図鑑100%にしたり臨時収入が入ったので前作にあたるGate of Windnestとか他気になってたゲームを買って遊んで過ごしていました。
もう一度幸せな日々が始まると信じていたら
身動き取れないままアイテムで死なない程度に延々と2人から搾り取られてしまった哀れなご主人様の逆襲が始まる…
「ちょっとご主人様!?なんで私を縛り始めるのよっ」
「まさか、私やファノちゃんを縛って置いて他の女の所に行くつもり!?」
「行かないから!落ち着いてくれっ」
「この前の仕返しをしてあげようと思ってさ」
服を脱がせたトルテの腕を後ろに縛り、豊かな乳房と秘部がよく見える状態で拘束した彼女を安心させるように撫でて落ち着かせる
「今から聖騎士様をこの卑しい奴隷が陵辱して、もう一度隷属させてまた首輪を着けてやるのさ…」
「今日は、そういうプレイがしたいの…?♡」
「はい…」
愛しの嫁騎士にはこちらの考えなどお見通しだった
「もうっ…♡スケベなんだから♡♡」
「頑張ってみるけど、あんまり期待しないでよね?」
トルテの身体に手を伸ばして、まずはその豊かな胸を優しく揉みしだいた
「んぅっ♡やめなさいっ、何処を触ってるのっ!はぁっ♡あなたのような人間が触って良い場所じゃっ、あんっ♡」
「こんなおっぱい見せつけといて、触らない方が無礼だろ?」
「いやっ♡早く私を離さないと、んっ♡酷い目に、遭わせるわよ!くぅっ♡」
豊満な乳房を揉み込んで行くうちに、乳首が少しずつ固くなってきたのでそちらを指で優しく挟んだり、乳輪と乳首を丁寧に撫で回す。
彼女の乳首はとても敏感な為、痛くないように責めていく
「ひゃん!♡あぁっ♡そこっ、触るのっ♡やめなさいっ♡あなたなんかに、触られてもっ、気持ち良くなんかっ♡ふあぁっ♡♡」
「そんなに身体震わせて、乳首も固くしといて何言ってんだよ。気持ち良くて仕方ないんだろ?奴隷におっぱい触られてさ」
「私はっ、うあっ♡アルカディウス家の聖騎士っ…たとえ辱められても、ふぁんっ!♡絶対に、あぁっ!♡それに溺れたりなんかしないっ…♡♡」
「そんな言葉がいつまで言えるのか、堕ちる時が楽しみだなっ!」
大きくもハリのある巨乳を、まるで乳を搾るような動きで根本から乳頭にかけて柔らかな少し強めに揉みほぐしていく
「ふああぁぁっ!♡♡そんなことっ!♡してもっ、何も出ないわよっ♡変態いぃっ!♡」
「いつか出るようにしてあげるからね」「うんっ…♡♡♡」
「ごほんっ、ん…一国の姫なのに、牛みたいにおっぱいを絞られてそんなに気持ち良いのか?このまま奴隷専用の雌牛として飼ってやろうか?」
「ふぁっ♡はぁっ♡そんな辱めっ、誰がっ…!、うぁん♡」
蕩けた顔を浮べながらもこちらを睨むトルテの乳房をしばらく堪能した後は、先ほどから愛液を垂らし続けている秘部を撫でていく
「あぁっ♡そこはだめっ♡見ないで!♡触らないで!♡ひぁっ!♡」
