※この作品はR-18です。

自分の癖を100%満たす為のヒロイン   作:極道師

7 / 14
本番にはまだ辿り着きません



篠宮(しのみや)愛和(あいか)、尾塚(おづか)真白(ましろ)、鷹沢(たかさわ)日向(ひな)、鷹沢家日向の私室にて、日向のディープスロートと宣誓

□□□□□

 

 

 

 

 

 鷹沢(たかさわ)家でも、風呂上がりの美少女に出迎えられ、理性をガリガリと削られていく。

 脱衣所では、日向(ひな)ちゃんと桃心(ももこ)ちゃん以外の、篠宮(しのみや)さんと真白(ましろ)の残り香にドギマギしつつ、手早くかつ丁寧に体を清めて、いよいよ、三人の待つ日向ちゃんの部屋に入る。

 

「き・ひ・と・ちゃーんっ……!!はむっ、ちゅっ、ちゅうっ、れえぇ、れるっ!じゅるっ、れろっ、れるっ、じゅるっ、ぷはっ!ふへっ……にへへっ!鬼人(きひと)ちゃんっ?きーひーとっちゃんっ!もぅいっかいぃ、ちゅー!ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅっ……!んへへへぇっ……!!」

 

 扉を開けるなり、日向ちゃんが飛び掛かるように抱き着いてきて、そのまま唇を奪われる。

 啄む動きもそこそこに、舌を出してアピールされ、それに応えると直ぐ様、舌を吸い上げ、絡め取られる。

 一瞬見えた姿と抱き着かれた感触、ツインテールに変わって見えるようになった背中から、今の日向ちゃんは、黒のマイクロビキニに、二の腕を覆い尽くす長手袋、ふとももの半ばまでのニーハイソックス、ああツインテールを纏める細い朱色のリボンは幼稚園の時はじめてプレゼントした物だ、マイクロビキニは確か公園でお散歩しよっ!とか言ってた時の乳首とクリトリスしか隠れ無いヤツか?……片手に持ってたのは、中学の卒業祝いに強請られた大型犬用の首輪だな……。

 舌を舐られながら、部屋を見渡す。

 ラブホもかくやといった、三人は余裕で寝られるベッドには、肩出しニットにショートパンツの篠宮さんが、所在無さげに腰掛け、俺と日向ちゃんのベロチューをちらちら見ていた。

 目が合うと、萌え袖の手で目元だけ隠しながら顔を背けた……。

 ゴムの箱を開封して、連なった薄い個包装を並べている真白は、見覚えのある男物の半袖短パン姿だ、……もしかしなくても、日向ちゃんに回収された、俺の着古しだよな?

 時折、真白は俺に見せつけるように、胸元を伸ばして、匂いを嗅いではニヤついてるが、何がしたいんだ……?へそアピール?……でも無さそうだ。

 

 何度も、もう一回、を繰り返して、互いの喉元までよだれまみれになった頃、ようやく日向ちゃんが落ち着いた。

 俺の首にしがみついて、抱えられて足を浮かせながら、上機嫌な理由を語る。

 

「じゅるるるぅっ……!!ぷはぁっ……!すぅ、はぁ、えへへぇ、んちゅっ!鬼人ちゃん、鬼人ちゃんっ!あのねっ?二人が、わたしにね、鬼人ちゃんの、ファーストキス、譲ってくれたのっ!ちゅっ、ちゅ!んっ、ファースト以降も、もう何回目か解らないぐらいしちゃったっ!ちゅうぅっ、ちゅぱっ!」

 

 小学校以来のちゃん呼び──トリップ中にはよく聞いたけど──、嬉しさのあまりに若干の幼児退行かな?

 ファーストキスでここまで喜ばれると、今までの、関係性を保留にしていた事への罪悪感が、ザクザクと音を立てて突き刺さる。

 今の状況は、十中八九、日向ちゃんの仕込みだろうけど……、答えを出したワケでも無い、性欲に流されている現状も相まって、しばらくは日向ちゃんの好きにして貰おうと思う。

 

「ふへへっ、そもそも宝華(ほうか)ママが、ファーストキスはお母さん、って自慢してたけど……、赤ちゃんの頃の話だし、母親なんだから、ノーカンだよねっ?れろっ、じゅるっ、んくっ!……そ・れ・にっ!!鬼人ちゃんからのキスも、わたしがっ!最初っ!……?あ、うん……、ん、ちゅ、ちゅっ、むあぁ、はむっ、んんっ!れぇるぅっ、ふあぁっ!……にへへっ、ありがとっ!鬼人ちゃんっ、好きっ……!大っ、大っっ、大好きっっ……!!」

 

 ニコニコ笑顔な日向ちゃん、その可愛さにやられて俺からも何度かキスをした、今だって、日向ちゃんに催促のつもりは無かっただろうけど、もっと繋がりたい気分にさせられた。

