複数人難しい。
風営法は気にしない。
春日檜から放出された魂度4の駆け魂に手も足も出ずエルシィは自分の無力さに気を落とす。彼女を元気づけるべく、桂馬はクラスメイトの女子におすすめされた遊園地デートへと誘った。
「あー、なんだ…、明日の放課後、気分転換がてらデゼニーシーにでも行かないか?夜には花火も上がるらしいぞ。」
「……??」
(あれ?えっ?もしかして、今にーさまにデートに誘われてます?)
「おい、聞こえてるのか?」
「えっ、あっ、はい…行きます、行きます!」
(歩美さんやちひろさんに、おしゃれについて聞かないと…!!)
平日の夕方ということもあり、人がまばらな遊園地は、夕焼けに照らされて少し不思議な雰囲気を纏っていた。いつもは後頭部でまげのようにまとめている髪をおろし、彼女のあどけなさ、可愛らしさを全面に押し出した服に身を包んだエルシィは頬を赤く染めながら桂馬の隣を歩いている。
「ここに来るのも楠以来か。今日はお前のために来たんだから、お前の好きなのからで良いよ。」
「い、いえ…にーさまの好きなのでいーです。」
「遠慮するな。あと、ホテルも取っておいた。泊まりってのは、母さんには伝えてあるから。」
「っ♡は、はい♡」
────────────
遊園地でコーヒーカップや観覧車などを一通り満喫し、ベンチで軽食を済ませ後は花火まで時間を潰すことになる。お土産コーナーにでも行くか、そう思い動こうとすると、突如エルシィに腕を引かれて視線を向ける。エルシィは顔を火照らせ暑い吐息を吐きながら潤んだ瞳でこちらを見てくる。
「に、にーさま…♡もうホテルに行きませんか…♡♡」
「なんだ、まだ花火見てないのに、我慢出来ないのか。」
「にーさまがお尻揉んできたり、おまんこを太腿で押してきたり、他にも色々なエッチないたずらをするからですーっ♡」
「だって、あんな物欲しそうにしてるから。」
「〜〜〜っ♡♡♡行きましょ〜っ♡」
遊園地から帰る人混みの中、エルシィは明らかに発情しきったメス顔で少年の腕に身体を押し付けるように抱き着いている。乳首を少年の腕に擦り付けながら行う公然オナニー。醜態を晒してる美少女に周囲の男性は目を奪われ隣りに居る少年へと嫉妬の目を向ける。
「んっ♡んっ♡にーさまぁ♡あっ♡あっ♡」
「お前なぁ…」
他の男に見せたくないと、急ぎ足でホテルへと向かう。無事エントランスでチェクインを済ませた少年をエルシィは我慢ならないと腕を引きエレベーターへと乗り込む。エレベーターの中では、少女が少年を壁へと押し付けながら抱き着き、いやらしく舌を絡めている。
「んっ♡じゅる♡ぁむ♡ぷぁ♡ぢゅぅ♡ぢゅぶっ♡ れろぉっ♡んぐっ♡んくっ…♡んくっ…♡」
エレベーターがようやく目的の階へと着き、ドアが開く。足早にルームキーにかかれた番号の部屋と歩を進め、部屋に入り、ドアを閉め、鍵をかけ、お互いの唇を貪り合う。
「んっ♡ふっ♡ふぁっ♡んくっ…♡ちゅる♡ぁっ♡んんっ…♡んぅ♡ふぅ……♡っぷぁっ♡…はぁ♡はぁっ♡えへへ〜っ♡にーさまも準備万端です♡」
キスを止めて、エルシィら服の上からでも分かってしまうほどに勃起している桂馬のチンポを撫でて
笑みをこぼす。きょろきょろと部屋を見渡し、何かを思いついたのか耳元で囁いてくる。
「えっちするようのホテルってこんなに凄いんですねー♡こんなにベッド大きいー♡あっ、そ〜だ♡せっかくだし、……………♡………………♡なんてのはどーですかー♡」
「お前のためのデートなんだぞ?良いのか?」
「にーさまが気持ち良くなってくれたら、私も元気になるんですよー♡♡」
────────────
「えっと…桂馬くんに言われたとこってここだよね。」
(あの男は…!!こんな夜遅くに女性を呼び出すなんて…、私達の事をなんだと…!!)
