JKふたなリフレ【フリー台本】 作:フタナリスキー
〇プロフィール
佐山詩織、16歳
女子高に通う清楚系の優等生女子。人望が厚く人に対して優しくしすぎる性格故周りからママと呼ばれたりもする。プレイは甘々エッチが得意。責めにも受けにもなれる万能ふたなり嬢、ミルクの味の良さに定評がある。
出勤可能日=月、火、金
〇過去のプレイ歴
授乳フェラ、ふたなりミルク授乳手コキ、甘やかし逆アナル、甘やかし逆アナル責め手コキ、甘々ご褒美生エッチオナニー、相互オナニー、兜合わせ、ふたなり皮オナホコキ、尿道挿入、あまあま添い寝尿道マンコセックス
〇コメント
「良く男の人に甘えられますね、私ママみたいだって……精液のお味は自信があります。私のミルクを飲んでくれた人たち、翌朝からすごく元気に出勤できたって言ってくれます。手料理を喜んでくれたみたいでとてもうれしいです。お尻に入れても、なんだか効いちゃうみたいで……わたし、雌キンタマでお薬作ってるかもしれません。はい、健全なお薬でしょ……愛情がいっぱい入ってます♡」
一目見て綺麗な顔立ちと知った。化粧気の少ない、なのに艶やかな顔立ちはそれだけ元のルックスが整っているからだろう。
シミや汚れなんて微細にも現れない色白の美肌。凛として少女の様に華やかで儚さもある瞳、潤った唇はグロスなんて必要のないナチュラルな薄紅色をしている。
立ち振る舞い、醸す雰囲気、この子の育ちの良さ、恵まれた環境の良さがこのあどけなくも美しい姿を作り出したと思うと感慨深い。
だからこそ、余計にそそってしまう。こんな子が、ふたなりだなんて
【本文】
「初めまして、お兄さんって呼んでもいいですか?いいですよね、初対面じゃないですし。えへへ……いつも、通学路ですれ違うから覚えちゃいました。でも、まさかアプリをお持ちだなんて、意外です。お兄さん、真面目そうだから……こういう趣味はもってなさそうなのに」
「あ、卑下するつもりではありません……その、本当に意外で……だって、現役JKをデリヘルするなんて、それもふたなりの女の子をなんて……そんな、嬉しいじゃないですか♡」
「……はい、いつも見ていました。わたし、ふたなりの女の子ですから……オナニー、します。オナニーはいつも妄想して……身近な人とエッチしちゃう妄想ばかりする、そんな悪い子なんです」
「お兄さん、何時も疲れているなぁって……見えてたから、だから……その、サービスしてあげる妄想、すごくしてました。」
「幻滅、しちゃいました?……違う、そんなことない?……え、エッチな女の子で、素敵?……ぁ、あはは……お兄さん、私と同じぐらい、良い趣味してますね♡」
「あ、部屋に……そろそろ入らないと。上にコートを羽織ってますけど、JKが制服で夜に外をうろついているなんて、バレたら大変ですよね」
「じゃ、お部屋に行きましょうか……ホテル、慣れてますからちゃちゃっと受付しちゃいますね」
「お兄さん、今日はいっぱい……楽しみましょうね♡」
〇
少し離れた距離感で
「はい、制服姿をご開帳♡……くすす、たまにいますよね。こういう、コートを開いて裸を魅せる男の人……はい、この前あった、ふたなり女性に強姦された男の人のニュースです」
「ふたなりの女の子って性欲強いから……たまに聞くニュースばかりだと、怖い印象与えちゃいますよね。でも、それはあくまでも一部……優しいふたなりもいます。」
「たくさん誤解されて、同じ女の子からも怖い目で見られたりして……でも、お兄さんはふたなりを怖がらないから……とっても嬉しい」
「世の中の男の人が、皆お兄さんばかりならいいのに……なんて、あ……すみません、せっかくお楽しみなのに、こんなことばかり」
