しセックス(安全日前日)、主人公との排卵日種付セックス(主人公へ送る自撮りのため、主人公に孕ませ懇願しながら)

 

経験

夫→主人公の順

学生時代にレイプされたりなし崩しに性交を受け入れたりしなかったのはただの偶然であり奇跡。

 夫篠宮和也とは親戚の紹介で知り合った。額田紗和(JK卒業後すぐ)は篠宮和也の誠実な人柄、真摯な態度にこの人とならきっと幸せな家庭を築くことができる、と信じて篠宮紗和になった。篠宮和也はこの男好きのする肉体の持ち主で在りながら、媚びることもおもねる事も知らない擦れたところのない額田紗和を妻に出来ることに仄暗い悦楽と興奮を覚えた。初夜にて和也は紗和の魔性の肢体を前に挿入すること無く果ててしまった。紗和の手コキやキスで再び勃起して挿入、破瓜(覚書はか)にいたるものの紗和の吸精に特化した蜜壷の前に破瓜と同時に吐精、紗和は「篠宮さん……いえ、和也さん。私で気持ち良くなって下さったのですから。とても嬉しかったですよ。」と本心(自身は絶頂に至らなかったものの、男性が自分の身体で射精した、男性器を勃起させた、腟内射精を受けたなどの初めての性的経験は紗和の性欲を確かに満たしていた。)を伝えるも、和也は男性としての自信が大きく揺らぐのを感じた。初夜以降EDを発症するも紗和が関わらなければ勃起はした、和也が目隠しを着け自慰を行い射精直前に紗和が挿入するという力技で受精(結婚一年目、紗加は現在36)。無事、愛和が誕生するも和也は自慰でも勃起しなくなる(愛和誕生から時を置き、愛和は自分の娘ではないのでは?紗和が他人との性交で妊娠したのでは?という妄想で勃起した)。

 市販の精力剤の利用、食生活と運動により改善を試みており、通院することもなければ、紗和に性技を磨くという発想も無かったためフェライラマやパイズリその他も無知なまま(重要なのは紗和の性技経験値が手コキとキスのみに限られるという点のみ。何故、通院しなかったのかという理由に興奮する要素を見い出せなかった。後から思い付けば追記する。逆にEDになる過程を考えるのは、紗和からどうやって性的快楽を取り上げるかを考える、という点でとても興奮した。例えば、催眠モノでヒロインにどんな催眠を掛けるか妄想する感じ。愛和の誕生する経緯で性交ではなく、和也の自慰による射精を紗和が膣で受けるだけだったという点は、筆者の癖【性交の結果中出しするのではなく、中出し或いは受精だけする、しかも女性が能動的に】もあるが、紗和に性交無しで中出しだけされる事を性的興奮に結び付けるきっかけを作り、紗和が騎乗位に抵抗感を持つきっかけとしても筆者的には重要。夫との行為で生まれた、紗和の素質を主人公の寝取りの過程で昇華させることで、より寝取った感が強調される。主人公と紗和のプレイで他のヒロインとの性交で射精のみ紗和のマンコを使い、紗和が主人公の射精のみで絶頂する、という場面で紗和が射精のみで絶頂する下地に愛和を孕んだときの夫への愛が存在して、それが主人公とのプレイに利用されることで、かつての紗和が抱いた夫への愛が寝取られた結果、主人公への劣情性的興奮に塗り潰されたということでとても興奮する。夫との苦い思い出の結果芽生えた騎乗位への抵抗感が、主人公との性交で解きほぐされ、紗和から騎乗位を行うようになれば、主人公の視点では紗和の中で夫よりも主人公が性交において上位に立てたと、寝取りの段階が明確に進んだということに興奮できる。)。

 

 愛和から両親が会いたがっていると聞かされた鬼人。詳細を尋ねると、どうやら愛和が両親にハーレムのことを隠さず伝えていた事が分かる。内心、愛娘への仕打ちを責め立てられるという不安で一杯だが、ハーレムの主として会って話すことを決断。ただ愛和から漏れ聞こえる親子の会話から、純粋に娘の恋人を一目見ようという意思のみを感じ取る鬼人。今度は困惑で足が重くなるものの、恋人(ハーレムの1人とはいえ)を両親に紹介できるというイベントに上機嫌ではしゃぐ愛和の姿に癒やされ、愛和に合わせて足を早めるのだった。

