なんか偉い神様「転生特典と転生先を選んでください」
今回の憑依オリ主君「転生特典…MOD入りSuccubus Rhapsodiaでのステータスと使える技と所持品全部で」
「転生先はLustGrimm Againでお願いしまぁす!!」
呆れてる神様「バトルファック作品で俺TUEEEでもしたいんか???」
むに工房様のゲームはどれも面白いぞ…
改編された童話の世界で夢世界の暴力を振るいてえなぁ!
『ああ、やっと起きてくれましたね。…見たところどこも悪くなさそうだ、よかったよかった』
「ニワトリが喋った・・・!?」
『えぇ、見ての通りニワトリです。私が今貴方に喋っています。』
『…この場所は夢と現実の境界線…貴方のような現実の世界の方がこの世界に定期的にお招きされるのです』
神様らしき存在からの質問に返答した直後、目が覚めたら俺は好きなゲームの世界に居た!
目の前に居るニワトリの姿をしたこの世界の案内役、プリマリさんからこの世界の事を粗方聞いて
やんわりと現実世界に帰る事を諦めてこの世界を支配する淫魔から隠れて生きのびる事を勧められたが、俺は丁寧に断った。
(もしゲーム通りにこの世界が動いているのなら、ただ生きていても破滅するだろう)
物語の主人公。マグルートとして新たな生を与えられた俺が動かなければ、この世界を支配する悪魔の手で現実世界に危機が訪れてしまう。
幸い、要望通りの転生特典も無事に与えられているようで
女体への触れ方・責め方の経験と知識。そして強力な力を持った道具とルーンを持っている。
これならば強大な悪魔の手からこの童話の住民達、そして現実世界から連れ去られた人間達を助ける事ができそうだ。
落ちている大事な童話のページを拾い上げ、これから始まる第二の人生を生き抜く覚悟を固めて外に踏み出す。
「ようこそ、○○先輩♪…いえ、マグルート先輩♪私の名前は62号ちゃん!次元の壁を隔てて世界を観測してたのに酔狂にもこの世界に来ちゃった先輩を陰ながらサポートする存在っすよ♡」
「なんで俺の事知ってんの・・・こわ・・・」
「62号ちゃんに知らない事は無いっす♡先輩がどんな子がお気に入りでどんなシチュエーションでしこしこ♡しちゃったのかもぜーんぶ知ってるっすよぉ♡♡」
「先輩はもうご存知でしょうから説明は省くっすよ、もし物語を忘れちゃってたら62号ちゃんヘルプを遠慮なく使ってくださいっす♪」
「その時は頼らせてもらうよ、62号ちゃん」
得体の知れず、何者なのか理解できない彼女の事を深くは考えずに、その有り難さを素直に喜ぼうと思う
そして俺は、この世界において最も好きになった人と出会う
「…こんにちは。初めて会う人ね。…私の名前はクロエ。ここに迷い込んだ人を案内する役目をしているの」
「初めまして。マグルートですっ、よろしくお願いしますクロエさん!」
「こちらこそよろしくね、マグルート君。」
クロエさんの正体も、彼女が悪魔の手によって淫魔にされる前の事も全て覚えている。
今不自然な行動をとっては警戒されかねない、出来るだけ自然な態度を装って接する…
(やっぱり綺麗な人だよな・・・)
クロエさんから大事な赤い表紙の本を受け取った後に別れて、レファレンス山道を進んでいく
この世界に連れてこられた男性達は比較的安全なこの辺りで好きに過ごしているようだ。
ゲーム内で見たそのままの光景に不思議な感動を覚えながら道を進む俺の前に、フェッセが現れた
「やっほー♪君が姉さんが言ってたマグルート君か〜!急に出てきてびっくりした?」
「何もない場所から急に現れたらびっくりするさっ」
「あははっ、アタシの名前はフェッセ、見ての通り淫魔だよ。」
元気に笑っている彼女の姿につられて笑みが溢れてしまう。この淫魔がどんな子なのかも知っているから、初めて対面した淫魔だというのに恐怖も湧かなかった
「笑ってる場合かな?淫魔は怖いんだよ〜?どんな人間でも虜にさせちゃうんだから」
「今まで快楽を知らなかった子でもね、ひたすらドロドロになるまで狂わされちゃって意識がなくなるまで気持ち良くなっちゃうんだ♪」
「誰かにあの場所から出ちゃダメって言われなかった?みんなも酷いね〜、無理してでも引き止めればいいのに。」
「自分の意思で出てきたんだ、元の世界に帰る為にね。」
「ふーん…じゃあ、帰りたいと思う気持ちも無くなるほどの快楽を私が教えてあげる♪それじゃあ…いただきま〜す♪」
夢世界を遊んでいた頃に手に入れた力はすでに身体に刻んである
2つの神性・天国・冥界・世界のルーン。
そして身につける装備は成長の鍵と超・一匹狼の誡
3回射精したら敗北ではない、VPがある限り何度も射精できる恐ろしい身体だ。
・・・・・・・・・・
「さてさて〜、マグルート君はどんな味がするのかな〜?ふふふ、よろしくね♪」
「淫魔の相手は初めてだからさ、お手柔らかにお願いするよ」
「いつまでその余裕を保てるかな?」
