超昂天使エスカレイヤー 怪人敗北 level3集 作:中タカ
図書館に出現する、
何冊もの本を積み重ねたような姿の怪人。
必殺技は「広・辞・エンド」。
書痴であり、侵略そっちのけで読書に勤しんでいる
本の世界に相手を引きこむ能力もあり、
その内容も改変する事が出来て
敗北したエスカレイヤーを
白雪姫の世界に引き込み、
そこの住人達に凌辱させている。
『ブックフラスト編』
図書館に怪人が現れたという
情報が得た為、
図書館に出撃したエスカレイヤー。
そこでエスカレイヤーが見たのは、
ブックフラストが
図書館にある本のラインナップについて
職員に意見をしているという物であった。
ブックフラスト:「ラノベや童話よりも
ハードカバーの純文学を多く入れるべきなのだ。
そこらの本屋に行けば、
ありそうな本ばかり入れるべきではないだろう。」
職員:「いや、でも、
そういうのは、上が決めてる事で
私一個人では何とも、、」
ブックフラスト:「ならば、 上と掛け合ってみるがいい。
そして、 私の意見が通れば、 この図書館の蔵書は、全て 私が選んだ本にするのだ。」
エスカレイヤー:「待ちなさい!」
ブックフラストの背後からエスカレイヤーが叫ぶ。
ブックフラストはエスカレイヤーを一瞥すると再び職員に向き直り、
職員に本を薦める。
しかしその時、ブックフラストの背後にエスカレイヤーが迫る。
ブックフラストは振り返る暇もなく、 エスカレイヤーのパルシオンによって貫かれる。
ブックフラスト:「ふふ、私が選ぶ本に 興味があるというのかね?」
エスカレイヤーは無言でパルシオンを引き抜き、 ブックフラストに斬りかかる。
ブックフラスト:「ならば、私の選んだ本を読むがいい。」
しかしその時、図書館の本棚が動き出し、
ブックフラストに向かって
倒れ込んでくる。
そして、埃が舞い上がり、
ブックフラストが立ち上がって
こないのを見て
エスカレイヤーは勝利を確信した。
……はずだった。
倒れ込み、床に落ちたハードカバーの10数冊の本が
エスカレイヤーに向かって勢いよく飛んできた。
エスカレイヤーは、
飛んできた本を何とか受け止めるが、
その隙にブックフラストが
飛び出し、手にしたハードカバーの
分厚い本で
エスカレイヤーの頭部を強する。
エスカレイヤー:「…そんな、、」
と気絶してしまい、、
ブックフラスト:「知識の勝利なり〜」
と声高らかに勝利宣言する。
ブックフラスト:「しかし、2度も敗北したのに、
まだ掛かってくるとは、、
今後はそのような事は無いように
心をバキバキに折れるような
ハードな展開の方がいいか。
『イデアの壁』」
と赤い壁が出現すると、
エスカレイヤーとブックフラストを
包み込み姿が消える。
エスカレイヤー:「……んっ、、
私は確か、あの怪人に、、」
と気絶から目を覚まし
周りを見渡すと
石造りの壁に、床には豪華な模様の絨毯、
前回の時と同じ白いドレスに
着替えさせられていたが、
前回とは違い、白雪姫の城のようだった。
?:「何をキョロキョロとしているのだ。
白雪。」
と白雪姫となったエスカレイヤーを呼ぶ声が
したので、その声をした方を見ると、
そこには、玉座に座り、
王冠を被り、如何にも王様という衣装を着た
沙由香の父親、高円寺源太郎の姿があった。
今まで会いたかった父親に
エスカレイヤーは、
感極まり抱きつく
?:「2人とも仲がいいのは
よろしいのですけど、
人目を気にして下さいね。」
とその玉座の隣の椅子には、
紫色の胸元が露出した色っぽい
ドレスを着た
沙由香と恭平のご近所に住む
霧谷遼子の姿があった。
エスカレイヤー:「えっ、何で?