 篠宮家に到着した鬼人と愛和を出迎えたのは、愛和の母紗和だった。紗和の愛和と変わらぬ大きさのおっぱい、しかも胸元が大きく開けられおっぱいの半ばにある黒子が確認出来るその服装(人妻の個人的定番縦セタ)に鬼人は、しばし無言で紗和を視姦する。

 まずはじっくりフェチズムを掻き立てられるおっぱいとその黒子から、シワがまるで勃起した乳首にも見える縦セタに包まれたおっぱいの先端、胸元が大きく開けられているので同じく見せつけられる鎖骨や首周り、肩の半ばも見えるのに確認できないブラ紐にノーブラなのではと妄想が掻き立てられる、あの谷間にチンポを突っ込んで無理矢理パイズリをさせたい、もちろんローションの代わりは紗和自身唾液だ、その小振りな唇に口付けより前にチンポを押し込んで性奉仕の準備を紗和に強要するのだ、手を突っ込んでおっぱいを揉みしだき、そのまま縦セタを下ろしブラの有無、乳首の勃起を確認したい、チンポに熱が溜まりいきり立つのを感じる、今すぐ下を脱ぎさり紗和に勃起したチンポを見せ付けたい、紗和の身体で興奮して性交を求めているのだと伝えたい、紗和が身じろぎせっかくの胸元を手で隠してしまう、代わりにおっぱいが左右から圧迫されその大きさが強調される、しかもまるで自らおっぱいを差し出すかのように見える、紗和から求められる妄想で7割ほどだった勃起が10割の完全勃起チンポになったのが分かる、紗和も紅潮して瞳が潤み視線も心做しか俺のチンポに注がれているようだ、思わず背筋を伸ばし腰を突き出し勃起チンポを強調してしまう、紗和の喉が動き溜まった唾液を飲み込む音まで聞こえたのは妄想だろうか、手を胸元へ動かしたので無防備になった下半身へと視線を移す、スカートの生地が厚いようで分かりづらいがムチムチのふとももとぷりんぷりんのお尻、どちらも指が食い込むまで揉み回したい、手で感触を確かめた後はチンポを擦り付けて尻コキにふとももコキだ、思わず腰が動く紗和もふとももをこすり合わせてモジモジしている、きっと布地の奥人妻マンコは俺のチンポを迎え入れる準備が出来ているのだ、紗和と目が合う小さな唇が僅かに開閉を繰り返し熱い吐息が洩れている、まるでキスを誘うようで気付くと息の掛かる距離まで近づいていた、俺のいきり立ったチンポが紗和の腹に触れている、紗和のおっぱいも俺に押し付けられて見た目以上の弾力が伝わってくる、紗和は逃げず、下がらず、むしろおっぱいが押し付けられるほどに前に出ている、このまま犯す、俺の女にする。

 愛和の声で現実に戻る2人。そこで鬼人は両親に挨拶するならと、前髪をヘアピンで留めて普段隠している目が隠れていないのを思い出す。つまり、この人妻を、恋人の母をたっぷりと視姦したことが相手にも、紗和にもハッキリと伝わっていたのだ。目が合う2人、紗和は気まずげに目を逸らす。鬼人はチンポの先に紗和の身体の柔らかさの名残りを感じ、おっぱいの弾力も覚えている。紗和にも自らの腹に押し付けられた鬼人のチンポの固さ、全身を視姦する劣情に満ちた瞳が記憶に刻まれた。思考が止まる2人。愛和が再び声を掛け、ようやく動き出す。一先ずお互いに無かったことにして、愛和の父和也の待つリビングへ向かう。

 リビングでの会話は他愛も無いモノに終始した。会話の途切れたタイミングで和也から鬼人と2人で話したいと告げられる。和也が語るのは妻紗和の寝取らせ計画であった。鬼人は紗和を抱くなら本気で自分のモノにするつもりだと伝える。和也はしばらく呻いた後、紗和が望まない行為をしないように念を押すと、改めて鬼人に紗和の寝取りを依頼した。

 

