素晴らしいエロゲを題材にしておきながら、5話目までエロを書けなかった事だし
この話に煩悩を全てぶつけるのだっ
家に帰宅した俺は、頬を赤く染めて目を潤ませながら息を荒げる2人に腕と首輪を引かれながらベッドに連れ込まれた
「さすがに気が早くない!?」
「あの頃は毎日愛し合ってたのに、今日までご主人様とエッチな事できなかったんだもの」
「もう限界なんです。ご主人様もご無沙汰だったので、私達と気持ち良くなりたいですよね?」
服を脱がされて、2人も一糸纏わぬ姿になって押し倒してくる…いつ見ても2人の身体は理想そのもので、目が離せない
「何処を見てるか分かってるわよ、ご主人様…♡」
「嬉しいです…♡もっと夢中になってください♡」
「精力剤は大量にあるけど、身体が保つと良いな…」
トルテに唇を塞がれ、ファノは興奮で大きくなり始める陰茎にキスをしたり、舌で舐めながら小さくも柔らかい乳房で扱き始めた
「んっ…ちゅっ…♡ぢゅるっ…はぁっ♡…んむっ、ぺろっじゅるる♡」
「んっ♡ちゅっ♡いつ見ても立派なおちんちんです…♡ちゅるっ、ご主人様の大好きなファノのおっぱいでっ、はっ、んっ♡いっぱい気持ち良くなってくださいっ♡」
「ぷはっ、ご主人様っ…私のおっぱいも触って♡んうっ♡♡上手よご主人様♡、そのまま優しく揉んでっ…♡♡あっ♡、キスもやめないでぇ♡んっ、ちゅうっ♡」
トルテと舌を絡め合いながら、望み通りにたわわに実った乳房を痛くないように優しく揉み込み、時折乳首を撫でて刺激する
「ちゅっ♡じゅるる♡はぁっ♡んんっ♡やっぱり、貴方におっぱい揉まれるの…好き♡次はっ、乳首っ、チュッチュってして♡ふぁっ♡あんっ♡♡」
「ご主人様…私の事も、忘れたら嫌ですよ?♡あむっ♡ぢゅるる♡んっ♡ぷはっ、このまま、ヌルヌルしてる、んっ♡おちんちんさんを、ファノのおっぱいでっ、あっ♡、抱きしめて射精させちゃうんですから♡♡」
顔にトルテの乳房を押し付けられ、そのまま乳首を口に含み弱く吸いながら舌で舐り回す。トルテを気持ち良くさせる事に集中したいが
久々に見る愛する彼女達の艶姿に強く興奮した脳は、ファノの奉仕によって与えられる快感を1秒でも長く我慢して、堪能しながら射精を耐えるだけで精一杯だった…
「あんっ!♡もっとっ、もっとペロペロしてっ♡ご主人様の大好きなあっ♡私のおっぱい吸いながらっ♡いっぱい出してぇ♡ふぁんっ♡!んんっ♡♡」
「ちゅっ♡、ふっ、あんっ♡、我慢しないでっ、ファノの体にっ♡ご主人様の精液っ♡いっぱいくださいっ♡あむっ、ぢゅるるるぅ!♡♡」
トルテの豊満な乳房に頭を抱き込まれながら、ファノの口内に迎えられて強く吸い上げられる快感にトドメをさされ…口内に収まりきらないほどの精液を射精してしまう。
ファノは歓喜に体を震わせながら、ゆっくりと少しずつ愛する人の精液を残さず飲み込んでいく…
「んっ…♡んぅっ…♡ぷはっ、はぁっ♡こんなにいっぱい、素敵です…♡」
「気持ち良かったわ、ご主人様♡…それじゃあ交代しましょうか、ファノちゃん」
「ご主人様♡次は私の番ですよ♡」
位置を変えたトルテとファノは、それぞれ思いのまま愛撫してくる
首輪に繋がれた鎖を優しく引いたファノに、胸元へ抱き寄せられて、そのまま彼女の成長途中な美乳を口に含まされる…
舌でつつくように乳首を刺激し、次に乳輪からその外にかけてファノの美乳全体を味わうように舌を這わせながら、時折優しく吸って追い込んでいく
「ふあっ、んうっ♡ご主人様ぁ♡貴方に私のおっぱいを愛してもらえてっ♡ファノは幸せですっ♡♡あぁっ♡」
「それじゃ、ご主人様のおちんちんは私のおっぱいでご奉仕してあげるわね…♡んっ♡はっ、ふっ♡、あはっ♡中でびくびくしてるっ…♡♡」
暖かくて柔らかい豊満な乳房に包み込まれて、まるで陰茎が溶かされていくような刺激にたまらず腰が震えてしまう
「ご主人様っ、私のお股も触ってください♡んうっ♡あっ♡、気持ち良いっ、です♡指っ♡もっと深くっ♡♡あんっ」
ファノの手に導かれるまま、指を彼女の秘部に沈めてゆっくりと刺激する。互いの愛撫と奉仕の応酬によってファノの膣はすでに愛液で満たされていた
もどかしそうに腰を動かすファノの動きに合わせて、処女膜に気をつけながら指で膣内を優しく水音を鳴らしながら大きな動きで擦っていく
「あっ♡んうっ♡ひあっ♡恥ずかしいですっ♡ご主人様ぁ♡あんっ♡」
「むー…ほらっ、こっちもしっかり味わいなさいっ♡」
