3/14 間違って同じ話を投稿していたので削除しました。
「さぁ今週もはじまりました、”ヨルナンデスカ!?”。まずは大人気、このコーナー!」
『発見! 珍し苗字さん!』
「ではVTR、どうぞ!」
◇◇◇◇◇◇◇◇
今回スタッフがやってきたのは、X県X市。多くのビルが立ち並ぶオフィス街で、早速聞き込み開始!
するとさっそく……、
「あっ、私の勤めている会社にいますよ! 珍しい苗字の人!」
なんと、一人目の聞き込みで早くも発見!
この場にどうにか呼んでもらえないかお願いしてみると……、
「あ~、ちょっと待ってください。ちょうど今会社にいるはずなので上司に聞いてみますね。」
「あっ、お疲れさまです。あの~。」
はたして交渉成立なるか!?
~~CM中~~
さぁ、はたして珍し苗字さんは来てくれるのか!?
「あっ、きました! あの人です!」
彼女が指さす先。そこには……っ、
「ん”お”♡ ん”お”っ♡ どめ”でぇ!♡ おながいっぱいだがら”っ♡ ザーメンでもうたぷたぷだがら”ぁ!♡」
なんと! 成人男性に駅弁ファックされなが小さい女性が登場!
これにはスタッフもびっくり。
その体は精子まみれでドロドロ。近づくくことさえ躊躇われる匂いです。
「着いたみたいなんで下ろしますね。じゃ、さよなら~。」
「あ、ありがとうございまひた♡」
男性は何事もなかったあのように去っていき、駅弁おんなは土下座で見送っています。
これはいったいどういうことなんでしょうか、早速お話を聞いていきます。
「あの~、突然で申し訳ないんですが、自己紹介お願いできますか?」
「へ? テレビ? 自己紹介? あっ、やだ! 体が勝手に……、」
突然の取材に精子まみれの顔を驚きに染めている彼女。しかし、
「はいっ! 『でかぱい』の名前は『でかぱい まんこ』です! 元々は男だったのですが、突然ロリ巨乳になって、名前も下品なものになってしまいました!
趣味はでかぱいを使ったオナニーです♡ 家にいるときは常にオナニーをしています♡
特技はセックスです♡ どんなプレイでもやり遂げて見せます!
よろしくお願いしまんこ~~~!!!!♡♡♡♡」
両手を頭につけ、踵を付けたまましゃがみ、脇、胸、おまんこ、全てをさらけ出すエロ蹲踞の姿勢で、元気よく自己紹介してくれました。
照れているのか全身を真っ赤にしてて、とても可愛らしいですね~。
なんとこの『でかぱい』さん、番組で調べたところ、全国に1人しかいない超絶珍し苗字さんだったんです。
どのような由来でその苗字がついたのか聞いてみると……、
「ちなみに、どういった理由でその苗字になったかって知ってますか?」
「そんなのしらn……、はい! 実は、全て『でかぱい』が決めたものなんです。」
なんと! この正気の沙汰とは思えないものを、すべて自分で決めたという!
「ちっ、ちが、そんなわk……、『でかぱい』って、皆さんの性欲を発散させるために生まれたような見た目じゃないですかぁ♡」
「確かにそうですねぇ。」
「小さい体はオナホとして使うのにぴったりだしぃ♡ 大きなおっぱいは揉んでも良し、踏んでも良し、挟んでも良しの優れモノなんですよぉ♡」
「なるほどぉ。」
「その代わりに、歩くときはおっぱいの重さでフラフラだし、足元が見えなくてこけそうになっちゃいます♡
こんな感じで、皆さんに使ってもらう以外は役立たずな自分を表現するために、この名前にしました♡」
少しでも自分のエロい体を役に立てたい、そんな思いのこもった素敵な理由でした。
「ところで、犯されながらの登場でしたが、どうしてあんなことを?」
「そ、それは……その……んぎゅうぅぅう♡ いう♡ ちゃんというからっ♡ 乳首つねらないでぇ!♡」
さすが、趣味がオナニーというだけあって、突然自ら乳首をつねりだす『でかぱい』さん。
「『でかぱい』は……おっ、おっぱいが大きすぎて、歩くたびにブ、ブルンブルン揺れちゃうんです。
そんな恥ずかしい姿を人に見られたら……はぁ♡ 気持ちよくなっちゃって……はぁ♡ お、オナニーしちゃうんです……。」
「はぁ、つまり自分の姿を見られただけで発情しちゃうってことですか?」
「んっ♡ は、はい……その通りです。だ、だから、まともに外を出歩けなくて……。」
「なるほど、だから人に運んでもらっていたんですね。」
「は、はい♡ で、でも! 『でかぱい』は……い、淫乱なので、ただ運んでもらうだけじゃ嫌で。い、いつもついでに犯してもらえないかお願いしてるんです!」
「いつもなんですか!?」
「うっ♡ ……はい。」
なんと、外出のたびに誰かに駅弁ファックされているらしい!
