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足を開いた
溢れ出ている愛液で、ゴムチンポがてらてらに光る。
正直、愛和のマンコに、自身のチンポを添えている、この光景だけで、精液を出し尽くしてしまいそうな程に興奮する。
「お待たせ、愛和。」
「ふふっ……、もうっ、遅いよ、
……ゴムを被せる数秒が、とても長く感じてこぼれた言葉だったけど、冗談だと思われたのかな、出来れば、同じように感じて待ってたから、だと嬉しいんだけども……。
少し腰を引き、愛和マンコの入口に、チンポをあてがう。
「……挿れるよ。」
「うん、いらっしゃい、鬼人……。」
愛和の返事から、一呼吸置き、一気に突き挿れる。
チンポが、柔らかな感触に包まれて──
「……っくうぅっ……!」
「あぐうううぅぅっっっ…………!!」
……きもちいい……。
俺の呻きは、愛和の、苦痛と悦楽の混じる嬌声に紛れた。
挿入への抵抗は、入口だけで、すんなりとチンポが、呑み込まれる。
半ばまで進むと、包まれる感触から、締め付けるような、吸い付かれるような、そんな感触に変わり、一瞬、
それでも、より深く、愛和と繋がりたくて、突き当たるまで腰を前に出す。
「っ……、愛和……?」
「鬼人ぉ……、へへへっ、挿れられただけでぇ、イッちゃったぁ……、っんふぅっ……、はぁ、鬼人の、おちんちん、凄いよぉ?痛いけど、痛いのも気持ち良くって……、それにぃ、ぞりぞり、って、おちんちんが擦ってくトコ、全部、ぜーんぶっ、気持ち良くて……、はふぅっ……。」
絶頂した後の愛和の声は、やっぱり甘く蕩けていて、脳の奥まで犯されている気分になる。
ふにゃふにゃな笑顔に、このまま達してしまいたくなる、……けど、初めては、二人で気持ちよく、なりたい……。
「……ふー、ごめん、愛和、ちょっと、気持ちよすぎて、動けそうにないや……。」
「ふふっ……、うん、あたしも、ちょっと辛い、凄いね、セックスって……、鬼人、キス、したい、な……?それから……、ギュッてして……?」
「うん……。」
あまり刺激しないように、ゆっくり覆い被さっていく。
おっぱいに触れそうなまで近付くと、愛和から背中に手が回され、抱き寄せられた。
「おぐっ……!」
「愛和……?」
「えへへっ、鬼人の、奥まで届いてるよ?」
「大丈夫?」
「平気だよっ……!むしろ、ぐりっ、て、奥抉られて、なんていうか、ふわって感じで、んー……、ね、もう一回、今度はぐりぐりって、ね……?」
「無茶しないの、まったく……、ちゅ。」
「んっ……、ふふっ、でも、鬼人も興味、あるよね?ちゅっ……。」
そんな感じで、互いにキスしながら、身体が落ち着くのを待つ。
次第に言葉よりキスが長くなって、唇を食み、舌を突き合わせ、絡ませ、唾液を交換する。
「るれえぇ……、じゅるっ……、んくっ……、はあぁ……、ふぅ……、鬼人ぉ……。」
「はあ……、はあ……、愛和、動くよ。」
「うんっ、シてっ……!あたしのおまんこっ、鬼人のおちんちんでっ、ずぽずぽって、シてぇっ……!」
起き上がり、解かれた愛和の手と恋人繋ぎをして、腰をチンポがマンコから抜ける手前まで引く。
「あっ、あっ!鬼人ぉ、コレ切ないよぉ……!おちんちん、抜いちゃ、ヤダぁっ……、あうぅっ……、ああっ……、やあぁ……。」
抜かれるチンポを捕まえようと、マンコが吸い付いてくる。
愛和の手も、握る力が強くなり、全力で、行かないで、とアピールされた。
あんまりにもその様子が可愛いので、カリでマンコの入り口を、くちゅくちゅとイジメる。