「でも、求めてくれてるのは嬉しいんだよね?」
(〜〜〜っっっ、あーもう、どうしてこんな関係に…)
「ディアナは可愛いね。……?あれって」
(あの女性は、ハクアさんですね。あの男…ま、まさか!?)
ホテルのエントランスへと向かいながらディアナと話していた天理の目に、困ったように右往左往しているハクアが映る。
「桂木に呼ばれてきたけど、どうやって入ればいいのよ!!電話で聞くのが一番良さそうだけど、無知って思われたくないし…もうっ!!」
数度顔を合わせたことのある地獄関係の知り合いに、彼女も桂馬くんに呼ばれてきたんだろうなぁと思い切って声を掛ける。
「……あ…あの……」
「っひゃぁっ!だ、だれ!?えっと、女神の娘…天理だっけ。……、はぁ…お前も桂木に呼ばれてきたのね。その、部屋への行き方が分からないんだけど、お願いしてもいいかしら。」
「う…うん、大丈夫…。」
(こんな綺麗な人と…桂馬くんに…一緒に犯されるんだ…♡)
二人は言葉を交わすことなく目的の部屋へと向かう。部屋の前に辿り着くと、扉の奥からは悲鳴のような嬌声と肉と肉の音が聞こえてくる。
「なるほどね…エルシィ、桂木入るわよ。」
「し…失礼します…。」
ハクアは羽衣で鍵を開け、天理を連れて部屋の中へと入る。部屋の中では、エルシィがまるで男性が性欲処理をする時に使うオナホールの様に一方的に犯されいた。両手を後ろから掴まれ、動き取れない体勢のまま腰をぐりぐりと押し付けられている。自分も体験したことのある光景に、あぁ、膣内奥深くに射精されてるんだ♡と理解してしまう。どぴゅっ♡びゅるぅっ♡と音聞こえてくるような力強い膣内出しが終わり、桂馬はようやく2人に気づいた。
「あ゛っ♡あ゛ぁ゙っ♡ぁぅっ♡♡いきますっ♡♡う゛ぅ〜〜っ♡いく゛ぅ゛っ♡ぅ゛ぅっ♡〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡ふぅ゛っ♡ぅ゛〜っ♡」
「ぐぅっ…あ゛ぁ、ふぅ…っと、二人共着いてたのか。いつからいたんだ?」
「いつからって…お前がエルシィに中出し始めたときからよ。なんで私達を呼んだのよ、エルシィとしてたんでしょ!」
「なんでって、おい、エルシィ起きろ。聞かれてるぞ。」
「っ♡んっ♡ぁーっ、ハクアだぁ〜っ♡天理さんもいますー♡なんでって、えっと♡それは♡折角の大きいベッドだし、みんなでーって私がにーさまにお願いをー♡んっ♡」
ぬぽっ♡♡の音と共にエルシィの秘所から長く太い雄々しい肉柱が抜ける。張りのあるカリ高亀頭は淫水に滲み、おどろおどろしく傘を開いている。カリ首には先程まで犯していたエルシィの粘度の高い愛液がこびり付いていた。あまりに汚れに汚れた凶悪な雌殺しの逸物をこちらへと向ける意図を察したのかハクアと天理はしゃがみ込み、少年の股座へと顔を近づける。
「もうっ♡♡すんっ……♡すんっ……♡本当に酷い臭いさせて♡」
「んっ♡す〜っ……♡す〜っ……♡っ♡♡す〜っ…♡」
他の女の愛液で汚れている肉竿を頬を赤らめつつ嗅ぐ2人の美少女を見て、心が支配欲で満たされていく。桂馬の堪らないといった表情を見て、絶頂から戻ってきたエルシィは後ろから抱き着き囁く。
「にーさま、見てくださいー♡♡普通だった鼻が曲がりそうな臭いなのに嬉しそうに顔を押し付けながら嗅いでますよー♡♡二人とも我慢できないみたいですよ♡ごーさいん出してあげましょーよー♡」
桂馬の良いぞの声に合わせて、2人の美少女が肉柱への奉仕を始める。
