超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
外見は、胴体が列車でと腕と肩の部分が遮断機であり
それらを組み合わせたような怪人
極度の列車マニアで、地球征服が出来たのなら、
自分だけの列車を走らせるのが目的である。
『レールフラスト敗北 level3』
電車内にてフラスト怪人が暴れていると
マドカが感知して、エスカレイヤーが
その場に参上したが、
レールフラストの攻撃を受けて
3回目の敗北となった。
レールフラスト:「いい加減、しつこいですよ。
出てよ、『イデアの壁』」
と叫ぶと赤い壁がエスカレイヤーと
レールフラストがいる周囲を包み
その場から消えてしまった。
エスカレイヤー:「んんっ、、確か、、」
敗北し気絶から目を覚ますと
周囲を見渡すが、外は赤い壁で覆われていて
何処かを走ってる電車の中だと
言う事しか分からなかった。
エスカレイヤー:「ここは何処なの、、」
???:「フフフッ、ようこそ。エスカレイヤー」
アナウンスの声が聞こえてくるが、
その声が先程まで戦っていた
レールフラストの声だと分かり
エスカレイヤー:「私をどうするつもり!?」
レールフラスト:「何度も私に負けている君に
ヒーローらしい所を見せて貰おうと
思ってな。」
と言い終わると
『フラスト電車 姦情線となります〜』
というアナウンスと共に、
数名の男性がエスカレイヤーがいる電車内に現れるが、
現れた男性達は、一般人なのか、
この状況を理解出来ず、
「何なんだ、ここは?」
「帰宅途中だったのに〜」
「早く帰らないと、夕方アニメの生放送が〜」
と戸惑っていると
レールフラスト:「え〜、ご乗客の皆様〜
ここは、フラスト電車〜
フラスト電車〜
ご降りになるお客様は、
目の前の女性に
膣内射精をしてからご降りください〜。
尚、エスカレイヤーが膣内射精して頂かない場合は、
前方にて、代わりの女性達を用意しておりますので、
是非、そちらもご利用ください〜」
と
エスカレイヤーが前方の方を見ると
ドアを挟んだ車両には、
手足を縛られて身動きが取れなくなってる
女性達の姿が見えて、、
エスカレイヤー:「まさか、、」
レールフラスト:「そうだ。そのまさかだ。
あの中には君より年下の少女達もいるな」
とアナウンスされると
男性達がエスカレイヤーのコスチュームを破き、 エスカレイヤーの豊満な胸を露出させていく、
そして、何名かの男性は
女性達がいる前方に行こうとしたが
ドアは開かず、
レールフラスト:「尚、そのドアは、
エスカレイヤーが膣内射精を
拒否した場合のみ開放されますので〜」
とアナウンスがあり、
こうしてエスカレイヤーは、
拉致された男性達全員から犯される事となった。
エスカレイヤー:「ちょっと、そこは駄目ェ」
と叫ぶも男性達は構わずに
エスカレイヤーの膣内へ挿入していき、
そして、彼女の意思も挿入していた男性が
射精を終えると
その電車内から、姿が消えて
のをキッカケに
益々犯されていくが、
元々1人しか居ないために
順番が回って来ないのに、
イライラしてきた男性が
「おい、ここのドアを開けよ。
この女1人だといつまで掛かるか、
分からないだろ。」
と騒ぎ始めた。
レールフラスト:「では、エスカレイヤーのアナルと
口内に射精した場合も降車出来るようにしますので、、」
エスカレイヤーは、
アナルと口内に射精された場合も
男性達が下車出来るようになると、
1人の男性がエスカレイヤーのアナルに挿入し始め、
もう1人がエスカレイヤーの口へ挿入して
エスカレイヤー:「んんッ」「んぐ」
と2人同時に射精すると、 2人は姿が消えて、
残った男性達は、エスカレイヤーを凌辱していく。
こうしてエスカレイヤーは、何度も凌辱され、
完堕ちしてしまう。
エスカレイヤーの凌辱がクライマックスを迎えると、 男性達は一斉に射精し始めて エスカレイヤーは
全身に精液を浴びながら絶頂を迎えてしまい
「もう許してぇ〜」と叫ぶしかない。
エスカレイヤーは、拉致された者達が
開放された後も開放される事も無く、
そのまま、ダイラスト電車に
乗れされたままとなり、
数ヶ月後、ある都市伝説が囁かれるようになった。
『真夜中に電車に乗っていると
ダイラストという電車に拉致されて
そこにいる女性を犯さないと
下車出来ない』と、、
レールフラスト編 終
書いて欲しい後日談は?
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レールフラスト
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ムービーフラスト
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ドクターフラスト
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ウェーブフラスト
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ジシャフラスト
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リッチーフラスト
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ジョイフラスト
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フロッグスラスト
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ドリンクフラフト
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シーフラスト
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ヘルスフラスト
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サイエンフラスト
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ブックフラスト
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テイマーフラスト