「愛和、嫌なの……?おちんちん、おまんこの奥まで欲しい……?」
「あっ……!あっ……!うんっ!欲しいっ!おちんちんっ、ああっ……、欲しいよぉ……!ソコも、気持ち良いぃ……、けどっ、おまんこ、掻き回してっ……?あんっ……!鬼人ぉ……!」
愛和の腰も動いてる、俺の動きに合わせて、少しでも奥にチンポを咥えようと、へこへこと必死に動かしている。
今度は、一気に、奥まで、突き入れた。
「あああぁぁっ……!!」
「ふうぅっ……!!」
最初に挿れた時とは、違う場所に当たるよう突いてみた。
変わらず、吸い付かれ、締め付かれ、些細な反応から、愛和の悦ぶ動きを何とか探る。
引き抜く動きも一気に、そして、今度は、ゆっくり、チンポを進めていく。
「あっ……!あっ……!ああっ……!えへっ、おちんちんで、あんっ!おまんこ探られてるぅ……!ああんっ……!あたしも、鬼人のおちんちん、おまんこで、ふあっ!覚えるね……?ふふっ……!ふああぁんっ……!ソコ、イイッ!」
「愛和っ……!ここっ……?くぅっ!」
「あっ、あっ、ああっ!はぅっ……、うんっ、ソコッ、も、もう少し、強めでっ、んああぁっ……!はひぃっ……、あたしも、知らなかった、あんっ!あたしの気持ち良いトコ、えへへっ、鬼人と、見つけちゃったっ……!はうぅっ……!」
マンコのクリトリス側、入り口から少し進んだ所、……Gスポット、だっけ……、気持ち良さで鈍い思考が、ぼんやりとエロマンガの知識を思い出す。
ゆっくり、優しく、愛和の言葉から、気持ち強めで、何度かそこを往復する。
「はっ……、はっ……、鬼人っ……!奥もっ、ねっ……?お願いぃ……、一番奥ぅ、来てぇ……、鬼人ぉ……!」
「うんっ……、行くね、愛和……!」
マンコの奥、ボルチオ?も優しく、押し込むように、チンポを当てる。
「あくうぅっ……!くうっ……!あうっ……!き、鬼人ぉ……!鬼人ぉっ……!!」
「愛和っ……!愛和ぁっ……!」
もう、射精する事しか、考えられない、出て来る言葉も名前だけで……、でも、もう少し、まだ、この気持ち良いを、味わいたいっ……!
「お゙お゙ぉっ……!イクッ……!鬼人っ!イッちゃううぅっ……!!」
「愛和っ!もう少しっ……、もう少しだからっ……!」
「おぐううぅっ……!鬼人おおぉっ……!イクウウウゥゥッッ……!!お゙っ!お゙お゙っ!イッたっ!イッてるっ、からあぁっ!!鬼人お゙ぉ゙っ!早ぐうぅっ……!!」
「あっ、あっ、出るっ、愛和っ!あっ、ああっ……、あぁっ……。」
「お゙ほっ……!またっ、イグウゥッ……!イッグウウウゥゥッッ…………!!!お゙お゙っ……、お゙お゙おおぉぉっっ……!!」
愛和のマンコ、その最奥に、チンポを押し付けて、強い虚脱感と共に、射精した。
今までに無い、排尿の勢いと変わらない感覚に少し不安を覚えながら、射精の前後で強く引かれる手を、決して離さないように握り返して、達した余韻にひたる。
愛和のだらしないイキ顔に、射精したばかりのチンポが力を取り戻すのを感じながら、マンコの動きが落ち着くまで大人しく待つ。
「はひっ……、はあぁっ……、ふあぁ……、鬼人ぉ……?セックス、凄かったねぇ……、鬼人のおちんちんが、気持ち良い所、いっぱい抉って……、はふぅ……、鬼人は?あたしの、おまんこ、気持ち、良かった……?」
「うん、凄かったね、おまんこに挿れた時、そのまま
「そっかぁ……、ふふっ、鬼人ってば、無茶しないの、なんて言ってたのに……、あたしがイッても、おまんこ突くんだもん、ひどいよね……?」
「あー……、ごめん、愛和、最後はもう射精する事しか、考えて無かった……。」