紗和へ行うプレイの候補

 夫婦の寝室にて寝取り初回の性交、トイレでのフェラチオ及びイラマチオ、バスルームでパイズリメインのマットプレイ、夫婦の寝室での性交を繰り返し擬似夫婦プレイ、アナル処女を奪う初夜プレイ、リビングやキッチンで裸エプロン新婚プレイ、ハメ撮りやAV制作(閲覧はハーレムメンバーのみ、紗和の羞恥を煽るためにプレイ中に流すので夫和也は目にすることもある)、愛和と母娘丼、夫の前で排卵日種付セックス妊娠出産宣言、1日デートからのラブホでハメ潰し恋人セックス、寝取らせ妻紗和の騎乗位特訓、玄関でのバスタオル1枚ドア越し陰姦、露出調教および青姦(庭先、ベランダ、路地裏、公園、カーセックス)、夫の寝取らせ計画暴露からの種付夫鬼人と孕み妻紗和として夫婦宣言見せ付けセックス、セックスお預け紗和の全身愛撫、純真妻紗和の淫語特訓セックスお強請り編、

 

嗜好

らぶらぶマゾより性奉仕

 ED夫が吐精するだけの性交未満の行為を繰り返した結果、自身の肉体で男性が勃起すること射精することそれだけで悦びを感じるようになった。

 対象が夫から主人公へ移行しただけで、らぶらぶセックスが好きなことに変わりない。主人公からのアナル処女喪失初夜プレイ以降、主人公をもう1人の夫であるかのように扱い始める。

 愛する夫和也の前で孕み妻紗和として愛する種付夫鬼人との排卵日妊娠宣言セックスが排卵日ごとの習慣になっている。

 ハメ撮り、AV制作により撮影されることにも興奮するようになった。

 

好感度

 

和也(夫)

 寝取らせ前後で好感度は変わらず、愛する夫のまま。ただし性行為の一切を和也とは行わない。

 

鬼人(娘の恋人)→(逞しいペニスの持ち主)→(浮気相手)→(種付夫)

 愛和が好きな人との性行為で満たされていることに羨望していた。

 初対面の視姦の結果、性的に求められることに悦びとそのことに自己嫌悪を覚える。

 主人公が言った男の悦ばせ方を学べば夫もその気になるはず、という戯言を建前に肉体関係を受け入れた。

 完墜ちの結果、主人公と夫の間で揺れ動く感情に追い込まれていたが、夫の寝取らせ計画暴露によりタガが外れた。2人の愛する夫の内、孕ませと性行為を行う方。夫和也には性行為を行わないが、主人公には手料理を振る舞うし、膝枕やデートなど紗和の理想とする夫婦生活を主人公と過ごす。

 

相性

とても良い

互いの性的嗜好が全て噛み合う

 

一人称

私、行為中(私と紗和が混在、プレイによって人妻を強調したり主人公の妻を強調する【人妻の紗和に〜、アナタの孕み妻紗和に〜】)

 

二人称

夫和也→和也さん

主人公→完墜ち前と人の目がある時(鬼人くん)、完墜ち後(鬼人さん、アナタ)

 さん付けは紗和が望む夫の呼び方、アナタ呼びは主人公が希望した(人妻から夫のように呼ばれたい)。紗和には理想とする夫婦のやり取りがあり、夫から呼び方を希望されることもその1つ。

 

愛和→愛和

真白→真白ちゃん

日向→日向ちゃん

 

朱子→真白ちゃんママ、朱子ちゃん

桃心→日向ちゃんママ、桃心ちゃん

宝華→鬼人くんママ、宝華ちゃん、

 宝華をお義母さんと呼びたい

 

凉風→凉風ちゃん

沙夜→沙夜ちゃん

 

性器呼称

寝取らせ前(男性器、ペニス)、寝取らせ後に追加(おちんちん、チンポ、孕ませ棒、肉棒、オスチンポ)

寝取らせ前(女性器、ヴァギナ)、寝取らせ後に追加(オマンコ、マンコ、孕み袋、肉壺、メス穴)

 主人公の要望で淫語を調べ始めた。妊娠を意識する孕ませ棒孕み袋がお気に入り

 

キャラコンセプト

愛妻日記の早苗さんを寝取る側視点寝取り完墜ち個撮ルート、ED夫

 

尾塚 朱子

おづか あかね

浮気公認夫と元ビッチ妻39

旧姓

七色 朱子

なないろ あかね

肌色

褐色(ブルアカのカリンぐらい)