遼子さんがここに?」
遼子:「悲しいわ、そんなっ、
他人行儀に『お母様』と呼んでくれないのね。」
と本気で悲しんでいる。
そこで、何処からか
ブックフラストの声がしてきて
ブックフラスト:「今回の世界の設定には、
お前の記憶を使わせて貰った。
言わば、キャスティングだけは
お前がしているという事だ。」
エスカレイヤー:「だったら、
何で無関係な遼子さんが、、」
ブックフラスト:「設定では、王妃は、
継母だからな。
お前の記憶の中から、親しくて
母親っぽい人を選んだんだろう。」
とブックフラストに言われて
エスカレイヤーは納得してしまい
(じゃあ、、王子様は、、)
と少し期待してしまった。
だが、エスカレイヤーは
1つ見落としていた。
『キャスティングだけはお前の記憶から』という事を
そして、兵士の1人が
報告に現れ
兵士:「例の小人達が、街に現れました。」
王妃:「分かりました。
ここまでお連れするように
そして、お連れした後は、
すぐにこの王宮から離れなさい。」
と、すぐに指示して
王妃:「白雪、貴女には辛い想いをさせました。
後は、私が何とかしますので、
王様と共に、下がって、、」
と2人に言いかけた時、
小人①「来たぜ〜、白雪〜
いるんだろう?」
小人②:「私達の元から逃げ出すとは
いい度胸ですね。」
小人③:「僕らの怖さを知らないのかな〜」
小人④:「おっ、そこにいるじゃん。」
小人⑤:「……おしおきだな。」
小人⑥:「じゃあ、貰って行くぜ〜」
と口々に意見を言う。
それは、エスカレイヤーを
犯し続けた小人達であった。
そして、白雪と小人達の間に
王妃が立ち塞がりように
割って入り、
王妃:「貴方達が恨みを晴らしたいのは、
私のはずでしょう、、だったら、、」
と小人達の前に出て言うが、
小人1:「ああっ、そうだぜ。」
小人②:「いえ、、だったら、、」
と小人②が他の小人を呼び寄せ
相談してから提案してくる。
小人①:「そっちの要求を飲む代わりに
こっちの要求を飲んでもらうおうか。
まずは、王妃、今日1日は
俺たちの命令には、絶対服従な。」
王妃:「分かりました。
ただ、娘や他のものには、、」
小人③:「うん、約束するよ〜
王妃さんが、約束を守ってくれるならね〜、
じゃあ、まずは全裸になって、」
王妃:「えっ、、」
小人達:「早くしろ〜」
王妃は、渋々ドレスを脱ぎ、下着姿になる。
そして、ブラジャーのホックを外すと その大きな胸が弾みで飛び出す。
そしてショーツも脱ぎ去ると その美しい肢体を露わにする。
王妃:「これでいいでしょう?」
小人達:「じゃあ、次は、」
と小人②が他の小人を呼び寄せるが、 王妃は嫌な予感がして逃げようとする。
しかし、すぐに取り押さえられて
小人③:「王妃さん、約束を破るんだ、」
と口に猿轡を噛まされてしまい、
小人①がエスカレイヤーに近寄り、
小人①:「悪いな、お前の母ちゃんが約束を破るからよ〜」
と刃物でエスカレイヤーのドレスの胸元を切り刻み、
乳房をあらわにさせる。
そして、エスカレイヤーの乳首に
小人①が手淫を行う。
その内に小人⑤も王様を羽交い締めにしていて
首元に刃物を突きつけていた。
小人①:「分かるかい、王妃さん、
あんたが約束を破っただけで、
1つの遺体と2人の肉奴隷が
出来上がるんだぜ。」
と王妃を猿轡を外し、
小人④:「どうすればいいのか、
分かるよな。」
王妃:「はい、分かりました。」
小人2:「じゃあ、まずは王妃さんが 全裸でオナニーしてくれますか?」
王妃は、恥ずかしそうにしながら
片手で豊満な胸を揉み、
もう片手で局部をいじり始め、
王妃は涙目で訴えかけるように
小人達を見るが、
小人達はニヤニヤと眺めるだけで、
何もしようとしない。
王妃:「あっ、ああん、ああん。」
と王妃が絶頂に達しそうになった時、
小人1:「よしっ!じゃあ、オナニーを止めて!」
王妃:「えっ?」
小人1:「『えっ?』じゃなくて、早く!」
王妃は自慰を止めてしまう。
そして、モジモジしながら
また哀願するように
訴えかけるように
小人達を見つめる。
しかし、小人達は
ニヤニヤと眺めるだけで
何もしようとしなかった。
そして、王妃は床に座り込み、
自らの手で陰部を広げて、
小人達に愛液で濡れてる局部を
見せつけようとする。