「えっと、改めて自己紹介から……外だと、下手に名前を口に出来ませんから……はい、だって現役JKですよ、わたし」
「佐山詩織、です。……本日は、JKふたなリフレをご利用いただきありがとうございます。初回限定、お勃起が続く限り無制限延長可能なプラチナふたなりコースでお間違えは、無いみたいですね♡」
「お兄さん、ではさっそく……あれ、どうしました?……制服ばかり見て、その……なにか、おかしいですか?……夢みたい?本当にいつも見ているJKが、夜のサービス嬢だなんて、信じられない」
「くす、ふふ……お兄さん、詩織は正真正銘の現役JKですよ。ふたなりに見えない?……いえ、ふたなりです。そっちの証明は後のお楽しみとして……はい、これ。学生証もあります。……知っていると思いますけど、県内有数の女子高です。あそこに通う私はいわゆるお嬢様学校の生徒です。なんだか、言ってて恥ずかしいですね。」
「女子高では、どんな生活を?……それは、そう……わたし、クラブ活動はしていませんから。あまり話せることが無いですね。お友達とお話ししたり、一緒に勉強をしたり……その、おもしろくないですね。わたし、勉強ぐらいしか取り柄が無くて……スポーツは苦手、文科系の部活はありますけど……ぇ、これしてますから。JKふたなリフレ♡」
「他にも在籍している嬢にお友達がいます。陸上部の子に水泳部の子、その子たちの方が、もっと面白いお話をしてあげれました。私、私は平凡ですから……平凡な女子学生、そう、そんなJKです」
「JKという言葉には魅力がある、このサービスをご利用する人たちもJKの魅力に惹かれて愛用してくれていますから、だから……普通のJKな私は、少し物足りないかもしれません」
「え、そんなことない?……綺麗な、清楚な女子高生というだけで、満足?」
「……っふ、くすす」
……ぶるんッ
「お兄さん、清楚な女子高生には……ん、っしょ…………こんなもの、付いていませんよ♡」
「勃起したふたなりおちんちん、それに大きく膨らんだふたなり雌キンタマ……わたし、清楚じゃありません。こんなにも、大きくて卑猥なふたなりの性器があるんですから」
「見えますか、ふたなりおちんちんの先っぽ♡」
「勃起して皮がめくれちゃって、中のピンク色亀さんが見えちゃってます。とろとろの、お漏らし液も……ほら♡……先っぽでぷく~って、膨らんでます」
「キンタマが重いから……ショーツは、キンタマ専用のブラジャー、玉ブラ付きです。可愛いから、結構こだわるんですよ。男の人なら、ここの大事さはわかってくれますよね」
「……でも、中で作られるものは、少し違うかもです」
「ふたなりだから作れる、ふたなりだけのふたなり精液。愛する人に飲んで欲しい、栄養になって、元気をあげたい。そんな、そんな母乳のような優しい液体を、ここは作っています」
「おちんちんも、尿道が広くて大きい。亀頭さんはつるつるでむにむに、口の中でフィットして飲みやすくしてくれます。おしゃぶりみたいに咥えて、ちゅうちゅう吸うとミルクがお口の中に入って、とぷとぷ~って入ってきちゃう♡……はい、良くしゃぶられます♡……私、ふたなりミルクの美味しさで定評があるんです。」
「……興味、ありますか?……一応、飲むのも可能だって事前の確認要項には書かれていましたけど」
「どうしても、精液を飲むのって男の人には抵抗を感じさせます。でも、好きな人には本当にたまらない、魅力的な行為です。知っていると思われますけど、男の人の精液と、ふたなりの精液は別物です」
「……あの、すみません。大丈夫かとは思いますけど、一応確認しておかないといけませんから。JKふたなリフレ、ご利用するお客様はふたなりを承知でご利用している人ばかりですけど、中には咥えるなんて出来るか!……って、憤るお客様もいますから。直前になって怖くなっちゃ人もいますし……お兄さんは、どちらですか?」