「ちゅずっ♡ずっぞ♡はっぷ……♡ちゅずず……♡じゅっぱ……♡ちゅぱ……♡ んぷ……♡んれろぉ……♡れろぉっ♡♡んぢゅぅっ♡♡」
「あっ♡ハクアさんっ♡ずるい…っ♡ちゅぅぅ……っ♡ちゅっ♡ちゅる……っ♡ぢゅっ♡れうれうれう〜っ♡♡れうっ♡」
「あ~っ♡♡私が一杯マーキングしたのにー♡磨き上げられて綺麗にされちゃってます♡お掃除係は私なのにー♡んっ♡あっ♡にーさま♡キスしてくれるっ♡んっ♡ちゅぷっ♡はむ、はぷっ…♡んちゅっ♡♡んっ♡ん〜っ♡」
エルシィを横へ抱き寄せてのキス。抱き寄せた汗で濡れた身体からは雌のフェロモンが立ち昇り、少年の獣欲を激しく刺激してくる。ぐつぐつと精液を精製している陰囊に気づき、口全体を使った丁寧な奉仕を始める天理の頭を空いた片手で撫でて褒める。ハクアは嫉妬するかのように肉柱を喉の奥へと飲み込んでいき、開発されきった喉での喉奥フェラを始める。まるで性器のように締め付けてくる喉奥に、俺が調教したんだと堪らなくなり陰囊から精液が迫り上がってくる。
「ハクアっ、天理っ、射精るぞっ。舌で受けとめろっ!」
「ぢゅるるるるっ!♡♡じゅぽじゅぽっ!♡♡じゅっぽ♡♡ぐぽぐぽぐぽっ!♡♡じゅろろろろっ♡♡ぢゅろおぉっ♡♡」
「んっ♡むぶっ♡じゅるっ……♡ぁむ♡ぷぁ♡桂馬くんの金玉きゅんきゅんしてるっ♡♡んんぅ♡ちゅっ♡♡」
射精限界ギリギリまで続くWフェラ。2人は射精を感じ取ったのか奉仕を止め、舌先を亀頭へとつけ今か今かとその瞬間を待ち望む。気を利かせたエルシィが唾液で汚れた肉竿を一擦りすると、粘っこい糊のような白濁汁が先端から解き放たれる。白い紐めいたザーメンが少女の頬や舌にこびりつき、瑞々しい肌をべっとりと汚していく。
「見てください♡ハクアと天理さんの綺麗な顔が♡にーさまのどろどろのザーメンで汚されてる♡にーさまの躾通り、舌をべーっと出しながら、飲みたいーっ♡飲みたいーっ♡って待ってますよー♡」
「ふーっ♡ふーっ…♡はやうっ♡♡のまへてっ♡♡」
「ぁ……っ♡………っ♡♡けいまくん………っ♡♡いじわる……っ♡♡」
エルシィの手コキにより最後まで射精し切る間、臭いと味に当てられ、ハクアと天理は真っ赤な顔で発情しきった呼吸を繰り返していた。次々と絞り出される精液は舌から溢れ口の中へと入って行く。飲み込まないように注意を払いつつ白濁した液体を口腔内へと溜めていく。見ているだけでも壮観な光景に勃起を逞しくしつつ、2人の頭へと手をやり褒めるように撫でる。
「よし、いいぞ。」
精飲の許可を出した瞬間、ハクアと天理は全く同時に目を瞑って口腔内の精液をごっくん♡と嚥下した。2人は子種の味に酔いしれるように甘い吐息を漏らす。
「……ふぁっ……♡ぁんっ……♡んッ……♡ふっ……♡ん゛~っ……♡♡」
「っ……♡ぁっ……♡♡んっ♡ぅっ……♡♡ぁんっ……♡♡」
「わーっ♡おいしそーに飲んでます♡あー、飲みながらのなでなで♡それキツイんですよーっ♡2人ともいいなーっ♡♡」
二人は頭を撫で回され、堪らないとでも言うように腰を震わせて肌を紅潮させる。
「私はさっきえっちしたので♡次はハクアと天理さん、どっちから行きますか♡♡」
エルシィの言葉に2人は視線を交わすと、ベッドに上がって四つん這いになり、お尻をふりふりと揺らし競い合うように媚びを売る。
「桂木♡こっちよ♡人間の精子なんかじゃ絶対に妊娠しない悪魔の身体に無制限中出し♡♡♡」
「わ…わたしも♡♡ディアナが頑張ってくれてるから…妊娠しないよ♡10年も…♡桂馬くんを想い続けてきた女の子のおまんこ…♡♡同じ人間同士…一番気持ちよくなれるよ…♡♡♡」