小人達は、そんな王妃をあざ笑うかのように ニヤニヤと眺めるだけであった。
小人②:「王妃、貴女は何をしてほしいんですか?」
小人③:「ちゃんと言わないと分からないよ〜」
と王妃を煽ってくる。
小人⑤:「我々を満足させないと
娘がまた肉奴隷となるからな。
お前がやろうとしているのは、
娘を守る為の尊い行為なんだよ。」
と王妃の耳元で囁き
王妃は、決心して、 自ら性奴隷となり奉仕することを 小人達に宣言する。
小人①:「おっ、やっと自分の立場を理解したんだ〜。」
とニヤニヤしながら言い、
そして、王妃の胸を揉みしだき始めた。
王妃:「ああんっあっ、ああっん」と喘ぎ始める。
小人①:「じゃあ、まずは俺の番だな〜」
とズボンを脱ぎ始め、
その大きく勃起した巨根を
王妃に見せつけ、
小人①:「そこの旦那のと、
どっちが大きい?」
と王妃に質問してきて
王妃は、小人1の巨根を
物欲しそうに見つめながら、
王妃:「はい、こちらの方です。」
と答えてしまう。
そして小人1がその巨根を
王妃の口に押し当てると、
王妃は躊躇なくしゃぶりつく。
そんな王妃を見て
他の小人達は笑い出す。
小人達:「じゃあ、次は俺だ!」と次々と順番を決めていくが、
我慢出来ずに
小人5は、王妃を押し倒し、
自分のモノを無理やり挿入するが 王妃:「えっ?」と驚く。
小人5:「王妃さん、あんたはもう俺たちの物なんだ。」
と激しく腰を動かし始める。
そして絶頂に達して
王妃の中に射精すると同時に
王妃の乳首から母乳が噴出す。
そんな様子を見て他の小人達も興奮し始め
順番など関係なしに
王妃は全員を相手することになる。
両手と膣とアナルと口で
それぞれの肉棒を相手する事になるが、
1人余る事になり、
その余った1人の小人が
エスカレイヤーを見つめた。
エスカレイヤーは、これまで
人が犯される所を見る事は無く、
ただ、目を背ける事しか出来なかったが、 今は違った。
これから自分が犯されるのだ。
エスカレイヤーは、自分の中の何かが壊れていくのを感じていた。
(あぁ、何で私は堕ちようとしているのだろう?)
と自問するが答えは出ない。
そんなエスカレイヤーに小人⑤は近づき、
エスカレイヤーの口に
自らのモノを押し込み始める。
エスカレイヤーは、
抵抗せずに受け入れて
舌を使って奉仕を始め
そして、口を離して
エスカレイヤー:「どうですか?
ご主人様。」
とこの世界にて、小人達に
教え込まれた事をやってしまった。
しかし、エスカレイヤーには
悲壮感は無く、
寧ろ喜んで奉仕しているように見えた。
エスカレイヤーは、自ら進んで、
小人の巨根を
その豊満な乳房で挟み込み、
パイズリを始める。
小人⑤:「おうおうっ!いいぞ!」
と興奮しながら言うと
エスカレイヤーも微笑みながら言う。
エスカレイヤー:「ありがとうございます」
そんな2人を他の小人達は笑いながら見ている。
そんな時、一人の小人が声を上げた。
小人②:「そういえば、
今日、白雪の婚約者が来るんだよな。」
小人達がざわめき出す。
白雪に手を出したら、
小人達がどうなるかを
知らないはずはなかった。
そして、白雪の婚約者である者が、
馬に乗って王宮にやってきたのだ。
正確には、、
エスカレイヤーの恋人である恭平が
馬のコスプレをさせられ
その恭平に乗った馬がやって来たのだった。
馬:「さて、婚約者の白雪は何処だ?」と
周りを見渡す。
小人達に輪姦されてる王妃、
小人⑤にパイズリしている白雪、
そして、床に刃物で服を縫い付けられ
身動きが取れなくなってる王様。
そして、王様と王妃は、
白雪(エスカレイヤー)が凌辱されるのを
ただ見てるだけしか出来なかった。
そんな時に白雪の婚約者が現れてしまう。
白雪が犯されてるのを見てしまい、
小人5:「しまった!!」と
焦り始める。
その慌てようを見て
他の小人達も察したのか、
慌てて逃げようとするが、
既に遅く、捕まってしまう。
馬:「なぁに、わざわざ、
私の為に解しておいてくれたんだろう。
私のは、凶暴だからなっ」
と馬のイチモツは、巨根である小人達のモノより
2回りは大きく、太いモノであった。
エスカレイヤーと王妃は、
思わず見入ってしまった。
『あんな凶悪なモノが腟内に入ったら?』と
そして、
その想像をしただけで
私の秘所が熱く濡れてしまい
