というワケで完全非公開を解除する為、喘ぎの確認や地の文とセリフのバランス確認の為に書いた人妻オナニーを投稿します。
この二人の設定はヒロイン02を参照してください。
こういうの書いてるから余計に本編作成が進まないんだろうな……
薄暗い寝室にローターの駆動音と荒い吐息が響く。
「はあ……はあぁ……」
ベッドの上に寝間着がはだけ豊満な乳房と性器をさらけ出した女がいた。
「
夫の名を呼びながら、自ら勃起乳首とクリトリスにローターを押し当て想像の夫に愛撫を懇願する。
「
「クリちゃんもぉ……んンっ!……イジメてぇ!和也さぁん……アナタの指が欲しぃい!」
ベッドから腰が浮き上がり身体が反りローターを押し込まれた乳房がその柔らかさと弾力を主張する。
「はああぁっん!……っふぅんんンッッ!」
「はあぁ……はあっ……はあっ……」
軽い絶頂に身体を震わせるも余韻が治まらぬ内にバイブを手に取りヒクヒクとオスを誘う己の穴に宛てがった。
「アナタのぉオスチンポッ!紗和のメス穴にくださいぃ!」
「乳首とぉクリちゃんイジメられてぇ発情した人妻マンコォ……ぶっとぉいぃオチンポ様でぇ……掻き回してぇ!」
バイブを挿入しながら想像するのは夫以外の男だ、娘と同い年の男の子、若く逞しいカラダをしていて、情欲に濡れる瞳で私の肢体を見つめるあの子。
(鬼人くぅんっ!来てぇ!……!?ダメッ……違うのっ!……和也さんっ!和也さんっ!)
先日抱かれたばかりの男を脳裏から追い出そうと必死に夫の名を呼ぶ人妻。
(和也さぁんっ!見ないでぇ……お願いぃアナタァ……今はぁダメェ!)
「オチンポ来たあぁっ!オマンコのぉ……奥ぅ届いてるぅ……」
想像の夫に見られながら浮気チンポを受け入れる人妻。夫の名も妻という立場も今は快楽のためのスパイスでしかなかった。
「ひゃああぁんンッ!……アナタァ!ダメェ!チクビ引っ張っちゃぁ!イッックゥゥッ!」
バイブを膣で咥え込みながら両手で自らの乳首を胸の形が変わるほど引っ張り男との性交を再現し絶頂する女。すぐさまバイブのスイッチを入れて絶頂マンコを刺激する。
「ああぁっんンンッッ!!!イったああぁっ!いまっ!イってるっ!からああぁっ!」
「ピストンッダメェッ!はあああぁんんんンンッッッ!!おかしくなるぅっ!ワタシィおかしくぅっ!ふぅんんンッッ!」
バイブのくぐもった然し力強い駆動音は女の嬌声にかき消された。弓なりに身体を跳ね上げながら女は腰をくねらせ、男の腰使いを真似しようと必死にバイブを動かす。
「イクっ!またイクゥッ!イックゥゥゥッッッ!!!」
一際大きい嬌声と水音、潮を噴き出しながら紗和の身体がビクビク痙攣する。
「おほおおぉぉっ!おおおおぉぉっっ!!」
下品な声を吐き出しバイブを引き抜き潮を小さく漏らしながらベッドに身体を預ける紗和。再び荒い吐息と機械音で満たされる寝室。深い絶頂の余韻を味わう紗和の心中は愛する人のことが渦巻いていた。
(和也さん……ごめんなさい……)
(私の身体はもう、鬼人くんのモノになってしまいました。)
(だって和也さんのおちんちんもう思い出せません。)
(私のメス穴、逞しいオスチンポの形に変わってしまいました。)
(オマンコも子宮も鬼人くんの子種を欲しがってます。)
(ゴム越しじゃない、本気の種付交尾を求めちゃってます。)
(本当に、本当にごめんなさい……和也さん)
しばらくすると、紗和はローターとバイブのスイッチを切り、両手で身体を弄り始めた。ナニかをしゃぶるように自らの指を咥え、マンコを掻き回している。
「ちゅっぱっ……ぢゅるっ……アナタ……もっと欲しいの……ぢゅぢゅっ……」
「アナタならまだ出来ますよね?だから、今度はナカに下さい……」
「紗和の孕み袋にアナタのオス汁を……一番奥の赤ちゃん部屋に届くように……」
「人妻マンコ孕ませてください……アナタの赤ちゃんを私に産ませて……」
堕ちた人妻の痴態は続き、隠されたカメラだけがそれを記録している。
