※この作品はR-18です。

東方淫堕郷   作:N_midori


原作:東方Project
タグ:R-18 ガールズラブ 東方Project 東方 悪堕ち
ある日、紅魔館に訪れた1人の男によって乗っ取られた。男は幻想郷外からやってきた。その男には能力があって、術に掛けられると自分の支配下に置けることが出来た。乗っ取られた紅魔館の咲夜は霊夢と魔理沙、アリスを悪堕ちさせようする。

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東方淫堕郷

 ある日、紅魔館に訪れた1人の男によって乗っ取られた。男は幻想郷外からやってきた。その男には能力があって、術に掛けられると自分の支配下に置けることが出来るのだ。最後まで普通だった咲夜が昨夜、男の術によって悪の咲夜となった。悪の力を持った紅魔館組は、男の命により、幻想郷支配をするようになった。

 

数日が流れ、人里に異変が起きた。村の住人が外に出たがらないという異変だ。

何かあると思って、朝から張り込んだけど、空が薄暗くなったので帰ろうとした。

その時、不穏な人影が出てきたから、霊夢はそこへ向い言い放った。

 

「ふふふ……。主の思い通りに動いてる」

 

「そこに居るのは、誰?」

 

翼が生えているSakuyaが姿を現す。

 

「誰……、ってSakuyaだよ」

 

「本当にSakuyaなの?」

 

「そうだよ、悪に堕ちて翼が生えたんやけどさ……」

 

「Sakuya、なんでそんなことをやったの?」

 

「……それが知りたいなら、わたしに勝つことだね」

 

「いいよ。全力でやって問いただしてやるんだから!!」

 

最初は優勢だった霊夢だったが、だんだん失速して息が出始める

霊夢が一瞬止まった時、Sakuyaが放つ触手に拘束され負ける。

霊夢は巫女の服にぬめったい触手が纏わりつく。

 

「もうちょっとだったのにね、霊夢」

 

「ぬめぬめするモノを解きなさい。」

 

「ヤダね。そして、貴女も悪に染まって仲間になろうよ。」

 

「くっ、何でアンタの仲間なんか……」

 

Sakuyaは、秘部(マンコ)からふたなりチンポを出した。

そして、チンポを出した状態で霊夢によって来る。

 

「Sakuya、それって男のモノ……」

 

「そうよ。それで何するの?」

 

「決まっているでしょ。セックスだよ。いくよぉ」

 

触手によって霊夢の下半身の布を千切る。

そして、Sakuyaのチンポを霊夢の雌穴に入れ、霊夢を犯す。

 

「くっ……い、痛っ。あぁぁぁぁぁぁぁ。ぬ、抜い……てぇ。ぬぅぅ。っっんぁ、……あっっんんっ」

 

「いいね。その表情、そそるわっ」

 

「ふざけっ……ないで、抜っ……いて……」

 

しかし、Sakuyaはその言葉を無視してピストンを速くし始めた。

すると、ピストンが速すぎて霊夢は喘いでしまっていた。

 

「はぁぁっっんん……はぁぁっっんん……はぁぁっっんん……はぁぁっっんんっっ……。っぅふんっぅふんっ……ぅふんっっ。ぅふんっ……ぅふんっ………ぅふんっふんっぁんっ」

 

「喘いでいるって、霊夢はセックスしたかったということね」

 

「ち、違っ……ぁぁっっんんっ」

 

「違うなら、喘がないでよ。早くパコってもさ」

 

しかし、霊夢はその言葉を聞いても“あんあん”と喘ぎ続けていた。

 

Sakuyaは、喘いでいる霊夢に

「霊夢、喘いでいるから精液を中に出そっかな?」

と言ってきた。

 

「はぁっっん?中って何の……だよ」

 

「膣の中にだよ、霊夢。」

 

「ふざけっ、ぁぁぁんっっ。……ぁあぁっっん……はぁっんっっ。はぁぁぁぁんっっ。……ぁあぁっっん……はぁっんっっ……はぁっんっっ」

 

「はぁぁぁぁん……っっぁあぁっっん……はぁっんっっ。でっ、でっ、でりゅっ、ザーメンで、でるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

 

「やっ、止めてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

 