 舌を、絡ませて、互いの唾液を、交換して、吸い付いて、吸い付かれて、その繰り返し。

 ……母さんの話は、桃心ちゃんと宅呑み女子会!って泥酔した時のか……、……桃心ちゃんも対抗して、精通の時とか、大きくなったら結婚して!とかを話し始めて……、しかも飲酒で上気した表情がエロくて、色んな意味で大変だったな……。

 地味に日向ちゃんが身体を揺らして、俺のチンポを刺激しているのに気付き、彼女をしっかり抱え直す。

 姿勢が安定した日向ちゃん、待っていました、と言わんばかりに、チンポに手を伸ばした。

 ただ、射精を促すのでは無く、勃起を維持させる為の、さわさわと、服の上から、ソフトタッチで愛撫される。

 

「……えと、あっ、そうだった、それでね?愛和(あいか)ちゃんは、鷹沢は告白もしたんだから優先するべき、って言ってくれてねっ?…………ホントは、わたしが、……わたしだけで、鬼人ちゃんを、満足させてあげたい、けど……、でも、あの娘の……、……愛和ちゃんの素質に気付いちゃったら……、……うん!性奴隷として!ご主人様の正妻に相応しい方に!その場所を邪魔しない事も、大事、なんです!……?ご主人様?何を……、ひぎゅぅぅっ……!?」

 

 変な事を言いだした日向ちゃんを、床に下ろし、クリトリスを強めに摘み上げる。

 ……うん、流石の自己研鑽で、潮を撒き散らし、盛大にイキながらも、チンポを愛撫する手の動きは微塵もぶれず、力加減も変わらない。

 足に力が入らないのか、随分と震えている、ので、日向ちゃんの愛液がまぶされた指で、乳首を摘んで支えてあげる。

 

「イグッ!まだイギまずぅっ!勃起乳首っ、摘まれて!イグゥウゥゥッ……!!……あへぇっ……、ご、ご主人、様、き、許可も無く、絶頂する、ダメ性奴隷で、申し訳……、」

 

「日向。」

 

 名前を呼び、言葉を遮る。

 日向ちゃんの後ろに回り、反対の乳首にも愛液を塗り込み、クリトリスを再度捻る。

 

「おぐぅっ!おっ!おうっ!おお゛っほおぅっ!!まっ、まっへっ!まっへ、くりゃしゃいっ!おぐゅううぅっっ……!!」

 

「日向、俺は絶頂を禁じた覚え、無いんだけど……?」

 

 返答を待つついでに、日向ちゃんを抱えて、篠宮さんの隣に腰掛ける。

 いつの間にか篠宮さんは、日向ちゃんの痴態を食い入るように魅入っていて、目元を隠していた手も、ふとももの根元で挟み、何やらモジモジしている。

 篠宮さんの、オナニーを我慢する奥ゆかしさと比べて、真白は家探しを始めていて、今は勉強机なんかを隠す仕切り戸を開け締めしてた。

 

「はひぃっ、はふぅっ、ふぅっ、ふぅっ、ぜ、絶頂禁止は、性奴隷は、そういう、モノだ、って……、ひぎいいぃぃっっ……!?」

 

 今度は、クリと乳首、両方同時に、さっきより強めに、潰すように摘む。

 小さなクリだけが、ぴょん、っと飛び出している日向ちゃんのぴっちりマンコが、潮吹きしながらピクピクしてる。

 そっと割れ目に指を埋めると、ナニかを求めて吸い付くような動きをしている。

 

「つまり、日向のご主人様は、その性奴隷は絶頂禁止、って言う人で、俺じゃ無い、って事かあ……。」

 

「!?!?違いますっっ……!!!くあっ、そんな、あっ、あっ、そんなわけ!ひゃんっ!無いっ!あんっ、ああっ、ダメぇ、優しいのもぉ、ダメですぅっ……、ちゅ、ちゅうぅ、あへぇっ……、キス、好きぃ、好きなのぉ、……じゃ、じゃ無くて!……くぅんっ……。」

 

 日向ちゃんマンコを、くにくに、ぴたぴた、くにくに、ぴたぴた、吸い付く動きに合わせて、愛液の粘度を確かめるように、力を込めないよう、細心の注意を払ってイジメていく。

 乳首もクリも、触れるかどうかのソフトタッチで、キスは吸い付き過ぎず、舌は絡ませないで、ぴちゃぴちゃと触れ合うだけ……。

 耳にも唇が触れるだけのキスをして、名前を囁く。

 

「ちゅ、日向ちゃん、……可愛いよ、日向ちゃんの、クリトリスを掴まれて、潮吹きしてイク所も、ちゅ、ちっぱい乳首に自分の愛液塗られてイッちゃうのも、日向ちゃん、とっても可愛いかった……。」