吸い込まれるようにベッドに上がり、天理の華奢な腰をぐいっと引き寄せ、小さくも肉付きを感じるお尻に叩きつけるようにチンポをねじ込んだ。
念願叶った天理は薄い背筋を激しく反らし、歓喜の雌声を上げる。お尻をぐぐっと突き上げて挿入を自ら迎えると、窮屈なのに柔らかくこなれた膣穴でチンポをねっとりと包みこんだ。
「あっ…♡♡選んでくれたっ♡………ん゛んっ♡♡〜〜〜〜っ゛っ゛゛♡♡♡」
「ちょっと…桂木っ!!なん………ぁっ♡んぅっ♡♡」
不満の声を上げようとしていたハクアの膣口に指をやり次はお前だからなと伝え黙らせる。女性らしい身体つきに変化しつつある女子高生の膣オナホを犯しつつ、次に犯す膣オナホの準備をする蛮行。
愛おしそうに包みこんでくる天理の膣襞を掻き分け、出迎えて来た子宮口をごりゅっ♡と押し潰すと、天理は低く濁った雌声を上げて身悶えさせる。
「っ゛♡あ゛っ♡ぁ゛ぅ゛っ♡ふ゛ぅっ♡♡う゛ぅ〜〜っっ♡♡♡っっ♡お゛っ♡ん゛ぅ゙゛っ♡う゛ぅ〜〜〜っ♡♡♡」
押し寄せてくる快感に四つん這いの体勢が崩れお尻だけ突き上げる恰好になった天理を、体重をかけるように押し潰していき強制的に寝バックへと移行させる。
「お゛っ♡♡げいま゛くんっっ♡♡お゛お゛っっ♡そ゛れっ♡お゛っお゛っ♡〜〜っ゛っ゛♡いっ………いぐっっ♡♡」
「あ~っ♡にーさま♡それ駄目なやつです♡♡逃げ場のなくなった子宮が雄の全体重がのったおちんちんとベッドにサンドされちゃうんですよ♡♡意味わかんないくらい気持ちよくて♡苦しくて♡死んじゃう〜〜ってなるんです♡♡♡」
肉竿の角度を調節し奥へと押し付けながら子宮口をこね回し続けると、天理は脚の爪先をぴんっと伸ばして全身を仰け反らせた。天理は継続アクメが苦しいのか、お尻を振りたくって逃れようとするが身体全体で押さえ込み最奥へと精を解き放った。
びゅっ♡びゅるぅっ♡びゅぅ〜〜っ♡♡どびゅ♡びゅぅっ♡どぶゅぅぅっ♡♡♡
「っ゛っ゛……♡ぉ゛っ……♡♡っ……♡♡いくっ……♡いぐっ……♡♡いっぐっ……♡いっ……ぐぅぅ……っっ♡♡」
ゆっくりと肉柱を引き抜いていくと、性交の余韻で息も絶え絶えといった感じの天理の頭上に天使の輪っかと翼が顕現する。
「なんだ、ディアナに変わったのか。」
「んっ♡あなたのせいでしょう!天理は身体の中で休んでます♡桂木さん…やり過ぎです♡んんっ♡♡あんな強いの♡天理が普通の生活を送れなくなったらどうするんですか♡♡」
「そうか、じゃあ休んでおくか?」
「い、いえ…天理の代わりに私が手伝います。でも、その前に…ハクアさんのおあずけされてるとろとろのおまんこを先に堪能してください♡♡」
桂馬は一部始終を見ながら太腿をもじもじと擦り合わせてるハクアへと目を向ける。涙で目を潤ませながら天理を羨ましそうに見ていたハクアは見られていることに気づくと堪らず唇を奪ってきた。あぁ、またいつものやつか。と理解し、唇を合わせたまま甘い匂いを漂わせる身体を押し倒し、脚を肩幅まで開かせて、ゆっくりとした動作で膣肉に肉竿が再度埋めていく。
「んむっ♡ん……っ♡ちゅむっ♡ちゅっ♡んちゅっ♡ん゛~っ……♡♡」
「わぁ…♡ハクアさん、桂木さんと恋人みたいに…♡」
「ハクアってば何時もはにーさまに悪態付いてるのに♡♡えっちの時は、すきぃ♡すきぃ♡って身体全体を擦り付け合うキスハメが大好きなんですよね〜♡♡」
上と下の口、どちらも繋ぎ合わせたままのラブラブセックス。いつもの挑発的で凛々しい表情はうっとりとした恍惚の雌顔へと変り果て、日頃は生意気な言葉を吐く口は深く長いキスによって黙殺され、情けなく愛の告白を繰り返し始める。