「あはは……、冗談、冗談……!連続イキ?って奴……?オナニーだと、手が止まっちゃって出来なかったけど……、鬼人と、二人だから、イケた気持ち良さで……、また、お願い、……ね?」
「うん、任せて……、……そろそろ、抜いても平気……?……分かった、抜くよ……?」
愛和が軽く頷いたのを確認して、ゴムがチンポから抜けないよう、しっかり押さえながら、ゆっくり引き抜いていく。
「んっ……、んんっ……、あっ、おちんちん、抜けちゃった……、やっぱり、ちょっと寂しい、な……。」
ぽっかりと、口を開けたままの、マンコを曝して、そんな事を呟く愛和。
マンコの上の辺り、下腹部を撫でながらの呟きに、つい、ゴムを外して、精液塗れのチンポで孕ませたくなる。
足の間から抜け出し、ゴムを外す。
それを愛和のおっぱいへ、中身が分かるように上乳に張り付ける。
結局、セックスでは余裕が無くて、出来なかった、ヒドイこと、を今からしよう。
愛和の顔に腰を近付ける。
「見て、愛和、愛和のおまんこで射精した精液だよ。」
「ひゃっ……!わわっ、これが、鬼人の……、こんな、感じ、なんだ……、ふぅん……。」
興味津々で自身のおっぱいに乗った、使用済みのゴムをつつく愛和。
……今更だけど、そういう事を恥ずかしがる割に、性的な事に対する抵抗感が一切無いんだよな、愛和、もう関係ない話ではあるけれど、多分普通の娘だと思い込ま無きゃ、愛和を襲いかねないから、無意識で俺自身を誤魔化してた、のかな、多分……。
「ね、愛和、これ、キレイにして……?」
「あっ……、もう、しょうがないなぁ……、ぺろっ……、鬼人、女の子にこんな事、じゅるるっ……、頼んじゃ、本当はダメ、なんだよ?じゅるっ……、ちゅぅっ……、んぱっ……、ん、これが、精液の味……、れろっ、ちゅうっ、はぁっ……、美味しい、かも……、はむっ、じゅるるぅっ……!」
初めての口淫とは思えないほど、躊躇無く、淀み無く、チンポを舐め、精液を啜り、吸い出していく。
その献身にチンポも再戦を訴え始める。
……ふと顔を上げ、
俺が思い出した事にも気付かず、片手でオナニーしながら器用に撮影を続けてたり、気付いてニヤニヤと腰ヘコして見せたりしている。
……二回ずつで交代、だったな……。
「……愛和、もう一回、出来そう?」
「ちゅうぅっ……、っんぱっ……、あっ……、そっか、あたしが、大っきく、したんだ……、ふふふっ……、でも、流石にもう少し、休憩したいかな……。」
「だよね……、じゃあ日向、ローションも用意してる、よね……?」
「はいっ!ご主人様っ!あはっ……、愛和様も、少々お待ち下さいっ!」
「……あっ、そ、そういえば……、見てたんだ、
カメラを置き、タオルとかが入ってたサイドチェストに向かう日向ちゃん尻を眺めていると、愛和が羞恥に悶えている。
……そっか、セックスに夢中で意識から外れていただけで、見られるのは恥ずかしいんだ、ふーん……。
仰向けの愛和に跨がりつつ、真白を呼び寄せる。
それだけで伝わったようで、ニヤニヤを深めて、俺と愛和の左側に回り込む。
「……んふー?愛和ー?凄いイチャイチャっぷりだったねー、やー、私もー、この後、してもらえる、のかなー……?鬼人くーん?んっ……。」
「ぁぅ、ぅうっ……、尾塚ぁ……、いじわるぅっ……、ぁぅうっ……。」
……この後、を想像して、思わず真白の生巨尻に手が伸びた……。
……愛和はいっぱいいっぱいで、真白への尻揉みに気付いて無い、な……。
褐色巨尻を重さを確かめるように掬い、アナルが外気に晒されるよう開いてみる。