髪色

金髪ミルキーブロンド

ショート(アイマスの髪を切ったあずささんヘアー、三角形はどう伝えれば良いのか、インテーク)

目色

緑

ツリ目

おっぱい

小さくは無いが他ヒロイン(日向紗夜除く)と並ぶと小さく見える

へそ出しタンクトップホットパンツ

乳首

普通ピンク

お尻

デカいたぷたぷ

同じ大きさの真白と比べてより柔らかい

クリ

普通

ふともも

太い低反発

身長

172

性欲

つよつよ(朱子はつよつよの最下位、愛和はつよつよの最上位)→つよめ→つよつよ

 学生時代は性欲の赴くままクラスメイト、上級生、下級生、生徒の保護者、卒業生、教師、他校の生徒、サークルメンバー、親戚、近所の人、ナンパされて、ナンパして、痴漢してきた人、逆痴漢で誘った人、露出で誘いに乗った人、ビッチ仲間に紹介された人、様々な相手(同性含む)と性交を楽しんだ。ビッチなこと以外は普通(陽キャ)なので異性同性問わず友人(セフレ、ビッチ仲間以外も)も多かった。

 卒業後、当時教育係だった今の夫(漆【うるし】)を誘うも返り討ちに、わからせセックスで屈伏する。以降は主人公と出会うまで夫一筋。

 朱子のつよめ性欲を満たし続けた夫漆だったが、加齢により限界を迎える。かつての朱子を知る漆は、朱子に自らの衰えを伝え、愛人を作るか離婚を提案する。朱子はそれに対し、己の夫は漆でありかつての自分とは決別したと告げる。漆は感涙し謝意と感謝を伝えながらも改めて、辛ければ何時でも何人でも恋人を作って欲しい、と朱子の浮気を公認する。

 真白から主人公を紹介され、経験と本能から主人公が全盛期の夫漆を超える精力の持ち主であることを看破した。かつてのわからせセックス以上の快楽を予感してつよつよ性欲が再び目覚める。主人公からのセックスアピールに真白の後押し(主人公とのプレイを事細かに伝える、ハメ撮りや主人公のオナニー動画【自分用や愛和日向が撮影したもの、ビデオ通話をキャプチャしたもの】を見せる、朱子と鉢合わせるタイミングで主人公と性行為をする)が加わり、徐々にタガが外れていく。見抜きだけだよ、手コキだけだから、触るのはおっぱいだけだよ、舐めるだけ!咥え無いよ!、もーパイズリで我慢してよ、そうだね一緒にお風呂入るだけだもんね、もー洗い合っこだけってゆったじゃんそこはダメー、んキスもダメだって当たっただけ?じゃーしょーがないよねちゅむっむぁ舌出してそーぶつかっただけだもんねれるじゅるっ、んー?洗ってるだけじゃんふとももで気持ちー?そっか私も気持ちーよ鬼人のチンポ反り返ってマンコ擦ってる、お互いいっぱいでたねー洗ってたのに汚れちゃった、こっちならセーフだよ私の子宮裏側から衝いて?、あーセックスしちゃったよしかも生じゃんもー、これからは愛人ってことでよろしくーさっそくだけどほら私のがさー寂しいよーって泣いてるからさー鬼人ので慰めてよ……

 双子(長男DD、長女JD)、次女JK(真白)、次男DC(男の娘非処女、真白の初めての相手)、双子(三女JC地黒褐色巨乳処女アナル非処女、四女JC白巨乳処女ビッチ処女)、三男DC(オレ男だよバーカ男の娘処女)、双子(四男DS、五女JS背伸びおませ真面目白ロリ非処女)、六女JS日焼け跡褐色小悪魔ロリ処女、七女JS夏限定日焼け跡褐色素直ロリ処女。真白以降一歳差、長男長女のみ結婚前に学生出産(乱交の結果父不明、真白と四歳差、朱子JK3卒業前後妊娠JD1出産新卒入社妊娠出産、真白は二月生まれ?、朱子は現在39)、長男以外は単発ヒロインもしくは尾塚家乱交シチュ、四男は男の娘兄に引きずり込まれるショタ枠か大好きなお姉ちゃん寝取られ弟か保留。

 

感度

とても良い開発済み

良いからとても良いに

 