しかし、Sakuyaのふたなりチンポから“びゅるるるぅぅぅぅぅ。”とザーメンが勢い良く放出し、霊夢の膣内に中出しした。

 

中出しされた時、霊夢は泣いていた。

 

「ううぅ。咲夜のザーメン、な、中に、出された。止めて言ったのに……。」

 

「えっ。喘いでいたから分からなかったよ。

あ、私ふたなりチンポの疼きが収まらないのでね。霊夢、また犯すよ」

 

「ふざけんなよ!! Sakuya!!」

 

霊夢はSakuyaから離れようとしたが、また触手攻撃を受け、立てなくなった。

Sakuyaは普通のふたなりチンポから紫色をしたチンポに変化した。

そして、紫色チンポが霊夢の雌穴に入れ、犯し始めた。

 

「くっぅ……。嫌ぁぁぁぁぁぁぁ。っっんぁ、……あっっんんっ。あぁぁぁぁぁぁぁ。っっんぁ、……あっっんんっ」

 

「はぁぁ。あはぁ。いい。はぁぁぁぁん……っっぁあぁっっん……はぁっんっっ。」

 

「いいわ。霊夢の膣が気持ちいいっ。……あっっんんっ。あぁぁぁぁぁぁぁ。」

 

「ふぅっ、ざぁぁっっけっっんんっなぁ……」

 

「霊夢、人間から変わるんだよ。私と同じになぁ……」

 

「何?……」

 

「例えここから脱しても人間じゃなくなる。

色の付いたチンポを挿れられた時点でな……」

 

このハッタリで霊夢は諦めた。そして、喘ぐのを進んで行うようになった。

 

「はぁぁっっんんっ……、っぁぁっんん。……っっんんぅぐぁぁ……。はぁぁぁぁ、いいっっ。Sakuya、いいっっん。はぁぁっっ……っっんん……。出ぁぁしっ、てぇぇぇんっ」

 

Sakuyaはチンポのピストン運動するようになった。

 

「はぁぁぁぁん……っっぁあぁっっん。…………はぁっんっっ。」

 

「霊夢っっ、中出しするよ。いいっ?」

 

「いいっ、よっ。Sakuya」

 

「紫ザーメン、で、でりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

 

“びゅるるるるぅぅぅぅぅぅ、びゅるびゅるる。”とSakuyaのふたなり竿によって中出しされる。

 

霊夢は、

「Sakuyaのザーメン、私の中に入ってきた。気持ち良い」

と述べた。

 

それでSakuyaはニッコリと笑って返した。

 

しばらく経つとSakuyaが出したザーメンがあふれ、霊夢の膣から薄紫色の精液が垂れるのが見えた。

 

「霊夢、気持ち良かった?」

 

「良かったよ、Sakuyaとのセックス」

 

そして、Sakuyaが淫堕の術を唱えた。すると、霊夢の体は、変化し始めた。

霊夢の衣装が扇情的な巫女服になる。背中には漆黒の翼が生える。

そして、――Reimuとなって悪堕ちした。

 

Reimuは、Sakuyaにキスをした。

 

「Sakuya、ありがとう。私こそ間違っていた。これこそが本当の私だ」

 

これから霊夢は、悪の者”Reimu”として生きることになる。淫欲に従う快感こそが全てだと悟った。異変を解決する正義感よりも淫欲が上である。

 

「悪に堕ちてよかったでしょ、Reimu?」

 

「ああ、Sakuya」

 

ReimuとSakuyaは紅魔館に向かって歩き出した。

その道中、Sakuyaが言い始めた。

 

「どうしてSakuyaが人里を襲撃したのか、教えたほうがいい?」

 

「ええ」

 

「ある男の命によって動いていたの」

 

「ある男?」

 

「ご主人様って奴から霊夢を堕とせってさ」

 

「それで……、この一環で人里に罠を仕掛けたということ」

 

「……そう。」

 

この時Reimuが、

「セックス、したくなっちゃった。Sakuya……」

と言ってきたのでSakuyaは、

「しょーがないわね」

と返して、Sakuyaは下半身を脱ぎ始めた。

Sakuyaの凹にReimuの大きい竿を挿入した。

 