「んっ……、んんっ……、んふー!ねー、愛和ー、鬼人のチンコ、どーだったー?んっ、今もー、愛和のデカパイ、にー、あんっ……、押し付けてる、デカチン、んんっ……、気持ち良かったー……?美味しかったー……?」
「あっ……、鬼人の、おちんちん、……うん、気持ち、良かった……、ここ、かな……?この段差で……、こんなに、出っ張ってたんだ……、そりゃ、気持ち良いよね……、先っぽは、結構柔らかいんだ……、でも、うん、まだ覚えてる……、あたしの奥、この子に突かれて……、あっ、ビクッて、ふふっ、ここ、おちんちんくんも、気持ち良いんだ……、なんか可愛い、かも……、ありがとうね、あたしも気持ち良かったよ、ふふふっ……。」
形を確かめる為にチンポを撫でられる、射精を促す動きではないのに、こんなにエロいのは何故だろう。
まるで小さな子を褒めるように、愛和が優しく微笑みチンポを撫で擦る。
カリ首に指を這わせてカリ高を確認して、亀頭の柔らかさを確かめて、チンポの気持ち良い所を覚えていく。
真白は愛和に目線を向けたまま、俺にしなだれかかり、腿や鼠径部に手を這わせ、玉袋をたぷたぷ弄んでいる。
日向ちゃんもローションボトルを片手に戻って来て、カメラを構え直す。
ローションを受け取り、傍らに置き、日向ちゃんを雑に撫でておく。
「日向、ありがと。」
「えへっ……、ご主人様っ!わたし、ワンコじゃ無いですよっ!くぅんっ……、えひっ……、わん、わんわん、えひひっ……、くぅーんっ!」
「ひなちゃんは
「あっ……、うん……、美味しかった、よ……?味は微妙、なんだけど……、けど……、鬼人のだ、って思うと、嫌じゃない、むしろ、もっともっと、って……、それに……、精液も……、あたしとの、セッ、セックス、で出してくれた、なら、全部、あたしの中に、取り込みたい、って言うか……、そんな感じ、かな……。」
愛和は言いながら、チンポの竿を、さすさすとゆったり手コキしている。
……美味しかった、全部、取り込みたい、なら、ちょうど良いかな……?
まだ愛和の愛液が乾いていない、ゴムを手に取る。
「じゃあ、愛和、これも……?」
「ぁ……、ぅん、飲んじゃいたい、です……、ぅぅっ……。」
「そっか、でも、ごめんね、日向にローション持って来たお駄賃上げないと、ね……?だから、日向、はい、愛和の愛液も、俺の精液も、両方しっかり味わってね……。」
「ぇ……?」
「……あはっ……!はいっ……、いただきますっ……!ご主人様っ、愛和様っ!……あえぇっ。」
ゴムを手渡すと、愛和に見せ付けるよう、日向は口を大きく開けて舌を伸ばす。
ご馳走を取られたような顔をして、愛和が手を伸ばすので、一応手を繋いでおく。
「ぁ、ぅ、鬼人ぉ、鷹沢ぁ……。」
「はむっ……、ちゅぅっ……、ちゅぱっ……、これが、愛和ちゃんの味、れろぉっ……、ゴムとローションの味が混ざって、れえぇっ……、くうぅんっ……、愛和様、ごめんなさいっ……、でも、愛和様のお汁、美味しいですっ……!えひっ……、ご主人様を受け入れる為の……、えひひっ……!」
「……ねー、私でもー、良くなかったー?むあー、ひなちゃんはー、チンコ咥えてたー、ねー……?んむー、寂しいなー、ねー……?」
伸び切ったゴムが破れないように、咥えて、しゃぶって、愛液と塗布されているだろうローションを舐めとっていく。
愛和の手が動かないので、片手を離して真白を構っておく。
頭を撫でてみたり、巨尻を揉んだり、手遊びしてみても、不満気に、猫が甘えるようにぐりぐり頭突いてくる。
……こんなに甘えん坊なのは、初めてだ、する時にはこうなるのか、それとも、お預けの経験が少ない、とか……?