自慰

毎日必ず2回起きてから1回、眠る前に1回

ローターをマンコに挿入し乳首とクリに押し当てる、ローター入手前は身の回りのモノを使う

 回数は自慰を覚えてからずっと続く習慣。主人公の希望でディルドやバイブを使ったオナニーを見せたこともある。

 

経験

元ビッチ、結婚後夫以外では主人公のみ

初めてはJS義父

 義父にレイプされ、つよつよ性欲が覚醒。人並な義父は直ぐに音を上げ、天然黒ギャルビッチが世に解き放たれた。

 

嗜好

性欲を満たせるなら近親相姦以外は割となんでも好き。

相手の好みに合わせるのが特に好き。

 初めてがレイプでそれ以降もヤケクソで性行為を繰り返していたので、ビッチとして覚醒後も自分が本当に性行為が好きなのか自信が持てない。そのため、相手の好みに合わせて、それを許容出来ることを確かめることで、自分が気持ち良いことが好きなビッチだと自認出来る。

 

好感度

 

漆(夫)、最高のパートナーだった。限界が来た、と聞かされた時、浮気公認に困惑していたが、主人公との邂逅後は素直に喜んでいる。

 

鬼人(娘のお気に入り)→(人妻にちょっかいを出す困った子)→(互いの性処理を行う仲)→(子作りも許す愛人)

 真白が特別扱いする友人(セフレ以外も含む)は、初めてなので名前と伝え聞いた容貌を覚えた。

 尾塚家に遊びにきた主人公(真白からママは押せばヤレそうと聞いて)からちょっとしたアピール(容姿を褒める、手伝いを申し出てボディタッチを狙う)に、困った素振りを見せながらも素直な褒め言葉は満更でもなく、ボディタッチも健全な範疇(元ビッチなだけあって許容範囲は広い、褒め言葉もセクハラが含まれている)で可愛いーヤツだと思うようになる。

 ちょっとしたじゃれ合いが際どい触り合いになって(じゃれ合いの時点でおかしいことには気付いていない)、ようやくこれ以上はダメーと拒むがラインを探る触り合いで性欲が高まり、前戯による性処理を始めた。

 ついに一線を越え、夫漆に報告。改めて主人公との愛人関係を公認し、それを祝福までする漆。更に朱子が望むなら子作りも容認することを告げて、主人公との年齢差から早ければ早いほど良いと助言を送る。さすがに呆れる朱子だが、主人公との子供を想像して自身が完墜ち済みなことを悟る。漆へ感謝と愛の言葉を送ると、主人公との浮気受精セックスを宣言する。

 

相性

かなり良い

主人公の好みを完璧に満たす容姿

 

一人称

私、リクエストが無い限り行為中も変化しない。

 

二人称

名前呼び、呼び捨て

 PTAの集会やビジネスシーンなどTPOによっては、さん付けちゃん付けくん付けをする。

 一人称と同じくリクエストやプレイにそぐわない場合を除き変化しない。

 

夫漆→漆

主人公→鬼人

 

愛和→愛和

真白→真白

日向→日向

 

紗和→紗和

朱子→朱子

桃心→桃心

 

宝華→宝華

凉風→凉風

沙夜→沙夜

 

性器呼称

チンポ

マンコ

 上記以外も使い分ける。

 

キャラコンセプト

元ビッチ妻、友人のお母さん、貞操観念ZERO一家

 

鷹沢 桃心

たかさわ ももこ

幼馴染の母39

旧姓

夫が婿入り(旧姓白銀【しろがね】 杏助【きょうすけ】)

肌色

白肌(日本人としての白さ)

髪色

黒髪似せ紫

後髪が広がったミディアムボブ

目色

赤

おっぱい

特大サイズ一番大きい

次点の愛和紗和が桃心と並ぶと普通の巨乳に見えるくらい

乳首

それなり

おっぱいの大きさにしては小さく見える

お尻

デカめ

他がでっかいので真白朱子と比べて控えめに見える

クリ

普通

オナニーはディルド派

ふともも

太い柔らか

日向と同サイズだが桃心は筋肉控えめでとにかくフカフカ

身長

174

性欲

つよい

 

感度

自慰

経験

嗜好

好感度

相性

一人称

二人称

 

夫杏助→アナタ、杏助くん

主人公→きぃくん、鬼人くん、旦那さま

 