 

「はひぃ……!あぅ、あうぅ、ささやきぃ、らめぇ、あっ、あっ!……こ、こんな、こんなイキ方、覚えたら……!ダメになるぅ……ダメにされるうぅっ……!……あっあっ、ああっ!くぅあぁぁっ……!」

 

「……うわっ、うわぁ、すっごっ、鷹沢がこんなに……!……というか、あ、あたしが、見てて、い、良いのかな……?……良いん、だよね?……むしろ、あたしにも、して、くれない、かな……。」

 

 ……うん、日向ちゃんが可愛い。

 全身ぐにゃぐにゃに力が抜けて、さっきよりも日向ちゃんの重みが増してきた。

 体温もぽかぽか子供体温だ。

 でも、マンコは、すっかり受け入れ準備万端の、成熟マンコだ。

 愛液の濃さも、中々切れないぐらいの糸を引いて、ドロドロで、際限無く溢れてくる。

 無意識なのか、腰を浮かせて、ヘコヘコ動かして、……刺激が強くならないよう、動きに合わせて、イジメ続ける。

 ……篠宮さんの呟きをからかうのは、後の楽しみにとっておいて、今は日向ちゃんで楽しむ。

 

「日向ちゃん?日向ちゃんは、俺の為に、何時も、頑張ってくれてるでしょ?……だから、これも、ご褒美の一つ、だよ?我慢もさせちゃったから、ね、ダメになって?イッちゃえ、イッて?……日向、イケ、イケッ、イケッ……!」

 

「あふぅっ……!鬼人ちゃんっ……!鬼人ちゃんっ!あっあっあっ、は、はいっ!イキますっ!イクッ、イクゥッ!ああっ……、あっ……、あああぁぁっっ……、あぁっ……、あぁ……。」

 

 言葉は強くしても、語調は強くならないよう気を付けて、絶頂を命じる。

 最初よりも激しい潮吹きを披露して、身体を弓なりに反らし、絶頂する日向ちゃん。

 大きく絶頂した後も、小さな絶頂の波が収まらないようで、時折、身体を震わせている。

 ……余韻に身を任せ、ぼんやりしている日向ちゃんに、刷り込むように言葉を掛ける。

 

「日向ちゃん、日向ちゃんのご主人様は誰?」

 

「……あふっ、き、鬼人ちゃん……、ですぅ……。」

 

「うん、そうだね、……それから、日向ちゃんのイキまくる姿で、俺のチンポ、どうなってるのか、分かるかな?」

 

 言いながら、日向ちゃんの、太ふとももにしては小さい、体格の割には大きい、真白以下篠宮さん以上のお尻に、我慢汁がズボンまで染み出しているフル勃起チンポを、押し付ける。

 

「あふぅっ……、えへっ、鬼人ちゃんの、チンポ、ガチガチに勃起してるぅ……!えへっ、えへっ!わたしを、孕ませようと、マンコ開けっ!って、お尻、グリグリ!って!えへへぇっ……!」

 

「そうだよ、日向ちゃんの、オス媚絶頂で、こんなに興奮したんだよ?……だから、これからも、日向ちゃんの、可愛いマンコイキ、ちゃんと見せてね?……絶頂禁止は、お仕置きやイジメる時に、改めて命令するからさ?……あ、でも、俺以外に日向ちゃんの、可愛い所、見せちゃ駄目だから、日向は、俺専用の性奴隷で、俺だけが使える肉オナホ、だもんね?……もう見せてる篠宮さんと真白は、取り敢えず、例外、って事で、よろしく。」

 

 言ってる途中で、他の男に日向ちゃんの痴態を晒す想像をしてしまい、イラつきで語調が強く早くなってしまう。

 ……あれだけ派手にイッてたのに、あるいはイキまくってたからなのか、日向ちゃんが握りっぱなしの首輪を手に取る。

 

「それじゃ、日向?……首輪、着けてあげる、それで、改めて性奴隷宣言、後は、肉オナホに?精液便器、かな?……思い付いたらどんどん追加して行こうか。」

 

「!!!……はいっ!よろしくお願いいたしますっ!ご主人様っ!……やったっ……!やったぁっ……!!ふへっ、ふへへへぇっ!!」

 

「うん、良いお返事、……あ、せっかくだし、スマホで撮っとこ、……日向ちゃん、タオルどこー?」

 

「こっちー、ウェットティッシュも有るー、それから、ちょっと良いデジカメ用意してあるから、撮るならそっちで、あ、真白ちゃん、愛和ちゃん、別アングル用に三台用意したから、二人も撮って?最初に撮影開始させるだけだから。」

 

「サンキュ。」

 

 流石、日向ちゃん、用意が良い。

 手を拭き、床も軽く拭いて、ズボンが冷たいのも気になって、何故か日向ちゃんの部屋に常備されてる俺用の着替えに履き替える。

 三脚も有ったので、手早くセットしていく、……高さは、エロ蹲踞の日向ちゃんが収まるぐらいで、他二台は日向ちゃん次第かな?