「あっ♡すきぃ……♡すきっ……♡んっ……♡ちゅ♡ちゅっ……♡んちゅっ……♡しゅきぃ…♡ちゅううっ♡んぁっ♡ひぁっ♡ちゅぅっっ……♡ぢゅぱっ♡れぅれぅれぅれぅ〜〜……っっ♡♡かつらぎぃ、すきぃ……っ♡♡」
唇を離し少女の息が整う間、脳に刷り込むようにハクアの耳へと愛を囁く。好きだ。愛してる。身体を重ねてから幾度となく刷り込まれてきた行為に無意識にハクアの身体は幸せアクメへと達し、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と嬉しそうに勢いよく愛汁を噴く。
「ん゛っ♡ん゛っ♡あ゛あ゛ぅぅっ……♡ほんとそれだめっ……♡あたまとけるっ……♡っ゛っ゛♡♡う゛ぅ゛っ♡ぅ゛っ゛…♡あ゛っ♡いくっ♡っ……♡ッ♡いきまひゅっ♡ああぁっ♡♡いっ〜〜〜くぅぅぅ……♡♡♡」
「あれ、いいですね…♡耳元で好き、愛してるって囁かれながら♡♡ハクアさん、幸せそう♡♡」
愛の言葉を耳元で紡ぐ度に熱々に火照り濡れた膣襞が絡みついてくる。ぎゅっ♡ぎゅ〜っ♡と小気味の良い締め付けてくる膣穴の奉仕によって、陰囊に溜めに溜めた大量の白濁汁が尿道をものすごい勢いで迫り上がってくるのを感じる。
「にーさま♡もう射精しちゃいそーなんですね♡♡射精しちゃえ♡にーさまに恋人のふりさせてる雌に熱々のおしおき射精ししちゃいましょ〜♡♡びゅ〜っ♡びゅ〜〜っ♡♡」
びゅるっ♡びゅるるっ♡ぶびゅるっ♡ぶびゅぅぅ♡♡ぶぴゅ♡ぶぴゅ♡ぶぴゅ〜〜っ♡♡♡
「ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛〜〜っっ♡♡だめ♡いくっ♡お゛もいのくるっ♡いぐっ♡いぐっ……♡いぐぅ゛ぅ゛……っっ♡っ♡……ぁっ♡ぅ゛ぅ゛っ……っっ♡いっっっ……ぐ……ぅ゛ぅ゛ぅ〜〜っ゛っ゛っ♡♡♡」
ぐったりと四肢を弛緩させているハクアの膣内から、ぬぽぉっ♡♡と肉竿が引き抜かれる。桂馬のちんぽはどろどろの愛液や精液で汚れても、なお太く雄々しくそびえ立っている。
「もう最低3回も射精しているというのに…桂木さんのここは本当にお元気ですね…♡はい…分かってます、分かってますよ♡お掃除させて頂きます♡」
愛しい男に歓んでいただくことを最優先したお掃除フェラ。生き恥ものの痴態であっても桂馬の快楽のためならばどんなに恥ずかしくても構わない。ディアナは肉竿にこびり付いた精液や本気汁を洗い落とすように唇で肉柱全体を擦っていく。
「んちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ん〜〜っ♡♡ちゅっぱっ♡んっんっっ♡ちゅっ♡れうっ♡れうれうれう〜っ♡れ〜〜っ♡んちゅっ♡んっ、ん〜〜〜っ……♡♡」
べっとりとこびり付いていた汚れを吸い取り、唾液で新たにコーティングされた肉竿からディアナは口を離す。純潔の女神は、眼の前にある大振りの陰嚢を傷一つ無いすべすべの手で擦り揉み上げながら愛おしげに唇を捧げる。
「ここでいつもあの熱々でどろどろの精子を……♡ちゅっ♡♡私達のたまごをレイプしようとしてくる強々精子をつくってくれてありがとうございます♡ちゅっ♡ちゅ♡ちゅ♡」
甘い声を漏らしながら陰嚢へとキスの雨を降し、ちゅっ♡ちゅっ♡と絶え間のないリップ音が響かせる。陰囊表面にたっぷりと愛を祈りを捧げると、今度は肉竿の付け根から裏筋を沿って舐め上げていき、終点の亀頭へと唇を捧げた。