愛和→愛和さん、愛和ちゃん

真白→真白さん、真白ちゃん

日向→ひぃちゃん、日向

 

紗和→紗和さん、紗和ちゃん

朱子→朱子さん、朱子ちゃん

 親しくなるとちゃん付け

 

宝華→宝華ちゃん

凉風→すぅちゃん、凉風ちゃん

沙夜→さっちゃん、沙夜ちゃん

 

性器呼称

キャラコンセプト

Y豚ちゃんのお母さん、幼馴染のお母さん、未亡人

 

鬼道 宝華

きどう ほうか

主人公の母40

旧姓

霊鷲 宝華

たまわし ほうか

夫

鬼道 涼樹

きどう りょうき

肌色

髪色

目色

おっぱい

乳首

お尻

クリ

ふともも

身長

166

性欲

感度

自慰

経験

嗜好

好感度

相性

一人称

二人称

 

夫涼樹→ダーリン

主人公→鬼人くん

 

愛和→愛和ちゃん

真白→真白ちゃん

日向→日向ちゃん

 

紗和→紗和ちゃん、愛和ちゃんママ

朱子→朱子ちゃん、真白ちゃんママ

桃心→桃心ちゃん

 

凉風→凉風ちゃん

沙夜→沙夜ちゃん

 

性器呼称

キャラコンセプト

見た目同年代実母、ムスコン母(覚書イオカステーコンプレックス)、長期出張旦那

 

鬼道 凉風

きどう すずか

主人公の姉JK3

肌色

髪色

目色

おっぱい

乳首

お尻

クリ

ふともも

身長

161

性欲

感度

自慰

経験

嗜好

好感度

相性

一人称

二人称

 

主人公→鬼人

 

愛和→愛和

真白→真白

日向→日向

 

紗和→紗和さん

朱子→朱子さん

桃心→桃心さん、桃心ママ

 

宝華→お母さん

沙夜→沙夜

 

性器呼称

キャラコンセプト

JK、同じ学校に通うお姉ちゃん(2歳差)、ブラコン姉

 

鬼道 沙夜

きどう さよ

主人公の妹JC3

肌色

髪色

目色

おっぱい

乳首

お尻

クリ

ふともも

身長

154

性欲

感度

自慰

経験

嗜好

好感度

相性

一人称

二人称

 

主人公→にぃさん

 

愛和→愛和

真白→真白

日向→日向ねぇ

 

紗和→紗和さん、紗和

朱子→朱子さん、朱子

桃心→ももママ

 

宝華→かぁさん

凉風→ねぇさん

 

性器呼称

キャラコンセプト

JC、同じ学校に通いたい妹(1歳差)、ブラコン妹

 

鬼道鬼人

きどうきひと

マジカルチンポ、主人公

肌色

うっすら日焼け

焼け過ぎないように日焼け止めを使うが面倒臭いので塗り直さない。

髪色

黒

メカクレショート

多少前が見え辛いがもうなれた。

目色

黒茶

目つきわるわる

隠す為のメカクレ

おっぱい

着痩せするタイプ

ハーレムメンバーも増え筋力向上に伴い増減

乳首

普通

真白が開発中、母組が参加

お尻

ミチミチ

トレーニングメニューを見直し筋肥大によっていた方向を修正、スタミナ向上に伴い弾力が増えた

ペニス

変幻自在

シチュに合わせて都合の良い大きさで描写

ふともも

パツパツ

筋力とスタミナをバランス良く獲得するために、より強靭により柔軟に

ハーレムメンバーから膝枕が好評に(以前は硬すぎて筋肉フェチの気がある桃心紗和、主人公ならなんでも悦ぶ日向以外からは不評だった)

身長

169

男子平均に少し届かないぐらい

性欲

つよつよ自覚あり

 ハーレムとしては愛和恋人(正妻)、真白セフレ(妾)、日向性奴隷妻(第二夫人)。

 追加で紗和寝取り孕ませ妻(第三夫人)、朱子愛人(妾)、桃心寝取り性奴隷妻(第四夫人)、宝華オナホ母、凉風肉便器姉、沙夜ペット妹(自称婚約者、自称未来の正妻)

 

感度

シチュにより変動

マゾ受けだと早漏だし、サド攻めだと遅漏

 