 

「……えぇ?何、この切り替えの早さは……?尾塚(おづか)、コレ、あたしが変なの?」

 

「なはー、やー、これは、二人に惚気けられた、ってだけかなー?」

 

「……それに、鬼道(きどう)くん、サラッと着替えてる、……その、お、おちんちん、見えちゃったし……、こう、初めて見る時には、もっと、雰囲気とか、こう、さ?」

 

「ぬわー、鬼人くん、そゆとこ有るよねー、私の、匂い好き好きーアピールも、スルーされたー……?……あ、そかー、ひなちゃんがよくやるからかー……!……それはさておきー?愛和ー、愛和の方も、鬼人くんのチンコ、ガン見だったじゃーん?」

 

「うえぇっ!?……そ、そんなに、見てる、つもり、……無かった、んだけど……、そんなに?」

 

「んふー……?」

 

 ?家探しを止めていた真白が、篠宮さんとヒソヒソしてる。

 あ、流石に二人を放置し過ぎ、だよな……、謝っとかないと……。

 

 

 

 

□□□□□

 

 

 

 

 ベッドに腰掛ける俺、目の前には、マイクロビキニに長手袋とニーハイソックスだけの日向(ひな)ちゃんが、エロ蹲踞で、両手を頭の後ろに組んで、身体を反らして、腰を限界まで突き出して、自身の肉体を必死にアピールしている。

 

「……わたしは、鷹沢(たかさわ)、日向。◯◯高校の、JK1、です……。クラスは一組で、部活は陸上部、中距離やってます。今から、鬼道(きどう)鬼人(きひと)様に、ご主人様になっていただく為、自己アピール、始めます。」

 

 まずは定番の自己紹介から、日向ちゃん自身の口で、赤裸々に語って貰う。

 

「身長は154cm、バストはAA、ウエスト68cm、ヒップが93cmあります。ふとももは55cmです。……おっぱいは、JCの娘より小さかったです。代わりに、ふとももは、人妻より太かったり、同じぐらいでした。お尻も、大きいので、揉み心地と叩き心地は自信が有ります……。……すぅ、ふぅ……。」

 

 ……JCは、沙夜(さよ)で、人妻は桃心(ももこ)ちゃんと母さんかな?

 そっか、沙夜の方が大きいのか……。

 日向ちゃんは組んでいた手を、マンコに伸ばして次のアピールを始める。

 

「オナニーは、おちんぽ様を受け入れられるように、マンコの入り口を、指で掻き回して潮吹き絶頂してます……!んぅ……、オカズは、鬼人様に、性奴隷として、くぅ……、マゾメスマンコを、おちんぽ様でズポズポされたりっ……!あぅっ……!鬼人様に抱えられて、肉オナホとして、んぅ……、使われる妄想ですっ!……それから、鬼人様の汗を拭った、ハンカチも、勝手に、使っちゃい……、ました……。あぅ……。」

 

 言いながら、自身のマンコを両手で広げる。

 広げられたソコからは、ダラダラと愛液を溢している。

 横から二人を収めるカメラを、三脚から外し、日向ちゃんマンコにレンズを近付ける。

 残りのカメラは、日向ちゃんの背から俺を撮るアングル、日向ちゃんを正面から撮すアングルだ。

 正面からのカメラの邪魔にならないよう、気を付けながらマンコを撮影する。

 

「……じゃ、鷹沢さんのオナニー、見せて貰おうか。」

 

 飽くまで、日向ちゃんが性奴隷に相応しいのか審査する、という立場で接する。

 ……それにしても、用意したカメラが、防水等にも重きを置いているのは、流石というかなんというか……。

 

「!はぁい……!日向の、オナニー、どうかご観覧下さいっ!」

 

 マンコを広げるのを、両手から片手に変えた。

 人差し指と中指で器用に広げて、普段は隠されているだろう、ヒダをゆっくり撫で始める。

 

「い、今は、鬼人様の視線に、興奮してしまい、見苦しく、メス穴からヨダレを垂れ流して、んぅ、おりますが……、ふ、普段のオナニーでは、あっ、このように、くぅっ、じっくりと大陰唇と小陰唇を、んっ、撫でて濡らしていきます……。」

 

「ふーん、なら、今もじっくりとした、何時も通りのオナニー、見せてくれる?」

 

「そ、そんなっ……!……い、いえ、わかり、ました……。……ふへっ、セルフ焦らしオナニー、命令されちゃった……!……あんっ、くぅうんっ……!」

 