近づいて来る。勃起したちんぽをズボン越しに押しつけて兜合わせ。
密着して、下を向くと目線が会う。下から囁く。
「お兄さん、清楚な女子高生に見えたかもしれないけど、わたしは違います。ふたなりエッチが大好きな、エロエロ女子高生なんです。クラブをしないのも、このサービスにいっぱい出勤してたくさん精液を出したいからなんです♡」
「わたし、オナニーでいっぱい射精するよりも、男の人に射精してあげるのが大好きなんです。ミルクを飲ませるのとっても上手ですよ♡」
「16歳の、現役女子高生のふたなりミルク……いっぱい飲ませてあげたい♡……あ、言い忘れてました。私、学校ではママみたいってよく言われるんです。優しくしているつもりは無いのに、周りが私のこと、他人を駄目にする天然の母性だって……よくわからないけど、そういうのが得意みたいなんです。」
「……お兄さんは、して欲しいですか?」
「ふたなりの女の子に、ママみたいに優しく接して欲しいですか?赤ちゃんにおっぱいをあげるみたいに、ふたなりミルクを施して欲しいですか?」
「……わたし、出来ますよ♡……だって、得意ですから♡」
肩を掴んで、そっとしたにしゃがませる。
素直に座る男に、改めて剥き出しのふたなりチンポを突きつける。上からささやきかける。
「やさしく、お兄さんを甘やかしながら……いっぱい、い~~っぱい♡……ママのふたなりミルクをごくごくさせてあげられます♡」
「ほんのり苦い、まったり滑らかで飲みやすいふたなりのミルク♡……現役JKの、新鮮なミルク♡雌キンタマさんからどくどく作り出して、おちんちんからとぷとぷ~って、お兄さんのお口に、喉に、お腹の中に入れてあげます」
「元気、たくさんあげます……社会人は、大変ですよね。お辛い事、いっぱいありますよね。」
「……なって、いいですよ♡……ふたなり授乳ミルクでトロトロに甘やかしちゃう、そんなJKで、ママ♡……ふたなりJKママ、お兄さんだけのママ♡」
「なってほしい?……飲みたい?」
「あぁ、お兄さん♡……可愛い、とっても素直ですね。え、どうしてかって……それは、そこ……くすす、気づいてないの?ママ、お兄さんのそこを見たらもうわかっちゃった♡……ふたなりおちんちんに甘えたいよ~って、大きくなっちゃった♡……勃起、してますね♡」
「……お互い服を脱いで、シャワーを浴びてからと考えていましたけど……もう、我慢できませんよね」
「お口、あ~んってしましょうか……ミルク、あげちゃいます♡」
「お兄さんは、何もしなくていいですからね……フェラチオ、難しいでしょ。おっぱいみたいに、ちゅうちゅう吸ってくれたらいいですから……それだけで、きっと出ちゃいますから」
「本当に、授乳行為そのものなんです。雌キンタマがおっぱいで、ふたなりおちんちんは乳首。だから、授乳なんです。フェラチオなんてしてくれなくても、私のふたなりおちんちんはミルクを射精せちゃいますから♡」
「飲みたいお兄さんの気持ちだけで、シコシコもしなくても、ミルクが出ちゃう♡……ほら、お兄さんお口開けて……哺乳ちんちん、舌の上に、のせちゃって……えい♡」
「はぁい、お口を閉じて……そう、ん……ぁ、カリ首に唇……ぁ、暖かい♡……お兄さんのお口の中、ちんちんをちゅうちゅう、もうしちゃってる♡……薄味ふたなりミルク、先走りこくこくして、喉が鳴ってる♡……ぁ、可愛いお兄さん♡……いいよ、ちゅうちゅうしていいよ♡」
「……もう少しで、でるからね♡……雌キンタマおっぱい、ミルクを作ってあげてるから……でる、授乳しちゃう♡……ぁ、ああぁッ……飲んで、いっぱい飲んでね♡……びゅぅ、びゅるるぅ」