「ちゅっ♡亀頭さんにも感謝です♡♡女性をぼこぼこにして泣き喚かせる大きさっ♡ちゅぅっ♡女の子の弱点を削ってくれる膨れ上がったカリ裏♡ちゅっ♡苦しくて泣きたくて嫌なはずなのに好きです♡愛してます♡♡ちゅ〜〜っ♡♡」
愛情がたっぷりと込められた幾度も吸い付くかのような濃厚なキス。あからさまに欲望を煽るおちんぽキスに少女の唾液に濡れた肉竿は強烈な不満を募らせ、亀頭は激しく張り詰めていく。
「くぅっ……そんなことしてどうなるか分かってるんだろうな……」
「どうなるかって………分かってやってるんですよ♡♡」
────────────
「やめてっ、ください♡あ゛っ♡あ゛♡桂木さんっ♡♡ん゛っ♡♡あ゛あ゛ぁ゛っ♡♡ん゛っっ♡♡や゛ぁっ♡♡ん゛ぅ゛っ♡♡う゛っ♡ん゛っ♡♡」
「へーっ♡ディアナってそんな無理矢理犯されてる風にエッチするのが好きなのね♡♡」
「そーなんですよー♡こうやって腕を抑えつけられて抵抗できなくなった身体を男に無理矢理っ♡♡最初にえっちした時の事が忘れられないんですよねー♡♡」
「やだっ♡あ゛ぅ゛っ♡う゛っ♡見ないでくださいっ♡♡見なっ♡♡お゛っ♡お゛ぅ゛っ♡♡なんでっ♡♡はげしくっ♡♡♡っ゛っ゛っ゛♡♡あ゛っ♡♡いぐっ♡♡いぎますっ♡♡ぅ゛〜〜〜〜……っ♡」
(ディアナ…幸せだもんね…♡♡女神の尊厳をぐちゃぐちゃにされながら♡♡自分はちゃんと雌なんだって思い知らされるのが好きなんだもんね……♡♡)
「女神様♡負けちゃ駄目です♡駄目♡駄目♡あっ♡あーあ♡女神様、にーさまのおちんぽに敗北しちゃってます♡♡」
「おっ゛♡いっでますっ♡♡もうい゛って゛ますからっ♡♡♡ぉ♡ぉ゛っ♡ぉ゛ぉぉぉ~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
「わっ♡すごっ♡ねぇ、次は…私っ♡私に頂戴っ♡」
「にーさま♡次は私♡私にですー♡」
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「にーさまっ♡♡そんなっ♡♡う゛っ♡う゛ぅ゛〜〜〜っ♡♡おく゛っ♡♡いじめないでっ♡♡♡ん゛っ♡あ゛っ♡♡や゛っ♡♡あっ♡あっ♡ん゛〜〜〜っ♡♡♡」
「そんなに孕めって上から腰押し付けても悪魔は人間とは子づくり出来ないのよ♡どれだけお前が強々しい精子を注ぎ込んだって悪魔には無意味なのっ♡♡♡」
「メリクリウスなら受精できるようになる術を知ってるかもしれませんよ♡♡女神を揃えた時のための予行練習です♡♡未来のお嫁さんおまんこにびゅ〜〜って射精しちゃいましょう♡♡」
「っ゛……♡ん゛っ♡う゛ぅ゛っ♡い、いくっ……♡あ゛っ♡いくっ♡いきますっ……♡いくっ……♡♡にーさまぁっ……♡いくっ……♡いくいくいくっっっ……♡♡」
びゅるっ♡ぶぴゅっ♡ぶびゅるるるるっ♡どぶぴゅっ♡どぷっ♡どぷどぷどぷっ♡♡♡
「エルシィ辛そう♡どろどろの精液でたまごを熱せられるだけなんて♡♡受精したい〜ってお腹ぴくぴくさせてる♡」
「雌を孕ませてやるって思いが分かっちゃう力強い射精♡格好いいですよ♡♡」
「お゛っ♡お゛~っ♡♡……ぉ、おなか、やけっ……♡はっ、はらんでっ♡おねがいっ♡♡にんしんっ♡♡ぜったい妊娠してっ♡♡……お゛っ♡いぐっ♡いぐいぐいぐっ……♡♡っっっ…………う゛ぅ゙ぅ゙〜〜〜っ!!」
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「んっ♡どう……♡桂馬くん♡きもちいい?あっ♡んっ♡ん〜〜っ♡♡あっ♡あっ♡♡」