自慰

週平均10回→週平均21回

 ハーレムメンバー拡大により見抜きやオナニー通話をする機会が増えた。

 特に姉妹母がオカズとして(姉食ザーに目覚める、妹敏感過ぎてイチャイチャ出来る性行為が見抜きなどに限られる、母ザーメンティッシュが欲しい)気軽に求める。他のハーレムメンバーとの差が埋まるように、それぞれの家にお泊りデート(主人公が泊まりに行くだけでなく、鬼道家に集まる事もある、特に尾塚家では姉妹たちにも求められるのが目に見えるので本来の目的ハーレム内の格差是正が達成できない)が定番化する。

 

経験

篠宮→尾塚→鷹沢の順

4Pだけでなく個別の行為も増えた頃に紗和→桃心→宝華→沙夜→凉風→朱子(裏で同時進行していた)の順

更に増える

 

嗜好

 人妻が充実したのでJCJSJDを狙う。ハーレムの拡大は基本休止、よほどハーレムメンバーとの関係含め相性が良くない限り、都合の良い関係で終わる。

 

好感度

日向≥紗和≥桃心>愛和>朱子>真白>>越えられない壁>>宝華=凉風=沙夜

 家族は恋愛対象外、日向桃心は家族同然であっても家族ではないので対象内

 朱子の容姿が好みでも性的嗜好と恋愛感情は別なのでこの位置、下記の友好度の高さも影響する。

 

親愛度なら宝華=凉風=沙夜≈日向=桃心>愛和=紗和≥真白=朱子

 家族、家族同然、家族にしたい、気のおけない仲だが家族とは別

 

友好度だと真白≥朱子>愛和>>越えられない壁>>紗和>日向≥桃心≈宝華=凉風=沙夜

 コミュ強朱子と家族同然日向が例外。年齢差があると基本親愛度と好感度のみ上がり、友好度が増えても微増に留まる。逆に同年代、年が近い(上下四、五才目安)と友好度にプラス補正。

 

紗和、もっと早く出会って全てを俺のモノにしたかった。

 

朱子、一目惚れの経験は初めて

 

桃心、初恋の人、もう一人の父親に必ず幸せにすると誓った。

 

宝華、頼れるけど可愛い母さん、エロいから家族でも勃起する。父さんはもう少し構って上げて

 

凉風、自慢の姉さん、エロいから家族でも勃起する。学校と同じぐらいとまでは言わないけど、家でももう少しぐらいちゃんとして欲しい

 

沙夜、賢くて可愛い自慢の妹、エロいから家族でも勃起する。何時までも小さく可愛いままでいて欲しい、と思っていたら本当に小さなままだった。初めて以降ペット化が留まることを知らない(主人公含め全員が可愛いがった当然の結果、原因に思い至らないのは鬼道家のみ)。

 

 主人公側が手綱を握らないと待っているのは監禁赤ちゃんにされるエンド(主人公くんはおちんちん気持ち良くなることだけ考えていれば良いんだよ~。お食事もお風呂もおトイレもその他面倒なことは全部ぜ~んぶあたし達がお世話するからね!)。

 母組(プラス姉妹)が加わり、監禁赤ちゃんにされるエンドが近くなる他、腹上死エンド(ハーレムメンバープラスそれぞれの性欲精力を受け継ぐ娘たち)、それぞれの家ごとに拉致監禁エンド(家ごとに同盟を組み乱世に、ウチが独占して保護するよ)が待っている。

 

相性

愛和≥紗和≥桃心>真白=朱子>日向=沙夜>宝華=凉風

 上位三人、天性の肉体

 真白朱子、経験豊富

 沙夜、努力で覆せると日向が証明しているが、敏感ボディを御せてから本番なので道は遠い

 宝華凉風、近親相姦が相性抜群は幻想。

 

一人称

俺

 

二人称

 

愛和→学内(篠宮さん)、学外(愛和)

 紗和がハーレムに加わり名字呼びは学校限定に

真白→真白

日向→日向ちゃん、行為中(日向、メス豚、俺の◯◯)

 二人に変化無し

 

紗和→紗和さん、紗和を使い分ける

朱子→初対面のみ朱子さん、以降さん付けが必要な場以外は朱子

桃心→桃心ちゃん、行為中は呼び捨て

 朱子は真白と同系統

 杏助(杏助さん)が亡くなりちゃん付けになった(それまでは桃心ママ)