持ち前のエロい以外にとりえのない体を存分に生かしていますねぇ。
では続いて、『でかぱい』さんについて教えてくれた彼女から、珍し苗字さんについて聞いていきましょう。
「『でかぱい』さんの普段の印象はどんな感じですか?」
「う~ん、バカ女ってかんじですかね。」
「えぇ!? 言いますねぇ。」
「だってしょうがないじゃないですか。彼女、いっつも発情したメスのにおいを振りまいてるんですよ!
臭くてしょうがありません。そうじゃない日は精子臭いし。最低です。」
「あ~。今も取材じゃなければ話しかけたくないくらいには臭いですしね。」
「それに見てください。彼女、もうオナニーしてますよ。同じ女として恥ずかしいです。」
慌ててカメラを向けると……、
「やぁっ♡ 撮らないでぇ♡ んおっ♡ ちがっ、これは違うのぉ♡」
何とそこには、小さなおててで、おっぱいとおまんこをいじっている『でかぱい』さんの姿が!
「やだぁ♡ 腰ヘコっ、とまらないのぉ♡ いっ♡ いろんな人に見られちゃうのにぃ♡」
~~彼女の腰振りに合わせて、ヘコッ♡ というテロップが入る。~~
「だめぇ♡♡ かめりゃだめぇっ!!♡♡ おまんこあつくなっちゃうのぉおお♡♡♡♡」
カメラで撮られていてもお構いなし! むしろヒートアップして、より動きが激しくなっていきます!
「イグっ♡ 変態でかぱい女、カメラの前で無様にイグぅううう♡♡♡♡」
~~おまんこがドアップで映される~~
「これでわかったでしょ、『でかぱい』さんのやばさ。」
「いや~、なかなか苦労されているんですね。」
「最後に『でかぱい』さん! オナニーしながらなのでいいので、一言テレビの前の皆さんにお願いします。」
「へっ、うそ! それだけはやm……、X県X市、XX町4丁目54-5 XXマンション072号室にいるので、いつでも犯しに来て下さぁ~い♡ またイグぅうう♡♡♡♡」
ダブルピースできっちり締めてくれました!
◇◇◇◇◇◇◇◇
「いやぁ~、住所が近くてよかった~。まさか本当にこんな変態女がいるなんてね。」
ーーパンッ♡ パンッ♡
「んぉおおおお♡♡ パンパンらめぇ♡♡ おまんこ、こわれりゅぅ~~♡♡」
な、なんでこんなことにぃいい♡♡♡♡
毎日毎日知らないおっさんが犯しにくるぅ♡♡♡♡
「そろそろイクよ~。しっかりまんこ締めろ~。」
「やだやだやd、んほぉおおお♡♡♡♡」
おなか、あついぃいい♡♡♡♡
もう今日は10回以上セックスしてるのにぃ♡ おっさんちんぽなんてい嫌なのにぃ♡
「うおっ、すごい締め付け。また勃ってきた。」
「もっとぉ♡ もっとぉおちんぽちょうらい♡」
ばかまんこっ♡ これ以上キュンキュンするなぁああ♡♡♡♡ またセックス始まっちゃうだろっ♡♡♡♡
だいしゅきホールドもだめっ♡ セックス大好きなのばれちゃうだろっ♡
「おじさん疲れてきたからこれがラストね、ちょっと体勢変えるよ。」
「おほぉ♡♡♡♡」
簡単にホールドはがされちゃったぁ♡ 『でかぱい』ザコすぎるぅ♡
おちんぽ抜けただけでイっちゃうザコまんこいじめないでぇ♡
「寝バックいくよ~。」
「ま、まっへ♡♡ ちょっとやしゅませ、んぎゅううぅぅう♡♡♡♡」
これっ♡ やばいっ♡ ちんぽ深く刺さりすぎるぅ♡ しきゅー、ごりって削られたまま動けないぃ♡ 潰れて気持ちよくなちゃうぅう♡♡♡♡
「あぁ~気持ちぃ~。勝手にぴくぴく動くから楽だわぁ。まさに全自動オナホだね。」
「はい♡♡♡♡ でかぱいおにゃほ♡♡♡♡ ご利用ありがとうごじゃいましゅぅうう♡♡♡♡」
ああああ!! やめろぉ!! 勝手にオナホになるなっ♡♡♡♡
これ以上『でかぱい』をおかしくしないでぇえ♡♡♡♡
「おっ、射るっ。」
「おぎゃああああっ、しきゅうでイグぅううう♡♡♡♡」
◇◇◇◇◇◇◇◇
ーーがちゃ
「うわっ、この部屋くっせぇ! ヤリ部屋にしたって換気ぐらいしろよな。」
「え~、もう使用済みかよ~。こいつ、気絶してるぜ。」
「あっ……あぁ……♡」
「ひでぇな、全身に精子ぶっかけられてるし、開きっぱなしのまんこからずっとザーメンこぼれてるぞ。」
「こうなっちゃ人間おしまいだな。どうする?」
「そ~だな~。2,3発やったら帰ろうぜ。」
「俺は胸だけでいーや。もっとザーメン臭くしてやる。」
「……ご、ごりよう……ありがとう、ごじゃいまひゅ……♡」