先ほどまで天国のような柔らかさを味わっていた陰茎は、トルテが動かし始めた事で一変した
ぴったりと陰茎に密着していた暖かな乳房が上下に揺れ始めて、陰茎を満遍なく擦っていき大きな快楽を与えてくる…
「んっ♡ふっ♡気持ちいいっ?♡私のおっぱいも好きならっ、あんっ♡しっかりっ、んうっ♡おっぱいの中に出しちゃいなさいっ♡♡」
豊満な乳房からピンと立った乳首が身体を擦る度に、切ない快感が走っているトルテは喘ぎ声を我慢できないようだ
射精するなら、せめて今愛撫しているファノと一緒に絶頂したい。その一心でトルテの奉仕を我慢して
ファノの蜜壺をかき回しながらその美乳を舌で吸い上げ、舐り、乳首だけを舌で強く舐め回したりとファノを絶頂に追い込む
「ふああっ!♡ご主人様っ、ご主人様ぁっ♡私っ!イっちゃいますっ!♡♡ああっ!♡ひあぁぁっっ!!♡♡♡」
「んっ、ふっ♡、はっ♡ほらっ♡射精してっ♡ご主人様っ!♡ぢゅううっ♡♡んんっ!♡んむうっ♡♡んくっ、ごくっ♡♡ぢゅるるるぅ♡♡」
ファノの絶頂に合わせて、トルテの与えてくる快楽が更に強くなった事で陰茎は我慢の限界を迎え、トルテの口内へ大量の精液を射精する
トルテに陰茎から精液を吸い出される快楽に耐えながら、強く絶頂したファノがこちらに倒れ込んで来たので抱き止めて呼吸が整うのを待つ
「はぁっ、ふぅっ♡ご主人様、愛してます…♡んっ、ちゅう♡じゅるっれろ…んぅ♡ぷはっ…♡んうぅ…すぅ…すぅ…」
「本当にご主人様はファノちゃんが大好きねー、なんだか妬けちゃうわ…」
「2人とも同じくらい好きだよ、トルテの事も大好きだ」
「ありがとうご主人様♡、なら…行動で証明して♡」
疲れで眠り込んだファノを隣のベッドに寝かせ、まだ元気そうなトルテの相手をする
首輪を引かれるまま、トルテが上に乗るような体勢になってシックスナインの体位に移った
「私の事も、ちゃんと気持ち良くしてね?♡♡」
「分かったよ…しっかりイかせるから」
トルテの秘部は愛液を垂らし続けており、ずっと発情させたままだった事を詫びるように口付けする。
陰毛が存在しない秘部の表面を舌で舐め回し、固くなったクリトリスを舌で剥いて刺激が強くなり過ぎないように優しく舐りまわす
「ひあんっ!♡もうっ、私だってまた射精させてやるんだからっ♡はむっ…ちゅっ、れろっ、ぢゅるる♡」
こちらのクンニに負けないように、トルテはまだ固さを保っている陰茎を口に含んで愛撫を始める…
今度も同時に絶頂を迎えられるように、奉仕があの頃より上手くなっているトルテの口淫を我慢する
「んむぅ♡ちゅぅ、れろぉ、じゅるるっ♡んんっ!♡ふぁっ♡あぁっ♡んみゅうっ!♡ぢゅううう!」
お返しに膣内へ舌を挿しこみながら、腰を退かないように腕をトルテの柔らかなお尻へ回してお尻も手で愛撫していく
膣内を舐めまわしながら、反応が良い場所を見つけてそこを集中して舐めていく…
「んあっ!♡やんっ♡あんまり舐められたらっ♡おちんちんに集中できないぃっ♡♡ふぁぁっ♡」
少しだけ責めを抑えて、きゅうきゅう締め付けてくる膣内から舌を抜き…トルテを労わるように秘部の表面を優しく舐める
「んぅっ♡私もっ、がんばるからっ♡♡あむっ、んんっ、ぢゅるるぅ♡♡んっ、ふっ、はっ、んあっ♡」
こちらの意図を感じ取ったトルテが、口淫を再開する…味わうように舌を這わせて、時折りストロークしながら吸い上げてくる快感に陰茎がびくびく震えてしまう
「はむっ♡ちゅうっ♡はっ♡ご主人様ぁっ♡一緒にっ♡♡んぅっ!♡」
トルテの膣内にもう一度舌を挿れて、狂おしく締め付けてくる膣壁をかき分けるように蜜壺を舐めまわし、強い快感に離れようとするところを、お尻を強く抑えて愛液を吸い上げて止める
「ひああっ!♡♡ご主人様っ♡もうっ、イク♡イっちゃうっ♡♡はむっ♡ぢゅうううう♡♡んうううう!!!♡♡♡」
トルテの口内に勢いよく射精しながら、彼女の秘部を口で塞いで吹き出してきた愛液を飲み込んでいく
トルテはその様子に少し恥ずかしがりながらも、精液を懸命に飲み込んでいき、最後に陰茎に口付けを受けて行為は終わった
首輪を優しく引かれて、トルテと同じ向きで並んで抱きしめ合う
「ご主人様、大好きよ♡愛してるわ…♡♡」
「俺も愛してるよ、トルテ」
「これからもずっと…私達の傍に、居てよね…」
そのまま眠ってしまったトルテを抱きしめながら、ゆっくりと目を閉じる
今度こそ、彼女達を手放さずに、一緒に幸せになれるよう願いながら…
もうちょっとだけ続かせたいっ