「出てる、出ちゃった……勢い、強くないでしょ♡……とろとろお射精♡JKママのふたなり授乳射精♡……飲みやすい、苦しくないない♡……お兄さん、飲むの上手ですね♡」
「ふたなりミルク、ほんのり苦いけど、ミルク感がつよいですよね。女性ホルモンが影響しているから、こんな飲みやすいおっぱいミルクみたいな精液が出せるんです。」
「とぷとぷ、飲みながら聞いてくださいね、雌キンタマで作れるたんぱく質は、普通の食品で摂取するよりもずっと吸収率が良いんです。元気に泳ぐ雌精子さん達も、子供は作れないけどお兄さんの体を元気にはさせられます」
「雌のフェロモンと成分をいっぱい含んだ精液……だから、男の人とは違います♡……性行為で、子供を作る為じゃない……誰かを元気にしてあげるためのミルク♡……雌キンタマ、味は甘くないけど……ぁ、おぉぉ」
「ふたなりミルクと、お兄さんのお口の唾液が反応して、ぁ……んぅ、ふぉ、おおぉ……そう、です。舌で、かき回していると、唾液がミルクと混ざって、甘い味が生まれます。じんわりと甘い、自然な甘み……甘い心地に浸りながら、次第に口の中がミルクの甘みを感じだしてくる」
「お口にふたなりミルクを入れて……ちゅぱちゅぱ舐めて味わっていると、本当の授乳になります♡だって、赤ちゃんが女の人から甘い液を飲む行為ですから、ふたなりおちんちんにしゃぶりついて、コクコクってミルクを飲んで、甘さに夢中になるなんて……これは、間違いなく授乳行為です♡」
「……美味しいですか?舌がうねって、ふたなりの亀頭をいっぱいぺろぺろしちゃってますよね♡……みんな、そうなるからッ……ぁ、フェラチオしなくてもいいのに夢中でふたなりちんぽをレロレロしちゃうんです♡……お兄さんも、お上手ですよ。美味しいね、ミルク美味しいね♡……いっぱい、味わって……いい……ぁ、でも……強すぎると、駄目……気持ちよくなり過ぎちゃうから♡」
「ん、尿道にちゅうちゅうの感覚が来ちゃ……だめ、そこだめ……ぁ、ミルク、勢いが変わっちゃうッ…………もう、お兄さんったら、めっですよ♡……授乳射精が、本気射精になっちゃいます♡」
「え、なんで……喉、辛い辛いになっちゃいますよ。無理やり、喉をこじ開けて、どくどくどくって、濃厚なふたなりミルクを流し込んでしちゃいます。なのに、欲しいの?」
「……欲しいの、お兄さんミルク欲しいの?……もっと、もっと欲しいの?」
「お兄さん、欲張りな赤ちゃんですね……わたし、甘やかしてあげたいのに……そんな、ことされたら……私、私もふたなりなんですよ。おちんちんが付いてるから、だから……お兄さんのお口まんこ、犯してもあげられちゃいます♡」
「甘やかしてあげたいのに、そんな可愛いおねだりされたら……ママ、サービスしちゃいます♡」
「お兄さん、頭さわりますね……そう、喉奥に挿入します♡……じゅぽじゅぽ、腰を振って……舌に、こすりつけて♡……ミルク、そそぎますから♡」
「ん、ぉおッ……おおぉおおおッ……お、おちんちん気持ちいいよぉ♡……お口、お兄さんの舌と喉奥に、私の雌おちんちんがゴリゴリ当たってます♡……ぁ、涙目で苦しそう♡なのに、なのにこれが気持ちいいなんて、あぁなんて可愛い♡……いいですよ、マゾでもいいんです♡……ふたなりおちんちんに甘えてもいい、負けてもいい♡……お兄さんは、お口を犯されて気持ちよくなっても良いんです♡」
「ぁ、おちんちん出ちゃう……ミルク出しながら……っくぅう、ぁあああッ……あぁ、漏れちゃった……ぁ、出る……吸って、口をすぼめてチュウチュウ吸いなさい♡……そう、お上手♡……上手だね、偉いねえ♡……ぁ、レロレロ求めて舐めるの気持ちいい♡……逆フェラ、されてます♡」
