※この作品はR-18です。

自己供給兼妄想詰め   作:スチア

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ソシャゲに忙しくて筆が遅い日々。
妖狐淫刀の妄想を書いてた時みたいに再プレイしながら書いていくべさー



サキュバスは安定の可愛さを誇る

 

レファレンス山道をまっすぐ進んでいき、そのままムナゴト山近くの麓に辿り着いた

 

この辺りは様子がおかしい人や動物の姿に変えられた元人間たちが宝箱やこの世界の法則の仕組みだとか、ムナゴト山の情報等を教えてくれる

 

彼らと少しだけ話を交わし、そのまま森の中を進むとクロエさんと再会した。

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

「また会ったね、マグルート君。森に生えてる薬草を取りに来たんだけど、奥の方に行かないとあまり生えてないみたい…」

 

「クロエさん、いつの間に森の中に?」

 

「えっ…?……ふふ、すぐ森に行ける裏道があるんだ」

 

 

おおよそワープスクロールか魔法を使って先回りしたのだろう。

 

 

「…ところで、この辺は淫魔が多いんだ。マグルート君にはできるだけ家にいてほしいんだけど、この森に用事があるのかな?」

 

「この森に赤い本のページがあるかもしれないので、とりあえず探索してみようかと」

 

「そうなんだ…森にはサキュバスもラミアも居るし、最奥にはアルラウネって淫魔がいるけどすごく強いからあんまり奥まで行かない方がいいかも……」

「あまり長居せずにプリマリさんの所へ戻ってね」

 

「分かりました、ありがとうございますっ」

 

 

クロエさんからの忠告に感謝した後に別れて、少し先の方に佇む人に話しかけた

 

 

 

「あらあら、ヤッダー!アタシ好みのいい少年ねぇ!」

「ねぇ、アナタ。名前なんていうの?名前よ、ナ・マ・エ!」

 

「すごい格好の人だ…マグルートです」

 

 

様子も見た目もおかしいが中身は正常な女装男性

原作において重要な立ち位置に居る人だ。

 

 

「マグルートって言うの?フフフ、可愛らしいわぁ♡これからはマグルートリンって呼んであ「イヤです」あっ、そう…」

 

「アタシはエーミール。そうね、気軽にエミリンって呼んで♡」

 

「よろしく、エミリンさん」

 

「そうよ、そうそう♡マグルートちゃんは素直ないい子ねぇ!でも、さん付けはしなくていいわよぉ♡」

 

 

まだ用事が済んでおらず、忙しそうなエミリンからこの森には多くの淫魔が活動しているから気をつけるように伝えられて別れた。

 

 

 

「こんにちは〜♡「こんにちは、イけっ!」ふああっっ!?♡♡」

 

「おっ、獲物発見だ「蛇体で絶頂しろっ」ひゃああんっっ!♡♡」

 

 

こちらを発見次第向かってくる淫魔達を軽く捻りながら森の奥へ進む。

地面に伏せてる人間達はグリム化しない事だけ祈ろう

 

 

「み〜つけた!こんなに早く対象を見つけるなんてさすがアタシ♪」

「…しっかし、これまた簡単に堕ちそうな…んん?アンタ何者…?見た目に騙された淫魔がアヒアヒ言わされてそうじゃん…」

 

「その便利なワープ良いな、僕も使いたい…」

 

「やだよ、仕事が面倒になるし。それじゃ、アンタにも監視用タグを着けてっと…あんまり目立つ行動はしないでよね〜」

 

 

マグルートはメイドの様な服装をした悪魔の監視対象にされてしまった!

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

森の奥地に辿り着いた、アルラウネが待ち構えるようにこちらに微笑んでいる

 

 

「森の奥まで迷い込んだ人間さぁん♡うふふ…私と遊んでいきませんかぁ?♡」

 

「まるで下半身が植物そのものみたいだ…花の中どうなってるの?」

 

「気になりますか?直接確かめに来ても良いんですよぉ…♡♡」

 

 

誘われるままに開かれた花に近付くと身体を蔦に絡め取られ、花の中に押し込まれてそのままアルラウネに密着してしまった

 

 

「はーい、捕まえちゃいました♡♡これからいっぱい精を搾り取ってあげますからねぇ…♡♡」

 

「キャー、ハナシテー」

 

