※この作品はR-18です。

自己供給兼妄想詰め   作:スチア

34 / 53

書かなきゃなのに身体は睡眠を求めてスヤァする

2周目にしてようやくグリムラジオを発見できた・・・
隠し場所にあったなら道理で見つからないはずだ


洞窟の中には淫魔と幽霊が住みつく

 

アルラウネを退けて2枚目のページを回収できた。

残りのページ集めもこの調子で進むと良いが

 

アルラウネの住居前にいる馬さんの力を借りてムナゴト山の麓まで送ってもらい、次の目的地を目指してレファレンス山道の東側からハーフウェイ山道を進む。

 

豚さんから受け取った丸太はどうしようか…

 

 

 

「あらあら、ヤッダー!マグルートちゃんじゃない!また会っちゃったわねぇ〜!」

 

「洞窟だからエミリンの声が響くなぁ」

 

 

山道から北の方にあるインソムニア洞窟でエミリンと再会した。

 

彼もこの洞窟を探索していたが、足場が悪い地面のせいで愛用の口紅を何処かに落としたらしい

 

 

「あの口紅がないと元気もやる気もでないのよねぇ、アタシ。もう元気100分の1倍、エミリンマンよ。口紅がテンションを握っているといっても過言じゃないわ」

 

「それで、探しに行きたいんだけどアタシ探すのが下手でね。どこに落ちてるか、も〜全然わからなくて。悪いけど探してきてもらっていいかしら?」

 

「探索ついでに探してみるよ」

 

 

マグルートはエミリンからの依頼を引き受けた!

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

「……こんにちは「大人しく成仏してっ」んあっ♡だめぇっ!♡♡」

 

「エサを発見しちゃったにゃん♡「尻尾付け根トントンをくらえっ」ふにゃあああっっ!?♡♡」

 

 

「おい!!!!!急に話かけるな!!!!おばけだと思ってびっくりしちゃっただろ!」

 

「……おばけなんて…居る訳ないじゃない… 」

「本の読み過ぎだよ」

 

「ひいぃぃぃ」

 

 

鉄鉱石を拾いながら洞窟を進んでいくと、ついにボスがいる場所まで到着した。

 

 

「おにーちゃん、こんにちは〜♡アルプといっぱい遊ぼうね〜?♡」

 

「こんにちは。お兄ちゃんは知り合いが落とした口紅を探してるんだけど、この辺で見てない?」

 

「アルプと遊んでくれたら教えてあげるよ〜♡」

 

 

そう言うなり、アルプは襲いかかってきた!

突然の攻撃にマグルートは反応できずにアルプの必殺技を受けてしまう…

 

 

「あははっ♡こんなのも避けれないなんて大丈夫〜?しっかりしないとやられちゃうよ〜♡」

「えへへ、踏んじゃった〜♡足裏にピクピクしてるのが伝わってくるよ♡♡」

 

 

滑らかで柔らかい足裏に陰茎を挟まれて、絶妙な力で弄ばれる。

 

 

「こうやって〜おにーちゃんのおちんちんをアルプの生脚でふみふみ、きゅっきゅ♡っていじめてあげる〜♡♡」

 

「くぅっ…!」

 

 

足を使った愛撫を受けるのは初めての為、上手く抵抗できずに思わずインプの足裏へ陰茎を強く擦り付けてしまう

 

 

「あははは♡アルプの足に出してくれるのカナ?♡♡」

「脈打ってるのが伝わってくるよ、おにーちゃん♡アルプの足でこんなに興奮しちゃってるんだ…♪♡」

 

 

アルプは両足の指を器用に使って陰茎を強く扱き始め、陰茎が射精寸前まで追い込まれた所に足裏で挟み込むように柔らかい快楽を与えられる

 

 

「えへへ、精子出ちゃいそうなんでしょ♡アルプに向かってぴゅっぴゅしてみて…?♡」

 

「うぁっ…!!」

 

 

ついに陰茎が決壊してアルプの足に射精してしまった…

 

 

「あはぁ〜♡おにーちゃんの精子っ♡もっといっぱいちょうだぁ〜い♡」

 

「まだ、終わってないよっ」

 

「アルプと、も〜っとエッチな事してくれるの?♡」

 

 

【カームブレス】も併用して体勢を整えて拘束を解く

 

アルプから少し距離を取ると、こちらを上目遣いで見つめながら誘惑してきた。

 

 

「ねぇねぇ、おにーちゃん?アルプ、おにーちゃんを気持ちよくさせてあげたいの。おにーちゃんのされたいこと、アルプに教えて?」

 

『キスされたい』

 

「答えてくれてありがと♡お礼にめいっぱい気持ちよくしてあげるね♡」

 

 

アルプの唇に柔らかく吸い付かれながらゆっくりと入ってきた肉厚な舌で口内を蹂躙される。

 

 

「ちゅぱっ、ちゅっちゅっ…♡ぢゅるるっ♡んっ、はぁっ♡もっと舌使おうよ、おにーちゃん♡」

 

「んっ…はっ、じゃあおかえしだよ」

 

 

すぐ目の前にある顔に軽くキスを落とす。

偶然弱点を突いたのか、アルプはビクッと震えて慌てて唇を離した

 

 

「んっ!?♡ちょっ、んむっ…はぁっ♡なんか今のヤダ…っ今はアルプがおにーちゃんを虐めてるのっ!」

 

「こうされると気持ちいいんだよね?

ほら、あんまり離れないで」

 

【フラッタナイズ】

 

離れようとしたアルプの身体を抱き寄せて唇を深く重ねる。

 

逃れる事もできずに弱点を責められ続けるアルプは身体を震わせながら負けじと舌を伸ばして反撃しようともがいている

 

 

「ぁむ…ちゅっ、れろ…じゅるる」

 

「んむっ!?♡♡んっ、ぢゅっ、ふぁっ♡んんぅっ!♡♡ふっ、あっ♡んんっ♡」

 

「じゅっ、っぷはぁ…もっと深く、舌を絡めながら…」

 

【スクリューベーゼ】

 

 

アルプの口内を無理矢理犯しながら、割り込ませた舌で蹂躙するように可愛らしい舌を嬲り続ける

 

息を切らせながら酸欠で意識が遠のく事も快楽として刷り込ませるように

 

 

「じゅるるるっっ!!」

 

「んぐっ!?はっ、んっ♡♡ん゛ぶっ!♡♡じゅるるぅ♡♡もっ♡、やめっ♡イグッ♡♡んん゛ゔ〜〜〜っっ!!♡♡♡」

 

 

一方的に深いキスをし続けていくと、アルプは先ほどより強く身体を震わせた後に大人しくなった

 

 

マグルートはアルプの無力化に成功した!

 

 

マグルートはざがりこを手に入れた!

だが経験値は手に入らなかった…

 





足コキって一番想像し辛いものだと思う。

不思議の国のサキュバス始めました
仲間にレベルドレインで主人公君を搾ってもらって仲間を強くするのえっちね
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。