「濃いの、出ちゃう……どろどろで、喉に絡む精液♡……ふたなりミルクなんて呼べない、男の人を犯して、駄目にするそんなつよつよミルク♡……ふたなり精液を、お兄さんのお口に注いで、無理やり飲ませてあげます♡」
「喉、開いた♡……開けちゃいましたね♡……ぁ、可愛い……可愛いよぉ♡……お兄さん、いっぱいごくごくしようね♡……栄養、ありすぎて……おちんちん、射精お漏らししちゃうぐらいの……ぁ、出る……出したいッ……入れ、る……ぉ、おおぉおおッ」
「健気に吸って、いい子♡……喉奥、トントン♡……じゅぽじゅぽいやらしい音が鳴ってます♡……苦しいのに、ちゃんと授乳してる♡……ふたなりおちんちん、喉奥まで咥えてるのに気持ちよくなってるの♡……お兄さん、才能在り過ぎ♡……わたし、もっとサービスしちゃいます♡……飲んで、受け入れて♡」
「ぁ、吸うの感じる……ぉ、ぉおッ……キンタマ、ぐつぐつの精液、登ってきた♡」
「飲んで、飲めるよね♡……お兄さん、いっぱいふたなりおちんちんに甘えてちゅぱちゅぱしようね♡……出すよ、出してあげる♡……飲んで、飲んで♡……キンタマ張り詰めて、亀頭もパンパン♡」
「口に、注いであげます♡……ぁ、出る出るッ♡……はぅ、んぅううううううッ!!?ふンンンンン♡♡!」
「濃いの、ごぼごぼって出てきた♡……飲めない、飲みづらい?……じゃあ、ママがおちんちんで押し込んであげます♡……ほら、入って……ぅう、ああああぁあああッ……ちんぽ好き、キンタマ気持ちいい♡……喉奥で、ふたなり精液だすぅううんんんんんんッ♡♡!??」
「……ぉ、おおぉッ……出る、飲ませてる♡……こんな、授乳ミルクとはわけが違う♡……どろどろの、濃厚ふたなりゼリー精液♡……ぁ、ああぁあああ♡……ん、んんぅううぅ♡♡……ぉ、おぉ……ぁ、はあぁ……ぁ、ああぁ……んん、ぅ……飲んで、飲んでる♡……ぁ、はぁはぁはぁ……いい子、いい子ですよ♡……お兄さん、頑張って飲んだね♡……偉いね♡……お腹、いっぱい?」
「ん……ぁ、おちんちん口から糸を引いて、繋がってる……あぁ、まだ勃起解けない♡……大丈夫ですか?お兄さん、息もできないのに……ぁ、あれ?」
「お兄さん、とろ~んってしちゃってます♡……それに、おズボン……ん、スンスン……匂い、する……かわいい、お漏らし射精♡……しちゃってますね♡」
「ぁ、いえいえ……幻滅なんてしませんから。むしろ、逆♡……今すぐズボンを脱がして、汚れたおちんちんをフェラチオしてあげたい、偉いねぇって褒めてあげたいぐらいです♡」
「お兄さん、とってもいい子さんです♡……未成年の性欲旺盛な本気射精を受け止めたんですから♡……本当に、とってもいい子♡」
「……お兄さん、ちょっと失礼しますね♡」
膝立ちになり、頭を胸に預けて抱きしめる。耳元で、甘くささやく
「はい、ハグです……わたし、ふたなりおちんちんはご立派ですけど……こっちのおっぱいは、まだまだ成長途中。Cカップです、それでも……今は、おにいさんにおっぱいでよしよししてあげたくなっちゃいました♡」
「……だから、ぎゅ~、ぎゅ~♡……よしよし、偉い偉い♡……ふたなりおちんちん、いっぱい飲んでいい子いい子」
「お兄さんの体には、授乳ミルクと、本気濃厚ふたなりゼリー精液で、ぱんぱん……どっちも、栄養が豊富でお兄さんを元気にしてあげます♡……だから、元気になり過ぎてお射精しちゃったんですよね♡」
「……おズボン、辛い辛いですよね♡」
「いいですよ、お時間はまだあります……したいこと、全部言ってください。NGなんて気にしないで、して欲しいこと、したいこと……全部、言ってね♡」
「だって、今日の私……お兄さんだけの、JKふたなりママなんですから♡」
「JKふたなリフレ、ミルクを飲んだお次はどのような癒しをお求めですか?」
続くかもしれない。