「ずいぶんと余裕がありそうな悲鳴ですねぇ…まぁ良いでしょう。今の私は機嫌が良いので、触手か私のおまんこ、どちらに精液ぴゅっぴゅ♡したいか選ばせてあげますよ〜♡♡」

 

「おまんこにしたいけど、濡らさないとあまり気持ち良くないと思うんだ」

 

「んっ♡そんないきなり触られたらっ♡あっ♡」

 

 

密着したアルラウネの身体に手を伸ばして豊かなおっぱいを揉みながら花弁に隠されていた秘部を手のひらで撫でるように刺激する

 

少しずつ湿り気を感じ始めた膣内に指を挿入して優しく膣壁を擦っているとその肢体を切なげに震わせ始めた

 

 

「ふあっ♡あんっ♡♡もうっ…♡大人しくしててくださいっ♡」

 

「むぐっ」

 

 

頭を大きな乳房に挟まれてしまった。視界も効かなくなり顔全体を柔らかく包む熱と甘い匂い、そして頭を優しく撫でる手つきに恍惚としてしまう

 

 

「よしよし♡ようやく動かなくなりましたねぇ♡では、あなたの望み通りに、これからおちんちんをおまんこに迎え入れてあげますから♡♡」

 

 

硬くなった陰茎にアルラウネの手が絡みつき、愛おしむように扱かれたあと、温かい秘部に迎えられた

 

 

「んんっ…♡っはぁっ♡見た目に似合わない凶悪な物ですねぇ、これでどれくらいの女の子を鳴かせてきたんですかぁ?♡♡」

「ほら、お口を開けてください♡私のおっぱいをちゅっちゅっ♡しながら、気持ち良くおまんこに中出しさせてあげますよぉ♡♡」

 

 

陰茎は膣壁にぐちゅぐちゅと激しく搾られながら、頭は豊かな胸に抱かれて赤子のように授乳され続ける

 

上下で異なる快感に曝されて陰茎はもう暴発寸前だった

 

 

「うふふふ♡おちんちんがびくびく震えて、私の中でぴゅっぴゅ♡したいって暴れてますよぉ?♡♡」

「出して良いんですよ…♡♡このままおっぱいちゅーちゅー♡吸いながら、私のおまんこの中にあなたの精液♡いっぱいびゅー♡ってぇ♡」

 

「んむむぅぅっ!」

 

 

口内に甘い母乳を流し込まれながら、さらに強い快感を陰茎に与えられてついにアルラウネの膣内に射精してしまった

 

 

「んぅぅっ♡♡上質な精ですねぇ、このままもう2、3回は私の中にご馳走してもらいましょうかぁ♡♡」

 

「このままで居るのも魅力的だけど、僕にはやる事があるから!」

 

「ひゃっ、まだ動けるんですかぁ!?」

 

 

アルラウネの膣内から陰茎を引き抜き、呆気に取られている彼女の豊かなおっぱいに強く吸い付いて胸を揉みながら勢いよく母乳を吸い上げる

 

【フォーリンヘブン】

 

「ぢゅうううっっ!」

 

「んあぁっ!♡♡そんなに、ひあっ♡私のおっぱいが気に入ったんですかぁ?♡ふぁぁっ♡♡」

 

 

母乳を強く吸い上げながらガチガチに固くなった陰茎を濡れた秘部に挿入し、強く腰を振るっ

 

【フォーリンインサート】【ヘヴィスウィング】

 

「おっぱいとおまんこっ♡一緒にいじめちゃだめぇっ♡♡ふぁぁっ!♡ああんっ!♡♡」

 

 

授乳していた時とは異なり、口と舌で乳首と乳輪を愛撫されながら母乳を大量に吸いこまれながら

 

子宮口をごつごつと小突かれる快感に愛液と精液が混ざった汁を噴き出し続ける秘部を、迸る情欲に任せて勢いよく突き上げていく

 

 

「ひっ!♡うあっ!♡そこばっかり突いちゃっ♡♡もうっ♡イっちゃうっ♡おっぱい吸われながらっ♡おちんちんで子宮突かれてっ!♡♡ふああぁぁ〜っっっ!!♡♡♡」

 

 

マグルートはアルラウネの無力化に成功した!

 

しかしレベル上限のため経験値は得られなかった…

 





一度は射精しなきゃ勝てない主人公になりつつある…まぁそれも良いかぁ!

そこらを歩いてる淫魔戦とかは端折っていこう

みんな可愛いから遊んだことが無い人は是非その目で確かめてほしい
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