Sakuyaは挿入時、「ぬぁぁん」と喘ぎ、何回も中出しをした。

 

この後、SakuyaとReimuは紅魔館に向かって歩き出した。

 

着いてから、Reimuは悪に堕ちた紅魔館の者共に向けて説いた。

 

「なんで、 貴女たちは堕ちたの?」

 

すると、Remiliaは語り始めた。

 

ある日、ある男が別世界から幻想郷にやってきた。

フードを被っていた為、顔が分からなかった。

ある男には能力があって、性行為して術を唱えると魔の者に変える力があった。

1番目の犠牲者は、もちろん門番していた紅美鈴であった。

男がそのまま入ろうとしたので、美鈴が封じ込めようと戦闘を開始する。

しかし、触手があったから負け、洗脳させられていた。

美鈴を取り返そうと必死だったが、負けた。

紅魔館の者たち全員、悪の者に変えさせられ、男の命で動く悪の者になったというわけ。

 

その話を聞いたReimuは

「そうか……」

と一言呟いた。

 

Remiliaが、

「この姿は。セックスできるからさ……。ここのみんなもそう思うでしょ」

言うと、Reimuと他の悪に堕ちた紅魔館の者共が、

「ああ、堕ちてから闇の力と精力だけは溢れるんだ」

と返した。

 

紅魔館の奴らが悪になった話が終わり、Reimuと悪の紅魔館組は、淫堕郷計画と次に堕とす奴を決めていた。

 

「幻想郷を淫堕郷にするための作戦をする」

 

「そうね。次に狙うのって何処?」

 

「Reimuは魔理沙のところ行ってよ。妖夢たちは私たちでやるよ」

 

「いいよ」

 

「魔理沙を堕とせるでしょ、今のReimuならね……」

 

「堕とせるに決まっているでしょ」

 

「そうね。Reimuだったらできるわ……」

 

堕ちたものは支配するための計画を開始した。

 

Reimuは不敵な笑みを浮かべながら呟く。

「ふふふ。魔理沙、悪に堕としてやるからなぁ……」

 

――人間の魔理沙はもうすぐ終わり、魔理沙は悪の者になる運命にある。

 

Reimuは、魔理沙をどう堕とすかを決めた。

 

最初は普通のReimuでいって、後からReimu形態にする作戦で行こうとする

そうしよう思うと、不気味な笑みを浮かべていた。それは、悪になったReimuだったからだ。

 

Reimuは、普通に魔理沙の家に来た。

「よう、魔理沙。来たよ。」

 

「ああ」

 

「酒飲みながら話すか……」

 

「いいぜ」

 

そうして、2人は酒を飲みながら談笑していた。

 

数時間後、魔理沙は酒を飲んだためか寝てしまった。

 

 

そして、Reimuは魔理沙を堕とすための行動に出る。

漆黒の翼と大きな竿があるReimuに変化した。

 

「ふふふっ。魔理沙が寝ているな。今のうちにヤるか」

 

Reimuは、魔理沙のズボンを脱がし始めた。

魔理沙はそれでも起きないので、魔理沙の下着までも剥ぎ始めた。

 

そして、Reimuの凸を出して、不快な笑みを浮かべながら呟く。

 

「魔理沙の処女を奪ってやる……」

 

魔理沙がその言葉を聞いてか、起きる。

そして、魔理沙はReimuの異常さに気づく。

 

「Reimu、何やっているんだ?」

 

「セックスするんだよ」

 

「元のReimuに……、戻ってくれ!!」

 

「無理だよ、魔理沙」

 

この時、魔理沙は思った。

――“霊夢は今まで嘘を付いたことは無いけど、これは嘘であって欲しいぜ”と。

 

Reimuは自身の股にある大きな凸を魔理沙の膣に侵入した。

 

「Reimu、……嫌ぁ。ぬ、抜ぃいてっ、ぇぇえ」

 

「嫌だよ。だって気持ち良いんだもん」

 

「魔理沙だって喘いでいるじゃんか」

 

「ぁぁぁぁっっ……あっ、はぁぁん、んっっ……」

 

「魔理沙も喘いでいるからなぁ」

 

魔理沙は怒り出して、Reimuを殴ろうとした。

 