「もうこんなに濡らしてるなんて、エッチな聖騎士様だな、そんなに奴隷の手でおっぱいを好き放題されて気持ち良かったのか?」
「エッチなんて言わないでぇっ♡はぁっ♡あんっ♡あなたのっ、勘違いよっ!♡ぜったい、気持ちよくなんかっ♡」
頑張って気丈に振る舞うトルテの余裕を崩すために、膣内に指を挿し込んでいく。喜ぶように愛液を流しながら、指を締め付けてくる膣壁をかき分けて弄ぶ
「ふあぁっ!♡♡指っ、抜いてぇ!♡こんなのっ♡だめぇっ!♡♡んああっ!♡」
「正直になれよ、奴隷の指が気持ち良くて仕方ないんだろ?正直に言えたら気持ち良くイカせてやるから」
「誰がっ♡そんな事っ♡♡あぁっ!♡言うわけっ♡ひんっ、うあぁっ!♡♡」
「こんなに指を濡らして締め付けてんのに、強情な姫騎士様だ。言わないと辛いだけだよ?」
トルテの膣内と身体はビクビク震えているが、指の動きを抑える事でかろうじて絶頂には至らないように焦らす
「んっ…♡ふっ、うあっ♡はーっ…♡んんぅっ♡♡指ぃ、もっと…♡動かして…っ♡♡」
指に秘部を擦るように動いているトルテに囁く
「もっとえっちに言ってくれたら良いぞ」
「私のっ♡えっちな聖騎士おまんこっ♡♡貴方の指でっ、ぐちゃぐちゃにしてえっ!!♡♡♡」
「良くできました」
「ふぁっ!♡あぁっ!♡んんんあああぁぁぁっっ!!!♡♡♡♡」
指をより深く挿入して、子宮口を大きな水音を立てながら撫で回すと、トルテはがくがくと全身を震わせながら秘部から愛液を吹き出した
指を抜いて、手のひらで落ち着くまで秘部を撫でていると、また震え始める
「はーっ…んあっ…♡んっ…♡もう、やめてぇ…♡♡んうっ…♡」
「ここからが本番だぞ」
「っっっ!♡♡はぁーっ♡はぁっ♡こんなのっ♡挿れられたらおかしくなっちゃう…♡♡♡」
普段とは異なるシチュエーションに強く勃起した陰茎を鼻先に見せつけられたトルテは、期待に更なる欲情を駆らせた
「挿れてくださいって自分から誘えたら犯してやるよ。そのまま俺に隷属させるけどな」
「そんなっ♡ことっ♡んあっ、はぁっ♡んんっ♡」
「別に言わなくても良いが、言えるまでその体を好き放題してやる」
両手でトルテの乳房と秘部をもう一度責めていく。彼女の身体がまた快感で震え始めるが、絶頂までは行かせずにおあずけする
「ふぅっ♡はっ、あっ♡はぁーっ♡挿れ、てっ♡ください…♡」
「帝室のお姫様が、奴隷相手に隷属できんのか?」
「できます、からっ♡はやくっ♡♡私の淫乱お姫様おまんこに♡ご主人様の立派なおちんちんをくださいっ!♡♡」
「最高にえっちだな。さすが俺の奴隷だっ!」
「むぐっ!♡♡んんうぅぅぅぅぅ!!♡♡♡」
トルテの身体を抱きしめて、深くキスをしながら同時に陰茎を彼女の膣内に突き入れた瞬間、また彼女は絶頂した
「んんっ…♡ふぅっ…♡はっ…ん♡んちゅぅ♡れろっ♡じゅるる♡♡」