「その言葉、そのままお返ししてあげる」
「生意気だ〜♪わからせてあげる!」
陰茎に手を添えられて激しくしごかれるも、彼の立派な陰茎は射精する事なく平然としている
「あれ…?思ったよりも我慢強いんだね」
「さすがに早漏の称号は遠慮したいからね」
お返しにフェッセにキスを落としていき、場のムードを上げる事に専念する。
「んっ!?、ちゅっ…ぷはっ…随分と慣れてるんだね?」
「色んな女性を抱いてきたからね、これから君の事も抱くよ」
予想外の事に動きが鈍くなったフェッセに追い討ちするように服越しに迫力のある胸を揉む。
ずっと触れてみたかった巨乳がもたらす温かくて柔らかな刺激に酔いながらも、その手は快楽を与える事に集中する
「んっ…♡あはっ、上手だねマグルート君…♡」
ゆっくりとフェッセの手を重ねられておっぱいの感触を無理矢理味合わされる、恍惚に落ちそうな感情を押さえ込んで手の動きに合わせて望まれるように刺激していく
「まいったなぁ、精を味見したら帰るつもりだったのに♡このままやっちゃおうかな…♡」
「このまま終わるのもなんだし、せっかくだから最後まで付き合ってくれよ」
フェッセの耳元にそっと囁いて積極的になるように促していく
「君が焚き付けたんだからさ、ちゃんと責任取ってよ…?♡♡」
互いに服を脱いで一糸纏わぬ姿になった後、フェッセの身体を抱き寄せてその肢体を愛撫していく…
彼女の方も陰茎に手を伸ばして愛撫を始めた
「んっ♡ふぁっ♡こんな風にやるのはっ♡初めてかも♡」
「んっ…こういうのは嫌だったか?」
「んむっ…ちゅっ…はぁっ、嫌じゃないよ♡」
フェッセの秘部を指で愛撫して挿入しても良いように準備させる、小さく水音を鳴らす秘部に指を挿し入れ、優しくかき混ぜていく
フェッセも負けじと我慢汁を垂らし始めた陰茎をより強くしごきながら、こちらへ深くキスをして舌を絡め合う…
「ちゅっ♡じゅるるっ♡んっ、ぷはっ…ねぇ、そろそろ挿れたくない…?♡アタシの中、君に触られてとろとろに濡れてて気持ち良いよっ…?♡♡」
フェッセの誘惑にそのまま従い、彼女の身体を草むらに倒して挿入する
「あはぁっ♡♡ようやくおちんちんきたぁっ♡あははっ、ダメだよマグルート君♡淫魔に誘われてそのまま挿入しちゃうと、気絶するまで射精しちゃって、そのまま負けちゃうんだから♡♡♡」
下に倒したはずのフェッセに身体を抱き込まれて、無理矢理陰茎を膣奥まで挿入させられてしまう!
柔らかな膣壁にぎゅっ♡ぎゅっ♡きゅううっ♡と締め上げられる刺激に限界を迎えた陰茎は、フェッセの膣内に大量の精液を注ぎ込んでしまった
「んんん〜〜っ♡♡まずは、1回…♡、このまま搾り尽くして…」
「すごく気持ち良かったよ、じゃあ次は俺の番だね」
「う、うそ、なんで動けてっ、ふぁっ♡ああっ♡」
抱きしめられて密着したまま、一切硬さが失われてない陰茎でフェッセの膣奥を突き上げる
勝ちを確信して油断していたフェッセは急に与えられる強い快楽に振り回されてしまう
「あひっ♡んあっ!♡こんなのっ♡ずるいよおっ♡♡ひぁぁっ♡♡」
「バトルファックにっ、ずるいもなにもないだろっ」
強い水音を立てる膣内を陰茎で蹂躙しながら、彼女の子宮口を亀頭でこづいていく
うるさい口を静かにさせるように唇を重ねて舌を交わし合い、上も下も密着して激しく愛し合う
「んんっ!♡♡ぢゅううっ♡はぁぁっ!♡♡こんにゃのっ♡だめっ!♡♡ふあぁぁっ!♡♡」
フェッセの絶頂が近い事を腕の中で感じながら、ぐっと身体に力を込めて、相手に快楽を与えながらこちらは回復できるもっと卑怯な技を使う。
「フェッセ!もう一度出すよ!」
「あんっ!♡♡またっ、イクの!?♡ふあっ♡んっ!♡出してっ♡♡マグルート君の精液っ♡♡アタシの中に注いでっ♡」
【インターナル・カム】
「んあああっっ!♡♡なにっこれっ♡ただの射精じゃっ♡ふああぁんんっ!♡♡♡」
射精技によってクライシス状態から回復しながら、深い絶頂により放心しているフェッセの身体を愛撫して労わる
落ち着いた彼女にキスを落として陰茎を膣内から抜き出す
「んっ、ちゅっ…はーっ、はーっ、あははっ…こんなにやられるなんて、さすがに想定外だよっ…♡♡」
「すごく気持ち良かったよ、フェッセ。またいつかやり合おう」
「約束だよ?♡マグルート君♪」
フェッセの身体を支えて立たせてあげると、笑みを浮かべてすぐに彼女は元気を取り戻した
「今度会う時は最後まで搾り取ってあげるからっ、それまで他の淫魔に食べられないようにねっ♪」
「ばいば〜いっ♡♡」
衣服を整えたフェッセは目の前から消えた。
初めての淫魔との戦いだったが、無事に撃退できたようだ
少しの疲労を抱える身体を道具で回復させて、道を進む…
導入はいくらでも雑にしていいって妄想のおじいちゃんが・・・
フェッセ、イデアル、マヌーヴさん皆ちがってみんなおっぱいがでかい。