「鷹沢さん……?」

 

「!?にゃ、にゃんでも……!んんっ!失礼しました、何でもありません。……引き続き、日向の、オナニー、お楽しみ下さいませっ!ふあっ……!あっ、あっ……。」

 

 何時も通りの日向ちゃんが顔を出したので、名前を呼び、咎める。

 ただ、まあ、指示を出した時の蕩け顔も、名字を呼ばれた時の媚顔も、どっちも可愛いから、プラマイプラスだ。

 

「んっ……、んっ……、鬼人様っ……!ふぅーっ……、ふぅーっ……!あっ!ああっ……!鬼人、様ぁ……、んぅっ、んくうぅっ……!……ふうぅっ、ううっ……!おちんぽ様ぁっ……!ああんっ、鬼人様のぉ、おちんぽ様がぁ、あっあっ!欲しいのぉ……!くぅんっ……!」

 

 刺激が物足りないからなのか、腰ヘコを始めて、俺のチンポを求めだす日向ちゃん。

 それでも、指示通りの何時ものオナニーのため、決してマンコに指を入れようとはしない。

 

「へぇ、鷹沢さん、濡らす時からそんなチン媚するんだ?腰も、ヘコッ、ヘコッ、って妄想チンポにマンコ擦り付けてるのかな?」

 

「あふぅっ……!あくぅっ……!も、申し訳、んくうぅっ!……有り、ません……、鬼人様ぁ!日向はぁ、あっあっ!変態マゾメスぅ、なのでぇ……、くうぅんっ!あひっ、鬼人様のぉ、視線とぉ、ご指示にぃ、ああっ、ああんっ!勝手にぃ、発情してぇ、腰ヘコォ止まんにゃいぃぃっ……!!あへっ、あへへぇ、何時もの、オナニーィ、お披露目ぇ出来てにゃいにょぉっ!!おほおぉうっ……!」

 

「あはは、そっかそっか。」

 

 言いながら、カメラを床に置いても日向ちゃんマンコが画に収まるか、確認する。

 良い位置を見付け、日向ちゃんの横に移動する。

 

「んー、そうだなぁ……、鷹沢さん、コレ、何なのか、分かるかなぁ?」

 

「!?!?おっ!おっほぉぅっ!!オ゙オ゙ォッッ!!!おちんぽ様っ!鬼人様のっ!!フル勃起おちんぽ様っっ……!!!イッ、イキますぅっ!おちんぽ様のっ!オス臭ぅっ!イグッ!イィッグウゥゥッッ……!!!」

 

 日向ちゃんの顔を、軽く引き、勃起チンポを、押し当てる。

 ……日向ちゃんの絶頂する動きで、我慢汁を噴き出してしまうが、意地でも射精はしないよう、堪え切る。

 

「大正解!……正確に言うなら、鷹沢さんの、発情オナニーで、勃起したチンポ、です。つまり鷹沢さんは、性奴隷として、素晴らしいオス媚が出来ることを証明しました。なので、鷹沢さんを私の性奴隷として、仮契約しようと思います。如何ですか?仮契約、しますか?」

 

「ひゃいっ!しましゅうっ!しゃしぇてきゅらひゃいぃっ!!きひとさまぁっ!!……ごしゅじんさまぁっ……!!」

 

 ……絶頂しながらの、呂律が回って無い返事でも、俺の名前とご主人様だけはっきり言えている。

 そのことに可笑しさと健気さを感じて、日向ちゃんを撫でる。

 ……あ、連続イキしちゃった、……チンポも当てたままだったし、オナニーも止めて無いからか……、まだまだイジメるつもりだから、今は、優しくするつもりだったのに……。

 

「仮契約、おめでとう、……日向。……このまま、本契約の、最終試験、受けるのかな、日向?」

 

「……おっ、おっ、あ、ありがとう、ござい、ます、おぅっ、ご主人様っ!おへっ、えへへぇっ、さいしゅう、しけんっ……、受けさせて、下さいっ!……うぇへへぇっ!」

 

 だいぶ、だらしない笑顔の日向ちゃん、……そんなに呼び捨てが嬉しい、……のか?……日向ちゃん、……日向?……日向、……日向。……日向!……うん、これからは、俺のモノ、なんだし……、意識して、変えて行こう……。

 

「それじゃあ、説明するよ?……といっても、やる事は簡単、俺のチンポを口で射精させる、それだけ。」

 

「!!!!本当ですかっ……!?ご主人様のおちんぽ様を……!!この卑しいメス奴隷が、咥えさせていただけるのですか……!?」

 

 日向ちゃ、……日向が、絶頂の余韻も吹き飛ぶぐらい大興奮している。

 目をギラギラと輝かせ、鼻息も荒くして、オナニーを続けている手の動きも早くなった。

 それでも、勝手に、チンポへ奉仕を始める事も無く、オナニーの仕方も変え無いお利口さんだ。

 

「そうだよ、俺の口マンコ童貞が、日向のモノ、って事だね。」

 

「……えへっ!えへへっ!鬼人ちゃんの……!口マンコ童貞っ……!!ふぇへへぇっ……!!」

 

 ……日向ちゃんが、こんなに俺の初めてにこだわるのって何時からだっけ……?