「お゛ぉ゛っ♡♡だっ…♡だめだよ♡♡桂馬くんは動いちゃっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡♡い…意地悪する桂馬くんにはっ♡こうしちゃうんだからっ♡♡ん゛っ♡♡ん゛ぅ゛っ♡♡ぅ゛っ゛♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぅ゛っ♡♡」
「わーっ♡天理さんってば凄い腰の動きですー♡どちゅん♡どちゅん♡って凄い音してるー♡」
「自分からポルチオいじめにいってるなんて♡私には出来ないわ…♡♡頑張れ天理♡いきなさい天理♡♡」
「あ゛っ♡ぁ゛っ゛♡♡だめ…っ♡いっちゃう…♡いく♡いくっ♡……………っっっっ♡♡♡んっ♡ん〜っ♡あっ♡だめっ♡けいまくんっ♡おっ♡お゛っ♡お゛〜っ♡♡♡」
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「あっ♡♡んぅっ♡♡う〜っ♡たりないっ♡んっ♡あっ♡あっ♡んんんっ♡♡」
「あっ♡これっ♡♡んっ♡かつらぎっ♡♡はやくいれてっ♡♡あっ♡っ♡♡あ〜〜っ♡♡」
「桂木さん、インスタントですけどご飯出来ましたよ。それと、新悪魔お二人のおまんこサンドの使い心地はどうですか♡お二人のとろとろに惚けた恥丘と刺激して欲しいって主張してくる陰核♡♡えっ?新鮮な感覚だけどそこまでですって?なんて贅沢な♡♡普通の男性では手の届かない美しい女性のおまんこを使わない、桂木さんだから出来てることなんですよ♡♡」
「もうお射精しになるのですね♡♡では、こちらに♡天理に代わりますので♡このお口にお願いします♡…………っ!?!?ディアナ!?まっ♡ん゛ぐっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡んぐっ♡んっ♡ん゛〜〜〜っ゛っ゛♡♡」
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「はぁ…はぁっ……もう朝じゃないか…。」
少女達とセックスをし始めて数時間、カーテンの外をは陽の光が照らしていて鳥たちの鳴き声が朝を告げていた。精液を受け止め続けお腹が少し膨らんでいる少女達の股座からは溢れ出た白濁した液体がごぽっ♡と零れ落ちていく。徹夜慣れしている桂馬でも、流石に疲労を感じ瞼が少し重くなる。
「僕も少し寝るか…」
つい数刻ほど前までホテルで休息していた一行は、ハクアの私もデートしたい!という我儘に連れられて再度遊園地へと訪れていた。
「ちょっと!桂木達!次はあれに行くわよ!!」
「あっ!ハクアー。待ってくださーいー!」
「さっきまであんなに疲れていたのに、お前たちは元気だな…はぁ…」
何かを気にしながら重々しい足取りで隣を歩く天理に、お前も楽しんでるかと尋ねる。
「う…うん…。こんな大勢なの…初めてだから………。あっ♡んっ………♡桂馬くん…ごめん…少し待っててくれる…♡桂馬くんのが…漏れて…♡♡♡」
「あっ、あぁ。おーい、ハクア!エルシィ!止まれ!」
あいつらと付き合っていくのは疲れるな、と桂馬は深い溜息をつくも、今朝までの性行為の影響だろう、雌のフェロモンを撒き散らしながらキスマークを目一杯に付けた身体で周りの男の視線を集める3人の美少女を侍らせ、これも悪くは無いか…と優越感に浸った。
書くの難しかったんですけど、それとは別に普通にゲームしてました。
次は、どうしよう。
リミュエル編書くか、もう女神編行くかのどちらかです。
女神編だったら、攻略済面子の台詞のみで導入のやつやります。好きなので。