私が、快楽の奴隷に堕ちる姿を
想像するだけでゾクゾクして興奮してしまう。
(あぁ、こんな激しい凌辱をされたら私どうなっちゃうんだろう?)と私は期待してしまっているのだ。
そして、馬のイチモツの先端が
エスカレイヤーの膣口に当てられ、
挿入されていく。
エスカレイヤー:「ああんっ! 入って、来た!」と喘ぐ。
馬はピストン運動を始める。
ソレが太過ぎる余り、
挿入されてるエスカレイヤーの
お腹はそれが入ってる形で膨らみ
何処まで入ってるのかまで
周りにも分かるぐらいだった。
エスカレイヤーは、感じ始めて喘ぎ声が大きくなる。
そして馬が絶頂を迎えて射精しそうになると エスカレイヤーも絶頂に達してしまう。
しかし、馬は止まらずに抽送を続ける。
エスカレイヤーはイキ狂いながらも受け入れ続けてしまうのであった…
しかし、エスカレイヤーは
気づいてしまった。
この場には、父親に知り合いである遼子、
そして恋人である恭平がいる事に
それに気づいて、
余計に入ってるイチモツを
肉壁が締め付けていき。
馬:「おっ、そんなに締め付けてくるとは、
まだまだやり足りないのか?」
と自分に都合よく解釈した馬は
ますます、抽出する速度を早めて
何度もエスカレイヤーを絶頂させようとしていた。
エスカレイヤーは、絶頂を何度も繰り返して、 快楽の波に飲み込まれてしまい 意識が朦朧とし始めていた。
そんな時、馬のイチモツから大量の精液が噴き出した。
エスカレイヤー:「ああぁぁっ!熱いぃぃいぃい!!」と叫ぶと同時に絶頂を迎えてしまう。
しかし、それでもまだ満足できないのか、 馬は更に激しく抽送を続けていき、 エスカレイヤーは何度も絶頂を迎えるのであった……
そして、ついに馬が限界を迎えたのか、
エスカレイヤーから肉竿を引き抜くと、
拡張されたエスカレイヤーの膣口から
飲み込めきれなかった馬の精液が
溢れ出し、
床を汚していく。
しかし、それでもなお、 馬はまだ満足できないのか、 エスカレイヤーのお尻を鷲掴みにして持ち上げると、 馬の巨根がエスカレイヤーの秘所に当たる。
そして一気に挿入する。
エスカレイヤー:「んあああっ!ダメっ!壊れちゃう!」と叫ぶが、馬は構わずにピストン運動を始める。
エスカレイヤーは何度も絶頂を迎えて、
意識を失いかけるが、
それでもまだ終わらず、
何度も何度も犯され続ける。
そして、犯され続けながらも
エスカレイヤーはある視線に気づいてしまった。
馬の役をさせられている恭平の視線だ。
その視線に気づいてしまったエスカレイヤーは、
思わず、自ら腰を振り始めてしまう。
そして、ついにエスカレイヤーが
絶頂を迎えると
同時に恭平も絶頂を迎えて
射精してしまうのであった。
(あぁ……私はなんて事をしてしまったんだろう)と
後悔しながらも、
その快楽の余韻に浸り続けるのであった……。
しかし、まだ終わりではなかった。
馬は満足してなかったからだ。
そして、馬が王妃と王様を一瞥すると、
馬:「そうだ、せっかくだから、
夫婦スワッピングといきましょう。」
と言い出した。
当然、エスカレイヤーは困惑するが、
馬が耳元で
馬:「王様から膣内射精出来なかったら、
あの馬(恭平)を殺すぞ。」
と脅され、
四つん這いのまま、王様の所に近づいて
王のズボンを脱がし、
王の肉棒を舐め始める。
王様は、最初は戸惑っていたが、
エスカレイヤーの舌使いに感じ始めてしまう。
そして、ついにエスカレイヤーが
自ら王の上に跨り、
王の肉棒を腟内に咥え込む、
馬によって拡張された膣道は
ガバガバとなってダメではないかと思ったが
咥えこんだモノに対して適度に締まり
そして、腰を振り、王に射精を促す。
エスカレイヤー:「ほら、お父様〜
私の中に射精して〜
私の中、気持ちいいでしょ〜」
と
エスカレイヤー:(これも恭ちゃんを守る為なの〜)と
心の中で言い訳しながらも
腰を振り続け
ついに王様も絶頂を迎えて射精してしまう。
しかし、まだ終わりではない。
次は王妃の番だ。
王妃は自ら馬に近づき、
馬のイチモツを自分の秘所に押し当てるが
中々入らず苦戦している。
そんな時、馬が王妃に言う。
「手伝ってあげましょうか?」と聞くと、
王妃は恥ずかしがりながらも
「お願い……します」と言う。
馬はニヤリとしながら、
イチモツを近づける。