「ん〜?これで映ってる?……えっと、このマークが録画中っと」
「うん!たぶんヨシッ!失敗してても鬼人の所為ってことで!」
動画の始まりは
朱子が下がりベッドに腰掛ける。どうやら朱子の私室のようで、ベッドや画面端に映る家具に見覚えがある。
ベッドに置かれていた長方形の箱を膝の上で抱えた朱子は、喉の調子を整え口を開く。
「……えー、まずは自己紹介が定番だよね、こういうの……」
「うぇぁ〜、一人でカメラに話すのって、思ったより気恥ずー」
「オナニーするだけだし、ラクショーって思ってたけど……安請け合いだったかー」
褐色肌で分かりづらいが、朱子の頬は紅潮し、熱を冷ますように顔をぱたぱた手で扇いでいる。狙い通りに普段はあまり見せない朱子の可愛い照れ顔が見れて、既に満足してしまいそうになる。
軽く深呼吸をして落ち着いたようで、再び朱子が口を開く。
「まー、始めなきゃ終わんないし……やろっか……はぁ」
「私、
「今日は、浮気相手のお願いでディルドオナニーをします。」
「使うのはー、このコです。」
……朱子の取り出すディルドに強い既視感がある。常日頃から見ているソレにきっと血管の筋まで同じはず。型取りはつい先日だったが、もう完成していたようだ。
「おー、スゴイね、コレ。」
「大きさやカタチ、固さまでそっくりじゃん。」
「許可した鬼人もだけどさ、
「息子のムスコをディルドにしちゃうなんて……」
非常に耳が痛いが、まるで手コキするようにディルドの形を確かめる朱子の姿に興奮が抑えられない。しかも、己のモノに瓜二つのソレを使ったオナニーもしてくれる。
……朱子にはオカズに使いたいと言って撮影を頼んだ。これから、朱子が俺の射精を促すためのオナニーを始める。
俺は我慢汁を垂らすチンポをさらけ出し、何時でも射精出来るよう準備する。
「スンスン、んー、ゴムっぽい匂いは無いね。味はどうかなー」
「れー……れる、はむっ、じゅじゅっ……ふはー、無味無臭ーって感じー」
「……ちょーっとモノ足りないけど、気分は出てきたかなー」
ディルドに鼻を近付けたり、舌を這わせる朱子。言葉通り興奮してきたのか空いた片手でおっぱいを弄り、やがて下腹部に手が伸びる。
「んふー、じゅぞっ、じゅるるっ……ぷはっ、んんっ、ふー……」
「んあー、おごぉっ、んんぐぅっ……おぐぅっ……んげぇっ、はぁー」
「ちゅっ……あふっ、ふぅんんっ」
ディルドを、偽物チンポを舐めしゃぶりながら、ホットパンツのホックを外し白い下着の上からマンコを擦っている。咥え込んだ長さを示すように顔を横に、ただ目線だけはカメラを、その先にいる俺へ向けている。
鼻息に嬌声が混ざり始めると、これからすることを示すように、おもむろに上を向く。朱子の褐色肌の首は汗ばんで黒光りしていた。いよいよ咥えた偽物チンポを飲み込み始める。朱子の細い喉が膨らんでいく。普段のイラマでは見られない光景にシコる手が早まる。
朱子はえづきながら偽物チンポを吐き出し、唾液で濡れたソレに口付ける。軽く達したようで僅かに身震いした。
「ふー、甘イキしちゃったよ……鬼人のチンポはどー?勃起した?それともこのコみたいに我慢汁でぬるぬる?」
「そろそろおっぱいも見たいよねー?」
「ちゃーんと鬼人好みに脱いだげるから、安心しなー」
そんなことを言いながらディルドを傍らに置き、手を後ろへ回す。僅かに金具の音がして、胸元から冒頭で見たブラが抜き取られる。
「ほらー、鬼人の好きな布越し褐色おっぱいだぞー」
「んんっ、自慢のピンク乳首もコリコリでーすっ!あんっ……」
朱子の汗ばみが広がる白タンクトップ越しに勃起乳首が存在を主張していた。突起を布ごと摘み、おっぱいを強調してくれる。
今度はベッドから立ち上がり、朱子のデカ尻をこちらに突き出し、ゆっさゆっさと揺らして大きさと柔らかさをアピールしている。そのまま、ホットパンツに手を掛けてゆっくり下ろしていく。
「じゃーんっ、褐色巨尻が丸だしのオープンショーツだー」