絶頂が落ち着くまで腰の動きを止めてトルテの口内を舌で蹂躙していく、少し経って気を持ち直した彼女と愛しむように舌を交わし合い、頃合いを見て口を離す。
「動くから気をしっかり持てよ姫様」
「早くっ♡動いて、くださいっ♡ご主人様ぁっ!♡♡」
トルテの腰を掴み、強くピストンしていく。二度の絶頂と強い興奮によって彼女の膣内は愛液で満ちており
膣内を突くたびに秘部から大きな水音と共に先走りと混ざった愛液が溢れていく
「ふあぁんっっ!♡♡あっ、ひんっ♡んああっ♡そこっ♡好きっ♡♡」
「姫様の中っ、ぎゅうぎゅう締めてきて最高だな!そんなに俺の物が気に入ったかっ!?」
「んあぁっ!♡はぁっ♡すごいっ♡♡ご主人様のっ♡おちんちんっ♡気持ち良いっ♡♡」
今まで感じた事が無いほど熱いトルテの膣内は、狂おしい熱をもったまま陰茎にぴったり密着し、きゅうきゅうと締め付けてくる…
下半身が溶かされたと錯覚するほどの強すぎる快感を陰茎から体全体にぶつけられて勢いが弱まっていく
「はーっ…!くっ、うっ!名器なんてっ、レベルじゃないなっ…!」
「はっ♡んっ♡嬉しいっ♡ご主人様だけのっ、あんっ♡お姫様おまんこ♡♡たっぷり味わって?♡♡」
快感に耐えていた事で責めが弱まっている隙を見逃さず、トルテも腰を振り始めて反撃を始めた
「んうっ♡あっ♡もっと♡もっと突いてっ…!♡♡ふあっ!♡ご主人様っ♡私の中でっ、気持ち良くなってっ♡♡」
「うぐっ、気持ち…良すぎるっ!奴隷よりも、先にイってたまるかっ」
夫として、愛する嫁より先に果てたくない。
陰茎に力を込めて、突き上げる度にびくびくと快感で震えるトルテの膣内を力強く犯していく
「ふああぁっ!♡♡やっ、あぁっ!♡ご主人様っ、激しいっ♡♡私っ、また、イッちゃうぅ!!♡♡♡」
「何回もっ、イッてしまえっ!お前の綺麗な姿もっ、エッチな姿も!全部俺の物だっ!」
「ご主人様もっ!んうっ♡一緒にっ、あっ!♡私のな、膣内にっ、全部出してっ!♡♡」
「はぁっ、んっ!♡ふぁっ!♡んあぁっ!あああぁぁっ!!♡♡♡」
トルテが膣内を強く締めた事で我慢の限界を迎えた陰茎は、興奮で熱くなった膣内にも負けない熱さの精液を姫騎士の子宮に流し込んだ
「んっ♡はぁっ♡あはっ…♡私、またっ、ご主人様に隷属しちゃったぁ…♡♡」
「ほんとに隷属契約はしないからな?」
「私は、また貴方の奴隷になっても良いけど…?♡」
「せっかく解放したんだから我慢してね」
「ふふふっ、仕方ないわね。大好きよ…私達のご主人様♡♡」
トルテの身体を縛っている物から解放し、そのまま彼女を胸に抱き寄せてベッドに倒れ込む
度重なる絶頂で疲労し、意識を失おうとしているトルテを抱きしめて、頭を撫でて寝かしつけた…
・・・・・・・・・・
トルテをベッドに横たわらせて、1階で過ごしているファノの元に向かう。
こちらに背を向けて、部屋の掃除をしているファノにゆっくりと忍び寄り、抱きしめた後に清潔な布で目隠しをするっ!