 母さんの自慢話には、ソレって赤ちゃんの頃に鬼人ちゃんが意識しない形でだよね?意味有るの?そんな初めてに?、なんて返して泣かせてたけど、あの時は対抗心も無く、純粋な疑問と母さんの感性を心配した、そんな言葉だった。

 ………………真白(ましろ)、篠宮(しのみや)さん、二人と、仲良くなってから……、そういえば──

 

「……あ、あの、ご、ご主人様……?どうか、なさいました、か……?わ、わたし……、何か、そ、粗相を……?おちんぽ様への、ご奉仕、お、おあずけ、ですか……?や、やっぱり、愛和(あいか)ちゃんか、真白ちゃんの方が、良い、の……?わ、わたしじゃあ、ダメ、なの……?」

 

「……奉仕じゃ無くて、無理矢理突っ込みたいな……。」

 

「!?!?そ、そんなご褒美までいただけるのですかっっ!!!ぜひ!ぜひとも!!無理矢理に!日向は!何時でも歓迎いたしますっっ!!!」

 

「うん、今台無しになったね。」

 

「…………あ……、い、いえっ!いえいえっ!!日向は何も!何も聞いてませんっ!ですのでっ!日向の口マンコ、無防備です!間違いなくっ!!」

 

 ……危なかったぁ、半泣きの日向ちゃんに、嗜虐心が刺激されて事無きを得た。

 無意識に撫で続けてたし、いつの間にか日向、の口をプニプニ触って事もあって、他の事を考えていたのは誤魔化せたようだ。

 ……それに、やっぱり、二人への劣等感、俺の日向への態度が、原因、だよな……。

 

「それに、無理矢理に、は、何時でも出来るからな……、日向は、何か追加要素とか思い付く?……無理矢理以外で。」

 

「!無理矢理、は、何時でも……!えへへぇっ……!あ、はいっ!えっと、うーん?それ以外、ってなると、イラマ、かなぁ……?ご主人様に、呼吸も、支配されて……!ただ、ご主人様が、気持ち良くなる為に使われて……!ふひひひぃっ……!!」

 

「んー……?それなら、ディープスロートで行こっか?性奴隷の試験だし、自ら動いて気持ち良くする方がそれっぽい。……ついでに手は使っちゃダメ、脱がすのも、ね?オナニーも続けて、マンコ掻き回しながら、クリもいじって、イキながらでも、俺に奉仕を続けられるか、確かめようか。」

 

 撫でてた手も、プニッてた手も止めて日向の奉仕を促す。

 

「承りましたっ……!!不肖、仮契約性奴隷の日向が、精一杯、努めさせていただきますっ!」

 

「うん、俺の口マンコ童貞、喉マンコ童貞、召し上がれ……?」

 

「!!はいっ!いただきますっ……!」

 

 なんで日向ちゃんの方が童貞っぽい反応なんだろう……?

 俺の言葉の所為でも有る、のか……?でも、日向ちゃんのがっつきようは、俺には関係ない、よな……?

 日向、が服を脱がす間は、ついどうでも良い事を考えてしまう。

 マンコに指を入れて、クリを摘み、ズボンの端を咥えようとする日向。

 勃起チンポに伸ばされて、咥えられる隙間は生まれたが、同時にそれが返しにもなっている。

 そうこうしている内に絶頂が近付き、上手く咥えられなくなる日向。

 

「はむっ!……むーっ!……スンスン……、くぅうぅんっ……!んっ!んっ!あひょ(後)ほ(も)うひょ(ちょ)っひょ(と)っ!……ぅんっ!んんっ!んああっ!は、離しちゃった……、えへっ、おちんぽ様の、匂いぃ、……スンスン……、も、もう少しだけ、すぅーっ……、はふうぅっ……!えへへっ、おちんぽ様、大きいから、引っ掛かって、大変、なんだもん、仕方ないよね……!んんっ!」

 

「日向……。」

 

「わひゃいっ!?はむっ!ふぬぅっ……!ほ(も)うひょう(少)ひょう(々)、おは(待)ひ(ち)くは(だ)は(さ)い、お(ご)ひゅ(主)ひん(人)はは(様)っ!ふむっ……!」

 

 日向がチン嗅ぎの誘惑に負けつつ、ズボンを脱がし終えた。

 