「ふざけんなよ、Reimu!! 後でぶっ飛ばすぜ!!」

 

「そんなことはしないだろうな、魔理沙。

だってもう魔理沙は人間とし終わっているからなぁ……」

 

「嘘やろ……」

 

「魔理沙の膣がいいぃ。はぁはぁと喘ぐとなぁ、私もパコりたくなるんだよっ」

 

Reimuは竿の速さを速くし始めた。

 

すると、魔理沙も喘ぎしか出せなくなっていた。

 

「あぁっっんっ……、あっっんっっ……っっはあぁっっんんっっ、……っっはあぁっっんんっ。」 

 

「良いよ、魔理沙。」

 

「っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっっ」

 

 

「魔理沙のエロい喘ぎが快感になるんだよねぇ。何十回もセックスしたくなるくらい気持ちいいんだぁ、はぁぁぁぁん」

 

「あはぁっっんっっ…………。あぁんっっ。ぁ、はぁはぁ。でっ、ザーメンで、出るっっっっっっっっっんんっ。」

 

霊夢のふたなり竿から、“じゅぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。”と音とともに魔理沙の膣内に大量の精液が中出しした。

 

その後、魔理沙が「あっっ。いっ、イクッ。」と言い、

“ぷしゅゅゅゅゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ”と潮を吹いた。

 

魔理沙がやめようとしても、霊夢はやめようとしなかった。

 

「も、もう。セックスなんか止めようぜ、霊夢」

 

「魔理沙もセックスするの好きでしょ」

 

「ふざっ……」

 

Reimuの凸が、赤色のチンポに変化して、魔理沙をまた犯した。

 

「あぁっっんっ……うううっっんんん……」

 

「魔理沙の喘ぎがいつ聞いても良ぇーな」

 

「んんっ。Reimu、いいぃ……。っんぁぁんっ。……あんっ……っっんんっ」

 

「魔理沙を犯すのはいいぃぃ。あんあん喘いでいるからセックスしたくなるんだよね」

 

「あ……あっ、はぁぁん、んっっ……っっはあぁっっんんっっっ。あはぁんんっ、……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。」

 

「魔理沙ぁ……、はぁっっ……はぁっっん。いいぃぃぃぃぃぃ」

 

「Reimuぅ……。私間違っていた。Reimuに付いてくよ」

 

「よかったぁぁ、っぁっっん.......。ぁ、はぁはぁ。でっ、ザーメン出るっ。

魔理沙、中に出すぞっっ。」

 

Reimuのふたなり竿から“じゅぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。じゅぽ、じゅぽ”と魔理沙の膣内に中出した。Reimuのザーメンが魔理沙の膣からあふれ、白濁液が垂れた。

 

「Reimu、すまんな。異変解決に奔走している中、私は助けなかった」

 

「いいんだよ、魔理沙。私が堕ちることは定めなのだから……」

 

Reimuは魔理沙に向けて淫堕術を唱えた。

すると、魔理沙の体は、漆黒の翼が生え、煽情的な衣装に変化した。

魔理沙は、悪の者Marisaとなった。

 

「いいなぁ。Marisa、素敵だなぁ」

 

「いいだろう、Reimu。悪に堕ちたMarisaでもよろしくな」

 

「ああ。」

 

幾分か経った後、Marisaの股間に膨らみができた。

すると、Marisaが発情してきたのだった。

 

「Marisa、……。俺もしたいんだ」

 

「セックスをか……」

 

「ああ」

 

Marisaは、自分の大きくなった突起物を霊夢に見せた。

Reimuは、「しゃぁーねぇー。」といってReimuは四つん這いになって女性器を露出させる。

 

露出させたReimuの凹にMarisaの凸を入れる。

Marisaは、自分の凸をReimuの膣に入れた瞬間、「はぁぁぁああああああんんっっ」と絶頂した。

 

「あぁっっんっ.......あっっんっっ……っっはあぁっっんんっっ、……っっはあぁっっんんっ。」

 

「Reimuの喘ぎが良ぇーなぁ。……。……、っんんぁぁ」

 

「あ……あっ、はぁぁん、んっっ……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっっ」

 

「Reimuを犯すのはいいなぁ。……あっっん」

 