そして、一気に突き入れた瞬間
王妃の膣壁が馬の巨根に絡みつき、締め付ける。
あまりの圧迫感に絶頂してしまいそうになるが、
なんとか耐えると王妃の膣内で動き始める。
最初はゆっくりとしたストロークだが徐々に激しくなっていき遂には
馬が激しく動くようになった為か
王妃も絶頂を迎えてしまう。
そんな事後、新たな乱入者が現れる。
箒を手にして、魔法使いの衣装を着たマドカであった。
エスカレイヤー:「マドカ、助けに来てくれたのね。」
マドカ(?):「いいえ、私は魔女です。」
エスカレイヤー:「マドカよね?」
魔女:「いいえ、魔女です。
そして、私の用事は呪いを解きに来たのです。」
と箒で恭平を叩くと
恭平が着ていた馬の衣装が取れて
中から王子様のような衣装に変わっていく。
エスカレイヤーは、これで皆が助かり
この話も終わると思っていたが、
王子(恭平)と魔女(マドカ)が
キスし始めたのだ。
王子(恭平)と魔女(マドカ)が
キスし始めた事に気付いたエスカレイヤーは、
慌てて止めようと近づくが、
王子(恭平)に止められる。
エスカレイヤー:「ちょっと!何してるの!?」
魔女:「ナニって、呪いが解けたので、
解いた人と結ばれるのが、
王道でしょう。」
と言うと王子の肉棒を取り出し
魔女が舐めていく。
王子:「気持ちいいですよ。
魔女さん。
それじゃあ、、、」
魔女がスカートの中の下着を、ずらし
王子の肉棒が挿入されていく。
エスカレイヤー:「いやっ、だめぇぇえ!」と叫ぶが、 王子の肉棒は
魔女の中に 挿入されてしまった。
そして、王子は腰を振り始めていく。
魔女:「いいんっ!もっとしてぇ!お願いぃいい!」と叫びながら
王子の腰の動きに合わせて、
魔女も自ら腰を振り始める。
そして、遂に絶頂を迎えて
絶頂を迎えると同時に、
大量の精液を中出しされてしまう。
エスカレイヤーにしてら、
最も信頼している相棒に
実の親と性交してまで守りたかった恋人との性交を見せつけられたのだ。
その後、ことを終えた王子は
魔女を、お姫様抱っこをして
王宮から出ていく。
王子から魔女へのプロポーズをその場に残して、、
エスカレイヤーの中には、
絶望しか無かった。
小人と馬に犯され
実の親とエッチをして、
それでも守りたかった恋人は
最も信頼していた者に奪われたのだから、、
ブックフラスト:「『こうして、
呪いの解けた王子と呪いを解いた魔女は
結ばれて幸せに暮らし、
白雪と王妃は小人と馬に犯され続けるのでした』と、、
これぐらいやれば、
二度と歯向かう事はないだろう。」
その後、本物のマドカによって
エスカレイヤーは救助されたが、
沙由香の精神的なダメージは酷過ぎて、、
数日後、恭平が高円寺家の玄関先に来て
恭平:「沙由香は?」
マドカ:「相変わらずです。
余程、酷い目に合ったのか。
体を一切動かそうともしないで、、
精神汚染が酷すぎて、
記憶消去も、全ての記憶を消し去るレベルでないと、、」
と玄関先から沙由香がいる部屋を見上げる。
沙由香の部屋では、
ベットに寝ている沙由香がいるが、
シーツにはシワ1つ出来てない状態が
続き、
点滴で体の栄養は補っているが、
このままでは、、
それから数ヶ月後、
ダイラストの侵攻が本格的に始まり、
あちこちの建物も破壊され、
そして、恭平は
高円寺家の地下にマドカ、
沙由香と共に避難しているが、
警察や自衛隊でもダイラストの侵攻は
止められていないようだ。
沙由香が目覚めて、
ダイラストを撃退してくれる
そんな奇跡を期待する日々を
過ごしていくのであった。
『ブックフラスト編 終』
エスカレイヤーが
白雪姫の世界に入った時に
『エスカレイヤー=白雪』
となっていたけど。
分かりづらくなってすみません。
その世界で出てきた人物達は、
ブックフラストが沙由香の記憶により
作り出した幻想なので
実際にはやってないと、、、
しかし、今回のは
本編のバッドエンドより
酷いかな?
書いて欲しい後日談は?
-
レールフラスト
-
ムービーフラスト
-
ドクターフラスト
-
ウェーブフラスト
-
ジシャフラスト
-
リッチーフラスト
-
ジョイフラスト
-
フロッグスラスト
-
ドリンクフラフト
-
シーフラスト
-
ヘルスフラスト
-
サイエンフラスト
-
ブックフラスト
-
テイマーフラスト