「えひっ!さっきより、おちんぽ様の、匂いが……、ふひっ、スンスン、すぅーっ……!特濃ぅっ……!!ああっ、イッちゃうっ!くうぅんっ……!はぁ、はぁ、んぅっ……、こ、このまま、先っぽ、咥えちゃったり……!ダ、ダメダメッ……!絶対っ、絶対に、生のおちんぽ様の方が、美味しいに決まってるもんっ……!でもっ……、でもぉ……、うぅっ……!!」

 

「日向ちゃんガンバレー。」

 

 葛藤する日向ちゃんが可愛くって、つい、頭を撫でて応援してしまう。

 

「えひぃっ……!はひっ!ご主人様っ!はむっ!んっ!んっ!んんっ!」

 

 日向、がパンツを口だけで引っ張って、支えが無くなったチンポが跳ね上がる。

 そして日向の顔を直撃した。

 

「くうぅんんっ……!!ふへへぇっ……!おちんぽ様の、顔面ビンタ!えひひぃっ、くぅん……!」

 

 チンポを受け止めて甘イキする日向、……マンコを弄る手は一度も止まらず、等速で動き続けている。

 一呼吸置き、いよいよ、日向が奉仕を始める。

 

「……すぅ、ふぅ……。んっ、お待たせして申し訳有りません、ご主人様。ぁんっ、まずは、おちんぽ様へ、ご挨拶申し上げます。んんっ……、失礼、致します。ん、ちゅ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅうっ……。」

 

 そう言って日向は、チンポにキスをする。

 鈴口に、目を閉じて、初々しい恋人のように、触れるだけのキスを繰り返す。

 

「ちゅむっ……、ちゅ……、ちゅっ……、ちゅっ……、ふわぁっ、はふっ、子種袋様も、失礼致します。……ちゅ、ちゅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅっ、ちゅっ。……くぅん……。」

 

 鈴口、裏筋、竿、キスをしながら下り、玉袋まで辿り着く。

 左右の玉へ均等にキスする日向。

 

「ふぅ、ふぅ……、あっ……、我慢汁、ありがとうございます。日向で興奮していただき、嬉しい、です……。ぁぁっ……、はむっ、むぃっ、んむっ……。」

 

 日向のチンポキスで溢れる我慢汁を、唇で亀頭に広げられていく。

 

「ちゅむぅっ……、ふはぁっ……、くぅんっ、今度は、おちんぽ様と、ディープキス、させて、いただきます。……れっ、れるっ、れぇ、れろっ……。んんっ……。」

 

 先程の焼き回し、鈴口から玉袋まで、丹念に舐られ、日向のヨダレがまぶされていく。

 

「はぁっ……、はぁっ……、くぅっ……、それでは、ご主人様、日向の、口マンコで、どうか、気持ちよく、なってください、ませ……。んあぁん……、んっ、んむっ、じゅむっ、じゅるぅっ、じゅるるぅっ……。ふんんっ……!」

 

 日向の口に、俺のチンポが、入っていく。

 チンポに舌を絡ませ、小さな絶頂で身体を震わせて、それでも水音を立てながら吸い付き、頭を動かしている。

 

「じゅるじゅるっ!じゅぷっ、じゅぽっ!……ぷはっ、じゅるるぅっ……!んんっ!じゅるぅっ!じゅじゅぅっ!んはぁっ……!」

 

「日向。」

 

「!あっ……!はいっ!」

 

 瞳を蕩けさせ、夢中になってチンポをしゃぶる日向。

 激しくも的確にチンポを責め立てられ、もう、何時射精してもおかしくないほどに追い詰められる。

 意地だけで射精を堪らえて、日向の喉をなぞり、声を掛ける。

 それだけで意図を汲み、姿勢を変える日向。

 蹲踞から立ち上がり、上体を深く下げる。

 そこから、カメラにマンコが映るように、片足を上げさせ、倒れないように支える。

 

「はぁっ……!はぁっ……!んくぅっ……!ここからは、日向の、喉マンコ、使わせていただきますっ……!ふぅっ!ふぅっ!……すぅーっ、ふぅーっ、すぅーっ、んああっ、んぐっ、ぐぅぉっ、おぐぅ、ごぉおぁっ……!」

 

 深く呼吸し、チンポを飲み込んでいく日向、思いの外あっさりと飲み込み、その細い喉が膨らむ事で、日向の中へ確かに入ったと示している。

 日向の口元が俺の陰毛に覆われると、日向は一際大きく身体を震わせて絶頂を伝えてきた。

 けれど、間を置かず、片足で器用に踏ん張り、ディープスロートを始めた。

 

「おごぉっ……!ごおぉっ!んぐぅおおぉっ!ぷはっ!すぅーっ……、おぐうぅおぉっ!おお゙お゙っ!」

 