 

宝華→母さん、求められると宝華とも呼ぶ

凉風→姉さん、求められるとお姉ちゃん、姉上、ねぇねとも呼ぶ

沙夜→沙夜

涼樹→父さん

 

性器呼称

チンポ、最中の相手に合わせる

マンコ、同上

 

キャラコンセプト

マジカルチンポ、自己投影しやすい竿役

 

 

愛和

二人称

 

真白→尾塚ちゃん

日向→鷹沢ちゃん

主人公→鬼人

 母親と面識が出来たので呼び分けた。

 個人的に名前呼びはハードルが高いらしい

 主人公のことは行為を重ねて自然と呼べるようになる。

 

紗和→紗和ちゃん

和也→和也くん

 内心だとおかーさん、おとーさん呼び。咄嗟の時、慌てた時も呼ぶ。

 JCの時の友だちを作る為の会話練習の名残り

 

朱子→朱子ちゃん

 真白と違い同性でも発揮出来るコミュ力

桃心→鷹沢さん

 

宝華→お義母さん

凉風→お義姉さん

沙夜→沙夜ちゃん

 気が早いがライバル視している沙夜以外は喜んでいる。

 

 

真白

二人称

 

愛和→愛和、余裕が無くなると愛和さん

日向→ひなちゃん、行為時はひな

主人公→鬼人くん、攻める時鬼人ちゃん、受ける時鬼人

 変化無し

 

朱子→ママ

漆→パパ

 

紗和→紗和ちゃん

桃心→桃心ちゃん

 年上でも友だちになれるかな?とドキドキしてる。

 

宝華→宝華ちゃん

 同上

凉風→凉風パイセン

 日向がしていたパイセン呼びを気に入った

沙夜→さよちゃん

 小さくて可愛いのを呼ぶ時は、声色が柔らかい。

 

 

日向

二人称

 

愛和、真白、主人公

変化無し

 

桃心→お母さん

杏助→お父さん

 

紗和→紗和ちゃん、愛和ちゃんママ

朱子→朱子ちゃん、真白ちゃんママ

 

宝華→宝華ママ、宝華ちゃん

凉風→凉風ちゃん、凉風パイセン、凉風ねぇ

沙夜→沙夜ちゃん、沙夜コーハイ

 

 追加組相手もそれぞれ二人称を使い分ける

 

 

愛和、紗和、和也

 あいかの音だけ決めて気に入った漢字を採用

 愛和から和の付く名前に

 

真白、朱子、漆

 黒ギャルの名前が白いと面白いと思った。日向と同じく日焼け褐色で地肌が白とするつもりが地肌から褐色の娘も欲しくなって変更

 色の名前、しろ、あか、しっこく(黒の名前が黒男しか思い付かなかった)

 

日向、桃心、杏助

 ヒマワリ(向日葵)(私はあなただけを見つめる、愛慕、崇拝)から葵(アオイ)(豊かな実り【おっぱい】、野心、大望)が無いなった、ひなが先に決まって鳥の付く名字に

 モモ(桃)(私はあなたのとりこ、天下無敵、気立ての良さ)のココロ

 旧姓白銀と合わせてイチョウ(銀杏)(鎮魂、荘厳、長寿)とアンズ(杏)(包容力、偽りのない心、正直)、桃心が未亡人なので夭逝するのに長寿はちょっと辛いけどどうせ出番は無いし、他も思い付かない……旧姓と合わせないなら杏だけと思いついて余計に辛くなった

 

鬼人、宝華、凉風、沙夜、涼樹

 性欲つよつよから主人公は鬼を採用、そこから鬼関連

 鬼子母神を祀るのが法華経

 鈴鹿御前

 夜叉→しゃや→さや、紗和と被って読みだけ変えて、さよ

 阿修羅王が帰依した霊鷲山(りょうじゅせん)→涼(りょう)樹(じゅ)→涼樹(りょうき)




作者の好感度
紗和>日向>桃心>朱子>愛和>真白>沙夜>宝華=凉風

いつか書きたい
寝取らせ妻篠宮紗和(完全版)
褐色ロリビッチJS七色朱子
黒ギャルビッチ尾塚真白(JS~JK、モブ視点寝取られ)
人妻鷹沢桃心と娘の幼馴染鬼道鬼人(おねショタ精通)
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