「ひゃああっ!?ご、ご主人様、何をするんですかっ、前が見えませんっ」
「この前は2人に酷い目に遭わされたからさ、今日は俺が好きにしても良いよね?」
「悪いのはご主人様じゃないですか…」
「それはそうだけども」
目隠ししたファノをお姫様抱っこして、艶やかな黒髪を優しく撫でながらゆっくりと2階へ連れていく
「嬉しいような、恥ずかしいような…またいつか、お願いしますね?ご主人様の顔が見えないのは少し寂しいです」
「これくらいはいつでもしてあげるよ」
顔を赤くしたファノに黒髪を撫でていた手を頬に持っていかれ、抑えられた手を柔らかな頬でスリスリされながら
トルテを寝かせた部屋とは違う部屋に入り、目隠しを着けたままの彼女をベッドに寝かせた
「目隠し、外してくれないんですか?」
「目が見えないと感覚が強くなって、もっと気持ち良くなれるって聞いたからね。試してみたいんだ」
「少し怖いですけど、ご主人様の為なら…♡」
ファノの服を優しく脱がしていく。時折恥ずかしそうに身を捩っている彼女の首筋へキスを落として、十分に男を魅了できる艶姿を目に焼き付ける
「んうっ…♡あんまり見られると、恥ずかしいです。ご主人様が何処を見てるのか、分かるんですからね?♡」
「あっ…んちゅ、んっ…ちゅっ、ちゅるっ♡ぢゅるる♡♡ごしゅじんしゃま…♡もっと…♡はむっ、じゅるる、んちゅうぅぅ♡♡」
誤魔化すようにファノの唇にキスをし、彼女に求められるまま舌を交わし合う。
目隠しで見えない事であまり照れていないのか、普段のキスよりも積極的に求めてくるファノの舌を口内に迎えてじゃれあう
「じゅるる♡んっ…♡はぁっ…♡何も見えないので、いつもより音が良く聞こえたり、ご主人様とのキスに集中できて、とても気持ち良いです…♡♡」
「積極的なファノも可愛いよ。じゃあ、そろそろ触るからね」
「はい♡わたしの身体、ご主人様の好きなように触ってくださいっ…♡」
首元から鎖骨にかけて舌を這わせていく、体を震わせて息を荒げるファノの首元へ、歯型が少し残る程度に甘噛みしてみる
「んっ、ひぁっ!♡あぁぁっ!♡だめですっ、ご主人様に優しく噛まれるとっ♡わたし、またあなたに支配されちゃいますっ!♡♡」
「何言ってるんだよ、ファノはずっと俺の物だったろ?」
敏感になった噛み跡を強く舐めていくと、ファノは身体をびくびくと跳ねさせる…
次は成長途中の美乳に両手を伸ばして揉み始める。手のひらにぴったりと収まり、手にしっとりと吸い付きながら柔らかく形を変える乳房はずっと揉んでいたいほど魅力的だ
「は、あっ…♡もっと、んっ♡おっぱい、揉んでください…♡んぁ、あっ…♡んっ♡♡」
「好きな人に揉まれてたら大きくなるって話もあるし、これからも揉んでいかないとね」
「ふふっ、じゃあ…♡ご主人様の好きなように、んっ♡わたしのおっぱいを育ててください…♡♡」
魅惑的な乳房から手を離し、次はファノの秘部に手を伸ばす。
すでに秘部からは愛液が大量に流れており、彼女がこれまでの愛撫に強く興奮していることが分かった
「ご主人様…?♡ファノのおまんこは、いつでも貴方のおちんちんを迎えられますよ…♡♡♡わたしの中で、ぱんっ♡ぱんっ♡って動いて、一緒に気持ち良くなりませんか…?♡♡♡」
「どんどん誘うのが上手になっていくね…本当にエッチな子だ」
「ご主人様がわたしをエッチな子に変えたんですから、しっかり責任とって幸せにしてくださいね♡♡」
ファノの膣口に陰茎を当てて挿入していく。愛液が大量に分泌された膣内は、陰茎を締め付けながら抵抗無く子宮口まで迎えた
膣内から流れてくる快感に、いつもより感覚に敏感になっている彼女は絶頂を抑えられないようだ
「ひゃうぅぅっっ!♡♡♡ごしゅじんさまのっ!♡おくまでっ、きてっ♡♡」