 日向が動く度、カリがぐりぐり刺激され、喉奥では、呑み込む動作で締め付けられながら、吸い付かれる。

 舌での奉仕も続けられ、喉奥に進むまで絡み付かれ、ズロズロ舐め回される。

 

「日向、射精すぞ……!」

 

「!!ぷはぁっ……!おごおおぉっ!んぐっ!んぐぅっ!んっ!んっ!……んんんんーっ!!んんっ……、んぅっ……、おぐえぇえぇっ!!かひゅっ!ひゅぅーっ……!すぅーっ……、はあぁっ……、はぁっ……、はむぅっ!じゅるっ!じゅぞぞっ!」

 

 限界を伝えるや否や、日向は大きく息を吐いてから、喉奥までチンポを迎え入れる。

 バキューム状態の日向の中で、強く吸引され、喉肉で締め上げられて、日向の奥へ直接精液を送り込む。

 日向は酸欠で顔を赤くさせて、俺の射精が落ち着くまで喉奥にチンポを収めていた。

 チンポを吐き出してからも、軽く息を整えるだけで、チンポを咥えて、精液を一滴残らず吸い出そうとする。

 

「じゅるるぅっ……!んっ……、えぁーっ、あぁーっ……、んくっ!ごくっ……、ふはぁっ、はぁっ、はぁっ……、ふぅ、……ご主人様っ!性奴隷日向の、喉マンコと口マンコに、お射精いただき、ありがとうございましたっ!」

 

 チンポに残った精液を吸い出すと、口内のそれを、舌で唾液とかき混ぜるのを見せ付けてから飲み込む。

 日向のお礼に応え、次を促す。

 

「お疲れ、日向。……さて、性奴隷の宣言、しよっか?」

 

「!!……っぅ!はいっ……!」

 

 日向マンコを撮影していたカメラを軽く拭い、三脚に戻す。

 日向は正面アングルのカメラに映るよう三つ指をつく。

 俺は、それに対面する位置に立った。

 

「……わたし、鷹沢日向は、本日より人としての権利を、鬼道鬼人様に捧げて、ご主人様専用の性奴隷と……、成りましたっ……!これよりは、わたしの、心も……、身体も……!ご主人様の、思うまま、お好きなように……、お使いくださいっ……!!」

 

「……では、日向?今日、この日から……、病める時も、健やかなる時も、俺に奉仕する事を……、誓いますか……?」

 

 脇に除けていた首輪を手に尋ねる。

 

「!……っはい、誓います……!ご主人様っ!」

 

「日向の宣誓、確かに聞き届けた……。この首輪は、誓約の証として与える。」

 

 日向に近付くと、首輪を着け易いようになのか、背筋を真っ直ぐ伸ばし、両手は胸元で重ねられている。

 その目はキラキラと輝いて、落ち着きの無い様子だ。

 

「………………どう?苦しく無い?」

 

「……むしろ、少しは苦しい方が……、い、いえ、何でも有りませんっ!……サイズに問題無いです。……ありがとう、ございます、ご主人様っ……、これからも、末永く、ご奉仕させていただきますっ……!」

 

 自身の首輪に触れながら、常に無い穏やかな笑顔を浮かべる日向。

 ……ごっこ遊びのような、チープな言葉だけれども、込めた想いは少なからず届いた、そう信じられる綺麗な表情だった。

 

「……さてさて、日向?さっそくだけど、一つお願い、聞いてくれる?」

 

「はいっ!何でも、命じてくださいっ……!」

 

「ありがとう、日向。それじゃあ、……日向とのエッチは、お預け、って事でよろしく。」

 

「分かりましたっ……!!日向の肉オナホマンコ、存分にお使い……、……………………え?」

 

 

 

 

 

□□□□□




ちょっと日向とイチャイチャして、最後のお預けを伝えるだけ、のはずだったのに……
扉を開けたら日向はきっと犬みたいに飛びかかるだろうな、から
きっと愛和は日向に譲って、と言われたら断わらないし
真白は最後に私の隣にいれば良いとか言うタイプだし
日向は鬼人とファーストを交換出来るとなればテンション上がって言葉も行動も止まらないし
そんな感じで数行で終わるはずの描写がここまでに……

オナニーしながら、がすっかりフレーバーと化す
とはいえ、喘ぎ過ぎても邪魔だし、台詞以外に擬音語はともかく擬音は入れたく無い
今後の課題という事で……

射精の前後があっさり過ぎてなんか寂しい
けど、鬼人視点、性奴隷としての日向へ弱さを見せるわけにもいかないし
マゾ受けの時には鬼人にも喘がせ易い、かな?
喘がせる以外にも模索しておくべき?
少なくとも今回は描写を増やす余地が多分に有りそう

愛和真白が空気に
それだけ日向に集中している、という事で何卒……
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。