真白を適当にあやして、日向のゴム精飲と愛和のしょんぼり顔を愉しむ。
「ちゅぱっ……、ちゅうぅっ……、んー、愛和様の味……、もう、しないです……、……それじゃあっ、メインディッシュ、愛和様の初物マンコで搾り取った、ご主人様の精液っ……!いただきまーすっ……!あーっ……、ぐじゅっ、んむっ……、ぐじゅぐじゅっ……、んぐ、ごきゅっ……、ふはぁっ……!ごちそうさまでしたっ!愛和様っ、とーっても、美味しかったですっ!」
「ぁっ……、ぁぁっ……、ぅくぅっ……、……!日向お姉ちゃんのイジワルッ……!もう、クチ聞いて上げないんだからっ……!ふんっ……!」
「!?!?!?あ、愛和、ちゃん!?お姉、つまり、妹……、の、愛和ちゃんに、嫌われたっ……!?そ、そんなっ……!」
「……んむー、ちゅ、鬼人くんー?ちゅっ、きーひーとーくーんー、ちゅむっ、むあー!もっと構えー……?ちゅうぅっ……。」
日向ちゃんの精飲を恨めしげに見ているだけだった愛和が、何やら思い付いて膨れっ面で反撃を始めた。
普段絶対にしない名前呼びに追加してお姉ちゃん呼び、ちょっと幼気な宣言は効果抜群みたいだ。
真白は、首や頬にキスしてくるが、ちょっと鬱陶しいので、口に指を突っ込んでおく。
「あ、愛和ちゃん……?ご、ごめんね、愛和ちゃんの精液飲んじゃって、その、ね?あ……、そうだっ!今日の為に用意したお姉ちゃん特製の手作りプリン!お姉ちゃんの分、愛和ちゃんにあげるから!ね……?」
「え?鷹沢プリンとか作れるの……!じゃなくて……、つーんっ……、日向お姉ちゃんとはお話しませーん……!でも?もう一声……?」
「にへへっ……、んー……、じゃあ、愛和ちゃんには特別に、生クリームとフルーツ、チョコも使って、特盛りプリン・ア・ラ・モードをご馳走しようっ……!!だから……、ね……?お姉ちゃんと、お話、して欲しいなぁ……?」
「やった……!ありがとっ、鷹沢!んー……!プリンアラモードとか、……小学校以来かなぁ?うんっ、楽しみにしてるっ……!んふふっ……!」
「あ、あれー……?愛和ちゃん……?ほらっ、お姉ちゃんダヨー……?あ・い・か・ちゃーんっ……!むぅ……、あいかおねぇ、ひなのコト、キライになっちゃったの……?ぅぅ……、ぅくっ……、くうぅ……、ひっくっ……、うぁ、うああぁんっ……!あいかおねぇっ……!ううっ……!うくうぅっ……!」
「日向ちゃんっ……!って……、鷹沢、流石に泣きの演技が上手すぎて、ドン引き何だけど、もうちょっと、こう、加減とか出来ない……?ねぇ、鬼道くんも思わ、ってまた?尾塚ぁ……?」
「じゅぶっ……、じゅるっ……、待っ
「むぅ、真白ちゃんに、全部持ってかれちゃった……、……でも、確かに、泣きが強過ぎだったかも……。」
……服を着て無いだけで、すっかりいつも通りだ、愛和も鬼道くん呼びに戻ってるし……。
とりあえず、真白から指を引き抜き、ローションを掌に出して体温に馴染ませてから、愛和のおっぱいに垂らしていく。
……真白のヨダレも混ざるけど、まあ、いいか……。
「ひゃっ……、き、鬼道くん……?」
「愛和、名前で呼んで……?」
「あ、うん、鬼人……、えっと、何、するの……?」
……パイズリって、マニアックな部類何だろうか……、フェラチオとかは知ってるっぽいけど……、……知ってる性技を実践してもらうのも面白そうだ……。
谷間に垂らしたローションを塗り広げて、チンポにも塗っておく。
……どれぐらい使えば良いんだ、コレ……?あ、真白に聞けばいいのか……、AVなんかだと適宜追加してたな……。
「……真白、このぐらいで良さそう?」
「んー……、多分ー……?愛和、大っきいーからなー、でもまー、足り無ければー、足せば良ーからー。」
「それも、そっか……、それじゃ、愛和、パイズリ、始めるよ……。」
「ぱいずり……、う、うん、よろしく、お願いします……。」
ボトルはフタを開けたまま適当に置いて、ローションで光るおっぱいに、チンポを挟み挿れる。
……手を挟んだ時も思ったけど、凄いな愛和ぱい、特に寄せたりしてないのに、チンポがしっかり包まれる……。
愛和の爆乳でも、亀頭が頭を出していて自尊心が満たされる。
軽く左右からおっぱいを押さえて、腰を動かし、滑りを確認する。
「これから、愛和のおっぱいを使って、射精、するから、しっかり受け止めてね……?」