「パンツのジッパー下ろして見えるぐらいだとフツーのショーツだったっしょ?」
「やー、見つけるの苦労したよー、鬼人の趣味マニアック過ぎん?」
「脱いじゃえばマンコもアナルも丸見えー、ほらー、見てるー?口マンコ喉マンコ犯して涎だらだらな人妻マンコだよ?」
「はーっ……しかもー広げただけでも、うぅんっ……縁をなぞってもー、ふぁあんっ!……ふーっ、ふーっ、甘イキしちゃう、完璧に仕上がってる食べ頃マンコだよっ。」
アップになった朱子のマンコが俺のチンポを求めてヒクついている。今すぐぶち込みたい。
……ウチから尾塚家はそう遠く無い、チャリをのんびり漕いでも三十分も掛からない。車なら尚更、呼び出して即ハメしよう。
チンポに思考を支配されたが、朱子の痴態にシコる手は止められず、動画も進んでいく。
「はぁ、はぁ、ホントはさー、服の上からローションを掛けるヤツもやろーと思ってさ、準備はしたんだよね。」
「けどさ、我慢の限界。ディルド入れるね。」
ディルドを手にベッドの上で膝立ちになる朱子。マンコを擦り付け偽物チンポに愛液が塗りたくられていく。瞬く間にテカテカと光り、挿入準備が整う。
「はあぁっ、あぁ……これだけ濡らせば、入るよね……」
「じゃー、鬼人チンポのディルドいただきまーすっ!」
「んあああぁぁっ!イックゥッ……ふーっ、ふーっ、あはーやっぱ挿入れただけでイッちゃった……」
「でもぉー、あんっあっあっ!……腰、がぁ止まんっないっ!あぁんっ……」
挿入してすぐ絶頂するもすぐさま腰振りを再開する朱子。腰を振りながら偽物チンポも動かしていく。俺も思わずシコりながら朱子の動きに合わせて腰を動かしてしまう。
「おっほっっ!鬼人ぉっ!鬼人チンポぉ気持ちぃーよぉ、鬼人もぉ気持ちー?私の中古マンコでぇちゃぁんとー気持ちくなれたぁ?」
「私っはぁ、またぁっ、イクッ!イッちゃうぅっ!イッくぅうううっっ!!」
「でもぉ、おほっ!鬼人はぁ、ああぁっ!まだぁ、んんんっっ!!イけてぇないぃいっ!!」
朱子は絶頂しながら腰振りを続けてる。膝立ちを続ける余裕は無くなり、ベッドに顔を突っ伏して腰だけがデカ尻を暴れさせながら動き続けている。その姿に精液がせり上がるのを感じる。
「そろそろっ、おっおっっ!だよねっ、おほぉっ!」
「射精してぇっ、おおおぉぉっ!!私の人妻マンコにぃっ!鬼人のぉ愛人精液ぃっ!浮気受精ぃっさせてぇえっ!!」
「いぐぅっっ!!イぃいっグウウウウゥゥッッ!!!」
射精すぞっ朱子ぇっ!孕めっ孕めぇええっっ!!くぅうううっっ……っふぅぅっっ…………
「はぁーっ、はぁーっ……ふー」
「あー、思ってたよりヤバー、コレ見ながら鬼人がシコるって考えるだけでこんなんなっちゃった……」
「しかも、このコ鬼人のにそっくり過ぎー、鬼人の挿入れられてる気になってたー」
「でもー、射精されてないから、あんだけイッても物足りないわー」
「奥に熱が溜まる感じー、はぁ……」
……気怠げな満足出来ていない朱子にチンポが苛つく、今すぐ朱子を犯したい。
?メッセ?朱子から……
『やー、今頃は動画で抜き終わってる?』
『人妻マンコ食べ頃だよー』
自撮りも届く、白のオープン透けブラに揃いのショーツ、白長手袋とオーバーニーソックスガーター付き、正面から撮ったディルドパイズリしながらマンコを広げてる朱子、背面から撮ったエロ蹲踞でディルド尻コキしている朱子、最後に動画俺を呼びながら腰ヘコダンスでローターオナニーしている朱子。
片付けもせず部屋着のまま家を出てチャリを飛ばした。
紗和オナニーは、紗和自身の夫と主人公の間で揺れる心情を地の文の人称使い分けで表現したかった。出力されたのは誰視点か分からないよコレって感じ
朱子オナニーは反省を踏まえて主人公視点統一。ただ、何処まで話し言葉に寄せるか加減が分からず。
自分の癖を満たす為のエロなので、私が勃起出来れば良し。……なんだけど、いざ投稿するとエロいですかコレ?って気になる不思議
本編一話目は四月になる前に投稿したいという願望はある。