「あ……あっ、はぁぁん、んっっ……っっはあぁっっんんっっっ。あはぁんんっ、……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。」

 

「Reimu、いいぜぇ……はぁはぁ」

 

「あ.......あっ、はぁぁん、んっっ.......っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。......っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。」

 

息を出しながら、Marisaは腰を振ってセックスに耽る。

 

「あはぁっっん.......っっあぁんっっ。ぁ、はぁはぁ。ザーメン出すぜぇぇぇぇ」

 

Marisaのふたなり竿からまた精液が放出された。

 

“じゅぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉじゅぼぼぼぼぼ”という音とともにReimuの膣内に出した。

 

Marisaの股間の膨らみが萎まなかった。

まだ、Marisaは発情してきたのだ。

 

「Reimu、……。もう1回いいか」

 

「いいよ。Marisaとは何回でもセックスできるからさ」

 

露出させたReimuの凹に黄色になったMarisaの凸を入れる。

 

「あぁっっんっ.......あっっんっっ……っっはあぁっっんんっっ、……っっはあぁっっんんっ。」

 

「Reimuっっ……はぁはぁ」

 

「あ……あっ、はぁぁん、んっっ……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっっ」

 

「Reimuのマンコ……いぃっ。何回もセックスしたくなるぜぇ……。っんぁっ、あぁぁっんっ」

 

「あ……あっ、はぁぁん、んっっ……っっはあぁっっんんっっっ。あはぁんんっ、……っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。」

 

Marisaの腰の動きが速くなり、息が出るようになった。

 

「あ.......あっ、はぁぁん、んっっ.......っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。......っっはあぁっっんんっ。っっあはぁんんっ。」

 

ハァハァと言いながら腰を振り、竿のピストン運動をする。

 

「あはぁっっん.......っっあぁんっっ。ぁ、はぁはぁ。でっ、ザーメン出るっ。あっっはぁんっっっっっっっっ。」

 

するとMarisaの凸から黄色いザーメンが出てきて、Reimuの膣内に中出した。

その時の音は、“じゅぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。”だった。

 

しばらくすると、2体とも発情し終わらなかったので、セックスを何回もした。

ReimuもMarisaも体力の限界までセックスした。

 

「Reimu、セックスはいいなぁ……」

 

「いいだろぉ」

 

「ああ。セックスはサイコーだ」

 

「「ははははは」」

 

2体とも爆笑していた。

 

しばらくしてから、2体の淫魔は作戦を考えていた。

 

「次はどうする」

 

「どうしよっか」

 

「アリス・マーガトロイドはどう?」

 

「……へぇ。そこか。いいなぁ」

 

「よし、決まったぜ」

 

2体の淫魔は、アリスの家へ目指すとした。

 

翌日、2体の女悪魔は、アリスへ向けて出発した。

途中、Sakuyaで出会ってしまい怒られるかと思ったら杞憂で終わり、アリスの家の前まで着いた。

 

アリスの家の前にMarisaを立たせた。見張り役として置いた。

そして、が仕掛けを施す。仕掛けは、出られた用の罠だ。

Reimuアリスの家の中に入ると、中にアリスが居た。Reimuは、アリスに催眠作用のあるお菓子をあげた。アリスは、霊夢にお茶を出し、アリスがあげた菓子を食べた瞬間にフラフラになり、倒れた。

 

その時の霊夢は、堕ちたReimuであったので、悪魔の笑みを浮かべていた。

 

「フフフ。どうして、疑わなかったのかなぁ……」

 

アリスが起きた時には、ベッドに拘束されていた。

 

「Reimu、解いて……」

 

「えーっ。何でだよ」

 

「えっ。なんか普通のReimuじゃないような……」

 

「遅いよぉ、気づくの~」

 

「黒い翼が……あ、ある」

 

「俺は、淫魔になったんだよ。Marisa、カモンッ」

 

「へぃ、来たぜ。ぐへへ……」

 

「Marisaまで、何でだよ……」

 

アリスは、MarisaとReimuを見て驚愕する。

 

「何で二人とも淫魔になってしまったの?」

 

「「気持ち良いからに決まってんだろ!! 」」

 