「うん……、鬼人、あたしでいっぱい、気持ち良くなって……。」
……愛和は切り替えが早いというか、すぐに俺のやりたい事を受け入れてくれるな……、無理してるワケじゃないといいけど……。
おっぱいを押さえつつ、その感触を味わって、勃起乳首もいじりまわす。
腰を柔らかな乳肉に叩き付け、乳房を左右互い違いに動かして、押さえ付ける力を強弱させて乳圧を操作し、ローションを追加するついでに乳首の固さをカリや裏筋で楽しみ、愛和のおっぱいを好き勝手玩具にする。
「ふっ……、ふっ……、愛和っ……、愛和っ……!」
「あはは……、鬼人、もう射精する事しか、考えて無いね……?あたしのおっぱいで、びゅっ、びゅっ、って、……もう、ふふふっ……。」
射精感が高まり、我慢せず、そのまま解き放つことにする。
愛和ぱいを強く寄せて、腰を押し込む。
「っ……!愛和っ……!口で、受け止めてっ!」
「あ、うん!んあっ……!はぶっ……、んぐっ……、んんっ……、ん……、じゅっ、じゅじゅっ、じゅぞっ……。」
「うっ……、くうぅ、はあぁ……。」
最後は、愛和に咥えさせて、口内に射精する。
竿はおっぱいに包まれたまま、柔らかな弾力を感じ、亀頭を口に収めて、吸引と舌の奉仕を味わう。
「愛和、まだ、飲んじゃ駄目だよ……。」
「んむぅ……。」
「口の中、見せて……。」
「んあぁ……。」
愛和の口内に精液が溜まり、舌が浸かっている。
「口の中の精液、舌で掻き回して……?」
「ん……、れえぇっ……、くちゅっ……、ぐちゅっ……、くちゃっ……。」
白濁液を舌が泳いで、薄い赤色の舌が見え隠れする度、愛和の口内に精液が広がっていく。
「うん、いいね、……それじゃ、じっくり精液を味わって、それから飲んで、飲み終わったら、もう一度口の中を見せて、全部飲めた、って、アピールしよっか……。」
「んんっ……、ぐじゅっ……、くちゅ……、くちゃ……、んくっ……、んっ、ごきゅっ……、んあぁ、れえぇ……。」
「うん、上手に出来たね、愛和……、とってもエッチ、だったよ……。」
頭を撫でながら声をかけて、愛和の上から退く。
それまで、何をさせられているのかわかって無い困惑、上手に出来ているのか不安、それらが入り混じる顔だったのが、一気に輝くドヤ顔になるのは可愛いとしか言いようが無い。
「んふふっ……!そっか、エッチだったかぁ……、よく分かんなかったけど……、鬼人にそう思って貰えたのなら、……うん、良かった……、それで……、さ……、充分、休憩したから、ね……?」
愛和の手が、チンポに伸びて、緩く擦られる。
……正直、魅力的ではあるけれど──
「こらこらー……!愛和ー?次はー、私だよー……、もー……!愛和のサキュバスー……!むっつり淫乱ー……!」
「サキュ……!?むっつ……、スケベどころか、淫乱なんだっ……!?いや……、まあ、そうかも……、ご、ごめん、尾塚……、その……、どうしても、おまんこに、欲しいなぁ、って、思っちゃった……、ホントごめん……。」
「わかるー……、一回じゃー、物足りないよねー……、それもー、射精した後にー、まだまだ出来るよー、ってー、アピールされちゃー、尚更ー、ねー……?」
「あ、分かってくれるんだ……、……でも、そっか、そうだよね……、鬼人のおちんちん、こんなに元気なんだもん……、仕方、ない、……よね。」
「ねー……!」
愛和の手に、絡まるように、真白の手がチンポを刺激する。
真白が愛和を導き、手コキの技術を伝え、あっという間に、フル勃起させられる。
指で亀頭を咥えるように包まれ、鈴口を掌でぐりぐりと潰され、指輪っかでカリを絞られ、竿を手が這い回り、玉を優しく揺らされて、それらが二人の手で二箇所同時に行われる。
愛和からの蕩けた視線、真白の挑発的な視線、二種類の視線にも興奮を煽られる。
「それじゃー、しよっかー、鬼人くん……?」
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やっとの思いで辿り着いた本番があっさり終わった
まあ、素人モノAVもインタビューとかが本編で、本番はオマケみたいなものだし……
続いての
明日は名前とシチュだけ決まった
母親組どころかJK組もまだ始まっていないのですが
男の娘とこんな感じで致すよ、って言うのを示したいのです
とはいえ、そもそも男の娘は僅かなんですけどね
男の娘がメインヒロインなのも何時か書きたい……