「ふぁっ♡あぁっ!♡♡だめぇっ!♡ごしゅじんさまと一緒が良いのにっ♡♡わたし、もうっ!♡♡」
「我慢しないでイッてくれ、そんなファノも大好きだ。愛してるよ」
耳元で愛を囁きながらファノの身体を抱きしめてやると、こちらの背中に腕を回した彼女に強い力で抱き返される。
そのまま腕の中で、どんな自分も受け入れて愛される歓喜に身体を強く震わせながらファノは絶頂した。
「ふぁあああっ♡あああぁぁぁっっ!♡♡♡…はぁ、あっ、はぁっ…♡ごしゅじんさま…わたしも、だいすき、です♡♡んっ…♡ちゅう♡」
絶頂の余韻を味わうファノにキスをし、身体が落ち着くまで口を重ね合う
「んちゅっ、ぢゅるっ♡ごしゅじんしゃま…んんっ♡ちゅっ、ちゅるるっ♡♡ぷはぁっ…♡はぁっ♡もう大丈夫ですから、動いてください…♡一緒に、気持ち良くなってください♡♡」
「んっ…分かった、動かすよ」
限界まで張り詰めた陰茎で、締まりが強いファノの膣内を突いていく。
前戯と一度の絶頂で彼女の膣内は出来上がっており、陰茎を締め付ける膣壁の強い快感に耐えながら膣口から子宮口まで膣内を満遍なく陵辱する
「あぁっ!♡んんっ♡ご主人様っ、ごしゅじんさまっ♡♡気持ち良いですっ!♡あひっ♡んあぁぁっ!♡♡」
ファノの身体を抱きしめながら、大きな水音を立てる彼女の秘部を勢いよく突き上げていく
「んあぁっっ!!♡♡ごしゅじんさまのっ、あんっ!♡おちんちんっ、ふぁぁっ!♡ファノの子宮にっ♡♡いっぱいごつごつって♡♡あっ、んっ!♡ひぁぁっ!♡♡」
挿入してファノが絶頂した時からずっと膣壁と子宮口に揉みくちゃにされた陰茎は、そろそろ限界を迎えそうだ
「んうっ!♡ごしゅじんさまもっ、んあぁっ!♡♡もう、出ちゃうんですよねっ♡♡ふぁっ♡いっぱいっ♡出してくださいっ!♡ファノのなかっ♡ごしゅじんさまの精液でっ、いっぱいにっっ!♡♡」
膣内で大きくなった陰茎を閉ざされた視界の中でも敏感に感じ取ったファノは、膣に力を込めて締め付けをさらに強くしてくる!
「ファノっ、奥に全部出すからっ!!」
「はいっ!♡♡あなたの精液でっ!わたしを孕ませてくださいっ!♡♡ひゃぁっ!♡♡ふあああぁぁぁんっっ!!♡♡♡」
勢いよく吐き出した精液はファノの子宮を埋め尽くし、収まり切らずに溢れた白濁は結合部から少し流れ出た
「んぁっ…はあっ…♡あぁっ…♡ごしゅじんしゃま♡だいしゅきれしゅ…♡♡」
「俺も、大好きだよ…」
陰茎をファノの秘部から抜き取り、強い絶頂の余韻に浸った彼女の身体を抱きしめながらゆっくりと撫でていく
顔を綻ばせたファノが安心して眠りに着いたのを眺めて、目隠しを外した後に彼女の身体を抱き上げトルテが休んでいる部屋に移動した
深い眠りについた少女達をそれぞれのベッドに寝かせて、自身もまたベッドに倒れ込み
心地良い疲労感に身を委ねて目を瞑った。
・・・・・・・・・・
「ん…!?何っ…!?」
目を覚ましたら身体は動かす事ができず、視界も塞がれた状態にされてベッドに縛られていた
俺は、彼女達相手に少し調子に乗りすぎたのかもしれない
「目が覚めたわね、ご主人様♪」
「ついに首輪だけじゃ満足できなくなったのか…?」
「別にそういうわけじゃ無いわよ…昨日はとても気持ち良かったし、ご主人様にもしてあげたくなったの♡」
「ファノもそこに居るのか?」
「はい、わたしもここに居ますよ。ご主人様にも目隠しを着けてエッチしたら、どれだけ気持ち良くなれるか知って欲しくて♡♡」
トルテとファノの手が身体の敏感な場所を滑っていく感触に震えてしまう
二人を好きに可愛がった代償は、1日潰すほど重そうだ…
「今日も、明日も、明後日も、毎日♡」
「ずっと、私達と一緒ですよ。ご主人様♡」
エロゲをやるかソシャゲをやるか悩ましい今日この頃