「元に戻ってよ!!」

 

しかし、堕ちたMarisaが、「無理だな」と言って突っぱねる。

 

「くっ」

 

2体の淫魔は、アリスに向かって命令する。

 

「「裸になれ。」」

 

アリス は、何故裸にならなきゃいけないのか分からないまま全裸になる

 

「な、何で……。裸なんかに……」

 

卑しい笑みを浮かべながら2体はこう返答した。

 

「セックスするからだよ。なぁ、霊夢」

 

「ああ、そうだぜ」

 

「せっ、……。そんなの、出来ない……。」

 

その時、アリスは負けると悟った。

アリスが裸になると、2体の股間から大きな竿が出てきた。

 

「ふふふ……前が俺、アンタは後ろね」

 

「ふふふ……いいぜ」

 

「ねぇ……やめっ——」

 

“ぶちゅちゅ”という音とともに2体の竿がアリスの膣に侵入してくる。

竿のピストン運動を始めると、アリスは泣き出した。

一旦中止して魔理沙が、

「あらら。アリスは泣いたのね……」

と言うと、

「こ、こんなの。普通泣くでしょ……」

とアリスは言い放った。

 

霊夢は催眠薬をアリスに飲ませ、セックスの続きを始めた。

泣いていたら時間が掛かると思ったからだ。

アリスは寝ている所為なのか、喘ぎは聞こえないまま何回も中出しした。

 

——数時間後、アリスは目覚めると、体中に精液まみれになっていて、膣から精液が溢れていた。

堕ちた霊夢と魔理沙はアリスに向かって、「いい加減、諦めてね……」と言う。

そして、2体は竿を赤色と黄色のチンポに変化した。

色チンポに変化した竿をアリスのマンコにぶち込んだ。

 

「あっっん……。んんっ。あぁはっんっ。……っんんぁああ。いいっ……。マンコにチンポが当たって……。気持ちっ……。ぁぁあ、いいぃっ。いいっ……」

 

「気持ちいいか……。そうなると、私たちもぁぁあ、良いぃ感じに勃起してくるんだよぉ~」

と言って2体の腰を振るスピードを早くする。

 

高速ピストン開始から数十分経つとアリスも限界突破してしまった。

アリスも快楽に飲み込まれ従うようになった。

 

「……もう、無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!。中に出してぇぇぇぇ。もうぉ、無理ぃぃぃぃぃ!!!!!!!!、イクぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」

 

「元からそのつもりさぁ!!!! ザーメン放出するぜぇー。あぁぁぁぁっっ、もうセックス魔に成れ、アリスぅぅぅぅぅ!!!!!!」

 

2体の竿から“ぶりゅるるるるるるるるるるるるるるるる”と色がついた液体がアリスの膣内と尻に侵入をしてくる。そして、Reimuが化け物に変えるための術をアリスに施す。

 

アリスは堕ちた者Aliceになり、特徴も変化した。服装は扇情的な服になり、フタナリにもなるように変化した。その後、堕ちた者たち3人はセックスを何十回もした。その時のAliceは、ReimuやMarisaを憎まず、自ら進んでセックスに励んでいた。

 

このAliceは、2体の堕ちた者のマンコにザーメンを放出することしか頭に無かった。

 

「ザーメン出りゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

 

Aliceのチンポからザーメンが放出した。

その時のAliceは中出ししたことに快感しか感じていなかった。

 

3体の堕ちた者どもは咲夜たち紅魔館組を探すことにした。数時間後、ReimuたちはSakuyaたちである紅魔館組をを見つけることができた。

その時、YoumuとYuyuko、がそばにいた。

 

計画は、最終段階に入った。

 

一時は、計画失敗になりそうだったけど、完遂した。

 

最終的に幻想郷の住人全員が男の下僕になってしまった。

今は、男の下僕である魔の者たちは淫堕城(旧:紅魔館)に住んでいる。

決めごとも“弾幕”から“セックス”に変り、“弾幕遊び”も過去の産物となった。

幻想郷に居る人は、裸体か、エロい服装やランジェリーしかつけていない。

人里のみんなもそれが普通と感じるようになり、セックスに興じるようになったとさ。

 

(Fin)


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